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月を仕事にする時間管理術⏳、パーソナリティの八木です。 よろしくお願いします。
今日もですね、詰め切るタイミングですので、ちょっとお話しする時間にも充てたいと思います。 というところで、
最近はですね、最近はですねと言いますか、トピックスがちょっとありまして、 っていうのも雇われの話なんですけども、
雇われの方で、2022年度の 厚労社員に選ばれまして、これでも
なんだかんだで3年連続、何かしらの厚労省をいただいていると、 いうことが起こっています。
で、 まあまあ別に自慢したいわけで、ないわけでもないですけども、
それでかつ、昇格試験ですね。昇格の話も来て推薦されてですね、 昇格試験を受けたんですよね。論文を受けて、
で、今日はその後の面談、面接だったんですけども、
まあまあ昇格、まあまあ多分論文も基準点大丈夫だろうとか思ってですね、 まあ多分いけるでしょうみたいな感じで、
みんなには話していたんですけど、そうするとやっぱりヤギさんすごいねと、 何でも、結局何でもできるねみたいな感じの流れで、
いや何でもできるわけじゃないけども、 だいたい結果出ているのも確かだな、
まあ人によってはね、ヤギさんは別に恋愛はうまくいってないじゃないですか、 恋愛被害はね、みたいな言われるんですけども、
で、まあ 違和感がありながらも、なんだかんだ
できるものはできていたんですが、その昇格試験ですね、
論文落ちしてまして、まさかの論文落ちで、 そんなにね多分多くないですよ、論文で落ちる人。
いや厳しいんですよ、結構審査厳しくて、 ギリギリみたいな人多くて、でギリギリの人はその面接でジャッジされるみたいな感じになるんですけど、
合格点取ったら論文だけで一発合格、面談もなしみたいな。
僕の場合は論文落ちしているので、面談と言われても結局そこで合格になるわけじゃないので、
来年頑張りましょうね、面談みたいになっちゃいましたが。
で、ある程度ね、いけると思ってたんで、想定が狂ってしまったところはあるんですけども、
これを教訓として捉えた時に何かなって思ったんですけど、
時間を当ててなかったんですよね、時間を当ててなかった。
ちょうどですね、丸投げセミナーのタイミング、 ウェブセミナーやることになってたので、そのタイミングと重なってしまって、
本当同時に進めなきゃいけなかったですね、ウェブセミナーとその論文と。
で、ちゃんと時間を当ててないんですよ、本当に何でしょうね、
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突発的なことって得意じゃなくて、 戦略的にじっくりやることの方が得意なので、
もっともっと時間をかけて戦略的にいろんなところをやるんだったら、うまくいったのかもしれない。
いつもの僕だったら、多分論文を第三期間に検索してもらうってことをするんですよ、僕だったら、本当に結果が欲しかったら。
なんですけど、その時間を取れなくて、よくやってないんですよね、まあなんとかなるでしょうみたいな感じで、
論文得意な人に話を聞いてもらうっていうのをしたんですよ、こんな構成ですかね、みたいな。
そうだったんですけど、じゃあ作ってみたものを実際その人に見てもらったりとかしてなくて、時間なかったんですね。
なかった、当ててなかったですね。そこにもっと時間を当てることを選択してなかったですね。
だから言ったら、結果を取ることを選択してないって言っても等しいかもしれませんね。
時間を当ててないことに結果は出ないので。
今回の教訓はまさにそこなんですよね。
何でもできる、何でもできるって言われて、違和感あったし、調子には乗っていなかったつもりではあるんですけど、
どっかで甘く見ていた、そんなに時間を当てなくてもいけんじゃないかみたいなところがあったんですけど、結果、時間を当てたことしか結果が出てない。
ヤギさん何でもできるんですね、間違いで、私は時間を当てたところにしか結果が出てないということですね。
これはこれでね、時間を当てたものしか本当に結果が出ない。
まあ確かにそれはそうじゃそうですね。
いろんなことがあったら集中しなさいって言うようなメンターもいますし、理にはかなってるんですよね。
実際今のところ僕はそうなんですよ。時間を当てたものしか成功しない。
っていうのがやっぱり気づきですね。
ちゃんといろんなことやってると本当に大事なものに集中できてないことがあるので、本当に大事なものは何かっていうところにトレードオフをして、そこに時間を当ててそこで結果を取りに行くということをしていかなきゃいけないなというところはまずですね。
それとは別にちょっとずつですけども、時間を当てない、それもなんか自分のラベルというかレッテルというか自分の限界決めてるようなところもあると思っていて、
自分は時間を当てたものにしか結果を出せない人間なんだって、自己暗示みたいな呪いですよね。
みたいなものが発動してしまいそうな懸念もあるので、大元素が当てなきゃ結果が出ないというところ、そこをまず注意するというところが大前提で。
その上でさらにいけるのであれば、時間を当てないところにも結果を出せる自分であるっていう自己暗示というか引き寄せというか無意識というか、そういう使い方もゆくゆくはしていかなきゃいけないんじゃないかなという感じがしました。
ということで、小学試験に落ちたというところでね、いろいろと周りにご迷惑おかけして推薦してくれたりとか申し訳ないなというと、ある程度給与も上がる想定でいたのに失敗したなと、1年間そうしたなという残念な思いもあり、
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で、得たところはやっぱり時間を当てたところが成果が出るところ、時間を当てないと成果が出るわけではないというところですね、に改めて教訓になったなというところでした。
はい、じゃあ今日の放送は以上になりますと、スキョースごとにする時間回数パーソナリティ上げでした。またね。