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おはようございまーす。
月を仕事にする時間管理術⏳です。
ということで、今日はライブにしてますけど、
ライブにしたところで特にね、そんな人が来るわけじゃないんで、
いつものように、この爪を切る時間をですね、有効活用して配信という形になってます。
でもね、中で特に話すこともなかったんでね、
ライブみたいな感じでゆるっとやってますし、
アーカイブのコツかどうかもわかんないですけど、
ほんとただ、ただただ、あーでもあれっすわ。
ちょっと、あれっすわとか言って。
あのー、嬉しいことがあったので、話しながら爪切るとすると、
あのー、今個人で企業塾、月を仕事にする人助け企業課塾っていうのをやってるんですけど、
もう結構何年ぐらい経ったかな?4,5年経つのかな?
やってまして、あるですね、生徒さんの話ですけど、
昨日、僕の動線、動線って言ってもあれですよね。
ちょっと難しいことになっちゃいますけど、
インターネットからそういった企業とか、特に僕がやってるようなことを
興味ある人が集客されるっていう仕組み。
集客されて、その人の本当に欲しいものとか気づいて、
その上で僕の商品が欲しいという人だけが残るというような仕組みを
インターネット上に置いてると言いますか、あんまあるんですけど、
その動線で進んできてくれてる人がいて、見込み役ですね。
見込み役。すごい属性が合うんですよね。
個人名とか出さないから背景だけ話すと、
発達障害だってことに大人ってから気づいたと。
そういえば生きづらさを感じてた人より物分かりが悪かったな
みたいなことは感じていたそうなんですけど、
その人がちゃんとでも会社にも勤めてやられていて、
僕としては障害っていう言葉が好きではなくて、
個性じゃないですか、個性。
だっていろんなこと上手い人も下手な人もいれば、
背の高い人も低い人もいれば、
そういうのって全然個性なので、
障害っていう得意なものとしては捉えてないんですけど、
ただ本人にとってやっぱり生きづらさっていうのを感じて、
理由がわかった瞬間にほっとしたっていうのもあるみたいですよね。
理由がわかったのでほっとしたと。
そういう障害なんだって。
それはそれでいいですよね。
その方も自分で何かしら発信していきたいみたいな願望を持っていて、
そういう人こそ人助け企業っていうところに進んでいって、
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その人がうまく自分で発信していけることによって、
発信していけるっていうのは自分なりのサービスっていうものが作ることができて、
それが必要な人に届くっていうスキームができたとしたら、
そういう発達障害とかって言われてる人の目標とか道しるべになるんじゃないかなと思って、
この人はうちで学んでくれたら嬉しいなって思ったんですけど、
うちってあんまり安くないので予算館をどっかで聞いてしまったらしくて、
ちょっとこの予算館だったら合わないので、
これ以上講座とかも進めるのやめときますみたいな話が来たんですけど、
なんかちょっとそれはもったいないなと思って。
もちろん僕が動くと値下げとかってできないので、
単価が合わなくなっちゃうのでできないんですけど、
そしたらうちのお弟子さんというか、講座とかしてくれる講師さんたちに、
もし自分が、僕だったら安くできないけど、
自分がもっと安く提供できるんだったら提案して、
そのまま自分の生徒さんにしてみたらっていうのをですね、
僕の教え子にですね、言ってやってもらったんですよ。
その人はですね、5,000円くらいの単価のものしか売れたことがなくって、
やっぱり怖いんですよね。
いや、分かるんですよ。怖いんですよ。
怖いのが当然で、怖いとこから始まるし、
ちゃんと学びの過程の中で自分の価値に気づいて、
ちゃんとした適正金額っていうのを取れるようになってくるっていうのがあるんですけども、
その人、まだクロージング、セールスとか、
そういったことは苦手だったりするので、
背中を押してほしい人の背中も押せないっていうところだったんですが、
その方とはどうもすごく、やっぱ馬とかもあって、
初めてですね、いい金額の2桁万円くらい以上の金額で
サービスを提供するというふうに至ったっていう。
すぐ電話くれてね、できましたっていう。
嬉しかったですね。やっとここまで。
一個壁越えちゃえば、すぐできるようになってくるので、
1回できるようになったらできるようになってくるので、
その壁越えたっていう連絡が来たの結構嬉しかったなっていうのが、
昨日の出来事ですね。
左手の爪が切り終わったところで、2回来ますけども、
あとなんでしょうね、すんごいダラダラと話してますけど、
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プライベートなことを話すと、さっきラップバトルのYouTubeが好きですね。
フリースタイルのラップバトルのYouTubeが楽しくて見てるんですけど、
昔ラップとかやってたんですよね。
というところで、だいぶ爪もいい感じになってきたので、
ここで終わっていきたいなと思ったんですけど、
すいません、すんげーダラダラしてたんで、
全然面白くないですよ、ここ来ても。
っていう状態ですけど、大丈夫ですか?
爪切ってるだけですけど、大丈夫ですか?
ありがとうございます。
そうなんですよ。
僕の爪切りの時間を有効活用して配信してるんですけど、
あまり話すことなかったんで、ライブ配信してダラダラしようかなって、
思ってやってました。
さっきまで何かね、僕企業塾やってるんですよ、企業塾。
好きを仕事にする人助け企業家塾ってなってて、
その生徒さんがね、昨日成果出してよっていう電話ですね。
電話来て嬉しかったよって、その電話来て嬉しかったよっていう話をしてました。
なかなかね、自分で商品サービスを作って、
必要な人に届けるって難関じゃないですか。
個人だからそんな薄利多倍じゃないので、
ちゃんと本当に必要な人に適正金額で提供するので、
そこそこの金額もらうような構成作りますから、
やっぱり最初とかってハードルあるんですけどね。
そこを超えて2桁万円のサービスが売れましたよっていう。
連絡来てちょっと嬉しかったっていう話をなんとなくしながら、
その段階は企業家さんの発想の段階、
どの辺の発想なんだろうね。
そんなことをだらっと話してました。
だらっと話しながら、
もう話すこともないから切ろうかなと思ったところですね。
苦しくなっちゃって喋るのに。
喋ることないのに喋るのが苦しくなってやめようかなと思ったところでした。
しかも爪切り終わったかなみたいなことをつぶやいて、
切り終わってもないのに。
終わったから止めるよみたいな感じで終わろうかなと思ったところでしたよ。
ありがとうございます。皆さんのところで来てくれて。
あの時一緒に上がってた春さん。
営業、失礼しました。
むしろ付き合ってくれてありがとうございます。
営業の春さんと今度コラボするっていう。
コラボっていうほどのあれじゃないんですけど、
一緒に話そうっていうことで。
月曜日かな。月曜日の21時。
明後日か。対談というか話す。
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FM上で話すことになりましたよ。
変え方も近いだろうなって感じもしましたしね。
ヨイジさんは聞き船、営業女子。
でも営業女子とか女性管理職とか書いてるじゃないですか。
話す練習やってます。
営業女子、不動産って言ってましたもんね。
少しずつ話す練習やってます。
営業女子話せるでしょ。
春さんからお知らせされてます。
本当ですか。楽しみです。
ヨイジさんって春さんとつながってる方なんですかね。
もともとが。
春さんも札幌にとは近いですっていうか
行けますみたいな感じだったから
北海道方なのかな。
あんまね、わからず。
そもそもスタンドFM結構お休みしてたんですよね。
一時期本当に毎日配信を200日以上続けてたのかな。
コロナになって配信止まっちゃって
結構苦しかったですね。
苦しくて配信止まってからね。
追っかけ。追っかけって。
ウケるな。春さんの追っかけ。
もうアイドルじゃないですか。追っかけが生まれるって。
面白いですね。
ヨイジさん時代はどこに住んでるんですか。
北海道だったら面白いな。
押し勝つ押し勝つアイドル。
私の星は春さんです。
何、どこのグループ?みたいな。
アイドル、押し勝つ押し勝つとちょっと連想ですけど
最近なんですよ。
YouTubeでラップバトル見てて
ラップ本当好きなんですけどね。
ラップバトル面白いですね。
チェケラッチョ的なやつね。
東京なんだ。東京にいます。
もともと福岡なんですけど2年前に
転勤で移動してきました。
あ、そうなんですね。
転勤なんだ。東京に。
もともと福岡。
福岡もいいですよね。
僕の企業家仲間というか
研修弟子になった方はね。
結構すごい稼いでる方ですけどね。
福岡に行って結婚式に行きましたね。
で、転勤。
で、東京に。
お姉さんお一人ですか?
ご結婚されてるんですか?
なかなかあれですよね。
家族いると移動とか大変ですよね。
ラップバトル見てるんですけどね。
話が戻る。
見てるんですけど、戻ったところで
どこに別に着地してないや。
着地してないや。
独り身なんだ。
簡単に飛ばされる。
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なんかすごい身軽な感じがして
簡単に飛ばされるって。
東京でもあれですわ。
僕、再来週行きますわ。
再来週?
いや違う、もうすぐだ。
次の金曜日に移動しますわ。
次の金曜日に移動して東京行って。
ちょっとね、僕の企業の兄貴分がですね
合宿やるんですけど
お前も来いみたいな感じになって。
お前は来るべきだみたいな感じになって。
マジかと思って。
もともといつだったのか。
いつじゃなかったんだな。
どっかに一泊しての合宿に
参加することになり。
企業課の合宿。
本当に偉い先生。
僕の先生とかメンターというか兄貴分。
兄貴分とコラボして
企業課業界で有名な方ですけど
舟山さんという方。
あんまりわかんないかもしれないですけど
舟山さんという
企業課、企業課を教える企業課がいて
オクトが稼いでる人だし
お弟子さんでもみんな結構稼いでるんですけど
その人の合宿に
お前は来いっつって
行くことになっちゃいまして。
雇われの仕事もしますけど
雇われの方がリモートでもできるので
そのままリモートで1週間ぐらい
東京に座ろうかなと思って。
その間東京の仕事も入れたりしたんですよね。
東京の会社さんで
ファシリテーターとして契約いただいて
ファシリテーターで入っている会社なんですよ。
普段Zoomなんですけど
なるべく現地にも行ってやりたいなと思って
時々月1ぐらいはちょっとね
行くようにしてるんですよね。
まだでも3ヶ月目ぐらいなんですけど。
そこの会社本当にいい会社で
外部の人間いらないんじゃないって
僕いりますか?みたいな感じの
受け入れ体制も本当にいいし
なんかずっと役に立ちたいなっていうね
ずっとお世話になりたいなっていう会社があって
その仕事も絡めながら
あとそっち側の生徒さんと
会う機会も作りながら
東京で居座ってますわ。
いろんな働き方。
ゴリゴリの会社員。
新設か。
会社員の
僕もゴリゴリの会社員でもありますし
会社員ってやっぱりいいですよ。
いろいろ考えたいというか
最終的にすごくいいですね。
辞めたいと思わないですね。
職場環境とか人間関係良ければ
仕事ないよとか思わせてね。
だってですよ
僕は起業家としてやるじゃないですか。
さっきの会社みたいな
ファシテーターとしての契約をもらうとか
15:00
起業塾のやつだったら
起業塾の受講するっていうね
教育の契約
入塾の費用とかね
いただくとか
あとマーケティングか
マーケティングの講座やりに行きますって
会社の起業さんに入って講座やりますとか
いろんな案件を受注するじゃないですか。
いろんな案件受注するんですけど
雇われ会社員としての雇用契約っていう
この受注はかなりいいんですよ。
だって例えばね
サブスクリプション
例えばオンラインサロンが来ましたと
毎月30万
サブスクリプションで払ってくれるお客なんて
なかなかいないですよ。
しかも解約しないですよ。
解約しない。全然解約しない。
全く解約しない。
毎月30万のサブスクリプションの契約って
なかなか取れなくないですか。
なんでそう考えると僕らは
ものすごい営業力あるはずなんですよ。
だってそんだけの契約取ってきたんですよ。
そこの会社に入ったってことは。
雇用契約という契約を受注したんですよ。
僕らはセールスバンとして。
なんでバリバリの
みんな本当はセールスできるんですよ。
いい契約じゃないですか。本当に。
かつ会社員っていうのは
雇用契約っていうのは実は
時間ですよ。
そうなんですよ。大納得。
いやそうでしょ。そうなんですよ。
僕ら会社員っていうスキルは
本来起業家にも生きる部分があるんですね。
生きる部分がある。
部分がある。部分がある。
マインドがだいぶ違うんですよね。
マインドが違うからできないんですよね。
起業家、サラリー部からと会社員からと。
会社員ってあれなんですよ。
義務教育じゃないですか。義務教育って何かっていうと
会社員を教える教育なので
9年間、もし大学とか行ったらもっとでしょ。
10何年間とかを学んでるんですけど
あれ全部エンプロイ会社員としての教育なので
僕ら会社員のプロなんですよね。
だから考え方とか
新卒でも会社員になれるし
未経験者でも中途で入れたりするじゃないですか。
あれってやっぱり
僕ら義務教育っていうのを受けてるので
それでいけるんですよね。
でも起業家の教育って受けてないでしょ。
起業家の教育って受けてないはずなんですよ。
人生って学び
学びによっての変化する。人生ってのは。
だから学ばずして成功する。
上手くいくなんて無理なんですよね。
なのに起業家の学び、ビジネスオーナーの学び
経営者の学びっていうのをしないで
エンプロイ、雇われの学びだけプロフェッショナルな状態で
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例えば独立起業しますみたいな。
あんなに優秀だった先輩が独立起業して
うまくいきませんでしたとかあるじゃないですか。
あれって結局会社員の成功法則と
起業家の成功法則と全然違うのに
会社員の成功法則で起業しちゃうんですよ。
そこがね、だから知らないことを知らないですね。
学んでないことを知らないですね。
起業家として学んでないですね。
不動産業界あるあるなんだ。
なんか独立しやすい業界なんですかね。
でも結局ね、会社員としての成功法則と違うんですよね。
起業すると。
例えばですけど、学校教育って
失敗するなみたいな教えあるじゃないですか。
はしばしあると思うんですよ。
失敗しないためにはとか。
独立した友達多いけど悩み多くて感覚。
そう、やっぱり雇われね、楽なんですよ。
なんせ僕ら9年以上学んでるので
慣れてるんですよ。そっちの成功法則の方が。
だから失敗はしないとか
自分が求めることじゃなくて
周りが求めるものを提供するとか
なんか協調性とか
そういうのを学んでるんですよね。めちゃめちゃ。
会社ついたので。ありがとうございます。
僕の相手してくれて助かりました。
この時間帯。
今日も元気にいってらっしゃい。
目覚ましてるみたい。
めちゃいいな、通勤タイム。
ありがとうございます。
そしてまた
一人でペシャルタイムになっちゃいますね。
せっかくだからアーカイブ残すとして
続きを話すか。話すと
何話しましたっけ。
法則が違う。成功法則が違う。
法則っていうかマインドですね。
マインドが違う。
学校教育で失敗しないことを
いっぱい学んだと思うんですけど
教科としては失敗しなきゃいけないんですよね。
自分から失敗を取りに行くっていうか。
結局自分の中に正解はないってことなんですよね。
自分の中に正解はない。
じゃあどこにあるんだって言ったら
お客さんの中ですよ。
正解を持っているのはお客さんですよ。
なのでお客さんが求めるものを提供することによって
僕らはお金をもらうんですね。
でもなんか夢見がちな企業を買って
すごい自分のやりたいことをやるんですよ。
言っても昔僕そうだったんですけど
売れないコーチを10年続けてましたっていうことを
よく言うんですけど
その時がまさにそれで
コーチングで独立しようってなって
独立しようって別にあいさつ。
独立しようっていうか起業しようっていうか
別に会社に辞めてないんで
いった時にコーチング好きだったんですよ。
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その時面白かったんですよコーチングは。
コーチングやりたいんですよ僕。
その当時ね。
コーチングやりたくて
やりたくてやりたくてたまらない人が
するコーチングで
どこにどっちに得かって
誰得かって話なんですよね。
コーチングやりたくてやりたくてしょうがなくて
もうコーチングやらせてくださいっていう
コーチと何かしらの悩みを解決したい
クライアントがいたとして
もちろんコーチング受けるからクライアントもね
得ではあるんですけど
誰得で言うと得ではあるんですけど
でもやりたくてやってるコーチにも
得じゃないですか。
そこに自分にも価値生まれてませんか。
そうしたら価値ってもう1回入ったら
それ以上入ってこないんですよ。
入った価値量保存されるので
その価値っていうのはもう
自分の中の満足感って価値生まれてるので
お金が入ってこないんですよ。
もう価値入ってきてるので。
これは僕が提唱する価値量保存の
法則なんですけどね。
入ってこないんですよ。
自分がやりたいことをやったところで
お金が入ってこないと。
周りが求めることをやる。
例えばコーチング取ったって
手段、手法にこだわってるのって自分なんですよね。
提供側なんですよ。
受ける方っていうか
消費者っていうかお客様というかは
手段、手法に実は全然興味がないんですよ。
手段、手法に興味ないんですよ。
興味あるのは自分のビフォーアフターです。
自分のビフォーアフター。
自分がどうなるか。
そこにしか興味がないんですよ。
なので僕らはそこを考えてあげる。
だからコーチングやってる間に
実はコーチングじゃないスキルを使った方が
お客様のためのシーンがあったとしたら
例えばコーチング契約を受けてやってたとしても
コーチングじゃないものを使うんですよ。
プロとしては逆に。
わかります?
プロとしては逆に
コーチングじゃないことをするんですよ。
だって目の前の人はお客様なんですから。
目の前の人が別にお客さんじゃなくって
この人にコーチングしてくれお金やるからって言われて
ある会社さんからね。
ある会社がコーチングを受注して
コーチングをしてくれって言われて
その会社のコーチングを買った人
雇われコーチみたいな感じでやったとしたら
それは僕にお金をくれるのは
そのコーチングを提供した会社ですから
その会社がコーチングやってくれって言われたので
そのコーチ出身はずっとコーチングしますよ。
コーチングやってくれって言われたんだから。
なんですけど目の前の人が
本当に自分のお客様だとしたら
そこには全力で
どんなこともコーチングじゃなくても
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やってくるということが必要なんです。
でも売れないコーチ自体はやっぱり
コーチングが好きだからコーチングがしたいから
お客様ではなくて自分目線で
コーチングだけを提供して楽しかったなって言って
ビビったらお金をもらって
そんなコーチに大金払わないですよね。
ちょっとこれを話したら
いろいろあるんですけど
詰め切りはまだちょっと終わってないですが
結構長いこと喋っちゃってるんで
この辺にしたいと思います。
聞く方もあまりダラダラ聞いてるのは
つまらないと思うんで
10分ライブが25分ライブになっちゃいました。
ということで
隙を仕事にする時間管理通販
瀬戸井亜紀でした。また来てね。
失礼します。