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月を仕事にする時間管理術⏳、パーソナリティの八木です。
ということで、爪切りするタイミングが来ましたので、マイクを取った形なんですけども、
さっき、本当さっきですね、東京から帰ってきたばっかで、今、わーっとシャワー浴びてですね、
若干の腹の空腹を満たすものを食べてですね、これからもう、ジム、パーソナルトレーニングに行かなきゃいけないんですけど、
それまでにちょっとですね、爪を切ってしまおうかなというところでございますと。
今回はですね、東京滞在、10日ぐらい、10日ぐらい東京に滞在してました、ずっと。
で、僕、雇われもやってるって話しましたけど、今リモートワークも増えてきて、週の半分ぐらいリモートワークになっていたんですが、
ちょっとこの週だけは、毎日リモートにさせてくださいっていうような調整をして、
で、ビジネスホテルからリモートで出勤すると、
で、夜は東京の幼少を済ますと、いうようなことをずっとやっている10日間でした。
あのー、めちゃめちゃ濃かったです。結構ですね、ちょっとした人生の分岐点になるんじゃないかなっていうぐらい、
いろんなことがあった旅でございました。
まあせっかくですので返輪を少し話すと、まあそもそもなんで東京に行くだかっていうと、
一番の、まあ2個あるんですけど、一番こんなに長く滞在したのは、その2個の間が1週間ぐらいあって、
で、それで帰ってくるのがめんどくさかったって話なんですけども、
1個目はですね、合宿です、合宿。僕ら情報企業家、人助け企業っていうジャンルもですね、大きく言うと情報企業家なんですね、情報企業なんですよ。
扱っている商材っていうのは物販じゃないので、ノウハウですので、情報商材というか情報業界というか、
まあそういう部類にあたるんですが、そういう情報ビジネスの業界でのトップランカーっていうのはやっぱりいるわけですよね。
いるわけですよ。
そういう人たちが、日本も支えてきたっておかしいですけど、日本の中でもこういう人たち、ビッグネームがいるわけで、
で、もう本当の本当のビッグネームですね、の方。
もうラジオとかも出てるし、メディアにも出てるし、映画とかもね、
主演者とか、まあそれは多分その人のキャラクターでなんでしょうけど、お弟子さんでも何億って稼ぐような、そういうような先生がいらっしゃって、
名前聞いたらわかる方いらっしゃると思うんですけども、船山先生という方がいらっしゃってます。
で、僕の兄貴分がですね、僕の兄貴分も多く稼ぐ人間なんですけど、その人は船山先生の生徒なんですよね。
その生徒で、本当に一番トップのマスターマインド、1200万ぐらいかな、のところを受講している生徒であって、
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で、マスターマインド生って、船山先生のマスターマインド生って、どんな特典があるかというか、
というと、まあその中でも、選ばれた一材と判断された場合は、
船山先生とコラボの企画ができるっていう形で、で、僕の兄貴分もそれでコラボで跳ねて送っていってるんですけど、
で、その中で、今回本当のショートセミナー、船山先生とうちの兄貴分とコラボしながら、
でもまあ、だいたいほとんど船山先生がやってくれるセミナー合宿っていうのを、
まあその、兄貴分の生徒さんとかをメインですね。
やってくれたんですよ。格安でやってくれたんですね。
まあ船山先生の相場はね、知らない人はわからないかもしれないですけど、
55万円で一泊二日の合宿をやってくれるという、とてもお得な合宿でした。
しかもそれぞれですね、一人一人に対してコンサルしてくれるっていう個別コンサル付きですね。
男性はお風呂コンサルもありましたし、一括特典、僕も一括特典だったんですけど、
まあなんかセミナー終わってからも先生のビップルームで個別コンサルというかね、グループコンサルというか、
受け入れるという、もう朝から晩までずっとですね、勉強コンサル受け入れちゃうっていう、そういう時間で。
夜は、それも終わった後は兄貴分の部屋に行かせてもらって、
兄貴分の部屋はビップルームだったんですけど、船山先生の部屋より広くて、
なんか日本庭園が部屋の中にあったりとか、食堂がまた別の部屋であったりとか、
ヒノキ風呂があったりとか寝室も2部屋ぐらいあって、なんかね、ものすごいビップルームで飲ませてもらって。
で、あの場所もですね、あの三崎海岸の方にあるオーシャンビューのホテルですね。
で、反対側にはね、富士山とか見えてとてもリッチもエネルギーもいいようなところで、
あのー、行ったらすぐね、僕三崎マグロ、三崎マグロってやつをね、丼で食べたりとかしながら、
そんなことも堪能してきたんですけども、
まあその子での学びがやっぱり、あのー、
すごかったな、すごかったってすぐチープな言葉になっちゃいますけど、
あの論理的でかつ、今の自分に、受講者それぞれの自分に当てはみやすいというか。
で、僕も個別を受けたりしたんですけど、僕はそこそこね、やれてる人間だと思ってるんですけど、
やれてる人間だと思ってるんですけど、やっぱり船沢先生から見ると相当中途半端な人間で、
結構怒られたったらおかしいですけど、厳しい指摘を受けてきましたね。
周りもちょっと心配するぐらい厳しい指摘。
凹んでないかなって心配されるぐらい、別に僕凹むというか、
受け取って考えて、
なんでしょう、恥ずかしさありますけど、みんなの前でダメなりされるって恥ずかしさありますけど、
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別に自分ごととして捉えた時には、凹むっていうことではなくて、
どこなのかなっていうのを探しに行く時間だったんですよ、その後も。
要はサラリーワンマインドは抜けてないというところがあって、
ここまで来たらもうほぼ抜けてるって思ってましたし、僕の兄貴分からも抜けてると思ってもらってたはずなんですけども、
まだ違うところがあると。それを自分の中で探究して、その後も何か答えは出たんですよね。
ここかと。自分で考えただけじゃなくて、その後に兄貴分とか関わってくれた関わりの質問とかの意図を探ったりとかしてて、
そうすると、そういうことかと。分かる。だとしたら分かる。
だとしたら分かる。それは、それをサラリーワンマインドって言うんだとしたら、まだそれ持ってる。
し、その考え方を手放すのは怖い。ちょっとまだ思ってるところがありましたね。
詳しく聞きたい方は個別に。
っていうのがありました。合宿は一泊二日だったんですけど、その後、こっそり兄貴分の部屋にもう一泊泊まって、
ホテルの人に言われて、ダメだこれ。何でもないです。何でもないですけど、もう一泊して、
そこでホテルの喫茶店みたいなのがあって、そこでリモート繋いで、次も月曜だったんでね。
会社に就職して、で終わったら兄貴分の車で横浜まで連れてってもらって、そこから自分でリラックスしてビジネスホテルに移ったんですけど、
もう一個が東京で受注している会社さんのファシティテートに行ってきました。お仕事はお仕事で普通に終えるんですけど、
向こうに芸能関係のつながりの友人がいて、その人と4日間毎日飲んでましたね。
東京を終わってからはその人と夜は一緒にいることが多かったんですけど、
その中で六本木にあるお店でパワースポットって呼ばれてる、昔からパワースポットって呼ばれてるお店で、
そこに行くと仕事の運気が上がるというか、裏を返すというか中を開けるとそこのおママさんがすごく人をつなぐのが上手で、
お店の中でいろんなビジネスマッチが起こって収益化しているというようなお店らしくて、
リアルでの人脈っていうのはけっこう軽視している方なのでやったんですけど、
その友達が気を引かせて行こうよっていうので行ったんですけど、
面白い人もいたんですね、面白い人もいて、また会いたいなと仕事にしてまた会いたいなっていう20代の記憶が多くて、
また会いたいなってサポロ出身の人とかもいたんですよね。
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サポロもおったらまた会おうとか、すごいグルメな方がいて、行こうと思ってたお店の枠を持っている。
東京の美味しいお店って枠がないと取れないんですよ、予約枠。
運よく取れる予約か、紹介でしか入れないっていう一元差のことありの店がほとんどなので、予約枠を持っているってすごいことなんですよね。
そんなのもあって、そこでごぼうの塔の塔主さんも飲みに来てて、
せっかくだからみたいな感じで、たぶんママさんが僕たちのことを塔主さんの隣とかに責任に案内してくれて一緒に飲ませてもらったりとかしたんですけど、
僕は政治はあんまり興味ないんですけど、結構印象的だったのは、政治家って東大卒業とかで勉強ばっかりしてきた人が多いんですって。
勉強ばっかりしてきたっていう人が多くて、喧嘩できないんですよ。
喧嘩できない人が多いっていう話を聞いて、それを聞いたら想像できるというか、そうなんだろうなって気がしていて、
でも政治って結構、政治の話ってあまり突っ込んじゃいけないのか、結構喧嘩できるかできないかが重要だったりするんですよね。
ちょっとこう、エネルギー、圧力、喧嘩のエネルギー、暴力のエネルギーみたいなところで圧をかけてきて、支持困らせるというか、いうような戦略を取ることが政治界では、これどこまで大きいんですかね、スタンドFMって。
なんかね、政治の中でも喧嘩できるかできないかっていうのが大事なところがあって、
その当初の方はね、見るからに私話し方も難しい、喧嘩できるタイプですよね。
だから、やっぱりそういう東大卒の勉強しかできませんっていう人じゃなくて、こういう喧嘩できる人がもうちょっと政治にもどかっていかないと、
どんどんどんどんその異質なものは排除されていくみたいなことが起こり続けるんじゃないかなっていうのはね、ちょっと思いましたね。
その人は直接会っただけかもしれないですけど、応援したいなって思える人だったりしました。
そんなことで、いろんな刺激を受けて戻ってきまして、10日間もいましたからね、またやりたいな、これはちょっと面白いなと思いました。
スタンダフーム聞いてる方でも東京の方いらっしゃると思うので、もしよかったら北海とか、ちょいちょい東京行くことには、
そういう用事2個あったら間の期間そのままいるみたいなことが今後もあるかもしれないんで。
はい、ということで、まつめもだいぶ終わりましたので、東京滞在旅日記でございました。
ご静聴ありがとうございます。
月を仕事にする時間管理術パラサイト役でした。
またね。