こんにちは、マドリー・ディフタのYoshifujiです。
8流アトレティックファンのHirakiです。
このポッドキャストは、ラリーガーを愛する我々2人が、スペインサッカーの試合やニュースについて語っていく音声サッカー番組です。
はい、というわけでHirakiさん、今日もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、いやーもう暑い日々がね、ちょっと続いてますが、もう外出らんない。
疲れました。
確かに。
もうね、ちょっと昼間に銀行行かなきゃって言って、まあ普段あんまり家出ないんですけど、昼に出たらね、もう汗だくで帰ってきて、テニスしてきたんかっていうぐらい汗だくで帰ってきたんで、もうちょっと大変なんですけど。
いやーもう35度越えがデフォですからね、最近は。
もうちょっと気をつけて、不要不急の外出を控えねばならんなと思ってるんですけど。
まあオリンピックもやってますし、それ見ながらだとあんまり出なくてもいいですよね。
そうですね、はい。
あのーちょっと今日話したいことは別であるんですけど、最初にですね、あのーちょっとね、更新頻度を変えます。
はい。
あの聞いていただいてる皆さんにはね、ちょっと大変申し訳ないんですけど、毎週更新していた、まあ別に誰に約束していたわけでもないんですけど、なんとなく毎週更新してたんですけど、
はい。
えー、2週間に1回の更新に変えたいと思います。
はい。
ね、まあちょっと忙しくなってきてね、なかなか毎週、毎週1本やるっていうのがちょっと厳しいかなっていう感じですよね。
そうですね、忙しくなってきたのと、まああと今日もなんかやりますけど、なんか僕ら結構特集が多いですもんね、なんか。
うん。
なんで、なんか2週に1本ぐらいじゃないとなかなかできない感じです、もうありますよね。
まあなんかね、その2週に1本収録して、で2本撮りみたいなことも考えたんですけど、
はい。
あの、もう10回ぐらい後に公開するための企画を1本ね、2週間に1回用意するっていうのは、まあこれ結構大変なんで、
うん。
ちょっと続けらんないなと思ったんですよね、楽しくは。
はいはい。
だからまあ一番楽しく無理なく続けられる形でやってみようかなと。
まあずっとこれでいくかどうかわかりませんし、もっと減らす可能性だってありますけど、とりあえずこれで2週間に1回っていうので走り出してみようかなっていう感じですね。
そうですね、なんかすごい暇になったりとか、まあラリーがめちゃくちゃ面白いからちょっと毎週にするかみたいなこともあるかもしれないですね。
うん。
まだわかんない、もうずっとこれでいくっていうわけではないんですけど、
うん。
まあなんか休めないみたいな感じで毎週やってたけど、
はいはい。
2週に1回にちょっとペースダウンしていきますが、皆さん変わらずお付き合いいただけたらと思います。
はい、お願いします。
はい。
まあちょっとね、ゆるふとさんがね、終了っていうことで我々すごい寂しいんですけど。
いやーそうですね、コラボも2回させていただきましたしね。
ね、本当に。このユーロ終わって2週間ぐらいですかね、ゆるふとさん最後。
はいはい。
まあ最終回で我々の名前もね結構出していただいて、本当に仲良くさせていただいて、もうあの直接お会いして収録したときにすごい腰低くてね、面白いのに。
大好きな2人でしたけど。
そうですね、でもなんかやっぱり一緒にコラボした回は結構あれですもんね、僕らの回の中でも人気の回ではありますもんね。
そうですね。
うん。
よく聞いていただいてますね、やっぱりゆるふとのリスナーの方も含めてでしょうね。
うん。
はい。
まあちょっとまたどっかのタイミングでこう声が聞けたら嬉しいななんて思いますが。
はい。
お元気で。
ぜひぜひ出てほしいですよね。
そうですよね。
うん。
なかなか謙虚なんでおい出してくれとはね、あちらからは言えないでしょうから。
まあ僕らも言えないですよね、それは。
うん、じゃあ僕らちょっと大誘いするしかないでしょうけどね。
はいはい。
まあ節目でなんか機会があればぜひお話ししたいなと思います。
はい。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
はい。
じゃあ前段のトークは以上で、まあ今日の企画ちょっとやっていきましょうか。
はい、お願いします。
はい。
まあ8月入りました、まあ入ったかな、入ったかな、ギリ入ったくらいか。
はい。
えー、今月からラリーが開幕します。
おー、はい、そうですね。
ね。
でなんですけど、まあえーっとね、まあちょっとね、何しようかなと思ったんですよ。
プレイシーズンの話とか遺跡史上の話とか、まあいろいろあるんですけど、
このタイミングでちょっとね、あのー僕マドリディスタとして、
はい。
エンバペとマドリーの関係っていうのを改めて振り返っておきたいなと思ったわけですよ。
ほうほうほうほう。
おー。
なるほど。
もう決着つきましたからね、確かこの夏で。
ね、つきましたね。
はい。
で、えーとまあちょっと同じタイミングぐらいでノートを僕公開してるんですよ。
エンバペとレアルマドリーの7年間っていうノートを公開してて、
まあこれちょっと別で書いてたやつをたまたまタイミングがあったんでここで公開したんですけど、
はい。
えー、まあノートの方ではマルカの一面を辿ってちょっとこの7年間を振り返ってみようみたいなことをやってるんですけど、
はい。
まあちょっとそれと連動して今回はですね、エンバペがこのタイミングでもしマドリーに来てたらみたいなのを、
まあ何シーズンかあるんで、
それをちょっと全部振り返って話してみたいと思います。
なるほど、いやこれノートの方も今プレビューで見せてもらってるんですけど、
すごい分量なんで、これぜひ読んでいただきたいですね。
うん、なんかもうちょっと走り出して後悔しましたよ若干。
本当はね、こう軽く書くつもりだったんですけど、
だから6月の公式発表、6月のCLの直後ですね、
はいはい。
公式発表あって、あのタイミングで1週間後ぐらいに出そうかなと思ったんですけど、
うん。
もう長くて、7年ってやっぱり相当長いんですよ。
めっちゃある。
そうか7年、はいはい。
で、ユーロ始まったからもう書けなくなっちゃったんですよね。
ああ、そっか、そっち見るのが主体になりますからね。
そうそう、でまあしかも大会中に出してもらっていうのもあったんで、
書くのやめてたんですけど、まあちょっとユーロ終わって時間あったんで書きました。
なるほど、いやなんか外から見てると7年もやりとりしてたんだっていうのは結構意外でしたね。
で、意外と長いですよね。
7年前だから2017年かな。
17。
うんうん、そうね。
はい、ということでちょっと最初、まずは2017年ですね。
はい。
はい、えんばっぺーはですね、まず2016年の、いや2016年じゃないか、16、17シーズンっていうのかな。
はいはいはい。
このシーズンにすごい活躍したんですよ、まず、モナコで。
ああ、でしたよね、モナコでしたよね、出てきたのか。
そうですね、ちょっと成績見ながら喋っていこうかな。
16、17シーズンのえんばっぺのモナコでの成績は、リーグ1、29試合出場の15ゴール11アシスト。
おお、すごいな。
で、チャンピオンズリーグ9試合出場6ゴール。
おお、9試合で6。
その他、国内のリーグ戦、カップ戦があって、それが3試合で2ゴールとか、3試合で3ゴールとかしてて、
でもトータルでこれ、何ゴールしてんだ、28ゴールか。
おお。
うん。
バケモンです、18歳で。
18歳か。
うん。
若いな、すごいですね。
20、何ゴールでしたっけ。
多分28ゴールかな。
28か。
トータル。ちょっとトランスファーマーケットのやつ見てますけど。
いや、十分ですよね。てかもうバケモノですね、この時点で。
一応ね、16、17シーズンの始まる前に若干注目を浴びては行ったらしいんですよ。
ほう。
で、シティーがオファーしてたりしたらしいんですけど、若手の選手を取ろうって。
だけど、断ってて。で、16、17シーズンに大爆発。
確かさ、この16、17シーズンのモナコは準決勝まで行った時だよね、CLの。
ああ、いいとこまで行きましたよね。
メンバーも揃ってて、いろんな有名な選手いたんですよね。
ベルナルド・シューバとかこの時にいたんですよね、確か。
そうですね、確か。で、多分リーグ戦でも優勝してるから。
パリがその時4連覇してたんですけど、それを抑えて優勝してるんで。
モナコが一番いい時代だったっていう感じですよね、直近では。
いろいろ揃ってましたしね、この時期はモナコは。
で、この時にレアル・マドリーが目をつけてというか、マルカも一面でバーンと取り上げて、
モナコの宝石がマドリーに何か来たいと言ってるぞと。
いうような話題が持ち上がったわけですよね。
まあ、そうか。幼少期からマドリーのファンだみたいなのは結構有名ですしね、エンバフェも。
そう、その話題も上がって、いやこれマドリーじゃ間違いないじゃないかと。
いう話がどんどん進んでいって。
で、16・17シーズンの、確かシーズンオフかな、シーズンオフぐらいにもう合意の報道が出たんですよ。
モナコとレアル・マドリーの間で遺跡の合意が取れましたと。
ということで、確か1億8千万ユーロの遺跡金でマドリーが獲得します、みたいな報道が出たんですけど。
まあ、最終的にこの17シーズン、16・17のオフに、パリ・サンジェルマンに遺跡しちゃうわけですね。
おー、こっからもうやられてんのか。
そうなんですよ。ここがまずスタートですね、7年前。
で、一応理由としては、ちなみに遺跡金の金額は1億8千万ユーロ、同じですね。
で、理由は、たぶんパリにいたいみたいなことを、エンパペじゃなくて周囲の人たちが、ご家族ですかね、代理人とか。
が、パリでやった方がいいんじゃないかみたいなことを言ってるし。
あとは、ポジション争いかな。
レアルマドリーの16・17シーズン2とCLの3連覇の2個目なんですよ。
うーん、あ、そっか。
時短制限。
はい。
だから、ちょっとそこでポジション争いするには、18歳の少年は身が重すぎるだろうってことで、
まあ、今回の遺跡は見送りましょうってことになりました。
なるほど。その時期だと左サイドはあれか、ウィングはロナウドですかね。
そうですね。BBCがいた頃で、プラス16・17シーズンはイスコがすごい活躍してましたんで、
まあ、アタッカー陣はちょっとパンパンだったんですね。
ああ、そっか。BBCちょっと割って入るの難しいっすね。
ねえ、難しいっすよね。
もし、じゃあ、これ1個目なんですけど、16・17シーズンの終了時に、もしエンバペが来てたらどうなってたかっていうね、
のをちょっと考えましょうよ。
なるほど。
16・17シーズンは、まあ、クロース・カゼミーロ・モドリッチの中盤にクリスティアーノ、それからベンゼマ、で、まあ、イスコ。
で、まあ、控えでベイル。まあ、ベイルは控えっていうのかな。一応CLの決勝は出てなかったかな。
はいはい。
とか、まあ、アセン・シオがライジングしてきた年ですよね。16・17シーズンは。
おお、そっか。
だから、まあ、もし獲得したとしても、アセン・シオと競争するみたいになるわけですよ。
うーん、ああ、なるほど。
なんか、あれですよね、若手でポジション的にもかぶっててみたいな方って、直接ほんとライバルになりそうですね。
うーん、なんかいつも16で負けるイメージがありますよね。
ですよね。やっぱりね、ちょっと金を持ち始めたチームっていうのは、ここまでは来れるんだけど、ここから先が難しいっていうのはね、ありましたよね。
うーん、確かに。
はい。
で、えー、レアルバドリーの方も1819はちょっと苦しんでいて、
ほいほい。
えー、まずロナウドが退団したシーズンで、で、まあ3連覇の後、ジダンも退任したので、
はい。
まあチームがちょっと生まれ変わることを求められていたと。
はいはいはい。
うん。で、えーと、この時のね、補強を見てみるとですね、えー、ヴィネシウス。
おー、ここで来るのか。
えー、ヴィネシウスが、4500万ユーロかな、フラメンコから。
おー、はいはい。
これ面白かった。まあちょっと、あの新聞を遡って見てたんですけど、
あの、まあ契約したのはもっと前ですけど、
ワールドカップで優勝した7月16日、2018年の。
はい。
この日の新聞の中の方に、ヴィネシウスがたくさんの荷物を持ってマドリーロにやってきましたっていう記事が同時に載ってたんですよ。
へー。
えー、ちょっと運命感じますよね。
ははは。そうか、同じ紙面に載ってるって感じですかね。
ですね。
うん。
なんか、まだまだちょっとエンバペとの差が開いてる状態ですよね、そこは。
あーそうか、エンバペは見つかっ、もう世界に見つかってるけど、これからですもんね、ヴィネシウスは。
そうですね。
で、あとヴィネシウスと、クルトはもう来てますね、この時。
おー、そっか。
うん。あとブライム・ディアスも来てる。ルニンもここで来てるね。
へー。
まあ今を支えるメンバーですね、そう考えると。
ねー。
そうですね、あとフェデ・バルベルでもカスティジャから上がってきてるのかな、これ。
ほう。
うん。
カスティジャだったのか。
うん。
ですね。
はい。
なるほど。
という風に、まあちょっとこのシーズンは、まあね、ヴィネシウスが一番高いのか。
はー。
うーん。
はい。
まあという感じ、18、19シーズン。
はい。
まあその次の19、20シーズンも、まあ同じですよね、あのー、なんていうんですか、あのー、路線としては同じで。
はいはい。
えー、19、20シーズンのシーズン開始前に獲得したのが、えーと、まあ、マドリーの方ね。
はい。
マドリーの方で獲得したのが、アザール。
おー、アザール。
アザール。そしてルカ・ヨビッチ、えー、ミリトン、ベル・ランベリー、ロドリゴ。
おー。
ね。
はいはい。
やばいでしょ。
まあやっぱちょっと、3連覇の後でつまずいちゃったからですかね。
えー。
なんか。
ちょっとね、ここやばいなってなったんでしょうね。
なるほどなー。
うーん。
まあ、アザールなー。悲しいですね、ここ、結果を知ってるだけに。
うーん、ねー。
だからやっぱ、エンバフェ来てたらもしかしたら違ったかなーとかもあるし。
あー、そっか。
アザール来なかったかなーとかもあるしね。
うん。
確かに。
まあ運命感じますね。
うーん。
あ、ちなみに久保タケフさんもここでフリーですけど取ってますね。
あー、そっか。
はいはい。
エンバフェとしては引き続き契約延長をする予定がないと。
うん。
で、まあ次はマドリーに行きたいっていう意思があったんだろうと思うんすけど、
はい。
えー、まあ、契約延長しませんっていう姿勢でずっと貫いていた。
で、一方のマドリー、あ、どうぞ。
確かになんか、この頃めちゃくちゃそのニュースめちゃ、あのー、ずーっとやってましたよね。
なんか、あ、また断ったんだ、みたいなのがあったなーっていうのを思い出にありますね。
そうね、まあこの辺からだね。契約延長のなんか牛歩みたいな、まあカメラは指っていうのはね、よく言われてたけど。
あー、あ、しないの?みたいな感じになってましたよね。
ねー、なんか毎日、ほんとに毎日ぐらいこの辺からエンバフェのニュースが出るようになったんですよね。
あー、なるほど。
で、えーと、ただコロナの影響でもうちょっと経済が停滞してたんで、
はい。
えー、マドリーの方もちょっと金を使える状況じゃないと。
うん。
ということで、2021シーズンのまあ開始前には、もう補強、金を使った補強っていうのは一切せず。
あー、もうエンバフェのために残しとくみたいな感じですかね。
うん、それもあったかもしれないですね。ただまあ、そもそもできる状況じゃなかった可能性はありますね。
あー、コロナとかで。
そう、鎮下げもしていたし、売却の方が多いしね。
あと、アクラクハキミ、ハキミとか、えーと、そうだな、あとまあカンテラのいっぱい放出してるかな、この感じは。
うん。
あー、なるほど。
あとまあローンでの放出も多いしね。
うんうん。
まあちょっと、あの黒字を作ることを優先したっていう感じですね。
はい、なるほど。
で、まあそのシーズン、2021シーズンは多分ほとんど無観客で行われてたんですけど、
はい。
そのシーズン、エンパペの成績は31試合27ゴール、リーグ1で。
ほう、はいはい。
で、えーと、チャンピオンズリーグ10試合で8ゴールだから、これ4強ぐらいまでいってんのかな、ベスト4ぐらいまでは。
あ、いってるね。
うんうんうん。
いやすごいな、もうなんか驚かなくなってきましたね、だんだん。
ね、これもうちょっと、まあバケモン級っすよね、冷静に考えて。
まあ、クリスティアーノとかメッシーほどじゃないけど、それでもね、なんか並のストライカーよりは全然取ってますからね。
そうですね、31試合27か、すごいな、もう普通に万々歳っすよね。
うん。
で、一方のレアルマグリードはですね、えー、CLベスト4までいったんですけど、この年なんと無冠、久々の。
おー。
うん、タイトルなし。
それまでも取ってはいたんすね、何かしら。
そうですね、あのリーグ優勝とかはしてたし、まあ本当に、本当になんもなくても前年優勝しててスーパーカップ取ったとか、まあそれぐらいはあったんすよ。
はいはい。
なんですけど、まあさすがに次男の最終年、第2次次男政権の最終年、何も取れなかったということで、まあちょっと苦いシーズンでしたね。
うん。
まあそういうブランディングを強く打ち出していた時期ですよね、パリが。
なるほど。はいはい。そうでしたね。
で、マドリーとしてはこの年オファーを正式に出してるんですよ。1億8000万ユーロとか。
あ、はいはい。
最終的には2億ユーロまででオファー出したらしいんですけど。
えー。
もう断られて。
あー、PSG側に。
そうそう。
はいはい。
で、パリとしてはもうその売却はあり得ないと。もう絶対契約延長するんだっていう強い意思があって。
うん。
うん。いやもうただで出てくるのもゴンゴドウなんだし。
うん。いや僕らは契約延長するからちょっと来ないでくださいと。
うん。というような感じですよね。
はいはい。
うん。
はい。
というような感じでちょっと2021年の夏が今までで一番移籍に近づいた夏だったんですけど、結局実現せず。
まあ次の年にフリーで移籍すんのかなじゃあみたいな感じで思ってたわけですね。
うん。まあそっちの方が金もかかんないですね。
まあということで、2021シーズンはまあそういう意味でその一番、あ2021シーズンのオフね、オフはそういう意味で一番近づいた時期なんで、
まあここでさっきみたいにちょっとフォーメーション、当時のメンバーを見てみて、
ここにエンバペ加わったらどうなったかなというのをまた考えたいと思います。
なるほど。お願いします。
2021シーズンの終了時点でのマトリーのメンバーは、
中盤にクロス・カゼミーロ・モドリッチいるのは相変わらずなんですけど、
はい。
フェデ・バルベルデが控えにちょっと対等してきている状態ですね。
ほうほう。
はい。で、前線にベリンガム、あ、違うベリンガムじゃないよごめん、ベンゼマ。
はい。
で、アザール、それからヴィニシュース。
あ、なるほど。
アザールかヴィニシュースって感じね。
うんうん。
で、右にアセンシオ、あるいはロドリゴ。
おー、なるほど。
で、あとマリアーノ・ディアスもいました。
はい。
懐かしいです。ヨービッチもいました。
懐かしい、はい。
まあ、ちょっとアザールがあんまりトップフォームから外れていたとはいえ、
それ以上にヴィニシュースがベンチにも入れてもらえなかったみたいなね、そういう時期ではあったんで、
はいはい。
アタッカーは相当不足してたんですよ、この年は。
なるほど、はいはい。
なんで、2021の夏に来てたら間違いなくレギュラーになってたし、
まあ、エンバペが完全に中心のチームになっただろうなっていう感じはしますよね。
うーん、なんかヴィニシュースもまだ覚醒前みたいな感じですよね、この時は。
うん、そうですね。
で、アセンシオもなんか伸び悩みましたしね、なんだかんだで。
そうね、最後の方ちょっとね、なかなか活躍の場がなかったというか、
まあフォーメーションがこの4-3-3になって右サイドってなると、
ちょっと厳しいのかなっていう感じもしましたしね。
うーん。
なんでなんか、うん、確かにベンゼマが中央にいるのは多分変わりないと思うんですけど、
で、まあ問題の2022年夏が来るわけですね。
えー、まあ2022年夏といえば、
まあ夏来てなかった、厳密には来てなかったんですけど、
あの、CL決勝の1週間前にリーグ1の最終戦があったんですよ。
はいはい。
で、そこで、まあさすがにエンバフェも契約切れるから、
マドリーに移籍すんじゃないかって言われてたんですけど、
はい。
なんとそこで残留を発表されたわけですね。
ははは。
記憶に新しい、まだ覚えてる。
いやー、そうですね。
この、うん、アルケライフィさんと2025のあのやつ持って写真撮ってるのはすごい覚えてますね。
ね。
もう、え、我々このポッドキャストもうやり始めたばっかりぐらいの頃かな?
なんかすごい喋ったの覚えてんすけど。
はいはいはい。
もうなんか二度と顔も見たくないみたいなこと言ってませんでしたっけ?
そうそう、言ってた。
本当にもう未来英語、マドリーに来る道は閉ざされたねっていう話をしてたんですよ。
うん。
ほう。
だから、
そうですよね。
もうこの時点で、いやなんでなの?みたいな。
で、ありえないじゃないですか。その、ね。
そこまで。
なんかまあいろいろ合意はしてたんすよね、たしか。
そうなんすよ。あ、まあ合意したっていう報道がたしか5月の頭かな?
はいはい。
マドリードにエンバペが来てて、もうそこで条件名までいろいろ合意したよっていう報道が出てたんすよ。
はいはい。
で、ロマーノさんもHere we go!って言ってた。
うん、確かに。
見ましたよ、それは。
なのにですからね。うん、信じられない。
はい、ということで。
まあ、このシーズンもちょっと、あの、1シーズンしか変わらないんだけど、
まあちょっと見てみようかな。あの、もしエンバペが来てたらみたいなやつね。
はい。
まあでもちょっとごめん、変わんないわ、まったく。まったく一緒だからちょっといいや、これは。
ああ、まあそうっすね。
まあでもビニシュースが結構なんか継続的に活躍し始めたかなぐらいですよね。
そうですね。
この頃は。
うん、明確にビニシュースがもう大爆発した直後なんで、
うん。
まあプラスロドリゴとフェデバルベルデが右サイドで定着したっていうシーズンなんで、
はい。
1年前とは状況は全く違うんすよね、同じメンバーでも。
確かにここに入れても、そう、エンバペ簡単には取れないっすよね。
うん。
なんか、スタメンの座を。
そうですね。どう共存すんだ?みたいなことはちょっと議論が1年前よりは難しくなってはいたね。
うん、そうですよね。
ええ。
ええ。
で、まあ結局コズ。
はい。
で、なんすか、2025?相当先ですよこれ。3年。
ははは。
うん。
いや待ちましたね、そう考えると本当に。
ねえ、本当に。
で、まあもうここで二度と来んなみたいになって、でまあ、後からわかった話だと、
はい。
えー、まあプレッシャー、いろんなところからのね、もちろんありますよ。
うん。
カタールからのプレッシャーもあって、ワールドカップまで追ってくれよとか。
うん。
まあフランスの政府から来たとかなんかいろいろありましたよね。