Podcastって別に収益になるわけでもないですし、趣味だったら趣味やってた方がいいですからね。
僕はゲームが趣味ですけど、Podcastを配信する暇があるんだったら、ゲームに時間を費やすっていうことも考えるんですけど、
でもやっぱりそこは、他の趣味には変えがたい楽しみがPodcastにはあるのかなって思ってますね。
音声配信の魅力ですよね。
映像にはない魅力があるから、別にこれで収益が発生するわけではないけど、でも何かの価値を感じていくっていうのが今僕が思うところで。
Podcastについて、あれこれ、チャットGPTさんに聞いてみたんですけど、まずは40回。
チャットGPTさんからおめでとうございますと言われてます。
週1ペースで配信を続けるのは確かにすごいことです。
多くのPodcastは10回未満で終了してしまうことが多い中、40回も継続しているのは一貫した努力と情熱の証ですと。
そうですね、この一貫した努力っていうのが何をもって努力かっていうのもあると思うんですけど、
皆さんPodcastの収録とか編集とか、そもそもテーマとかどのぐらい考えたりとかされてるんですかね。
お一人でされてるパターンだと、一貫して全部自分でっていうことになると思いますし、
複数人でやってる場合は企画担当する人とか編集者さんとか、そもそも編集を外注してるのか自分たちでやってるのかでも変わってくると思うんですけど、
多くの番組さんが自分で収録して、自分で企画を立って、自分で話をして、自分で編集してっていう、
トータル自分でやってると思うんですよね。
映画の、たまにありますよね、映画の個人制作のような映画で、監督自分、脚本自分、出演自分みたいな、全部自分自分自分みたいな、
多分そういう形で運営されてる方が多いのかなというふうに思いますね。
だから努力と言えば努力だし、何もなかったら継続できないので、やっぱりそこには情熱があるのかなというふうに思います。
僕にとっての努力っていうところでいくと、ちょっと企画自体は、僕の番組がゲーム系のポッドキャスト番組ではあるんですけど、
ゲームのタイトルだけをピンポイントで収録するっていうことはあんまりなくって、自分がクリアしたゲームとか、そういうのでクリア感想みたいなことは配信することはあるんですけど、
それだけじゃなくって、ちょっといろんな角度で物事を、ゲームという切り口で面白い見方ができないかなというのを日々探している感じですね。
なので他のポッドキャスターさんの話とか、あとはゲーム以外ですよね。
ゲーム以外のところで雑誌とか本とか、比較的最近配信した、87歳になってもゲームするっていうのはしげるさんという投資家の方がいて、
最近しげるさんの情報がヤフーニュースに上がってて、つい最近日本の株価が急に乱攻撃したタイミングがあって、しげるさんも多くの喪失を出したみたいな話がニュースに上がってて、
その時にしげるさんが88ってなったので、87歳から88歳にしげるさんが並んでいたっていうのを見て衝撃が重なっているんですけど、
みたいな感じで、一つの見て触れるものから、自分のゲーム系の番組に世の中で起きていることを落とし込むとコンテンツにできないかなみたいなのは日々探していますね。
あとはこれを収録した時に、これも完全に僕の癖なんですけど、編集で結構詰めるんですよね。
呼吸の間とか、あとは言葉と言葉の間、無音とかも結構編集で詰めるようにしています。
それは完全に好みなんですけど、無音があるからこそその人の会話のペースとかトーンとか伝わるものがあると思うので、僕は全然そっちが好きなんですけど、
ただ自分で自分の声を聞くときに、なんかやたらと助長に感じる部分があって、
まずはAとかAとかANOとかっていう言葉が結構多かったりするので、それを編集でバッサリカットしたりとか、結構細かいカットを何回も何回も繰り返しているので、
収録時間が大体僕の場合は40分前後、長くても1時間以内にはしているんですよね。
1時間以内で収録しても結構編集で何割くらいかな、3割くらいはカットするので、
40分収録して配信する音源が30分くらいって結構ザラにある、そういうようなことをやっていますね。
カット編集とかも細かくやっていくと、どうしても編集にも時間がかかったりとかしているので、その辺取って出しできる人って本当にすごいなと思います。
僕はそれができないので、取って出ししてもいいんでしょうけどね、取って出し終わり切って。
なんでもないことはそこは変なこだわりがあって、自分がリスナーさんとして聴いたときにやっぱりちょっと自分の喋り方って気になるよなっていうのが、
変なところで注意がそがれるよなっていうのがないように、ここはちょっと編集でこだわっているところですね。
あとは音についても極力はこだわるようにしていますね。
ちょっと最近僕の番組のBGMの方がちょっとちっちゃすぎるかなと思うんですけど、BGMと自分のこの声のバランス、
自分がハキハキと大きな声で喋ればいいと思うんですけど、
自声が小さいので極力編集でボイスを大きくするようにして、いわゆる適正ラインみたいな音声のラインがあるんですけど、
その適正ラインよりかもちょっと強めにしてますね。
それはわざとやっていて、だから多分僕の番組って他の番組さんと比べるとちょっと音がでっかいかもしれないので、
ちょっとそこは聴いていただく方にはある意味ご不便かもしれないんですけど、なんかちっちゃくて聞こえないよりかは大きい方はいいかなとは思ってますね。
大きい分にはリスナーさんの端末の方で調整していただくことが可能なのかなっていう。
小さい音をリスナーさんの方で大きくするって言っても限界があるので、ちょっとそこはどちらが良いのかなっていうところを考えて音量は大きめにしています。
みたいななんかちょっとそういうところをいろいろ編集では意識してますかね。
あとこのなちゃとGPTさんにも聞いてみたことで、今後の配信を継続する上で大切にすべきことを教えてくださいみたいな質問になってかけて、
そうすると4つあげてくれましたね。
1つがリスナーとのエンゲージメント。コメントやフィードバックを積極的に取り入れてリスナーとの関係を深めましょう。
これによりリスナーは番組に対して親しみを感じ、さらに聞き続けるトークになりますと。
この辺は概要欄にGoogleフォーム設置していて、そちらにたまにお便りをいただいたりとか、
あとはXの方でリポストとか、Xの方で返信・感想を投稿されてくださる方がいるので、あとたまにSpotifyの方のコメントっていうんですかね。
やっぱりそういうふうに何かしらの形で声をいただけるっていうのは非常にありがたいなって思いますね。
僕の番組はそこまでめちゃくちゃたくさんの方に聞いていただけてるわけではないので、
でもせっかくだから今日時点、2024年8月10日時点のアナリティクス見てみましょうか。
もちろん大手のフォトキャスターさんと比べるとっていうのはあるんですけど、でもそれでも個人の配信は僕自身全然有名でもなんでもないですからね。
一応僕の番組の今エピソード、これを配信するタイミングで40回。
なので厳密に言うと39回配信している状態で、再生数が3800回ですね、全期間で。
エピソードごとの再生回数っていうのがあって、これが77回。
そうですね、エピソードごとの再生回数は平均で77回。
オーディエンスの記号が89人。89人もいらっしゃるっていうのは本当にありがたいですね。
Spotifyのフォロワーが48ということで、結構Spotifyで聞かれている方が多いっていうのが見えますね。
オーディエンスだとSpotify for Anchorsで見るオーディエンスっていうのはSpotifyだけなんですよね、データの総数が。
まずそのプラットフォームっていう意味でいくと、過去30日でSpotifyの方が45%、Apple Podcastが30%、でもこれで75%。
あと意外とWebブラウザーで見られているっていうのはWebブラウザーが14%。
ちょっとこのWebブラウザーがListenとかYouTubeのほうなのかな。
ちょっとそういうふうに見られていて、意外と僕個人としては結構子さんのPodcastユーザーなので、
当時はAppleのiTunesとかでダウンロードして聞くような、そういうちょっと手間があったイメージだったんですけども、
今SpotifyとかAmazon MusicとかYouTubeとかでもPodcastを聞けるので、とても便利な世の中になっているんだなっていうのは感じますね。
男女比率でいくと、男性が90%、女性が6%、ノンバイラリーが2.9%ですね。
男性中心なのはそうなんですけど、意外と男性以外にも女性の方にも聞いていただけてるっていうのはありがたいなと思います。
でもする女性自体がやっぱり割合とすると少ないんでしょうね。
一昔前に比べれば全然女性の割合も増えてはいると思うんですけど、
でもやっぱり男女比っていう見方をするとこういう結果になるのかなっていう感じですね。
年齢構成とすると、多いのは僕と同世代の35歳から44歳。
こちらが57%。
そことは違う目線でゲームに関するトピックを取り上げて、
それがリスナーさんのゲームをさらに楽しむためのヒントとかきっかけになると、
ちょっと嬉しいなと思って配信していますね。
その中でお便りに答えたりとかっていうのを、
これからも継続できればなと思っています。
2番目が大切にすべきことのコンテンツの多様性ということで、
ゲームのレビューやニュースだけでなく、
インタビューや特集企画など、
異なる形式のエピソードを取り入れることで、
リスナーを飽きさせない工夫が重要ですということで、
これはある意味、たまにやるゲームのクリア感想がゲームのレビューに当たるのかなとか、
特集っていうのはあまりやったことがないですね、特集。
そうですね、ちょっと過去のお会い見ても、
あまり特集っていうのはやってないのか、
何を特集するかとかもあるし、
1回何かこう自分の中で熱いテーマとかを取り上げてもいいかもしれないですね。
ただ個人的にインタビューとかは興味があって、
自分でもよくインタビュー系のポートキャスト番組さんとか聞くので、
インタビューをちょっと自分でもやってみたいなと思ってますね。
ちょっとこういうコンテストの多様性ということで、
ゲームっていう1本の大筋はありつつも、
そこからさらにいろいろな展開をやっていくっていうのが、
ちょっとここはどこまでやれるかとかっていうのもあると思うんですけど、
無理ない範囲でできることっていうのもアイデア次第であると思うので、
きっとこの辺りコンテストの多様性というところは今後も捕索し続けていければなと思っています。
大切にすべきことの3つ目、一貫性。
週1回のペースを守ることでリスナーに信頼感を与えます。
またクオリティを保つために内容や編集に妥協しないことが大切ですということで、
これはちょっとここまでにも話してきていることと繰り返しになると思うんですけど、
でもこの週1回のペースを守ることっていうのは、
これ皆さんなかなか苦労してるんじゃないですかね、配信者の方は。
週1回って言うとなんかできんじゃんとかって思いそうなんですけど、
でも実際日常生活していると週1回ってまあ大変だと思うんですよね。
特にこの僕の番組に聞いてくださっている方は、
コアナソウが35歳から44歳ということで、
この世代の人たちは自分もそうですけど仕事もして、
家庭、子供はいないからそこはないですけど、
でも1日フルで働いて、お子さんいる方はお子さんもいて家族もいて、
人によっては親の介護ある人もいるでしょうし、
そうなると1日終わるともうクタクタですよね。
20代の時だったら、ソウはいっても体力あるので、
無理が効いたりとか結構やれたりとかすると思うんですけど、
30、35から44になると無理効かなくないですね。
僕はもう無理効かなくなってきましたね。
なんか体が重たいというか、体だけだったらいいんですけど、
メンタル的にやられる時とかもやっぱりあるので、
メンタル落ちてるとちょっとそういう感じになると、
本当に何もできなくなっちゃうというか、
しかもそれって心の不調って1日寝ただけで回復しないですからね。
5年かけて積み重なった心のストレスって、
同じように5年かけないと回復できなかったりとか、
やっぱり自分自身もうつの一歩手前までは行ったことがあったりとかするので、
やっぱりそうなると本当に回復に時間がかかるので、
だから週1ペースを守るということはもちろん大事なんですけど、
どこまで自分に無理なく受けるっていうのは、
やっぱり大事にしていきたいところだなと思いますね。
もちろん信頼感っていうのは大事だと思うんですけど、
このあたりって最近思うのは週刊連載の漫画とかでもそうですよね。
漫画家さんとか大手の出版社の週刊連載とかでも、
作者休養のためお休みしますみたいなのが、
僕が子供の頃に比べるとだいぶ増えてきたのかなって思います。
やっぱそれは時代も変わってるでしょうし、
昔みたいに徹夜でめちゃくちゃ頑張る、
文字通り命削って頑張るっていうレベルと、
また最近の世の中の状況っていうのは変化しているのかなって思いますね。
週1ペース守ることは大事なんだけど、
それがリスナーさんとの信頼感にはつながるというのはわかるんですけど、
でもやっぱりそこは自分の体は自分だけのものなので、
誰が一番ケアしている必要があって、
自分で自分の体をケアしないと、
やっぱりそこは大事にしないといけないから、
週1ペース守りつつ、
でも休むときは休んでいいのかなとは思ってますね。
あとクオリティを保つために内容は編集に妥協しないことが大切です。
これもどこまでっていうのはありますよね。
週1ペースの番組で100%のクオリティを求めたら、
やっぱりそれは続けられないよなと思うので、
だからたまに僕も自分の番組編集していて、
ここはちょっと編集が甘いなとか感じるところはただあったりするんですけど、
そこは自分に厳しくしすぎないようにはしてますね。
もちろん聞いてくださる方にとって、
耳障りな音が入ってしまったりとか、
内容が、コンテンツが少しでも面白いと思ってもらえるものっていうのは意識はしてるんですけど、
やっぱりここもバランスだと思いますね。
ちょっとここはいろいろな人の考え方があるとは思うので、
ちょっと今僕の考えをいろいろお話しさせてもらいました。
あと最後、大切にすべきことの4番目。
トレンドを追うということで、
ゲーム業界は常に進化していますので、
新しいゲームの話題を取り入れることで、
リスナーが興味を持ち続けるようにしましょうということで、
これは本当にまさにあらと思いますね。
ゲーム業界本当にこれから先も進化し続けていく分野の一つだと思いますし、
日本の中で社用産業がいっぱいある中で、
やっぱりゲームはデバイスもそうだし、
ソフト的にも世界的にどんどん伸びていく分野なのは間違いないかなとは思ってますね。
そうした中で、僕が最近eスポーツに興味を持ち始めているんですけど、
もうすでにeスポーツが結構幅広いところで取り上げられていて、
ちょっと調べただけでも、
今年開催される年輪ビッグの中で、
eスポーツが競技として採用されていたりとか、
あとはもうすでにアジア競技大会で、
2022年アジア競技大会で、
eスポーツが正式種目として採用されているんですよね。
だからオリンピックでも遠くない将来、
オリンピックが今後も続くのであれば、
オリンピックでも遠くない将来、
eスポーツが正式種目に入ってくるだろうなというのは思いますね。
多分それは大会とか、
世の中でどういうふうにゲームというものが社会に閉じ込んでいるかというのもそうだし、
あとはもうシンプルにソフト、デバイスというのも進化し続けていくだろうから、
ゲームの進化を追い続けるだけでも、
めちゃくちゃゲームライフが面白くなるのかなというふうには思っています。
そうですね、ちょっと今回はゆるくというか、
フリートーク会みたいな感じで、
ゲームという視点だけではなかったんですけども、
ポッドキャストを配信することについてというのも含めてお話しさせてもらいました。
また次回以降もいろいろゲームに絡めて、
ゲームに絡めてというか、
ゲームのポッドキャストな番組なので、
ゲームに関する番組を配信していこうと思いますので、
引き続きよろしくお願いします。
ここからは前回までにいただいているお便りを紹介していきます。
まず、らわさんですね。
この前のゲームを発売日に買うと幸せになれるのかのエピソードがなかなか面白かったです。
私はずっと昔に発売されたライトリングリターンズ以来、
発売日にゲームを買うのをやめたんです。
大学を卒業するまで父からお金をもらって、
親が持っていたマンションに住んでいたので、
出費が食事以外にゼロでした。
なので好き放題にゲームやらゲーム機やら気にせずに使っちゃいました。
でも社会人になってイギリスへ引っ越してから、
自分の給料だけで何とかしないといけなくて、
何でもかんでも高くなっているので、
今はゲームの再販セールを狙って買うようにしています。
発売日から2年以上待っていたことがあるし、
ちょっと古い作品をプレイすることも多いです。
例えば今プレイしているのは、
かなり前に発売されたアトリエの不思議シリーズ、
その前はアトリエの黄昏シリーズでした。
どれも半額で購入しました。
出費がかなり増えてきたし、
家を買う予定なので予算をしっかりと立て、
新作のゲームは最低40から60%になるまで買ったりしないから、
レビューや実況動画を見たりするのが結構好きなので、
発売日に買わなくても全然気にしていないから、
仕事のことでゲームをやる時間が限られているし、
お金持ちになっても時間がそんなにないので、
発売日に買わないかもしれない。
それでもゲームライフを十分楽しんでいます。
長文になって申し訳ありません。
では次のエピソードを楽しみにしています。
ということで、らおさんお便りありがとうございます。
そうですね、発売日に買うっていうのは、
僕が前回番組で全て言い切れているかどうかわからないんですけど、
なかなか発売日に買うってそもそもハードルありますよね。
昔、一昔前に比べると、
ゲームのソフトの単価っていうのも上がってるし、
でもそれで言うとスーファミ時代でも、
1万円くらいするソフトありましたもんね。
それはカートリッジっていう制約もあってのことだと思うんですけど、
でも今は新作で8000円とか、結構ザラにあって、
リミテッドエディション、限定版みたいなのだと、
1万円を超えるっていうのも全然ザラにあるっていう感じなので、
本当におっしゃる通りだと思います。
お金が限られた中で予算を組んで生活して、
ゲームが全ての生活ではないですもんね。
ラワーさんのお便りもありましたけど、
大学を卒業するまでっていう話、
学生時代は親の家に住んでいて、
出費がほとんどなかった。
特に家賃ですよね。
家賃とか水道効率費とか、
生活をしていくために必要なお金、
それを自分で仕事して稼いで払っていくってなると、
使えるお金っていうのも限られていくとは思いますし、
あと家を買う予定なのでっていうお話があったんですけども、
ここも今日の冒頭ら辺でお話をした、
この番組を聞いてくださるメインの方、
35歳から44歳の層っていうのは、
家を買う人は買うでしょうし、
一生賃貸でいくっていう人は賃貸でいくでしょうし、
っていうちょうどその境目、
判断をする境目あたりの年代じゃないですかね。
僕の友人とかでも去年かな、
家を建てて、土地買って家を建てて、
そこで生活していくっていうのを決めた友人もいますし、
仕事関係の方でもそれも去年ですね、
家を建てた方がいらっしゃって、
やっぱり家を建てるか建てないかのターニングポイント、
本当にここはその人の価値観、考え方が出てくるので、
そうすると生活のすべてをゲームに捧げるっていうのは難しいから、
限られた中で時間とお金の中で、
ゲームを楽しみながらやっていくっていうのがいいのかなって思いますね。
このラワーさんが言われている、
イギリスに引っ越してからっていうところで、
ちょっと僕は海外のゲーム状況があまりよくわかっていないんですけど、
僕がニュージーランドに1年間滞在していたときは、
シェアハウスのルームメイトがゲームがめっちゃ好きで、
確か彼当時20半ばぐらいだったと思うんですけど、
僕が住んでいた町が基本的には点々としていたんですけど、
ちょっと長めに住んでいた町の一つが、
ニュージーランドで最大の湖で、
レイクタウポーっていうのがあるんですけど、
レイクタウポーの町がタウポーっていう名前、
タウポーっていう町があったんですけど、
その町にゲームショップあったかな、
電気製品を扱っているお店に行くとあったのかもしれないですけど、
でもやっぱり日本ほど選択肢が自由ではなかったので、
彼はネットで通販で買ってましたね。
イギリスだとどうなんですかね。
日本とかだと、いわゆるブックオフ的なところがあったりとか、
町さやとか、あとは普通に電気屋さんとかに行けば、
ゲームソフトを買えますけど、
イギリスでゲームショップの事情ってどうなっているのかなってちょっと思いました。
でも今、それでなくても、
デジタル版も結構な頻度で半額セールのときもあったり、
半額まで行かなくても3割4割割引になるとか、
じゃあ2年前のゲームが古臭いかっていうと、
全くそんなことないですもんね。
2年前のゲームといってもPS4とかPS5のソフトも出始めて、
いろんなソフトがある中で、
やっぱりその世界、そのゲームの中だからこそ体験できる世界があるし、
面白さっていうのは自分の感じ方一つでもあるから、
だからやっぱり自分が遊びたいなって思うゲームをリストアップしていく、
ちょっと前に取り上げたバケットリストみたいな感じで、
自分の中で今じゃなくても遊んでみたいソフトっていうのがあると、
またそれは楽しみになっていくのかなとか、
ただ1個ゲームを発売に買うっていうのは、
やっぱりそのお祭り的な感じで、
そこに乗っかりたいっていう気持ちもなきにしもあらずなんですよね。
そのメーカーさんを応援する気持ちとか、
あとその世の中のゲームで盛り上がってる人たちと同じ熱を体感するとか、
それも好みなので、
全てのゲームを全て新作で買っていたら、
それはもちろんお金もなくなってしまうから、
自分の懐事情と相談しながら、
自分のタイミングでゲームを選んでいくっていうのがいいのかなっていう風に、
ちょっとラオさんのお便りを読みながら入れようと思いました。
ラオさんもブログとかで色々、
ゲームの感想とかも書かれているので、
やっぱりその言語化能力、
自分が何かを体感して、
それを人に伝える能力っていうのも、
発信するっていうことを考えながら、
何かに触れると、
ゲームだったらゲームに触れると、
ゲームの楽しみ方もまた変わってくると思うんですよね。
だからそういう意味では、
PodcastでもYouTubeでもブログとかノートとかでも、
自分が体感したことをアウトプットする先を持っておくと、
ゲームの楽しみ方って広がっていくと思うので、
ちょっとそこはラオさんの活動とかを見ていて、
面白いなって思ったので、
こちらこそお便りいただいてありがとうございます。
また今後ともよろしくお願いします。
続いて、ゆーたろさんからもお便りいただいているので、
ゆーたろさんのお便り紹介していきます。
ゆーたろさんは、