サマリー
10日間の瞑想合宿を終え、参加者同士が話せなかった9日間から、最終日に交流できた様子を振り返る。目の前に食べ物があると欲求が湧くことや、足の痛みと向き合いながら瞑想を続ける体験、仲間が習慣化を支える力について語る。合宿は参加費や食費を取らず、卒業生の寄付と奉仕で運営されている一方、奉仕者や長期滞在者の確保が難しくなっているという。後半では体調への不安、旅や次回の瞑想、D&D初心者会の予定について話す。
10日間の瞑想合宿と最終日の交流
みなさん、もう10日が過ぎたんで、11日目からは今までの世界に戻っていきますけど、ずっと今までね、瞑想だけをひたすらやる9日間過ごしてきたから、ちょっとこう、現実世界に戻る手前にワンクッションみたいな。
お粥みたいな感じだ、断食の時の。 そうそうそう、みんなでちょっとおしゃべりの日を1日だけ設けて、そっから次の日は現実世界に戻りましょうね、みたいな感じになって。
いけいけの若者社長とも喋りましたけど、絶対俺とかこんなん受けへんと思ってた、みたいな関西の方なんですけどね。絶対受けへんと思ってたって、お前はアドレナリン中毒やから絶対そんなに受けられへんよって言われてた、みたいに。
のがなぜか急にポコッと10日間ぐらい予定が空いちゃった、みたいだったんですよ、その人。で、だいぶ前にその情報は知ってて、で、あら、空いたなって思って。
で、日程を見たら、ちょうどその空いてる10日間がぴったり当てはまるような空き方だったらしいんですよ。これいけるなと思って、来てみたとか言って。で、来て、でもそういう性格の彼だから、もう最初の2、3時は、もうマジでこいつら正気か、みたいな思ったらしくて。
こんな喋らんし、ご飯とかもね、質素なんですよね。肉とか一切出てこない、野菜中心のご飯と味噌汁。で、朝と昼は出るけど、夕方はフルーツしか出ない、みたいな。そんな感じなんですよ。
お腹空くじゃん。
でも、僕はまあ、普段一日一食だから、手で平気なんですけど。
だしだって、お腹空いたらもう食べ物のことばっかり考えちゃう。
でも、だから、多いですよ。その、唯一の楽しみが食事だったっていう人、多い。参加者でね。でも、その彼も、本当にそう思ったけど、途中から、すごいこう、わ、これいいかも、に変わって、最後、もう10日目に喋ったけど、マジで来てよかったって、その彼言ってたから、そういうことも起こりうるからね。
目の前にあるものと欲求
今はもう、絶対ありえないとか、無理って思ってる人が、ガラッと変わる場合もある。っていうことだけ。
めちゃくちゃ、もう、今、食べ物がさあ、耐えれるかなって思っちゃった。味噌汁で。
でもね、なんだろうな。もうね、その、スマホも持ち込んでないし、本も持ち込んじゃダメだし、人と喋っちゃダメ、目合わせちゃダメっていう。
その環境にいて、それが当たり前で過ごしてると、
いや、そう思うでしょ。でも、いって、でも、なんで人間の欲求って湧くのかなって、目の前にあるから湧くんですよ、欲求。
なんかね、僕ね、あのね、僕自分、この瞑想10ヶ月以上やっといてなんなんですけど、いまだにだから全然精神収容ができてないって思うんだけど、目の前にあったら食べちゃう病なんですよ、僕。
無くなかったらさあ、というか、無いと探しちゃうもん、私。食べたくて。
でも、僕は暮らし上、あんまりこう、お金自由に使えなくなったじゃないですか。
だから、もう、そうなったら、そんな欲求湧かないんですよ。
でも、偶然、人からもらえちゃったりすると、目の前にあったらすぐ平らげちゃうから、むしろね、置くないでくださいってお願いするようになりますね、そうなると。
じゅかさん、だって私、草食べちゃうかも、いって。
いや、だから、寮はね、そんなにあれですよ、おかわり自由だから、別に寮ではそんなにあれしないと思います。
だって夜、果物だけなんでしょ。
夜はね。
痛みと仲間の力で続ける瞑想
なんか、でも、なんだろうな、本当にそれで、なんだろう、途中で、リタイアした人が、リタイアする人がちょいちょいいる。
でもね、たぶん食事でっていう人は少ない気がするな。
いないんだ。
いや、僕は聞いた限りだよね。
やっぱり、この、合わないとか、そういう、自分と向き合うのが、ちょっと自分に合わないと思うとか、やっぱりでも足とかもめっちゃ痛いし、
あと、僕の中ではね、初日とか2日目、3日目とか、足が痛いから、他のこと何にも気にならない。
飯もね。
床に座るの?床に座るの?床?
床って言っても、あれですよ、マットみたいな、マットレスというか、なんかこう、一人分のマットレスみたいなのがあるんですよ。
で、それの上にさらに座布団を敷いて座る。
で、座布団も、なんかね、その時の、毎回ボランティアの先生が来るから、その、瞑想の指導のね、別に指導と言っても大して喋んないですけど、質問受付係みたいな人ですけど、
その人の厳しさによるらしいけど、僕が参加した時は、その、座布団も何枚重ねても別にいいし、
何だったら椅子、足痛い人は椅子持ち込んでもいいし、みたいな、ゆるい人だった。
でも、その足の痛みと向き合うことには意味があります。
っていうことは言われるから、僕はもう自分から自ら進んで、足痛いけど向き合おうと思ってやって、
でもね、実際1時間とか1時間半で、もうどんどんどんどん瞑想が続くから、
食事の時間以外はもう、10分とか15分しか休憩ないから、欲求湧かないんですよ。瞑想と一生懸命向き合っている間に1日終わっちゃう。
っていうイメージ。
うーん、大丈夫?
いやいや、あのね、これはただ、こういうものがあるよっていうのを、今、情報としてお伝えしているだけで、すぐ受けましょうねとか言うつもりは全然ないですよ。
受けたらいいと思いますよっていうのはもちろん気持ちとしては思ってるけど、
えいこさんだけじゃなくて聞いてくれる人もね、何人かはいるし、
ちなみに最初ほど、最初何十人か聞いてくれてたけど、最初ほどの人数じゃなくなくて、尋常にちゃんと落ち込んでるんで、心配しないでください。
十何人ぐらいになりました。
えー、独房みたいじゃん。
いやいや、みんながいるから。
一人じゃないんだ。
でもね、それがまた面白くて、みんないるから、やっぱ頑張れるみたいなのあるんですよ。
そりゃそうだよね。
でもね、これがレベルが上がっていくと逆になるらしくて、一人の方が集中できるようになるらしい。
僕はまだそのレベルなかなかなってないけど。
だって、日記と同じですよね。
日記とか続いたことない。
私はコミュニティ内で、一日の振り返り、
コミュニティがあるんだ。
コミュニティというか、そういうところがあって、一日何日振り返り、何月何日振り返りみたいなのを投稿してるんですけど、
もしこれが一人でやってたら、結構私一人で、
今日で終わりレッスンみたいな時に、そっからもう自分で毎日やろうって思ったらやっぱり続かなかった。
でも、そっから振り返りいい週間だからみんなまたやりましょうって、
なんかこう枠を作ってくれたっていうか、投稿のところを作ってくれたらやっぱり続く。
名人の方じゃない?1時間隣にいるとやっぱりこう続くっていうか、最初は。
習慣化するまでは。やっぱり仲間の力っていうのは大きいなと思う。
喋っちゃダメだし、目も合わせちゃダメだけど、
その隣のイケイケの若い社長とかは、もう明らかにフテックされてるのが僕わかるんですよ。最初。
それでもやるんだね。
で、だからよく逃げなかったな彼って思ったけど。
やっぱなんか悔しいみたいなのもあるんでしょうね。社長だし。
逃げ出さないみたいな。
ああやったらみたいな。おお上等だよみたいな感じだったかわからないよ。
終わったらなんだあんなもんって言えるますしね。
かもしれない。
うまくいかなかったら言えるし。
その彼が最終日はもう満面の笑みで、いやーもうよかったね。
みんなどんな表情かわからずに、喋るとこんな表情なんすねーみたいな楽しそうに喋ってましたね。
何が違うんだろうちょっと。
いやでもね本当、10日目とかねみんな仲間意識がやっぱすごいですよ。10日は乗り越えたみたいなね。
喋っていいですよとか言われて、でも初めての人とそんな喋れない、初日だったらねきっとそうなると思うんですよ。
でももう10日間一緒にずっと瞑想乗り越えてますからみんな。
もう全然始めましてとかじゃなくてもういきなりこう喋る、瞑想の話題では喋るみたいな。
みんな入っていいすかーってみんな入ってくるみたいな、輪に入ってくるみたいな。
どうぞどうぞどうぞみたいな感じでしたね。
面白かった。
面白いですよ面白かったあれは本当に。
面白かったし今後も1年に1回はそういう瞑想をやってくださいねって言われるし、毎日1時間ずつって。
僕は地道にやってるんですけど、
他の人たちは僕みたいに初日に衝撃受けるみたいなのないらしいし、
それもね僕ねすげー運命的だなって僕勝手に思ってるんですけど、
すげーなんかしょうもない僕の余談なんですけどね。
すみませんもともと全部余談と言えば余談だけど、
寄付と奉仕で成り立つ合宿運営
去年の10月にそういう衝撃受ける合宿に生徒として参加しました。
で、今年の6月は生徒じゃなくて奉仕者として参加したんですよ。
へー。
そのね、ごやんかさんのピパサナ瞑想の仕組みがすごくて、
完全に無料というか参加料を取らないんですよ。
宿泊料も参加費も食事代も全部ただなんですよ基本。
ただその代わりその10日間を受け終わった人は、
自分の払える範囲で寄付してくれたらありがたいですって寄付の窓口だけ開いてるっていう。
すげー僕の生き方に似てるんですけど。
僕そういう感じのことやってるんですけどね。
実はポッドキャストで。
で、それで一応成り立ってるんですよ。
寄付だけでその施設の運命が成り立ってて、
で、ある意味でその寄付の力も大きいんですけど、
仕組みがまたすごくて、
その生徒として参加するだけじゃなくて、
奉仕者として参加もなるべくしてくださいねっていうのをおすすめしてて、
だから奉仕者は生徒が作るためのご飯を用意するんですよね。
僕もその役やったし、
正確に言うとメインはそのご飯作る人たちが男女3人ずつぐらいいて、
で、生徒たちの質問を受け付けたり、
お世話係みたいなのがちらほらいるみたいな感じなんですけどね。
で、その奉仕者はもう瞑想合宿に1回以上参加した人しかなれないし、
参加した人はなるべくその奉仕をすることで、
それもまた自分のためになるっていう流れなんですよ。
で、自分のためになるのもそうだけど、
でも実際運営としては会社で例えたら人件費がゼロなわけですよ。
奉仕する人も、要は奉仕する人がいないとそこが回らない。
で、実際その食材費とかはもちろん別ですけど、
企業とかって多分人件費が相当ボリューム占めてるみたいな話を聞くんで、
僕詳しくないけど、その人件費がある意味ほぼゼロでやられてるんですよね。
だから寄付だけで回っていけるみたいなところがあるのかなと思ってて、
すごい仕組みだなって思ってるけど、
ただ、だからといって今後も安定して続くかどうかはちょっと僕奉仕者として、
こないだ参加した時に、やっぱだんだん先細って言ってるっぽい空気は感じました。
そうなの?
うん。やっぱね、長期間滞在する人とかがいるんですけど、
長期間滞在してずっと施設のマネジメントする役割みたいな人がいたりするけど、
その長期間滞在する人のスパン、いるスパン?期間?がだんだん短くなってるらしいです。
前は3年4年滞在し続けた人がいたけど、今は長くても3、4ヶ月かなーみたいな、
そういう人が入れ替わっていくみたいになってるんですよ。
えー、なんでだと?
いろんな要因あるんでしょうけど、
何でしょうね、時代的にそう、あれなんですかね、
違う生き方になりたいになっていくのかよくわかんないですけど、
でもやっぱりそうやって入れ替わるってことは、その都度引き継ぎみたいなのもやっぱいるし、
その人がいないとやっぱりなかなか回していくのが厳しいってなるだろうし、
とかね、その生徒はね、初めて受ける人、その時代は大変だけど、
何も気にせず、お金の心配なく入ってこれるわけじゃないですか。
でも奉仕者っていうのは、その奉仕をするためだけに10日間の時間を作って、
慈悲でやってきて、給料なく奉仕だけをしてってなると、
その奉仕者の人数も毎回こう、いつも争奪戦みたいな感じじゃなくて、
生徒はもうすぐ満席ってなってるけど、奉仕者は受付中で止まってたりするんですよね。
そういうサイトがあるから僕わかるんですけど、
だからなかなか運営厳しい状況になりつつあるのかなーって、
だから受けられるうちにありがたく受けさせていただこうと思って。
確かに、今のね、日本の世の中の状況考えたらね、
個人のお金がね、個人が貧しくなっていく中、余剰はなくなってきますよね。
だから、受けさせてもらうのも、
受けられるうちにありがたく受けさせてもらおうと思って、この10月も受ける予定ですけど、
またそれが終わった後、奉仕としてもまた絶対来ようと思ってはいますけどね。
でもまあ、近くに住んでる人だったらいいけど、
やっぱね、なかなか遠くから奉仕に行くっていうのはなかなかハードルが高いんですけどね。
京都と千葉ともう一箇所あるんですけど。
千葉行ってましたね。
うんうん。
樋口さんは千葉で受けられたんじゃないかな。
なんか千葉って言ってましたね、なんかね。
うんうん。
うーん。
なんかそんな。
今日瞑想の話めちゃめちゃする回になっちゃったな。
した。
でも面白かったからいいですよ、私。
本当ですか。
体の調子の話から瞑想の話になっちゃったんですけど。
確かに確かに。面白いですね。
だいたい私がさ、何と繋げたくてこの話しだしたんだっけみたいな。
僕も忘れちゃいました。
体調や旅、D&Dの予定
面白い。
確かに体の不調からだ。お母さんの話からだ。
ねえ、その話してましたよね。
でもね、本当に瞬間瞬間をありがたいと思って、
生きなきゃなーって毎日思います。
今本当体が弱り続けてる感じがしてしょうがない。
ちょっとね、僕悲観的なところもあるから。
ちょっと体の調子悪いと、もうダメかもってすぐ思っちゃうから。
大げさなのかもしれないけど。
そういう感じだけど服を変えたいなーみたいな。
ん?服を変えたい?
あ、そこを変えたいなーって思いました。
あ、そこを変えたい。
そう、そこを変えたいなー。
そこを変えたいですね。
そこを変えたい。
私ネガティブなんで、本当に。
まあね、ネガティブな人がポジティブにはなかなか変わんないのかもしれないけど。
そうそう、でもなんか言葉とか行動が変わると少しマインドも変わるからと思って。
まあまあまあ、そうですね。
本当そうですね。
でももうとりあえず、今回の旅が最後かもしれないって思って、なるべくね、えいこさんと会うまでは。
確かに確かに。
体調に気をつけていこうと思っておりますけどね。
鍵も1個作ったんで。
あ、鍵?
鍵大体作ってます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
その受け渡しの日程の相談とかもしないといけないけど。
もうARでちゃんと決めちゃったほうがいいのかな?
わかんないけど。
大丈夫です。
全然。
大丈夫です。
大丈夫ですか?
ありがとうございます。
なんかね、その合宿参加した後みたいになっちゃうと直前になっちゃうのかなーとか思って。
でもその辺のところはなんとなくこれで変わりますみたいな感じで言っとけば来れるんで。
来れるようにしとくんでね。
これで変わる?
あの、こんな感じでちょっと休みが流動的ですみたいに言えば動くと思うんですよね、私。
動きやすいんで大丈夫ですよ。
休みが流動的?
常識、常識に。
あーそういうこと。
なるほどなるほど。
あー嬉しい。
そうですか、助かります。
はい、なんで大丈夫です。
今日撮らせてもらってたやつで、たぶんね、最後は10月24日、今喋ってるあたり10月24日あたりにかかってるかなーって思うから、
まさにもう今、えいこさんと一緒にいるかもしれない、その時に配信されてるかもしれない。
もしかしたら。
わかんないけど。
だからその時にも、できたらこの手触り感探しも一緒にリアルで収録させてもらえたら、
確かに。
嬉しいなーと思ってるんで、
そしたら、僕旅出てる時にはこうポッドキャストとか途切れがちなんですけど、もしかしたらそのまま途切れずに週1ペースで続いてるかもしれない。
まあね、すいません。途切れたら途切れたでっていう感覚でいてもらえるとありがたいんですけど。
面白かったです。
ああ、いやいや、なら良かった。すいません、えいこさんのために始めた番組だから、もっとえいこさんの状況を聞かないといけなかったんだけど。
私が聞きたいことを聞けたらいいです。
そうですか。
じゃあ、でも次はそのリアルに会った時かな。
確かに。
うん、っていう感じですね。僕ももう1週間後には旅出ちゃうから、多分収録日はね。
1週間後?ちょっと待って、1週間後に旅出るんだ。
もう結構近くだ。
近いでしょ。
1週間後、17日、へー。
いや、16日かな。
16日に出て、で、着くのが何日だった?
九州、あ、京都。
瞑想はいつかな?
瞑想はね、30日からだけど。
30日からか。
9月30日からだけど、その2、3日前にバドサンチには着いてて。
うん、着いてて。
2泊か3泊させてもらうか、まあちょっと大阪近辺にいろんな方がいらっしゃるから、もしかしたら誰か家に行って泊まってる可能性もあるけど、まだ今のところちょっと様子見てる感じですね。
で、うちを経由して、あの、ケイジ、ケイジ君のあれに行くの?
そうそうそう、D&D初心者会行ってきます。
うーん、埋まっちゃったかな、D&D埋まっちゃった?
え?いやいや、まだ受け付けてると思いますよ。行きます?
いや、むちゃくちゃ興味あるのだと思って、ここがでも連続になったと思って、予定が全部入れてくれたっていうのがめっちゃ迷ってます。
そうかそうか、いや全然無理はされないでいいと思いますけど。
ちょっとD&Dとか、だってダンジョン&ドラゴンでしょ?
ダンジョンズ&ドラゴンズ。
なんか難しそうだなと思って、だってなんか、あれなんかオンラインでシューさんやってるチーム?
そうそうそう、オンラインでやってて、スタジオキッチの運営されてる岩澤さんがローカルナイトニッポンっていうポッドキャスト番組やってて、
この間ケイジ君と僕と一緒にD&Dのデモプレイみたいなのをやったんですよ、岩澤さん達とやったんで、
あれです、見れます、スポッティファイだったらビデオポッドキャストで、
だから画面ごと見れるから、もしよかったらそれ見てみてください。
ローカルナイトニッポンの最新回って言いながら、これポッドキャスト聞いてる人はもう1ヶ月、2ヶ月近く前に配信された回だと思うけど。
わかりました。見てみます。
ぜひぜひ、すいません、なんかこういう打ち合わせ的なことをついつい配信中でしゃべっちゃいますけど、
一旦収録としてはこの辺で締めとこうと思います。
えいこさん今回も本当にありがとうございます。
またよろしくお願いします。
こちらこそです。よろしくお願いします。
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