スピーカー 2
今この収録時点では、おそらく自民党と維新が連日を組むんだろう、みたいな速報が流れて。
まあそうなっていくのか、みたいなね。そういうような状況なわけですけど。
スピーカー 3
やっぱりその前の高市総裁、自民党の総裁選があって、高市さんが総裁になったと。
スピーカー 2
こういうところでも、いろいろ思う部分とかもあったし。
なんかね、ワークライフバランス発言とかもあったじゃないですか。
スピーカー 3
ああいうのってちゃんと考えてから言ってるのかな。
スピーカー 2
どうなんだろうね。
スピーカー 1
つい出ちゃったのかな。
スピーカー 2
つい出ちゃった可能性もあるし。
まあ問題だと言えば問題だし、問題じゃないと言えば問題じゃないし。
まあ取り合い次第だろうしなとも思うけど、そんなこともありつつ。
だからなんか、タイトルにマッチョイズムってつけたわけですけど。
スピーカー 1
ごめんね、そこ突っ込んだりしなくても。
スピーカー 2
いやいや。
スピーカー 1
ひょちゃんがいないとちょっとね、まとまりがなくて申し訳ない。
スピーカー 2
その高市総裁が誕生したっていう流れの中で、そのワークライフバランスの話とか、馬車馬のように働きますみたいなことを言ったりとか。
スピーカー 3
で、なんかそれってすごく女性だけど、ある意味女性らしさみたいなのを売りにはせず。
スピーカー 2
まあそういう言い方もどうなのかなとも思うけど、
男性以上に、男性の組織に過剰適応するみたいな姿勢を見せることで、
スピーカー 3
やっとこの日本において女性のリーダー、自民党の総裁っていうのが誕生したんだというような言われ方とかもしていて。
スピーカー 2
なんか女性だけど、男性社会の現れだよね。
マッチョイズムの現れだよねみたいな。
スピーカー 3
だからトランプ的思考と同じような思考だよねみたいなことを言われてたりとかして。
まあねとは思うけど、みんな政治家に頑張ってほしいと思ってるんじゃないんですかねとも思うし。
頑張らなくていいというわけでもないとは思うかとも思うし。
スピーカー 1
なんかさ、無理やりそのワークライフバランスとかもさ、別に本当に大したことないと思ったけど、
なんか絶対に言わなきゃいけないっていう人たちが、もちろんだって、
高橋さんがなったっていうのは大きな事件っていうかことなんだけど、
スピーカー 2
別にさ黙って静観するっていうことってできないんだろうかと思っちゃうぐらい。
いやできない。
スピーカー 1
わざわざ言ってみんな静かにしててとかは、わかる?
なんかわかんないじゃんだって何が起こるかなんてとか思って。
スピーカー 3
人にはさ、やっぱいろんな属性があるわけでさ、女性っていうのも一つの属性に過ぎない部分もあるし。
スピーカー 2
その高橋さんで言うと、小泉信二郎とかとは違って、世襲ではないし、地盤看板がずっとあったみたいな人でもない。
本当に単独自分の力でのし上がってきた、みたいな属性もあったりする。
別にそこを見ればね、すごく頑張ったんだろうなみたいなふうにも評価できるだろうし。
いろんな属性があるんだけど、
女性なんだろうな、うまく表現ができないけど。
女性の権利とかをすごくもっと向上させたほうがいいよねっていうふうに思っている人たちからすると、
やっぱりちょっとその高橋さんの思想っていうのはあんまりそぐわないというか。
それと逆行しちゃうんじゃないかっていう危惧をしていたりするわけですよね。
だから女性だからいいというわけでは決してなくて。
それこそ、言葉悪いけど、男性に媚びへつらってそういう社会の中で生きてきて、
スピーカー 3
ある意味ホモソーシャルに巻き取られていった、犠牲者なんだみたいな見方をしている人とかもいると。
そのマッチョイズムの現れだと。
スピーカー 1
そうだよね。だって、もし女性がこれから活躍するにはそんなこと言われちゃったら、
そういう働き方はできないよね、ほんとにね。
でもさ、出生になるかもしれないような人だからさ、
スピーカー 1
働いて頑張らなきゃいけないっていうのの気合を入れるために言っちゃったっていうのもあるだろうし。
スピーカー 2
そうなんだよね。
だってさ、うるさいよね、普通にこう。
スピーカー 1
だから毛さんが言う通り、黙っとけよとも思うし、評価むずいだろ、それはみたいなね。
スピーカー 2
それこそ、あれ?どこだっけ?フィンランドだっけ?
なんかどっか北欧のほうの首相だか、国会議員だか忘れたけどね。
スピーカー 3
お子さんを連れて国会で演説したりとか、そういうのとかあったりとかしましたけど。
スピーカー 2
そういうのも確かにすごく理想としてはある。
スピーカー 3
それこそがワークライフバランスなんじゃないですか、みたいなこともあったりするのかもしれないけど。
スピーカー 2
一方で子供をそんな仕事場にまで連れてきてっていうのはどうなんだろう?みたいなことも、確かにむずいとこではあるよね。
スピーカー 3
そうだよね。それがベストかどうかもわからないけどね。
スピーカー 1
でもどうなんだろう?誰が何をしたらみんなが納得いくんだろうとかって思っちゃうね。
スピーカー 2
まあそうね。みんなが納得いくのは無理なんでしょうけど。
スピーカー 1
その一位一位評価しなくていいよは、まあそうかもしれないけどね。
全然わからなくて、初めてちょっと知りたいと思ったけど、
読んでるともう混乱するし、それで連立が解除されちゃってとか。
そんな共産党と?
公明党とね。
そういうのってそれもめっちゃ大きい事件なんだろうけど。
スピーカー 3
公明党はもともとね、言ってたからね。
釘刺してたみたいなとこあったからね。
別に高井さんになったらとは言ってなかったけど、
もっと右のほうに行った場合は、我々は連立解除しますみたいなことは事前に言ってたし。
スピーカー 1
でもさ、初めて女性がなったときに、
そうやって大きな変化を起こすっていうのは、
なんかちょっと威圧的だなとか思って。
わざわざ今やらなくてもよくない?とか思って。
スピーカー 3
確かに確かに。
スピーカー 1
それは思ったんだよね、なんか。
スピーカー 2
それはそうだよね。
スピーカー 1
だから女性なんかに任せてはいちゃいけないんだよ、的な意味もあったりするのかなとか。
あー、確かに。
スピーカー 3
分かんないよ、それは。だから全然分かんないで言ってるけど。
今じゃなくても良かったんじゃないの?この前だって良かったんじゃないの?とか。
いや、ほんとだよね。
だからさ、ほんと全然分かんないですけど、
スピーカー 2
それこそリハックとかさ、ああいう番組とか見てるとさ、
スピーカー 3
だらだらとずっと長いこと、なんなら半分朝ぐらいまで話すみたいなこともあったりするじゃないですか。
スピーカー 2
でも、やっぱりああいう場所に出てくるのってほとんど男性で、
スピーカー 3
やっぱり女性は出てこれなかったりとかする。
スピーカー 2
いろんな家庭の事情とかがあったりもするんだろうし、
やっぱり女性をその夜中に呼びにくいみたいなのもあったりするのかもしれないし、みたいなことで。
なんかそういうのって分かんないけど、
スピーカー 3
政治の場とかでも、普通に国会以外でもいろんな話し合いとか会合とか食事会とか、そういうのあるんだろうけど、
スピーカー 2
なんかやっぱり女性だとこの時間以上は誘っちゃいけないかなとか、
スピーカー 3
なんか勝手な思い込みとか、でも思い込みでもないのかもしれないけど、
気遣いなんだけど、それによって、コミュニケーションを一歩ブレーキかけちゃってる部分があったりとか、
スピーカー 2
ちょっとなんだかんだ言ってやりにくいなって思ってる部分が、連立する側とかにもあったりとか。
スピーカー 1
分かんないけど、なんかあるかもなーみたいなことを想像はちょっとしちゃったかなーみたいな。
なんとなくそれすごいそれぞれの個人的な感じ、感情とかっぽいよね、なんかねやりにくいとかっていうのは。
スピーカー 2
まあそれは絶対あるよね。絶対あると思うし。
スピーカー 1
あるのかな、やっぱりそういうのもね、政府でもね、やっぱり。
なんかその辺の、この前もなんか、いつだろう、あの雑談でね、みんなで話してた時も、女性と男性のことちょっと話してね、
オフラインとかの時に話してたけど、やっぱりなんか、
その難しさが、なんかアメリカとかだと、なんとなくもっと解決してる感じがするって、
そういう話をその時してたような気がするんだけど、
スピーカー 3
なんか何が違うんだろうか、なんか。
スピーカー 1
でもそういう話したかった?女性の高井さんがなったっていうこととかを話したかった?
それ、そういう意味じゃないポイントだった?
スピーカー 3
それもまさにそうですね。男女っていう違いもそうだし。
あとは、だから維新と連立するっていうふうになっていって、今後どうなっていくのかなとかっていうところとかですかね。
なんだろう。
スピーカー 2
まあなんというか、すごく高井さんを支持してる人たちと、
高井さんが賛成党に主犯指名してくれっていうふうに頼んだとか、
スピーカー 3
日本保守党に頼んだみたいな話とかも出てきていて。
スピーカー 2
それはやりますよ的なことも言っていたりとかして。
その辺の賛成党とか日本保守党とかの支持者と高井さんの支持者っていうのが重なってきてるわけですよね。
もともと安倍派の人なわけだから。
それが石場さんになったある意味せいで、賛成党とか日本保守党のほうにその票が流れていったみたいな構図だったわけですよね。
高井さんなら自民党に戻ってくる可能性もなくはないみたいな感じになってきていて。
の中で、結局やっぱり灰外主義的な言説とか、
よく言われる極右政権みたいなのが誕生するんじゃないかみたいなことが言われている中で、
すごいことになってるなっていう感覚。
スピーカー 3
ここに維新が入ってくるんだみたいなのも、数の論理といえばそうなんだけど、
スピーカー 2
すごいなみたいな感じだし。
スピーカー 2
そうそうそう。政策がね。
スピーカー 1
女は政策はこっちで言ってたのに、連立するときのために違う政策にしますとか言ったら、
なんか超いい加減だよね。
スピーカー 2
まあね、それが政治ですよね。
それが政治なんですか。
スピーカー 3
そう言っちゃうとあれですけど、まあまあね、約束なんてあってないようなもんだからね。
スピーカー 1
約束なんてあってないような。それがあれなのかな。
ルールを守らない日本人ってこの前、幻会議で司会さんが言ってたんですけど、聞いたかなそれ。
スピーカー 2
聞きましたよね。面白かったね。
スピーカー 1
面白かったなと思ったんだけど、
スピーカー 2
それがルールを守らない日本人ってことですかね。
スピーカー 3
そういう感じのことなのかな。
スピーカー 1
舞台例がなかったからわかんなかったんだけど。
スピーカー 2
それはやっぱ違うんじゃないかなと思いますけどね。
それはアメリカだろうがヨーロッパだろうが、やっぱ政治っていうのはすごく闘争の場なんで、
スピーカー 3
まあルールもクソもある意味ない、半分殺し合いの世界でやっているから、
もう本当切ったハッタでやっているんで、ルールもモラルもないんだけど、
誰が人心をつかむかのゲームをやってるみたいな、そんな感じの世界なんだとは思うんですよね。
スピーカー 2
いや守っているふうに見えればいいみたいな。それで信頼さえ勝ち取れればいい。
トランプだって別にハッタリばっかり言ってるけど、
それでも別になんか指示されてるみたいなことがあるわけじゃないですか。
関税の話とかだってバーンって打ち出すけど全然やらないとかさ、あるけど。
そういうのは別に外交だけじゃなくて、
国内での野党との競技とか、連立と内閣の中での競技とかでも、
同じようなゲームが行われてるんだろうなっていう感じがするんで。
スピーカー 1
それはルールっていうわけではないのね。
スピーカー 2
そうなんだと思いますね。
スピーカー 1
ルールを守ってないっていうわけじゃない。
スピーカー 3
うん、もっと殺伐としている。
スピーカー 1
なんか難しいわね、私みたいな正確な人って。何もわからないし。
スピーカー 2
あんまり人のことを信用しちゃダメですよね。
きっとね、政治の世界とかだとね。
スピーカー 1
じゃあ人のことを信頼しやすい、信用しやすいっていうのはあんまり苦手ですね、そういう分野は。
スピーカー 2
まあね、そうかもしれないですね。
スピーカー 3
何なのって思っちゃうんですよね。
ほんとだね、何のためにとか思っちゃうけど。
スピーカー 1
でもね、政治家の人がいなかったらさ、困っちゃうもんね。
ちゃんと政治してもらわないと。
スピーカー 3
そうそうそう。だから、なんだかんだこう、
スピーカー 2
いい落としどころに行ってくれればいいなとは思うわけですよね。
スピーカー 3
なんというか、これはほんと僕の希望的観測というか、あれですけど。
スピーカー 2
高市さんがなる。
スピーカー 3
まあ首相になるかどうかはちょっとわかんないけど、なるだろうと。
スピーカー 2
で、なったとしたら、それこそ三聖党とか日本保守党みたいな、
スピーカー 3
ある局って言われてたような人たちも支持できるような政権になる。
スピーカー 2
だけど、別にだからといって、
高市さんがなんでも極右的な政策をバンバントランプみたいに打てるかって言ったら、
全然そんな政治状況じゃないし、そんな政治のパワーがないわけで。
スピーカー 3
国民からは、確かに支持率とかだとあるかもしれないけど、
議会の中でパワーを持ってないわけだから。
スピーカー 2
思い通りのことをやれるとも思えないし、
スピーカー 3
別にその高市さんがそんなに極右的な政策みたいなのをバンバン打っていくようなタイプだとも思えない。
スピーカー 2
もっと多分バランス取るタイプだと思うんですよ。
スピーカー 3
確かにいろいろね、発言としては過去にいろいろ言ってたりとかはしたけど、
スピーカー 2
なんだかんだで、安倍さんのときとかもそうでしたよね。
いろいろ言ってはいたけど、かなり中庸的な政策をしたりとか、
スピーカー 3
なんだかんだで憲法改正までいってないとか。
あとは、慰安婦問題の最終解決とかをやったりとかね。
支援解決してないけど。
みたいなこととか、保育園を増やし始めるとか。
それこそインバウンドを増やし始めたんだって安倍さんだし。
スピーカー 2
まあなんか、うまくやってほしいなみたいな。
安倍さんのときはそれがうまくいってたわけじゃないですか、ある意味。
すごく、その、サハからしたら、ふざけんなあいつって、嘘つきじゃねえかとか。
なんだ、そんなことを言うやつはマジで信用できないとかって言われてた部分もあるし。
スピーカー 3
あるけど、なんだかんだでこう、うまくパフォーマンスとしてやっていた気はするというか。
スピーカー 1
印象的にはね、動きが思ったのはね。
そうそうそう。
私とかさ、いつも見るのは、だいたいアメリカのテックプレジデントと、
どういうふうに話すかとかしかちょっと考えてない、見てなくて。
どういう、なんかアメリカに対して首相になった人が、どういうパフォーマンスをするかとかっていうことしかね、全然ちょっとやっぱり見切れないというか。
まあそれも詳しくはわからないけど、で、うまくやってるかなとかっていう感じで。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
だからやっぱり安倍さんとかはすごい仲良かったよねみたいな感じとかで、その辺もうまくやってるよねとか。
スピーカー 2
ナチュラルに媚びへつらえる感じみたいなね。
言い方悪いけど。
ナチュラルにミスター・トランプみたいな感じで、いけるみたいな。
あの感じ、なかなかね、すごいプライドガチガチの人だとできないかもしれないし。
スピーカー 1
そうだね。で、石破さんも結構良かったよね。ちゃんといい感じで。
スピーカー 2
良かったと思いますよ。
スピーカー 1
関税のこととかもなんとかできたでしょ。できたというか、不利にはならなくなってるでしょ。
スピーカー 2
だからすごいなーとは思ってたんだけど。
でも何なんだろうね、この違いはね。
でも石破さんはなんか、うまいことやった感じに思われてないというのが、なんなんだろうなーみたいな。
スピーカー 3
なんで?なんで?って感じなんか、本当に。
スピーカー 2
まあ、前から話している、海外主義みたいなのとか、外国人が増えすぎてどうすんだみたいな話とか。
外国人が増えて、すげー犯罪が増えてきてるとかっていう話とか。
スピーカー 3
実際増えてないんだけど、みたいなのとかね。
スピーカー 2
なんかそういうのを、漠然とした不安というか、なんとも言えない、
スピーカー 3
日本人があまり優遇されてないんじゃないかみたいな。
この感じから、高市さんが支持率が高くなっているっていうのは、そういう背景があるんだと思うんだけど。
ここをうまく制御してほしいし、パフォーマンスでいいんだと思うんですよ、本当に。
どうやるのかわかんないけど。
スピーカー 1
なんか周りを敵にしてこっちなんか。
スピーカー 3
そうそうそう。イスタブリッシュメントに対する反抗なんだみたいな。
そうな感じですよね。
スピーカー 1
でもそれどうしたらいい?でもそれ以外にはないの?そのなんか、排外主義的なこととかと、あとはあるの?なんかポイントは今。
スピーカー 3
私本当に何も知らないけど、問題になってるポイントは分かれる。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
というのに分かれるところの争点というか。
スピーカー 2
争点ね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
あとはあれだよね。
スピーカー 2
あれなんか高市さんも発言してたような気がするけど、選択的夫婦別姓とかね。
スピーカー 1
あー、そうかそうかそうか。
スピーカー 3
あれ高市さん何つってたんだっけな。今すぐやるみたいな。
スピーカー 2
あ、違う。
スピーカー 3
まあまあやっぱり高市さん的には消極的なんだよね。
スピーカー 2
消極的だし、それについては仕事上で別姓を使い続けるみたいなことは今でもできるし、それを広げていけばいいだけで。
今の戸籍制度とかをわざわざいじってまで選択的夫婦別姓っていうのをやる必要はないですよね。
スピーカー 3
みたいなことを言っていたりとかして。
スピーカー 2
まあまあそれもそうなのかとかも思いながら。
スピーカー 1
いや、そういうのもすごい重要なんだと思うけどさ、本当にそれ一番重要なの、この世の中で。
もう本当ごめん。
スピーカー 2
いやいやいや。
スピーカー 1
わかってなくて悪いんだけど、それそこなのが一番重要。
私この前やっぱ日本行っては怖かったのは、今ほら若い子たちがやる仕事って私がイメージするのはさ、
例えば駅ビルとか、駅ビルって今言うかどうかわかんないけどさ、駅で朝早くにカフェとかでコーヒーをつけてくれるみたいな人たちはどのぐらいの年齢層が普通じゃないかっていうイメージがあるじゃない。
なんか若い子たちのバイトで来ててとか、あとは居酒屋さんでとか言って、ああいうふうにもうすごい忙しいところであだこーだってやってるのはやっぱりその若い層の人なんじゃないかって言って、
まあ昔からのイメージがあるわけじゃない。
でもさ、これからさこの子たちは、この子たちがまあ10、あと10年20年経って30、40になった時に、
多分ここに、こういうふうに今若い層の人たちがいるけど、これまあ多分みんな60歳とか50歳とかの人がやらないといけなくなるというか、そこで雇っていかないと日本人だけでやるとしたら。
まあ東京だともうねコンビニはみんなもう外国人の方がネジだったりするでしょ。
本当にほとんどがね外国人の方だったりするじゃない。
だからそれをだから今度もうちょっと、コンビニは一番こう日本語とかも難しくないかもしれないけど、それがどんどんいろんな方たちになって、まあ外国人になるのか、
いや年を取った方とかがここにね、あの年代の方とかも、この今若い子たちがバイトでやってるようなところに来るのか人数が多いからとかって考えた時に、
やっぱりその、なんか海外とか言ってる場合じゃないから早くさっさと何とかしたほうがいいけどなーとか思ったりとかはしました。
スピーカー 2
まあそうだよね。
スピーカー 1
なんかだからそういう本当に毎日の問題、人口問題とかはいつも本当にいつも思うね、なんか東京行くと。
スピーカー 2
まあそうだね。
スピーカー 1
だけどそういうのとかもなんかわかり、なんかそういうのもちょっとちょっと何とかもっと大きい問題として外人ダメだとか言ってる場合じゃないから。
スピーカー 2
まあまあそうだよね。だからその、まあこれもなんかよく言われる気がするけどその外国人問題じゃないんだよ。
一つ一つの問題なんだ。その人口の問題もあるし。だからこそこう、外国人労働者の方が必要だったりとかもする。
それで外国人が増えているっていうことが問題なのかどうかもわかんないけど。
まあっていうのもある。雇用の問題。でそれによって雇用が奪われてるかみたいなのを思ってる人もいるだろうけど、
奪われてるとかじゃなくてそもそもいないのよ日本人がみたいな話。
そう多分ね。
スピーカー 1
だからそのインバウンドが増えてるというのも、それをまあ逆にうまく使っていってるもう企業家とかの人たちなんかもそれをねうまく使って、
まあなんかなんていうの収入源にして新しいビジネスしててやってる中で、なんか政治のところだけがなんとなく後回り、後、何?違うんじゃないの?ポイントがみたいになってるのはある?
スピーカー 2
なんかそういうイメージがあるけどね。だって動いちゃってる人はもうなんか外国人用のビジネスどんどん始めてますけどみたいな。
スピーカー 3
分かってる人たちはとかね。だからどうなんだろうねそういうのとかわかんないけど。
確かにね。
まあそうだよね。その状況に対応するスピードっていうのがやっぱりそのビジネスと政治で全然違くて、
スピーカー 2
ゴテゴテになってる感っていうのが否めない。少子高齢化なんていつから言われてんだよみたいな話で。
スピーカー 3
まあでもなんかね、あの問題だってやっぱり、どの世界でも結局あんまうまくいってないよねみたいな話とかも最近あったりとかして。
スピーカー 1
どの問題?
スピーカー 3
少子高齢化問題で。結局先進国で成功したみたいなふうに言われてる国もなんかまあいろいろ問題抱えてたりとかもあったりとかして。
スピーカー 2
特にやっぱり東アジアでは全然うまくいかないとかね。韓国では政策バンバン打ったけど全然全く効かなかったよねみたいな。日本よりひどいよねみたいなこと言われてたりとか。
スピーカー 3
まあその文化的背景とかもあるんだろうけど。
スピーカー 1
でもそういえばシンガポールもさ、3人、私とかが20代、30年前ぐらいにさ、3人子供がいたら3人目の時にはこうなんか政府からなんか元のお金が出るとかいうのはあったんだけど、今どうしてるかわかんないけど、
結局さ今はさ、シンガポーリアンを増やすっていう感じよりは優秀な移民を増やしてるっていう感じあるよね多分。
まあそういう大ピラには言ってないかもしれないけど、でも増やすのはやっぱりリミットあるよね、もともとの人口の人口がいるわけだから、元からシンガポーリアンっていう人たちのね人口を考えてみるとさ、
そこから本当にピュアでシンガポーリアンを増やすというよりは優秀な外国人を移民として受け入れてシンガポーリアンになってもらうっていう方がリーズナブルなのかもしれないとか。
スピーカー 3
ちょっと最近思ったりしてるんですよね。
スピーカー 2
だからまあそうかもしれない。それこそ幻会議とかで深井さんとかが話してたような、
スピーカー 3
日本人は外国人を差別してるというわけでは必ずしもない。
スピーカー 2
自分たちの常識とかコモンセンスみたいなのを共有してくれる人であれば全然ウェルカムだし、むしろ日本人以上に仲良くなれるみたいな。
ああいう話とかありましたけど、まあでも本当それはそうなんだろうから、そうなんだろうから、そういう政策とかもあり得るんでしょうね。
スピーカー 1
あり得るし、私が知ってる人の中でも日本に本当はずっといたいのに、外国人のその税金のシステムとかのせいで5年以上はいないとか、
本当そういう人たちにいてもらって税金払ってもらってればいいのにっていう人たちをミスミス帰国させてるから。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
何を言っちゃってんのって、そんな厳しくしてどうするのって、資金を持って逃げちゃってる日本人を追っかけるわけではないくせに、
近くにいてくれる外国人をミスミス帰らせてるから、そういうのとかもできるところからちょっとやってってほしいよねって思ったりとかしちゃうよね。
スピーカー 3
本当だよね。
スピーカー 1
なんか、よくわからないけど難しい問題がいっぱいあるんだろうけど、近所のおばちゃん的にはそのぐらいはさっさとやっちゃったらと思っちゃうけどね、とりあえず。難しいです。
スピーカー 2
うん、大丈夫だと思います。
スピーカー 1
みぞちゃんが言うにはさ、やっぱり日本の政治ってすごい結構いい感じで、今までなんだかんだ言ってもやってきててすごいよねっていうのを、
そういう見方を私は聞いた時にやっぱりすごいなと思ってるから、
なんか全然平和じゃなくなるとかっていうのは思えてないんだけど、
みんなみたいに勉強してるとそういった恐怖もあるっていうことですね。
スピーカー 2
恐怖もあるというか、国民の側にそういうある意味独裁みたいなのの独裁者大暴論みたいなのが多分今ふつふつと湧き上がってきてるんだと思うんですよ。
そうなの?
そういうふうにまで言語化してる人はあんまりいないと思いますけど、
なんかこう何にも決められないようなダラダラしてるような政権とかよりは、
そのバーンとなんかちゃんと決めてくれるような、それこそトランプ的なリーダーっていうのを本当に欲していて、
そういうのを求めているという、やっぱりこういう変化の時代には、いつの時代だってそういうのは繰り返されてきたわけで、
ヒトラーが出てきた背景とかだってそういうふうにこうやって変化をつかんで、
その国民のある意味一般意志みたいなのをつかんでね、それを体現したのが私ですみたいな感じで出てきてるわけじゃないですか。
あると思うんですよ、それが今こう鬱屈した感じが。
だからそれを今なんかこの国会とか、各政党のパワーバランスとか、
そういうのの制度のおかげでなんだかんだそれが抑えつけられてるというか、
それが完全にパワーになってないっていうような感じになってんじゃないのかなっていう感じがしているので、
まだギリ大丈夫なんじゃないかなというか。
スピーカー 1
だからそうそう、もごもごしている感じがやっぱいいんで、いいかもしれないってことなんだよね。
スピーカー 2
だから維新が入るとか、訳わかんない方向に行くとか、別に高市さんだって維新と組みたいわけじゃないと思うんですよ。
スピーカー 3
別に本当にやりたいことはできなくなったりとかすると思うんですよ、高市さん。
スピーカー 2
そんぐらいでちょうどいいというか。
スピーカー 1
本当はそうなのかもね。
あーなんとなくわかった、ちょっと私もうちょっと勉強しますね。
スピーカー 2
そんな感じがしているので、こうはさまわりつつ、まだなんとかなんじゃないかなみたいな。
今後の選挙でどうなっていくかどうかわかんないですけど。
スピーカー 1
また次首相がちゃんと決まったら、またそれまでには私もちょっといろいろ読んだりとかして、少しは話し相手になりたいと思いますけど。
またいろいろ教えてください。