スピーカー 2
そうか。
興味ある。
そうだったそうだった。
興味あるのはこれからのテツセカだけだというところですね。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 1
俺のようにさ、タイトルがそんなさ。
スピーカー 3
4年目になると。
タイトルはもういいのかなっていうふうにね、ちょっと僕は勝手に勘違いしちゃってね。
スピーカー 2
そっかそっか。
スピーカー 1
これからのテツセカはタイトルはどうでもいいと思っちゃったのね。
スピーカー 3
そうそう。タイトルのつけ方についてテツセカで話し合おうみたいな話かと思ってました。
これからのテツセカってそういうことかと思ってました。
タイトルじゃあ、だから最初に僕が今までコールしてきたけど、そういうのもう一切やめて、話し終わった後に返るとか。
なるほどな、そういうのもありかとか勝手に思ってたんで。
ちょっとね、その辺がね、勘違いしましたね。
スピーカー 1
じゃあオープニングも変えよう、変えようじゃあね。
スピーカー 3
オープニングね。
スピーカー 1
だってメロン食べなさいとか面白いのなくなっちゃったから最近はね。
スピーカー 3
内容がね、わかってればもうそれはもうすごいのが出てきますよ、僕の中から。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 3
どういう話になるかわかんないとね、なんともっていうのがね、ありますよね。
スピーカー 1
じゃあオープニングはなんかもうちょっと違う感じでいく?これからのテツセカについては。
あともう3年になるんでね、4年目なんですよ来年から、もうあと2月から。
スピーカー 3
そうかそうか。
スピーカー 1
すごいですよミソさん、ほんと。
スピーカー 2
なんかちょっとマイクがバグっちゃって、ちゃんと聞こえてます?
スピーカー 3
うん、今から聞こえ出しました。
スピーカー 1
え、さっき喋ってたの?
スピーカー 3
喋ってない喋ってない、ちょっとおかしいんでつないでてください。
スピーカー 2
そうか、まあね、4年もやってるとこんなこともありますけど、つなげって言われてもね。
スピーカー 1
だけどさ、いくらだって喋れるんだけど、なんかやっぱりこう、なんか一般的にはさ、3年になったから過去のことを振り返るとかさ、他のポートキャストとか聞いてるとね。
なるほど、ほんの1年振り返るとかね。
いつもありがとうございますとか言ってみたりとかさ、なんかするわけよ、一般的にはさ。
スピーカー 2
ありがとうございます。
え?
いつもありがとうございます。
スピーカー 1
誰に言ってんのそれは。
スピーカー 3
みなさんですよ。
リスナー、リスナーのみなさんに。
スピーカー 2
リスナーのみなさんですよ。
スピーカー 1
あー、言ってる言ってる、なんか一般的になりたいのじゃあね、今。
スピーカー 2
いやそういうわけではないんですけどもね、まあでも純粋にみなさんにお世話になってますっていうね、そんな気持ちでいっぱいでございますよ本当に。
スピーカー 1
それ私が言ったから言ってんでしょ、今もう。
スピーカー 2
あ、いやごめんなさい、あのね、ちょっとマイクがおかしくてね、聞こえてなかった?今、もーさんのセリフとかも。
あ、そうだったんだ。
スピーカー 1
そうなの?今大丈夫?
スピーカー 2
わかんない。
スピーカー 1
聞こえてる?今は。
スピーカー 2
聞こえてますけど、音質悪かったりしないですか?僕のやつは。
大丈夫ですよ。
あ、OKOK。
スピーカー 1
大丈夫。
スピーカー 2
いやー、なんかこれもうさ、MV7もマイクロUSBのところがやっぱりゆるゆるになってきてさ、ちょっとした接触不良にすぐなんだよね。
スピーカー 3
それなんだ。
スピーカー 2
困ったことでございますよ。
そうっすよね。
スピーカー 1
え、それってこのここのところってこと?
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
私もたまにあるから触らないようにしてるもん。
スピーカー 2
つけっぱなしがいいんだろうけど、僕結構抜き差しするからね。それがかなり影響してるんだろうね。
いやー、何年目?4年目?
スピーカー 1
になります。来月から。
スピーカー 2
4年目ですかー。いやー、いろんな変遷をしてきましたね、哲学もね。
スピーカー 3
そうなのか?
スピーカー 2
そうでしょうね。
スピーカー 3
そうでしたっけ?
スピーカー 2
最初はだってなんかもう本当に哲学の勉強します。
ともき先生の講義を聞いて、なるほど、すげー不敬ーなーみたいなそんな話をしてるところからさ、今ではすっかり雑談番組よ。
スピーカー 3
そうだねー。
そっかそっか。だいぶ序盤でそうなったような気もしますけど。
スピーカー 2
そうかなー。
まあでもたまにね、でもそれでも最近もね、日本哲学やったりとか、メロン食う話したりっていうのはもう結構前か。
まあそんなこんなでね、やってますっていう感じですけれども。
まあとりあえず方向性何、ももさん変えたいのなんか。
スピーカー 3
方向性ね。
スピーカー 1
いや、どうすんですかって。ただ、一応こうなんかこう一般的にやっぱさ、ちょっとなんか区切りとかでだいたいなんかお祝いしたりするわけよ、3周年記念とかって。
スピーカー 1
そういうのも思想もないしさ。だからさ、まあさ一応方向性としてはまあ今後も雑談番組にしますとかさ、なんかこう気持ちがあるんだったら言ったらいいし、まあないっていうのもまあ別姓家っぽくていいかなとか、あのちょっと確認しようと思ったわけよ。
スピーカー 2
なるほどね。まあ新規一転頑張っていきます?僕も会社辞めることだし。
スピーカー 1
ちょっと待って。新規一転頑張る。
スピーカー 3
なんか一人だけ新規一転してんだよな。
スピーカー 1
ねえねえ。
スピーカー 3
すげえ新規一転してんだよな。確かにね。
確かにね。なんかね、頑張りどころかもしれないですよね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 3
ちょっと待って、どっちのほうに?どっちに頑張りたいの?
スピーカー 2
いやいや、哲世科に決まってるじゃないですか。
スピーカー 3
哲世科の頑張る方向性がわかんないって話だよね。
スピーカー 1
もう全然わかんないじゃん、私なんか本当に。
スピーカー 3
どのベクトルに頑張るかみたいな。
スピーカー 2
哲世科の頑…。
雑談頑張るのか、哲学についてみんなでもっと学んでいっちゃうみたいな感じなのか。
なるほどね。そうですね。
ねえ。
まあ、基本僕らが楽しいことやってればいいっていう話なんですけどね。
スピーカー 3
まあね。
スピーカー 2
うん。そんだけの話で。なんか用意をしてきたいんだったらしてくればいいんじゃないのぐらいの感じでいいんじゃない?
うんうんうん。
あとは共通コンテンツ見ようぜって100Mの話この間してたけどさ、100M見てきて語ろうぜみたいなとか。
スピーカー 3
そうね。100M会話やりたいし。
僕はやっぱりずっとそうだけど、日々暮らしてて気になったこととかをちょっと聞いてもらっていいですかみたいな感じでお二人に聞いてもらうのがありがたいんで。
それはやり続けたいし。
スピーカー 2
やりたいね、それはね。
でもなんかコンテンツ感想会とかね、去年ほんとジークワークスが面白かったからさ、なんかそういうのやりたい気もしないでもないね。
もさ、あれどうだった?ロイヤルファミリーどうでした?
スピーカー 1
いや、よかったよほんとに。ほんとね、競馬の話をさ、ちょっともうミソちゃんに振ったらちょうどそのザ・ロイヤルファミリーの話になったりとかして。
そういうのってさ、繋がるとさ、なんか私さ、いろんなもの引き寄せてるんだなーとか思っちゃうんだよね。
スピーカー 2
どういうことですか?
スピーカー 1
なんか楽しくなるようになってんだなー、私の人生って、とか思っちゃうの。
スピーカー 2
なるほどねー。それはもさんの生き方が。
スピーカー 1
くっさいでしょ。
スピーカー 2
そうなってるね。
スピーカー 1
そうなの。だからよかったー、馬の話めっちゃ。もう1話からずっと泣いてた。
マジで?
スピーカー 2
なんで泣いてたんですか?何で泣いてたんですか?
スピーカー 1
なんで泣いてたのかわかんないけど、なんかこう、なんかそれぞれの人がそれぞれの思いを持ってるんだけど、
なんかその、人間関係、まあちょっとピュアすぎるから、何度も言うようだけど、
トモキが好きかどうかは全然わかんないね。
みんなすごくピュアなのよ、なんか。
血は出ないし、みんなそれぞれが一生懸命で、
まあ絶対ありえない東京と北海道に別れた昔の彼女と彼氏が会っちゃうなんていうのは、
まあちょっと出来過ぎだよねとかって、前話に通じて思ったけれども、
スピーカー 2
もういいじゃん、それはそれで話だし。
スピーカー 1
日曜日の夜にみんなが見るのには暖かいよね、心がと思って。
泣けたね、やっぱり。
泣けたか。
もう1個言うと、それぞれの人がなんとなくいろんな挫折をちょっとずつしていて、
それがなんとなくぐるぐる回って、みんなちょっと変なやつだったり、ちょっとおかしかったりするんだけど、
みんなそれを一歩二歩引きながら、押しながら、
そういうのがなんとなく良くなっていくのが馬との関わりの中で出てきてて、
なんか本当によくできた話だったな。
そうですよね。
どうですか、今みたいのでネタバレなくて感動が伝わりましたでしょうか。
スピーカー 2
いやでも分かりますね、すごいそのニュアンスは僕には伝わりましたね。
本当にそうですよね。
人間関係がね、本当に馬を中心にしてなんかそのこじれたりだとか、
繋がったりだとかみたいなさ、そういうのがすごくいい話ですよね。
結構こう大きくね、喧嘩別れみたいなのしそうになっちゃう時みたいなのもあったりもしたけどね。
スピーカー 1
なんかみんながちょっといい人みたいな感じで。
一人もなんかめっちゃ嫌な人とか出てこなくて。
スピーカー 2
そうですね、あのライバルの社長超かっこいいよね。
スピーカー 1
みんなかっこよかったよ。
みんなかっこいいよね。
そうそう、ライバルの社長はあの人なんて言うんだっけ。
忘れた、渋井おっさん。
渋井おっさんなのかみんなからすると。
同じぐらいの年じゃないの?
スピーカー 2
おっさんか?
おっさんじゃない?だって。
スピーカー 1
いや、私よりは人なんだよね、きっと。
まあいいんですけど、そういういい話でしたよ。
本当に。だから今年は私ちょっと皆さんが、
トヨトミ兄弟を見るとおっしゃってたので。
いつも見てるのかな、タイガーは。
スピーカー 2
まだ見てない。
全然タイガーは見てない。
スピーカー 3
最近全然見てなかったですよ。
スピーカー 1
でもエトモケが見るって言ってたんだっけ、今年は。
スピーカー 3
小熊さんとかもね、なんか見るって言ってたし。
スピーカー 1
そう、みんなチーム哲学みんな見るって言ってたんで。
あれはゴリゴリ哲学だと思ったんで。
スピーカー 2
さすが、さすがハモさん。
スピーカー 1
いやほんと、まあ2時間で終わるからね。
スピーカー 2
なるほどねー。
そんぐらいのがいいのかな、映画1本とかね。
確かにな、ジークアックスの映画を見終わった後にトモキ氏と話したのが一番そういう意味では盛り上がったかも。
スピーカー 3
確かにね。
スピーカー 2
でも何にも分かってなかったじゃん。何あれ?とか言ってたじゃん。
スピーカー 3
いやいや、衝撃を受けたというだけでしたもんね、あの時はね。
スピーカー 2
まさかこんなの許されるんすか?みたいな。
令和の時代にこんな話すか?みたいな。令和の時代だからこんな話なんだ。
スピーカー 1
よかったよね。楽しかった。あれのせいで私も髪の毛切っちゃったしさ。
スピーカー 3
思い出になったからね。
スピーカー 1
思い出に残る。
スピーカー 2
そうだそうだ。
スピーカー 1
ありがとうございます。
なんか歴史を刻んでるなーって思っちゃってますよ、私は。
そうですね。
年も年なので。
スピーカー 2
何ですか。
年だと思うから年なんですよ。違う、年だと言うから年なんですよ。
スピーカー 3
言葉には力があると僕の師匠がいつも言っていますよ。
スピーカー 1
ただの数字だと。
そう思ってたのはずいぶん昔の気がしますよ。
そうなの?
そうよ、私だってそう思ってたわよ、ずっと。
どうしらんでって。
スピーカー 2
じゃあしょうがないな。
まあね、なんか現実的に体にいろいろ来たりもしますからね。
スピーカー 1
現実を、ごめん、これ言っちゃうとあれだけど、
現実をきちんと見つめないといけないっていうね、いうことがありますから。
これは後で撮っておきますけど、それは。
スピーカー 3
もう言いたくなりそう。
何か何か100円物話?
そうそう。
なるほどね。
確かに確かに。
スピーカー 1
現実を、みたいな。
でもね、ネタバレするからネタバレしますってお断りをしてから話さないとさ、
やっぱり申し訳ないからね、聞いてくださってる方にさ。
スピーカー 3
そこは溜めときましょうか。
スピーカー 1
めっちゃちゃんと見てもらいたいし、いろんな人に。
スピーカー 2
ね。
いやまあ、でも今年もまあ多分ね、
基本あんまり変わらぬコンセプトでいろいろやっていくことになるんだろうなーなんて、
僕は思ってます。
スピーカー 3
うん、コンセプトが生まないというコンセプト。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
本当に?本当にそういうふうに思ってるの?2人とも。
スピーカー 3
あんのかな?
スピーカー 2
いや、トモキ氏はね、だってトモキ先生が一番話持ってくる頻度は高いわけだからさ。
スピーカー 3
まあまあまあね。
スピーカー 2
まあまあ、トモキ先生があれでは持ってきてくれれば、
なんかそれっぽいコンセプトはあるということですよ。
スピーカー 3
なんのか。
スピーカー 1
でもほら新規一転、ほらなんかこうね、ライフスタイルも変わるわけだから、
みそちゃんとかこう、今年はせかもなんかちょっと違う、
何か飽きちゃったりしないのだって女の子に。
全然違う。
スピーカー 2
大丈夫なの?
スピーカー 1
大丈夫。
スピーカー 2
全然大丈夫。
まあなんかね、でも僕この番組やっぱ一番ね、あの気楽にできるなと思ってるんで。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
マジで気楽にやってるんで、何も考えずに来るのが楽しい。
スピーカー 1
面白いね。
スピーカー 2
そう?
スピーカー 3
まあなんかね、最近こうリスナーさんの感想とかを拝見してても、
やっぱりなんかこの3人の空気感みたいな、なんかこう話してる感じみたいなのを、
共感というかなんかこう一緒にこう参加してくれてるみたいな、
僕も参加したかったですみたいな感じで言ってくれてる人とかもいる気がするんで、
まあなんかそれでいいんじゃないかなって感じもしてるというか。
スピーカー 2
まあいいんじゃないかなって感じですよね。
すごいね。
スピーカー 1
なんかポッドキャスターっぽいこと言ってるね。
スピーカー 3
そうなの?
スピーカー 2
まあまあよく言われることではあるよね。
まあ聞いてても、でも空気感がいい番組しか聞いてねえなって確かに思うわ。
うん。
まあいい番組だよだからこれも。
スピーカー 1
いい番組なんだ。
スピーカー 2
いい番組。
スピーカー 3
まあだろうな。
スピーカー 1
すごいね。
なんかそういうの。
私はさ、すごいどこ行っても楽しいっていうか、
まあだいたいさ、なんか自分で決めた、一回決めたらさ、そこにいさせてもらえるならさ、
まあ楽しめちゃうからさ、自分でさ。
まあでもほらお二人はちょっと性格違うからさ、
どうなのかなっていろいろさ、一応確認してるわけよ。
どんな感じなのかな。
多分みんなも知りたいと思うしさ。
大して楽しそうじゃないのになんか淡々と続けてるねえみたいなさ。
聞いてる人いると思うよ多分。
スピーカー 2
ないっしょ。
だって楽しそうって思うよ多分。
スピーカー 1
楽しそうって思ってんのかねえやっぱり。
スピーカー 2
本当に思ってる。
聞き直したときに楽しそうだなこれみたいな感じ思ってる。
思う思う思う。
スピーカー 1
思ってるの?
思ってる思ってる。
そうだそうです。
リスナーさん、楽しそう、楽しいそうですお二人は。
よかった。
スピーカー 2
あんま表に出ないって最近、最近もともとよく言われてる方ではありますけども。
一番僕を知っている僕からすると、聞いたときに楽しそうだなこいつって思ってますよ。
スピーカー 1
やっぱそれが一番いいよね。
なんかポッドキャストってさ、自分の番組が一番面白いっていうかさ、
なんか聞き直したときに自分が出てる番組が。
ふざけてるってねみんながね面白いなって思う。
スピーカー 2
でも結構そういうもんじゃないと思うけど。
スピーカー 1
なんかねみんなそうなんて、結構ポッドキャスターさんとかみんな結構そういう風に言うから。
スピーカー 3
こうやって楽しむもんなんでしょうね。
スピーカー 1
そうなんだろうね自分が聞いて、だから編集しながらニヤニヤしてるとかさ。
スピーカー 2
するする。
するんだ。
する?
スピーカー 3
する。
スピーカー 1
まあねでも確かに僕ももう一人喋りやめちゃったけども、一人喋りの番組も毎回欠かさず聞いてたからな自分で。
スピーカー 2
そういうもんだろうな。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 1
やめないでやればいいじゃんまたこう。
スピーカー 2
まあね。
でもなんかもうあれがさ、アプリが解約されたじゃない。
直接録音して音楽つけてさ、即アップロードができなくなっちゃったから。
それでめんどくさくなっちゃったんだよ。
スピーカー 1
そっかそっか。
スピーカー 3
そうなんだ。
スピーカー 2
まあ使われない言葉はそれは消えればな、そうだよね。
スピーカー 1
そう、それのまたなんか変わり方とかもね、だからゆる言語って面白いらしいんだけど、あんまそんなにいっぱい見てないけど。
0.2秒の持ってるんだ、本。何だっけ、0.2秒の。会話は0.2秒でっていうの今持ってた?トモキ。
え?
スピーカー 2
本。
スピーカー 3
持ってないよ。今あれ、西洋古典名言九州っていう。
スピーカー 1
すごい、似てる。ゆる言語の水野さんが書いた本に似てる。
スピーカー 3
ああ、はいはいはい。
スピーカー 1
表紙が。
スピーカー 3
いやいや、それじゃなくて、まさにこれ古代ギリシャ語とかラテン語がそのまま書いてあるし、見えないか、見えないけど、日本語訳も書いてあるって感じなんで。
スピーカー 1
え、すご。
スピーカー 3
なんか面白いかもなと思った。
スピーカー 1
何、西洋なんていうのそれ。
スピーカー 3
西洋古典名言名九州。
すごい、それいつ一人で読んでほーって。
その時のことを教えてもらいたいわよ。
あの、そうそうそう、それぞれね、快楽についての名言とかね、恋についての名言とかね、いろいろあるわけですよ。
スピーカー 2
いろいろあるんやな。
スピーカー 1
面白い、だからね、それ覚えなきゃ脳の活性化にはならないのか。
スピーカー 3
まあ、そうそうかもね。
スピーカー 1
じゃあダメじゃんね。
スピーカー 3
どうなんだろう、まあでもなんかそれで楽しむだけでもいいかもしれないけどね。
スピーカー 1
そう、それをこう、ともき先生がちゃんと発音してくれるとかさ、まあポッドキャストなんでね。
スピーカー 3
そうね、そう頑張るっていうね。
スピーカー 1
頑張るっていう、だからそれをタイトルにすればいいじゃない、毎回、中身と関係なく。
スピーカー 3
おー、ギリシャ語の。
スピーカー 1
今日のギリシャ語とか言って。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
聞いてない、みそちゃん聞いてない全然。
スピーカー 2
あんま言語に興味はない。
スピーカー 1
収録中にこっちの話に興味がなくなってしまった、みそちゃん、信じらんない。
スピーカー 2
まあそういうところがあれですよ、気を許してるっていうところ。
スピーカー 1
協調性がなさすぎる。
スピーカー 2
協調性あるんですよ、協調性めっちゃあるほうなんですけど。
スピーカー 3
いやそれでいいんすよ。
それぞれやりたいことやりだすみたいな。
スピーカー 2
僕なんか本読みだすみたいな。
スピーカー 1
リバーサイドをちょっと試してみたり、どんな感じなんだろうなーって今見てる。
回信のほうにすごい本読み。
ほんとこれね、リスナーさんほんとマジでやってるんでねこれ。
全然違うことやり始めて、だから誰も話す気がなくなってるんだよ。
すごくない?ほんとに読んでるの。
今ドローキャンほんとに読み始めて、
私見えるのね、あの眼鏡に何が写ってるか見えちゃうから、
みそちゃんの画面はいろいろ変わってるのね、いろいろガンガンガンガンね。
今見てたのね、リバーサイドをね。
スピーカー 2
確かに色でね、こういろいろと。
スピーカー 1
そう、変わっちゃうのが見えちゃうのよね。
すっごい読み入っちゃってる人いるし、ちょっとどうしたらいいの、これ収集つかないんだけど。
スピーカー 2
まあとりあえず終わりの方向でいいんだけど、
1個だけちょっと聞きたいんですけど、
前にもさ、ルームをお勧めしてたじゃないですか、みんなに。
何だっけそれ。
ツイッターでも申し込み云々みたいな話してたような気がしたんですけど、
あれは何、結局やってないんですか?
スピーカー 1
一応申し込んだんだけど、あれ結構ちゃんと収益化するために、
その収益の、このいくら払っていただいた人にはどういう得点がつきますみたいのを、
多分私酔っ払ってて、2秒で書いて。
すごい、でもほら2人ができることっていうのも分かんないといけないから、
2秒で書いて、多分落とされた。
でも本気で考えたらいいと思うんだけど、
だから収益化とかちょっと、何でやったほうがいいかって思うかっていうと、
やっぱりポッドキャストすごいこう、話すと長くなるから言わないけど、
2人とも違うとこ行っちゃうから、
だけどとにかくポッドキャストやると、やったりとか、
あとなんか聞いたりとかする人がどんどん増えたりして、
なんかやっぱりこう、私たちがこれだけ楽しんでるじゃん、
全然ポッドキャストなかったら絶対つながらなかったし、
それで生活もやっぱりこう、今まで多分なんかエンプティーだった部分に、
このポッドキャストが入ってくることによって、
なんかこう、なんかちょっと諦めてた、
自分の24時間の中の何時間かを、
こう有意義に暮らせるようになってきてると思わない?
スピーカー 2
ポッドキャストとか。
スピーカー 1
だからそういうのをなんかちょっといろんな人に知ってもらいたいから、
なんかいろんなことをこう試してみたくて、
で、このルームっていう、RでOが3つ付くルームっていうんだけど、
そこでどんな人でも簡単に収益化できる仕組みを作ってくれてるから、
だからそれで、なんか私たちもなんかこうただのね、
ただポッドキャスト好きが集まってるだけなんだけど、
ここでもし収益化できるよっていうことが分かれば、
いろんな人がこう、もしかして本気でやったりとか、
全力でやっちゃって、
収益化できるような世の中になったらいいかなとかって思ったんですよ。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
だからみそちゃんとかさ、いろいろね、他の番組もやってるし、
あとトモキもね、自分の民生化もあるし、
もしよかったらこれ登録してみたりしたらと、
可能性にちょっとなんかかけるというか、
まあそんな全力ではなくても、
なんかちょっと関わっていきたいなっていう気持ちがあったのよね。
スピーカー 2
なるほどね、確かにね。
やりましょうよ、ぜひ。
やる?
限定トークとかやりましょうよ。
スピーカー 1
だからさ、でも限定って言うから全部言っちゃうからさ、
なんか限定トークとかないから、お二人が限定トークあるなら。
スピーカー 3
限定コンテンツか。
スピーカー 2
基本限定コンテンツとか作んないことにはやっぱりお金は取れんよね。
スピーカー 1
そうなのよ。
だけどなんか私、リスナーさん、
なんか普通の無料で聞いてくださってるリスナーさんにも、
なんか隠し事したくないっていうか。
スピーカー 3
まあちょっとわかるよ。
スピーカー 1
だから、だから私がなんか2秒で考えたのは、
あのみそちゃんとトモキと30分話せますとかって書いたの。
スピーカー 2
あははははは。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 1
それはレアなのか。
差し出。え、だってそういうことしなかったら絶対やらないかなと思ったから。
したらダメだったから、ちょっとそれじゃコンテンツにならないからダメだったと。
もうちょっとちゃんと書けばよかったんじゃないかな。
スピーカー 2
でも面白いね、確かにそういうのもね。
スピーカー 1
だってなかなかね、差し出。
なんかきっかけないとさ、みそさんちょっと差し出しゃべってくださいよとかって、
言いにくいんじゃない?やっぱりいろんな人がさ。
スピーカー 2
それはそうだよね。
スピーカー 1
トモキとかもさ、集まりに行っても誰も来ないみたいなね。
しゃべりに来てくれないみたいな。
オーラが出すぎててね。
スピーカー 3
そうですね。
スピーカー 1
人見知りすぎるんですよっていうオーラがね。
そうですね。
スピーカー 3
出すぎて。
スピーカー 1
話しかけられないっていうね。
だからみんなお金を払ってでも、
なんかそういう機会を作ればなんかこうみんななんか話しやすいかなと思って。
私は無料コンテンツでお願いします。
スピーカー 2
いつでもしゃべれる。
スピーカー 3
トモさんとは無料で話せるよ。
スピーカー 1
私はめっちゃ無料で。
だからどっちが高い方がいいのかな。
やっぱ先生だから、
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 2
そして普段の会は普段の会って感じ。
別に普段の会でも哲学会やるかもしんないけど、
スピーカー 1
普段は普段のままって感じ。
いやそれいいじゃん。
だからトモキそれだったらお金が入るからさ、
やる気で出るよね。
スピーカー 2
でもそれをねトモキ氏に多分押し付けちゃうとプレッシャーかかるんで、
プレッシャーかかって嫌になっちゃうんで、
そこはちゃんと僕らもやらなきゃダメです。
スピーカー 1
私も頑張るそれだったらお小遣いもらえるなら。
スピーカー 2
おー。
僕も東洋哲学とかやりますよ。
スピーカー 1
おー面白いじゃん。
頑張るなんか。
スピーカー 2
なんかやりたいなってちょっと思ってたんだよね。
台本とかも今セーセーアイとかと相談すれば結構簡単に作れちゃうしさ、
基礎知識あるから別にセーセーアイに作ってもらったところでしゃべれるからさ。
すごい。
そういうのでやれば結構うまくできるしね。
スピーカー 1
すごい。私実は自分の番組をまた3ヶ月ぐらいちょっと準備してからやろうと思ってて、
もうさんが一生懸命勉強するラジオみたいにやろうかなと思ってて、
でもそれだったらそこの有料に入れさせてもらえるなら、
私が勉強したやつをあーだこーだ話したり、あとはなんかしたやつ。
2人が聞いてくれるなら一緒に撮ってもいいしけど、
一生懸命勉強しちゃうからもしかしたら。
スピーカー 2
OK。
もっと。
じゃあやろう。
スピーカー 1
おーすごい決まった。
スピーカー 3
すごいすごいすごいすごい。
スピーカー 1
えーすごい面白い。
スピーカー 2
じゃあそれ。
スピーカー 1
じゃあ収益化するって言ったら5月行きやすいな、ポッドキャストウィーケンド。
スピーカー 3
確かにね。
スピーカー 2
やっぱ収益化するって言うとやりやすいよね、そういうのね。
スピーカー 3
そうだね。
スピーカー 1
っていうか家族への言い訳っていうか。
スピーカー 2
そうか。
いや僕もそういうの結構あるからね、今ね。
スピーカー 3
そうやね。
スピーカー 1
えーじゃあ頑張ってみる?少し。
スピーカー 2
頑張りましょう。
いやもう家族のためにね。
スピーカー 1
楽しくやりましょう、じゃあ。
スピーカー 2
なるほどね。
うちの嫁さんの今の口癖はまた木村だから。
スピーカー 3
まじっすか。
スピーカー 1
そういうこと?
スピーカー 2
そういうことですよ。
スピーカー 1
でもまたてつせかーって今度さ、次はてつせかーって言われちゃったら困るね。
スピーカー 2
大丈夫、それは大丈夫です。
スピーカー 1
あと次はえーたかやとこうや?とか言われるんじゃないの?
スピーカー 2
それはね、それは金稼いでるから多分何でも言われる。
木村さんだってね、今後仕事の付き合いになっていくわけだから、多く言われるんじゃないわけですけどね。
今まではね、もう本当に頻繁に飲んでばっかり言いながらっていうところだったってことですね。
スピーカー 1
えー面白い。
でもちょっとずつね、そういうのもなんか積み重ねればできるっていうのをなんかちょっと見せたいんですよね。
なんかできることであれば。
なんか後々から若い子たちとかもさ、そうやっていろんな興味があったりとかするだろうからさ。
ただ普通のさ、人だけどもともとはさ。
スピーカー 2
なんかちょっとこういうポッドキャストのね、いろいろ可能性みたいなところを模索してね。
なんかいろいろ広げていきたいし。
なんか自分自身の生きていくための一つのものになったらいいなとも思うのでね。
スピーカー 1
そうね、ルームもうちょっとだけもう一個言うと、
こういうなんか、例えば自分が結構ね、民生化とかだって相当いろんな人に聞いてもらってるけど、
例えばコミュニティ開こうとしたら一人だと無理じゃない?一人でやるとすると。
でもこの前も言ったけど、ほら東中野の雑談行った時にちょっとね、
多分トモキも話聞いてたかもしれないけど、
渋ちゃんとかがドッキマーシュとかでやってる、
なんかこう自分のウェブサイトを立ち上げてやってるんだけど、
そういうのってさ、こういう一般ポッドキャスターじゃ無理じゃん?仕事しながらとかさ。
そういう開発してウェブサイトで、
就勤とかもできるようなウェブサイトにして、
メンバーをログインをどうのこうのするとかってさ、
ほとんど無理じゃん?だからさ、
そういうのをもっと気軽にやってもらおうっていう意味もあって、