#156 これからのテツセカ
2026-01-24 47:42

#156 これからのテツセカ

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2月から4年目突入です

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Summary

ポッドキャスト『これからのテツセカ』では、哲学を愛する3人の進行役が番組の進行や自己の変遷について話しています。4年目を迎え、彼らは番組の方向性や内容を再評価し、リスナーへの感謝の気持ちを表現しています。家庭内でのコンテンツ視聴の優先順位や、家族間での共通の趣味についても語ります。特に、ゴールデンカムイとその内容に対するリスナーの反応にも触れています。さらに、ポッドキャストの収益化やリバーサイドという新しいアプリについての実話を中心に展開され、語学学習や哲学的な名言についての考察も織り交ぜられています。収益化に向けたアイデアや様々なコンテンツの可能性について議論が交わされ、参加者たちは哲学会の運営やコミュニティ作りの工夫についても触れ、自らの経験や知識を活かして新たな試みを模索しています。テツセカの新年最初のエピソードでは、収録体制の変化と今後の活動について話し合い、健康の重要性を強調しています。

番組の進行とメンバーの気分
Speaker 2
これからのテツセカ。あ、テツセカ。
この番組は、哲学を知りたい3人が知らないながらも、素人愛学番組です。ミトです。
Speaker 1
モーです。
Speaker 3
トモキです。
Speaker 2
なんかわかるよ、そのタイトルとか、お決まりごとの台詞をさ、なんか知んないけど、毎回言い慣れてるはずなのにさ、ミスるみたいなのってよくあるよね。
Speaker 3
そう、ミスるし、これからのテツセカ、テツセカって被っちゃったから、あーってなって。
なるほどね。
Speaker 2
こっちありました。一人でね。
はいはいはい。
すいません。
Speaker 1
歩きがないよね、ほんとに。
Speaker 3
いや、聞いてないわけじゃないんですけどね。
Speaker 2
どっか、モーさんね、今日ちょっと機嫌が悪いらしいですからね。
あ、そうだった。
Speaker 1
今日結構ほんとに、なんか、ここ何年間の中で結構一番機嫌が悪い。
Speaker 2
そこまで?
やば。それはやばいな。
Speaker 1
そういうパロメーター?バロメーター?こういうのあんじゃない?
バイオリズム?
バイオリズムっていうのは、そういうのあんじゃないかなって思って、やっぱり星の向きとか、あ、違う違う、地球の向きとか。
月坂一とか。
そんなのもどうでもいいんだけどね、私にとっては。
そうなの?
ただ不機嫌なだけよ。
4年目の振り返り
Speaker 2
そうか。
興味ある。
そうだったそうだった。
興味あるのはこれからのテツセカだけだというところですね。
Speaker 3
なるほど。
Speaker 1
俺のようにさ、タイトルがそんなさ。
Speaker 3
4年目になると。
タイトルはもういいのかなっていうふうにね、ちょっと僕は勝手に勘違いしちゃってね。
Speaker 2
そっかそっか。
Speaker 1
これからのテツセカはタイトルはどうでもいいと思っちゃったのね。
Speaker 3
そうそう。タイトルのつけ方についてテツセカで話し合おうみたいな話かと思ってました。
これからのテツセカってそういうことかと思ってました。
タイトルじゃあ、だから最初に僕が今までコールしてきたけど、そういうのもう一切やめて、話し終わった後に返るとか。
なるほどな、そういうのもありかとか勝手に思ってたんで。
ちょっとね、その辺がね、勘違いしましたね。
Speaker 1
じゃあオープニングも変えよう、変えようじゃあね。
Speaker 3
オープニングね。
Speaker 1
だってメロン食べなさいとか面白いのなくなっちゃったから最近はね。
Speaker 3
内容がね、わかってればもうそれはもうすごいのが出てきますよ、僕の中から。
Speaker 2
そうなんだ。
Speaker 3
どういう話になるかわかんないとね、なんともっていうのがね、ありますよね。
Speaker 1
じゃあオープニングはなんかもうちょっと違う感じでいく?これからのテツセカについては。
あともう3年になるんでね、4年目なんですよ来年から、もうあと2月から。
Speaker 3
そうかそうか。
Speaker 1
すごいですよミソさん、ほんと。
Speaker 2
なんかちょっとマイクがバグっちゃって、ちゃんと聞こえてます?
Speaker 3
うん、今から聞こえ出しました。
Speaker 1
え、さっき喋ってたの?
Speaker 3
喋ってない喋ってない、ちょっとおかしいんでつないでてください。
Speaker 2
そうか、まあね、4年もやってるとこんなこともありますけど、つなげって言われてもね。
Speaker 1
だけどさ、いくらだって喋れるんだけど、なんかやっぱりこう、なんか一般的にはさ、3年になったから過去のことを振り返るとかさ、他のポートキャストとか聞いてるとね。
なるほど、ほんの1年振り返るとかね。
いつもありがとうございますとか言ってみたりとかさ、なんかするわけよ、一般的にはさ。
Speaker 2
ありがとうございます。
え?
いつもありがとうございます。
Speaker 1
誰に言ってんのそれは。
Speaker 3
みなさんですよ。
リスナー、リスナーのみなさんに。
Speaker 2
リスナーのみなさんですよ。
Speaker 1
あー、言ってる言ってる、なんか一般的になりたいのじゃあね、今。
Speaker 2
いやそういうわけではないんですけどもね、まあでも純粋にみなさんにお世話になってますっていうね、そんな気持ちでいっぱいでございますよ本当に。
Speaker 1
それ私が言ったから言ってんでしょ、今もう。
Speaker 2
あ、いやごめんなさい、あのね、ちょっとマイクがおかしくてね、聞こえてなかった?今、もーさんのセリフとかも。
あ、そうだったんだ。
Speaker 1
そうなの?今大丈夫?
Speaker 2
わかんない。
Speaker 1
聞こえてる?今は。
Speaker 2
聞こえてますけど、音質悪かったりしないですか?僕のやつは。
大丈夫ですよ。
あ、OKOK。
Speaker 1
大丈夫。
Speaker 2
いやー、なんかこれもうさ、MV7もマイクロUSBのところがやっぱりゆるゆるになってきてさ、ちょっとした接触不良にすぐなんだよね。
Speaker 3
それなんだ。
Speaker 2
困ったことでございますよ。
そうっすよね。
Speaker 1
え、それってこのここのところってこと?
Speaker 2
そうそうそうそう。
Speaker 1
私もたまにあるから触らないようにしてるもん。
Speaker 2
つけっぱなしがいいんだろうけど、僕結構抜き差しするからね。それがかなり影響してるんだろうね。
いやー、何年目?4年目?
Speaker 1
になります。来月から。
Speaker 2
4年目ですかー。いやー、いろんな変遷をしてきましたね、哲学もね。
Speaker 3
そうなのか?
Speaker 2
そうでしょうね。
Speaker 3
そうでしたっけ?
Speaker 2
最初はだってなんかもう本当に哲学の勉強します。
ともき先生の講義を聞いて、なるほど、すげー不敬ーなーみたいなそんな話をしてるところからさ、今ではすっかり雑談番組よ。
Speaker 3
そうだねー。
そっかそっか。だいぶ序盤でそうなったような気もしますけど。
Speaker 2
そうかなー。
まあでもたまにね、でもそれでも最近もね、日本哲学やったりとか、メロン食う話したりっていうのはもう結構前か。
まあそんなこんなでね、やってますっていう感じですけれども。
まあとりあえず方向性何、ももさん変えたいのなんか。
Speaker 3
方向性ね。
Speaker 1
いや、どうすんですかって。ただ、一応こうなんかこう一般的にやっぱさ、ちょっとなんか区切りとかでだいたいなんかお祝いしたりするわけよ、3周年記念とかって。
新しい方向性とコンテンツ
Speaker 1
そういうのも思想もないしさ。だからさ、まあさ一応方向性としてはまあ今後も雑談番組にしますとかさ、なんかこう気持ちがあるんだったら言ったらいいし、まあないっていうのもまあ別姓家っぽくていいかなとか、あのちょっと確認しようと思ったわけよ。
Speaker 2
なるほどね。まあ新規一転頑張っていきます?僕も会社辞めることだし。
Speaker 1
ちょっと待って。新規一転頑張る。
Speaker 3
なんか一人だけ新規一転してんだよな。
Speaker 1
ねえねえ。
Speaker 3
すげえ新規一転してんだよな。確かにね。
確かにね。なんかね、頑張りどころかもしれないですよね。
Speaker 2
そうそうそうそう。
Speaker 3
ちょっと待って、どっちのほうに?どっちに頑張りたいの?
Speaker 2
いやいや、哲世科に決まってるじゃないですか。
Speaker 3
哲世科の頑張る方向性がわかんないって話だよね。
Speaker 1
もう全然わかんないじゃん、私なんか本当に。
Speaker 3
どのベクトルに頑張るかみたいな。
Speaker 2
哲世科の頑…。
雑談頑張るのか、哲学についてみんなでもっと学んでいっちゃうみたいな感じなのか。
なるほどね。そうですね。
ねえ。
まあ、基本僕らが楽しいことやってればいいっていう話なんですけどね。
Speaker 3
まあね。
Speaker 2
うん。そんだけの話で。なんか用意をしてきたいんだったらしてくればいいんじゃないのぐらいの感じでいいんじゃない?
うんうんうん。
あとは共通コンテンツ見ようぜって100Mの話この間してたけどさ、100M見てきて語ろうぜみたいなとか。
Speaker 3
そうね。100M会話やりたいし。
僕はやっぱりずっとそうだけど、日々暮らしてて気になったこととかをちょっと聞いてもらっていいですかみたいな感じでお二人に聞いてもらうのがありがたいんで。
それはやり続けたいし。
Speaker 2
やりたいね、それはね。
でもなんかコンテンツ感想会とかね、去年ほんとジークワークスが面白かったからさ、なんかそういうのやりたい気もしないでもないね。
もさ、あれどうだった?ロイヤルファミリーどうでした?
Speaker 1
いや、よかったよほんとに。ほんとね、競馬の話をさ、ちょっともうミソちゃんに振ったらちょうどそのザ・ロイヤルファミリーの話になったりとかして。
そういうのってさ、繋がるとさ、なんか私さ、いろんなもの引き寄せてるんだなーとか思っちゃうんだよね。
Speaker 2
どういうことですか?
Speaker 1
なんか楽しくなるようになってんだなー、私の人生って、とか思っちゃうの。
Speaker 2
なるほどねー。それはもさんの生き方が。
Speaker 1
くっさいでしょ。
Speaker 2
そうなってるね。
Speaker 1
そうなの。だからよかったー、馬の話めっちゃ。もう1話からずっと泣いてた。
マジで?
Speaker 2
なんで泣いてたんですか?何で泣いてたんですか?
Speaker 1
なんで泣いてたのかわかんないけど、なんかこう、なんかそれぞれの人がそれぞれの思いを持ってるんだけど、
なんかその、人間関係、まあちょっとピュアすぎるから、何度も言うようだけど、
トモキが好きかどうかは全然わかんないね。
みんなすごくピュアなのよ、なんか。
血は出ないし、みんなそれぞれが一生懸命で、
まあ絶対ありえない東京と北海道に別れた昔の彼女と彼氏が会っちゃうなんていうのは、
まあちょっと出来過ぎだよねとかって、前話に通じて思ったけれども、
Speaker 2
もういいじゃん、それはそれで話だし。
Speaker 1
日曜日の夜にみんなが見るのには暖かいよね、心がと思って。
泣けたね、やっぱり。
泣けたか。
もう1個言うと、それぞれの人がなんとなくいろんな挫折をちょっとずつしていて、
それがなんとなくぐるぐる回って、みんなちょっと変なやつだったり、ちょっとおかしかったりするんだけど、
みんなそれを一歩二歩引きながら、押しながら、
そういうのがなんとなく良くなっていくのが馬との関わりの中で出てきてて、
なんか本当によくできた話だったな。
そうですよね。
どうですか、今みたいのでネタバレなくて感動が伝わりましたでしょうか。
Speaker 2
いやでも分かりますね、すごいそのニュアンスは僕には伝わりましたね。
本当にそうですよね。
人間関係がね、本当に馬を中心にしてなんかそのこじれたりだとか、
繋がったりだとかみたいなさ、そういうのがすごくいい話ですよね。
結構こう大きくね、喧嘩別れみたいなのしそうになっちゃう時みたいなのもあったりもしたけどね。
Speaker 1
なんかみんながちょっといい人みたいな感じで。
一人もなんかめっちゃ嫌な人とか出てこなくて。
Speaker 2
そうですね、あのライバルの社長超かっこいいよね。
Speaker 1
みんなかっこよかったよ。
みんなかっこいいよね。
そうそう、ライバルの社長はあの人なんて言うんだっけ。
忘れた、渋井おっさん。
渋井おっさんなのかみんなからすると。
同じぐらいの年じゃないの?
Speaker 2
おっさんか?
おっさんじゃない?だって。
Speaker 1
いや、私よりは人なんだよね、きっと。
まあいいんですけど、そういういい話でしたよ。
本当に。だから今年は私ちょっと皆さんが、
トヨトミ兄弟を見るとおっしゃってたので。
いつも見てるのかな、タイガーは。
Speaker 2
まだ見てない。
全然タイガーは見てない。
Speaker 3
最近全然見てなかったですよ。
Speaker 1
でもエトモケが見るって言ってたんだっけ、今年は。
家庭内のコンテンツ視聴
Speaker 3
そうですね、娘がなんか見始めたから。
Speaker 1
それはもう面食いだからでしょ、彼女。
Speaker 3
わかんない。
Speaker 1
2人かわいい子が出てるから、トヨトミ兄弟。
Speaker 3
だいたいでもそうじゃないですか。
Speaker 1
かっこいい人しかいなくないですか、タイガーとか。
Speaker 3
大栗旬も出てるしね。
Speaker 1
そうなの、だから本当申し訳ないけど、
大栗旬君と松下孝平君が出てるから、
もう見ることに決めましたので。
もし三味一体みたいなコンテンツ系で行くんだったら、
もう大丈夫ですよ。
でもあの2人が、小田信長が死んじゃうよね、たぶん途中で。
Speaker 2
まあみんな死にますけど。
Speaker 3
それはそうだ。みんな死ぬわ。
Speaker 1
そうしたらちょっともういいかなってなるかもしれないけど。
だからめちゃくちゃちょっと予習とかもしたので、
なんかNHK見て、なんだっけ、なんていうやつ。
Speaker 3
でもタイガーででもできんのかな。
Speaker 2
何が?
Speaker 3
そのコンテンツで盛り上がるって。
Speaker 1
わかんない。
そうなの?
わかんない。
見るよって言ってんの?みんなが一緒のもの見たほうがいいならって。
そうね。
Speaker 2
とりあえず録画してるけど、当分はまだ手つけらんないんですよ。
ちょっと今ねゴールデンカムイのドラマをワウワウのやつを見てて、
それが結構たまってんのと、あと100Mも見なきゃいけないし。
ゴールデンカムイの魅力
Speaker 3
いろいろあるよね。
いろいろ紹介しなきゃいけないですね。
隅がいっぱいある。
隅いっぱいあるわ。
Speaker 1
見なきゃいけないっていうそのモチベーションって何なの?
Speaker 2
妻。
Speaker 3
ああ、そうなんだ。
Speaker 2
妻と一緒に見るですね。
Speaker 1
へえ、仲いいね。
Speaker 3
奥さんもわりとオタク系なんでしたっけ?
Speaker 2
そうそう。
Speaker 3
いいっすよね。
Speaker 2
そうなんだよ。
だから一緒に見れるコンテンツの中での優先順位がいろいろあるからさ。
二人の意思だからさ。
Speaker 1
そうなんですよ。
Speaker 3
素晴らしい。
Speaker 2
そうなんですよ。
Speaker 3
いいですね。ゴールデンカムイもいいよな。
Speaker 2
ゴールデンカムイも面白いね。
Speaker 3
あれワウワウだけでしたっけ?
Speaker 2
今アマプラでやってるのよ。
Speaker 3
アマプラでやってるんだ。
Speaker 2
アマプラで配信されてて、ワウワウなのにアマプラなんだと思って。
チャンスだと思って見てる。
Speaker 3
なるほど。
Speaker 1
一話ぐらい見ときます。みんな言ってるもんね、ゴールデンカムイの。
Speaker 2
まあまあ面白いですけど、もーさんにはギャグだけどグロが結構あるんで、もーさんにはきついかもしれないですよ。
Speaker 1
本当?もう最近は慣れてきたわよ。
慣れてきた。
血が出なければ大丈夫。
Speaker 2
血出るめっちゃ。
Speaker 1
めっちゃ出るし。
Speaker 2
めっちゃ出る。
Speaker 1
めっちゃ出るの?
Speaker 2
めっちゃ出るし、
じゅうかんとかあるし。
じゅうかんとかあるし、人体切れるし、首吹っ飛ぶし。
Speaker 3
クマに食い殺されるしね。
そうですね。
顔面剥がされるし。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 3
なんかモンゴルのやつみたいなやつ、顔面剥がされるのって。
Speaker 2
いやいやいやいや、クマに普通に襲われてって感じ。
Speaker 3
クマの爪でこうやってブワって顔面が取れるって。
Speaker 1
ああ、そう。
Speaker 2
実写でようやるよなっていう感じ。
すごいよね。
表現なんてすごいですね。
Speaker 3
顔面はすごかった。
Speaker 2
映画見に行ったんだと思って。
Speaker 3
映画は見ましたね。
Speaker 2
そうなんですよ、もーさん。ということで無理はしないでください。
Speaker 3
なんか探したいですね。
Speaker 2
そんな感じでコンテンツ系とかね、本読むとか漫画読むとかそういうのでもいいけどね。
本はちょっとハードル高いけれども、もーさんも今本を読む番組やってますし。
Speaker 3
そうだね、確かに確かに。
Speaker 2
本読みますか、漫画読みますか、ドラえもん読む?
Speaker 3
ドラえもんか。
Speaker 2
ドラえもんから感じる哲学みたいなね。
Speaker 3
なんか言えちゃいそうですけどね。
Speaker 2
しかも火の鳥とかブッダとかそういうのはゴリゴリ哲学だし。
Speaker 1
でもとりあえずリスナーの皆さんに、もし100Mまだ見てない方とか読んでない方とかいたら、
ぜひそんなに時間かかんないからやっておいてもらって、めちゃくちゃネタバレでいきたいよね、もし。
100M回はやりたい。
ポッドキャストの楽しさ
Speaker 3
小熊さんとかもね、なんか見るって言ってたし。
Speaker 1
そう、みんなチーム哲学みんな見るって言ってたんで。
あれはゴリゴリ哲学だと思ったんで。
Speaker 2
さすが、さすがハモさん。
Speaker 1
いやほんと、まあ2時間で終わるからね。
Speaker 2
なるほどねー。
そんぐらいのがいいのかな、映画1本とかね。
確かにな、ジークアックスの映画を見終わった後にトモキ氏と話したのが一番そういう意味では盛り上がったかも。
Speaker 3
確かにね。
Speaker 2
でも何にも分かってなかったじゃん。何あれ?とか言ってたじゃん。
Speaker 3
いやいや、衝撃を受けたというだけでしたもんね、あの時はね。
Speaker 2
まさかこんなの許されるんすか?みたいな。
令和の時代にこんな話すか?みたいな。令和の時代だからこんな話なんだ。
Speaker 1
よかったよね。楽しかった。あれのせいで私も髪の毛切っちゃったしさ。
Speaker 3
思い出になったからね。
Speaker 1
思い出に残る。
Speaker 2
そうだそうだ。
Speaker 1
ありがとうございます。
なんか歴史を刻んでるなーって思っちゃってますよ、私は。
そうですね。
年も年なので。
Speaker 2
何ですか。
年だと思うから年なんですよ。違う、年だと言うから年なんですよ。
Speaker 3
言葉には力があると僕の師匠がいつも言っていますよ。
Speaker 1
ただの数字だと。
そう思ってたのはずいぶん昔の気がしますよ。
そうなの?
そうよ、私だってそう思ってたわよ、ずっと。
どうしらんでって。
Speaker 2
じゃあしょうがないな。
まあね、なんか現実的に体にいろいろ来たりもしますからね。
Speaker 1
現実を、ごめん、これ言っちゃうとあれだけど、
現実をきちんと見つめないといけないっていうね、いうことがありますから。
これは後で撮っておきますけど、それは。
Speaker 3
もう言いたくなりそう。
何か何か100円物話?
そうそう。
なるほどね。
確かに確かに。
Speaker 1
現実を、みたいな。
でもね、ネタバレするからネタバレしますってお断りをしてから話さないとさ、
やっぱり申し訳ないからね、聞いてくださってる方にさ。
Speaker 3
そこは溜めときましょうか。
Speaker 1
めっちゃちゃんと見てもらいたいし、いろんな人に。
Speaker 2
ね。
いやまあ、でも今年もまあ多分ね、
基本あんまり変わらぬコンセプトでいろいろやっていくことになるんだろうなーなんて、
僕は思ってます。
Speaker 3
うん、コンセプトが生まないというコンセプト。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
本当に?本当にそういうふうに思ってるの?2人とも。
Speaker 3
あんのかな?
Speaker 2
いや、トモキ氏はね、だってトモキ先生が一番話持ってくる頻度は高いわけだからさ。
Speaker 3
まあまあまあね。
Speaker 2
まあまあ、トモキ先生があれでは持ってきてくれれば、
なんかそれっぽいコンセプトはあるということですよ。
Speaker 3
なんのか。
Speaker 1
でもほら新規一転、ほらなんかこうね、ライフスタイルも変わるわけだから、
みそちゃんとかこう、今年はせかもなんかちょっと違う、
何か飽きちゃったりしないのだって女の子に。
全然違う。
Speaker 2
大丈夫なの?
Speaker 1
大丈夫。
Speaker 2
全然大丈夫。
まあなんかね、でも僕この番組やっぱ一番ね、あの気楽にできるなと思ってるんで。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
マジで気楽にやってるんで、何も考えずに来るのが楽しい。
Speaker 1
面白いね。
Speaker 2
そう?
Speaker 3
まあなんかね、最近こうリスナーさんの感想とかを拝見してても、
やっぱりなんかこの3人の空気感みたいな、なんかこう話してる感じみたいなのを、
共感というかなんかこう一緒にこう参加してくれてるみたいな、
僕も参加したかったですみたいな感じで言ってくれてる人とかもいる気がするんで、
まあなんかそれでいいんじゃないかなって感じもしてるというか。
Speaker 2
まあいいんじゃないかなって感じですよね。
すごいね。
Speaker 1
なんかポッドキャスターっぽいこと言ってるね。
Speaker 3
そうなの?
Speaker 2
まあまあよく言われることではあるよね。
まあ聞いてても、でも空気感がいい番組しか聞いてねえなって確かに思うわ。
うん。
まあいい番組だよだからこれも。
Speaker 1
いい番組なんだ。
Speaker 2
いい番組。
Speaker 3
まあだろうな。
Speaker 1
すごいね。
なんかそういうの。
私はさ、すごいどこ行っても楽しいっていうか、
まあだいたいさ、なんか自分で決めた、一回決めたらさ、そこにいさせてもらえるならさ、
まあ楽しめちゃうからさ、自分でさ。
まあでもほらお二人はちょっと性格違うからさ、
どうなのかなっていろいろさ、一応確認してるわけよ。
どんな感じなのかな。
多分みんなも知りたいと思うしさ。
大して楽しそうじゃないのになんか淡々と続けてるねえみたいなさ。
聞いてる人いると思うよ多分。
Speaker 2
ないっしょ。
だって楽しそうって思うよ多分。
Speaker 1
楽しそうって思ってんのかねえやっぱり。
Speaker 2
本当に思ってる。
聞き直したときに楽しそうだなこれみたいな感じ思ってる。
思う思う思う。
Speaker 1
思ってるの?
思ってる思ってる。
そうだそうです。
リスナーさん、楽しそう、楽しいそうですお二人は。
よかった。
Speaker 2
あんま表に出ないって最近、最近もともとよく言われてる方ではありますけども。
一番僕を知っている僕からすると、聞いたときに楽しそうだなこいつって思ってますよ。
Speaker 1
やっぱそれが一番いいよね。
なんかポッドキャストってさ、自分の番組が一番面白いっていうかさ、
なんか聞き直したときに自分が出てる番組が。
ふざけてるってねみんながね面白いなって思う。
Speaker 2
でも結構そういうもんじゃないと思うけど。
Speaker 1
なんかねみんなそうなんて、結構ポッドキャスターさんとかみんな結構そういう風に言うから。
Speaker 3
こうやって楽しむもんなんでしょうね。
Speaker 1
そうなんだろうね自分が聞いて、だから編集しながらニヤニヤしてるとかさ。
Speaker 2
するする。
するんだ。
する?
Speaker 3
する。
Speaker 1
まあねでも確かに僕ももう一人喋りやめちゃったけども、一人喋りの番組も毎回欠かさず聞いてたからな自分で。
Speaker 2
そういうもんだろうな。
Speaker 3
なるほどね。
Speaker 1
やめないでやればいいじゃんまたこう。
Speaker 2
まあね。
でもなんかもうあれがさ、アプリが解約されたじゃない。
直接録音して音楽つけてさ、即アップロードができなくなっちゃったから。
それでめんどくさくなっちゃったんだよ。
Speaker 1
そっかそっか。
Speaker 3
そうなんだ。
リバーサイドの活用
Speaker 2
まあそれが2年ぐらい前から違いあるんだね。
Speaker 1
たぶんリバーサイドでこの前ちょっとなんかテストやってて、
リバーサイド。
ヒルチジョブの仲間と、スポティファイブにくっついてるのあるでしょ。
知らないですよね。
リバーサイドっていうアプリで録りますかって聞かれるの。
んー。
あのポッドキャス、え違う違うスポティファイブをクリエイターのやつのところでした。
そこでアップロードする画面があるじゃない。
ファイルを。
その横にリバーサイドでやりますかって言ってね。
初めのうち全然アカウントがつながんなかったの私の場合は。
それでなんかこれ使えないなーとか思ってやってなかったんだけど、
この前ちょっと樋口塾の方たちとやってたら、
すごいいい感じにつながってて。
たぶんそこで自分で一人語でも喋って、
結構音も良かったから、
それをただzoomみたいにいろんな人と喋れるんだけど、
それもできるし、その場でAIが勝手に文字起こししてくれたりとか、
すごいよ。
たぶん使いこなせばすごいと思うんだけど、英語しかない。
英語とオランダ語だったっけな。
だったっけな。
Speaker 2
なんでやねん。
オランダの会社なのかな、このもともとアンカーの。
Speaker 1
あれちょっと待って、オランダじゃなくてジャーマニーって言ってた。
どっちだって言ってたかな。
ドイツやって書いてあるジャーマニーだったんだ。
ジャーマンの会社なんだって。
Speaker 3
そうなんだ。
語学学習の重要性
Speaker 1
だからそれでやればいいんじゃないのもしかして。
確かに。
Speaker 2
日本人は、日本人、日本人じゃねえや。
やっぱ外国語とかちゃんと勉強しとくべきだったんだろうなと思うね、こういうの。
Speaker 1
だったんだろうねって。
今からでもいいみたいですよ、今日ちょうど見てたそういう記事。
脳の活性化のためには言語、語学、学習がいいですって書いてあった。
Speaker 3
あ、そうなんだ。
Speaker 1
だからさ、みんなでラテン語やらない?
Speaker 3
あー、ちょっと面白いかもね。
ギリシャ語かね。
Speaker 1
ギリシャ語かラテン語か。
一月に三つ言葉を覚えてもいいじゃん。
あとは一文とか。
だからさ、ともけがいい一文持ってきてさ、哲学でさ。
その一文とかをさ、例えばあるはある、ないはないとかでもいいからさ。
それをさ、私は覚えらんないけど教えてくれるとかさ。
Speaker 3
なるほどね。
やろうよ。
ラテン語の単語とかはね、シンプルに面白そうですよね。
あ、これってこれだったんだ、とかなりそうだし。
Speaker 2
たしかにね。
元のね、言葉なわけだもんね。
Speaker 1
で、ゆる言語とか聞いてるとさ、言語ってさ、やっぱその時のさ、歴史がさ、結構さ関わってて、それがどうなってこう変遷したかとかさ、
その頃の人たちのさ、ほんとなんか結構生活とかがさ、すごく関わってるでしょ?
なんかなくなっちゃう、言葉がなくなっちゃうのは、いらなかったからだとかさ。
ね、そういうのがあるでしょ。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
だからそういうのもちょっと歴史っていうか、哲学の歴史とか、哲学史みたいのになんかちょっと関わったりするのかなとか。
たしかにね。
収益化の可能性
Speaker 2
まあ使われない言葉はそれは消えればな、そうだよね。
Speaker 1
そう、それのまたなんか変わり方とかもね、だからゆる言語って面白いらしいんだけど、あんまそんなにいっぱい見てないけど。
0.2秒の持ってるんだ、本。何だっけ、0.2秒の。会話は0.2秒でっていうの今持ってた?トモキ。
え?
Speaker 2
本。
Speaker 3
持ってないよ。今あれ、西洋古典名言九州っていう。
Speaker 1
すごい、似てる。ゆる言語の水野さんが書いた本に似てる。
Speaker 3
ああ、はいはいはい。
Speaker 1
表紙が。
Speaker 3
いやいや、それじゃなくて、まさにこれ古代ギリシャ語とかラテン語がそのまま書いてあるし、見えないか、見えないけど、日本語訳も書いてあるって感じなんで。
Speaker 1
え、すご。
Speaker 3
なんか面白いかもなと思った。
Speaker 1
何、西洋なんていうのそれ。
Speaker 3
西洋古典名言名九州。
すごい、それいつ一人で読んでほーって。
その時のことを教えてもらいたいわよ。
あの、そうそうそう、それぞれね、快楽についての名言とかね、恋についての名言とかね、いろいろあるわけですよ。
Speaker 2
いろいろあるんやな。
Speaker 1
面白い、だからね、それ覚えなきゃ脳の活性化にはならないのか。
Speaker 3
まあ、そうそうかもね。
Speaker 1
じゃあダメじゃんね。
Speaker 3
どうなんだろう、まあでもなんかそれで楽しむだけでもいいかもしれないけどね。
Speaker 1
そう、それをこう、ともき先生がちゃんと発音してくれるとかさ、まあポッドキャストなんでね。
Speaker 3
そうね、そう頑張るっていうね。
Speaker 1
頑張るっていう、だからそれをタイトルにすればいいじゃない、毎回、中身と関係なく。
Speaker 3
おー、ギリシャ語の。
Speaker 1
今日のギリシャ語とか言って。
Speaker 2
はいはいはいはい。
Speaker 1
聞いてない、みそちゃん聞いてない全然。
Speaker 2
あんま言語に興味はない。
Speaker 1
収録中にこっちの話に興味がなくなってしまった、みそちゃん、信じらんない。
Speaker 2
まあそういうところがあれですよ、気を許してるっていうところ。
Speaker 1
協調性がなさすぎる。
Speaker 2
協調性あるんですよ、協調性めっちゃあるほうなんですけど。
Speaker 3
いやそれでいいんすよ。
それぞれやりたいことやりだすみたいな。
Speaker 2
僕なんか本読みだすみたいな。
Speaker 1
リバーサイドをちょっと試してみたり、どんな感じなんだろうなーって今見てる。
回信のほうにすごい本読み。
ほんとこれね、リスナーさんほんとマジでやってるんでねこれ。
全然違うことやり始めて、だから誰も話す気がなくなってるんだよ。
すごくない?ほんとに読んでるの。
今ドローキャンほんとに読み始めて、
私見えるのね、あの眼鏡に何が写ってるか見えちゃうから、
みそちゃんの画面はいろいろ変わってるのね、いろいろガンガンガンガンね。
今見てたのね、リバーサイドをね。
Speaker 2
確かに色でね、こういろいろと。
Speaker 1
そう、変わっちゃうのが見えちゃうのよね。
すっごい読み入っちゃってる人いるし、ちょっとどうしたらいいの、これ収集つかないんだけど。
Speaker 2
まあとりあえず終わりの方向でいいんだけど、
1個だけちょっと聞きたいんですけど、
前にもさ、ルームをお勧めしてたじゃないですか、みんなに。
何だっけそれ。
ツイッターでも申し込み云々みたいな話してたような気がしたんですけど、
あれは何、結局やってないんですか?
Speaker 1
一応申し込んだんだけど、あれ結構ちゃんと収益化するために、
その収益の、このいくら払っていただいた人にはどういう得点がつきますみたいのを、
多分私酔っ払ってて、2秒で書いて。
すごい、でもほら2人ができることっていうのも分かんないといけないから、
2秒で書いて、多分落とされた。
でも本気で考えたらいいと思うんだけど、
だから収益化とかちょっと、何でやったほうがいいかって思うかっていうと、
やっぱりポッドキャストすごいこう、話すと長くなるから言わないけど、
2人とも違うとこ行っちゃうから、
だけどとにかくポッドキャストやると、やったりとか、
あとなんか聞いたりとかする人がどんどん増えたりして、
なんかやっぱりこう、私たちがこれだけ楽しんでるじゃん、
全然ポッドキャストなかったら絶対つながらなかったし、
それで生活もやっぱりこう、今まで多分なんかエンプティーだった部分に、
このポッドキャストが入ってくることによって、
なんかこう、なんかちょっと諦めてた、
自分の24時間の中の何時間かを、
こう有意義に暮らせるようになってきてると思わない?
Speaker 2
ポッドキャストとか。
Speaker 1
だからそういうのをなんかちょっといろんな人に知ってもらいたいから、
なんかいろんなことをこう試してみたくて、
で、このルームっていう、RでOが3つ付くルームっていうんだけど、
そこでどんな人でも簡単に収益化できる仕組みを作ってくれてるから、
だからそれで、なんか私たちもなんかこうただのね、
ただポッドキャスト好きが集まってるだけなんだけど、
ここでもし収益化できるよっていうことが分かれば、
いろんな人がこう、もしかして本気でやったりとか、
全力でやっちゃって、
収益化できるような世の中になったらいいかなとかって思ったんですよ。
Speaker 2
確かにね。
Speaker 1
だからみそちゃんとかさ、いろいろね、他の番組もやってるし、
あとトモキもね、自分の民生化もあるし、
もしよかったらこれ登録してみたりしたらと、
可能性にちょっとなんかかけるというか、
まあそんな全力ではなくても、
なんかちょっと関わっていきたいなっていう気持ちがあったのよね。
Speaker 2
なるほどね、確かにね。
やりましょうよ、ぜひ。
やる?
限定トークとかやりましょうよ。
Speaker 1
だからさ、でも限定って言うから全部言っちゃうからさ、
なんか限定トークとかないから、お二人が限定トークあるなら。
Speaker 3
限定コンテンツか。
Speaker 2
基本限定コンテンツとか作んないことにはやっぱりお金は取れんよね。
Speaker 1
そうなのよ。
だけどなんか私、リスナーさん、
なんか普通の無料で聞いてくださってるリスナーさんにも、
なんか隠し事したくないっていうか。
Speaker 3
まあちょっとわかるよ。
Speaker 1
だから、だから私がなんか2秒で考えたのは、
あのみそちゃんとトモキと30分話せますとかって書いたの。
Speaker 2
あははははは。
Speaker 3
なるほどね。
Speaker 1
それはレアなのか。
差し出。え、だってそういうことしなかったら絶対やらないかなと思ったから。
したらダメだったから、ちょっとそれじゃコンテンツにならないからダメだったと。
もうちょっとちゃんと書けばよかったんじゃないかな。
Speaker 2
でも面白いね、確かにそういうのもね。
Speaker 1
だってなかなかね、差し出。
なんかきっかけないとさ、みそさんちょっと差し出しゃべってくださいよとかって、
言いにくいんじゃない?やっぱりいろんな人がさ。
Speaker 2
それはそうだよね。
Speaker 1
トモキとかもさ、集まりに行っても誰も来ないみたいなね。
しゃべりに来てくれないみたいな。
オーラが出すぎててね。
Speaker 3
そうですね。
Speaker 1
人見知りすぎるんですよっていうオーラがね。
そうですね。
Speaker 3
出すぎて。
Speaker 1
話しかけられないっていうね。
だからみんなお金を払ってでも、
なんかそういう機会を作ればなんかこうみんななんか話しやすいかなと思って。
私は無料コンテンツでお願いします。
Speaker 2
いつでもしゃべれる。
Speaker 3
トモさんとは無料で話せるよ。
Speaker 1
私はめっちゃ無料で。
だからどっちが高い方がいいのかな。
やっぱ先生だから、
収益化に向けたアイデア
Speaker 1
例えばこの今見せてくれてるのだと2200円と550円があるから、
Speaker 2
みそちゃんはじゃあ550円で1回30分1回とか。
Speaker 3
なるほどね。
わかんないけど。
Speaker 1
そういう感じなんだこれ。
違う。
多分コンテンツが聞き放題とかいろいろあるよね。
チャットで話せますとか。
イベント参加。
そうそうイベントやるとか。
あとさトモキだったらさ、
だからたまにさ自分がこうなんか考えたこととかあるでしょ。
人にちょっと話したいなとかって思ってることあるって言ったじゃん。
だからそれをちょっとだけ何百字かのブログのチャットみたいなのを書いておいてくれて、
トモキのそういうつぶやきみたいなのを有料コンテンツにするとかさ。
Speaker 3
なるほどね。
一人でなんかただ録音してとかでもいいしね。
Speaker 1
録音して口で喋ってるのももちろんもちろん。
でどう思いますかみたいなさ。
なるほどなるほど。
Speaker 2
OKじゃあちょっとこれやろう。
なんかやろう。
すごい。
方向性が。
すごい。
Speaker 3
なんかやろう。
すごいすごいちゃんとしてる。
Speaker 1
楽しみ。
Speaker 2
え何が。
えすごい。
なんかやろうってだけですよ。
Speaker 3
いやいやいや。
すごいすごいすごい。
Speaker 1
ルームでやるじゃなくて他のことでっていうこと?
Speaker 2
違う違う違う。
Speaker 3
今だからルームでなんかやろうと。
Speaker 1
すごい。
なんか私涙が出てくるそんな二人でも。
Speaker 2
いやでもね。
Speaker 1
やってくれるなんて。
Speaker 2
いや二人じゃないよ三人でやるよ。
僕のね今思いついたのは、
はい。
えっと坊さんが私全部外で喋っちゃうのよって言ってたけど、
あえて哲学会を限定コンテンツでやる。
あー。
コミュニティづくりの工夫
Speaker 3
なるほどね。
Speaker 2
そして普段の会は普段の会って感じ。
別に普段の会でも哲学会やるかもしんないけど、
Speaker 1
普段は普段のままって感じ。
いやそれいいじゃん。
だからトモキそれだったらお金が入るからさ、
やる気で出るよね。
Speaker 2
でもそれをねトモキ氏に多分押し付けちゃうとプレッシャーかかるんで、
プレッシャーかかって嫌になっちゃうんで、
そこはちゃんと僕らもやらなきゃダメです。
Speaker 1
私も頑張るそれだったらお小遣いもらえるなら。
Speaker 2
おー。
僕も東洋哲学とかやりますよ。
Speaker 1
おー面白いじゃん。
頑張るなんか。
Speaker 2
なんかやりたいなってちょっと思ってたんだよね。
台本とかも今セーセーアイとかと相談すれば結構簡単に作れちゃうしさ、
基礎知識あるから別にセーセーアイに作ってもらったところでしゃべれるからさ。
すごい。
そういうのでやれば結構うまくできるしね。
Speaker 1
すごい。私実は自分の番組をまた3ヶ月ぐらいちょっと準備してからやろうと思ってて、
もうさんが一生懸命勉強するラジオみたいにやろうかなと思ってて、
でもそれだったらそこの有料に入れさせてもらえるなら、
私が勉強したやつをあーだこーだ話したり、あとはなんかしたやつ。
2人が聞いてくれるなら一緒に撮ってもいいしけど、
一生懸命勉強しちゃうからもしかしたら。
Speaker 2
OK。
もっと。
じゃあやろう。
Speaker 1
おーすごい決まった。
Speaker 3
すごいすごいすごいすごい。
Speaker 1
えーすごい面白い。
Speaker 2
じゃあそれ。
Speaker 1
じゃあ収益化するって言ったら5月行きやすいな、ポッドキャストウィーケンド。
Speaker 3
確かにね。
Speaker 2
やっぱ収益化するって言うとやりやすいよね、そういうのね。
Speaker 3
そうだね。
Speaker 1
っていうか家族への言い訳っていうか。
Speaker 2
そうか。
いや僕もそういうの結構あるからね、今ね。
Speaker 3
そうやね。
Speaker 1
えーじゃあ頑張ってみる?少し。
Speaker 2
頑張りましょう。
いやもう家族のためにね。
Speaker 1
楽しくやりましょう、じゃあ。
Speaker 2
なるほどね。
うちの嫁さんの今の口癖はまた木村だから。
Speaker 3
まじっすか。
Speaker 1
そういうこと?
Speaker 2
そういうことですよ。
Speaker 1
でもまたてつせかーって今度さ、次はてつせかーって言われちゃったら困るね。
Speaker 2
大丈夫、それは大丈夫です。
Speaker 1
あと次はえーたかやとこうや?とか言われるんじゃないの?
Speaker 2
それはね、それは金稼いでるから多分何でも言われる。
木村さんだってね、今後仕事の付き合いになっていくわけだから、多く言われるんじゃないわけですけどね。
今まではね、もう本当に頻繁に飲んでばっかり言いながらっていうところだったってことですね。
Speaker 1
えー面白い。
でもちょっとずつね、そういうのもなんか積み重ねればできるっていうのをなんかちょっと見せたいんですよね。
なんかできることであれば。
なんか後々から若い子たちとかもさ、そうやっていろんな興味があったりとかするだろうからさ。
ただ普通のさ、人だけどもともとはさ。
Speaker 2
なんかちょっとこういうポッドキャストのね、いろいろ可能性みたいなところを模索してね。
なんかいろいろ広げていきたいし。
なんか自分自身の生きていくための一つのものになったらいいなとも思うのでね。
Speaker 1
そうね、ルームもうちょっとだけもう一個言うと、
こういうなんか、例えば自分が結構ね、民生化とかだって相当いろんな人に聞いてもらってるけど、
例えばコミュニティ開こうとしたら一人だと無理じゃない?一人でやるとすると。
でもこの前も言ったけど、ほら東中野の雑談行った時にちょっとね、
多分トモキも話聞いてたかもしれないけど、
渋ちゃんとかがドッキマーシュとかでやってる、
なんかこう自分のウェブサイトを立ち上げてやってるんだけど、
そういうのってさ、こういう一般ポッドキャスターじゃ無理じゃん?仕事しながらとかさ。
そういう開発してウェブサイトで、
就勤とかもできるようなウェブサイトにして、
メンバーをログインをどうのこうのするとかってさ、
ほとんど無理じゃん?だからさ、
そういうのをもっと気軽にやってもらおうっていう意味もあって、
コンテンツの可能性を探る
Speaker 1
このルームっていうのが開発されてるから、
ぜひなんかね、コミュニティ運営とかも簡単になってるはずなので、
ぜひね。あ、みそちゃんちゃんとアカウント作ってあるじゃん。
Speaker 2
ありますよ。
Speaker 1
すごい。
Speaker 2
なんかね、こういうのいろいろあるんですよね、今ね。
エロサイトとかでもこういうのあるからね。
Speaker 1
でもポッドキャストではないじゃん、なんかその場です。
Speaker 3
FC2の話?
Speaker 2
違う違う違う。そういうこう、
コミュニティを作ってさ、コンテンツとかさ、
そういうブログみたいなのが統合されて、
メンバーシップになるとより過激な画像見れますよみたいな。
Speaker 3
なるほどね。
Speaker 2
あるんだ。
Speaker 3
ありそうありそう。
Speaker 1
やっぱそうなんだ。
Speaker 2
それのポッドキャスト版っていう風に僕は捉えた。
Speaker 1
そうそう、エンジニアの開発者の人は、
何ブログだっけ、なんだっけ、ほら。
Speaker 2
なんだっけ。
Speaker 1
ハテナブログを開発して、
ハテナブログのプログラム、
あの、オーナーさんっていうのかな。
が、されてるの。
近藤さんという人が。
Speaker 2
えー、すごいな。
Speaker 1
だからその、ハテナブログってすごいでしょ。
やっぱりブログの中でこう、
コミュニケーション取れたりとかするのかな。
うんうん。
だからそれだけすごいなんか、
Speaker 2
あれはね。
Speaker 1
テクニック的にはすごいらしいですよ。
なるほどね。
Speaker 2
うん。
ハテナブログって実は、
SNSとしての効果も相当あるらしいからね、実は。
Speaker 1
そう、そうらしいよね。
Speaker 3
そうなんだ。
Speaker 1
ずっと使ってる人たちは、
それで繋がってる人とか多いみたいよね。
うんうん。
うんうん。
だからそのなんかノウハウとかを使って、
あの、リッスンってあるでしょ。
ウェブサイト。
はい。
そのリッスンを作ってるのも近藤さんだし。
あ、そうなんだ。
Speaker 2
そうそう。
Speaker 1
で、そこからこっちに移動できるから。
そうだよね。
Speaker 2
ドメインリッスンだもんね、これ。
うん。
Speaker 3
なるほど。
Speaker 1
なるほど。
いや、これ聞いてくださってる方に、
あの、実は私たち雑談は全部収録なので、
こういうことを外で話したりしないんですね。
あの、収録外でね。
Speaker 2
あー、そうっすね。
Speaker 1
そう。
全部が収録なので、あの、こういうことも話します。
はい。
Speaker 3
そうっすね。
Speaker 2
まあ。
なるほどなるほど。
いい哲学会でした。
Speaker 3
いや、ほんとに。
うん。
まあ、脱がなくていいだけね。
いいっすよね。
別に追加コンテンツっつってもね。
Speaker 2
確かにね。
Speaker 3
うん。
Speaker 1
いや、誰も脱げなんて言わないからいいわよ。
Speaker 3
そうそうそうそう。
Speaker 1
そんなこと言わなくていいよ。
Speaker 3
それに比べたらなんか全然気楽かなみたいな。
Speaker 1
え、脱げと言われちゃうようなそういうのもあるの?
Speaker 3
だからその、アダルト系のコンテンツもあるっていう。
Speaker 1
あー、だんだん脱いでいくの、じゃあそれは。
Speaker 2
まあ、メンバーシップになると。
だったら過激なやつみたいなね。
Speaker 1
あ、過激っていうのはそういうことなの?
うん。
Speaker 3
あー。
Speaker 2
結構でもそういうのいっぱいあるよ、世の中には。
いっぱいかどうかは知らん。
Speaker 3
いいっすよ、見せなくていいっすよ。
Speaker 1
見せなくていいっすよ。
見せようとしてるから。
Speaker 2
ははははは。
Speaker 3
画面共有見せようとしてるから。
Speaker 2
やべやべ。
Speaker 1
ははは。
でも勉強になるわ、そういうのも。
やっぱり私も息子がいるから、これからそういう誘惑がオンラインにはあるってことよね。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 3
確かにね。
Speaker 1
気をつける。
気をつけるのよって言えるから。
Speaker 3
めちゃくちゃ見ついちゃうかもしれないしね。
Speaker 1
確かにね。
そうそうそう。
言えるからすごい勉強になるわ、本当に。
Speaker 3
はい。
Speaker 1
ありがとうございます。
じゃあ今後の、今後のテストを皆さんに期待していただきましょうか。
Speaker 2
そうですね。
とりあえず僕がね、今何ヶ月間か無職なんでね、無職脱却した頃には名刺にポッドキャスターって書けるように頑張りたいですね。
かっけえ。
ははははは。
Speaker 1
すごい。
Speaker 3
これやりてえな。
ははは。
プロポッドキャスターね。
Speaker 1
すごい。
Speaker 3
別に変わってますもんね。
Speaker 2
勝手に書いていいからね。
そうそうそうそう。
Speaker 1
急に急に。
Speaker 3
これはいいね。
はい。
うん。
Speaker 1
すごい。
今びっくりした。
本当に。
Speaker 2
頑張りましょう。
Speaker 1
じゃあみそちゃんちょっとルームのなんかちょっと見といて。
分かった。
Speaker 2
ね。
Speaker 1
はい。
お願いします。
Speaker 2
とりあえず申し込みをしときあげるね。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
分かりました。
Speaker 1
お願いします。
Speaker 2
はい。
じゃあ終わりのやつを探してください。
おー。
Speaker 3
ははは。
Speaker 2
いつものパターンだよね、これ。
Speaker 1
ごめんね、本当に。
ははは。
なんか本当にやる気がないし、なんかこのやる気がないんじゃなくて緊張感がないっていうの?
ごめんなさい。
やる気はあるけど緊張感がないっていうのは、そのどういう、ね。
本当にありがとうございます、聞いていただいている方。
あのー、今日も最後までテツセカをお聞きいただきありがとうございました。
ありがとうございます。
Apple Podcast Listenで配信しています。
番組を気に入っていただけましたら、お聞きのアプリで番組フォローや高評価ボタンを押していただけると嬉しいです。
感想、ファンレターお待ちしております。
番組概要欄のGoogleフォームにご入力いただくか、ハッシュタグテツセカをつけて呟いてください。
いつも感想をいただく皆さん、本当にありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 3
ありがとうございます。
新年の挨拶と活動の変化
Speaker 2
いやいや、明けましておめでとうございます。
Speaker 3
おめでとうございます。
Speaker 2
あれ?
Speaker 1
あれ?言ったんじゃないの?明けましておめでとうございます。
Speaker 2
いや、3人になってから、3人の収録では言っていない。
そういうことか。
Speaker 3
確かに。
Speaker 1
3人の収録で明けましておめでとうございます。
Speaker 3
おめでとうございます。
Speaker 2
今年も3人で頑張っていきましょう。
そうですね。
Speaker 3
新規一転。
Speaker 2
新規一転ね。
4年目は。
とりあえず僕が会社を辞めるみたいな話に関しては、ここのテツセカでは特にあまり言いませんので、
僕の別にやっている上司と部下の楽しきラジオという番組がありますので、
そちらのほうで聞いていただければ、なぜ僕が会社を辞めるのかがわかりますので、ぜひ聞いてくださいという感じですね。
キャリアと収益化の可能性
Speaker 1
そうだね。あっちもいっぱいいろんな人に聞いてもらいたいよね。
Speaker 3
そうだよね。
あっちもルームでやってもいいもんね。
Speaker 2
ちょっとでも可能性オフと感じたね。
あれは有資格者2人で面倒なのかやってる人間だからさ、そういう特典つけてやってみても面白いかもしれないな。
そうだよね。
できるのかどうか知らんけど。
Speaker 1
いや、だけどそういうアプローチでキャリコンの人たちがどんどん仕事を増やせたりとか、
別にどこかに所属してなくてもそのスキルを活かせるような場が、
ホッドキャストつながりっていうのってすごいよ。
Speaker 3
すごい。アイディアはどんどん生まれるんだけど、みんな早く収益化して。
アドバイザーですよね、もうほんとにね。
Speaker 1
そういうふうになれればいいけど、じゃあなるわ、今年は頑張るわ。
そういう抱負で行こうかしら。
Speaker 2
頑張りましょう。
健康の重要性
Speaker 2
まあね、何はともあれ、健康第一なんで、皆さん気をつけて。
Speaker 1
いろんなこと言わないの?
Speaker 3
まずはね、健康からね。
Speaker 2
まずは健康から。とにかく死なないように気をつけてください。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
じゃあそんな感じで、3人で撮る一発目終わります。
はい。
ありがとうございました。
Speaker 3
ありがとうございました。
47:42

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