00:07
インカミネ インカミネ 抱きしめて 毎日だって 切られて 切られて インカミネ
三菱電機
LINEも銀魂ソードインコラボ実施中! 銀さんのお悩み相談!
最近金が全然ないから、家計が苦しくてしょうがないんだけど、こんな俺でも契約できる激安の携帯プランあるかな?
あります。LINEもベストプランは誰でも3GB以下月額基本料990円、10GB以下は2090円。通話料別オンライン専用。時間帯により速度制御の場合があります。
そんなに安いなら、しばらく稼がなくて大丈夫だな。
いや、ちゃんと働け!
この時間はズームアップ。毎週月曜日は政治です。参議院選挙では与党が大敗となりまして、過半数割れしてしまいました。
石場総理自身は続投の意欲を示しておりますが、対人論が強まっております。
今日は石場総理の対人報道にズームアップしていきます。
ジャーナリストの鈴木哲夫さんです。鈴木さん、おはようございます。
はい、おはようございます。
自民党内で石場卸の風、結構強まっているようですね。
強まっているというよりは、まず石場総理自身ですね。毎日とは言いませんが。
はい。
党内の前に報道ですよね。これは全国紙、新聞、自民党の中の石場卸、云々を報道それぞれしてますけれども、強弱がありますよね。
そうですね。
新聞によっては、石場総理自身が周辺にそう漏らして、8月いっぱいに辞めるとかね。そうじゃなくて、慎重に支えているようなところもあるので。
それで石場さん自身は、8月中に辞めると言った周辺に漏らしたとかいうような、その報道については、一切そんなことは言ってないと、僕の取材には言ってますね。
03:10
もう全く言ってないと。つまり、要するにですよね。そんなことは一切言ってないんだというふうに。
田畑さんは長田町であるんだけど、そういう権力闘争に巻き込まれるような形でね。
例えば、反石場とかね。そういうところからの政治家の言葉なんかが記事になって、一族に言う観測機器なんて言ってね。
わざとそういうことを言って、石場さん辞めるってなり、様子を見たり、流れを作ろうっていうかな。
そういう、要するに権力闘争と絡み合うことがよくあるんですよね。今回もそういうニュアンスかなと僕は思いますね。
あくまでも僕は直接本人に取材をしてる。本人は絶対そんなことは言ってないと言っているというね。
そういうことでちょっと冷静に見たほうがいいかなと。
おっしゃるように、石場さんが言う党内の声ですよね。これは自民党の例えば青年局とかですね。
それから全国の地方組織ですよね。県連なんて言いますけれども、こういうところの責任を取るべきじゃないかという声が上がってるのは間違いない。
だけれども全ての県連から上がってるかっていうと、まだごく一部であったりですよね。
だから今日は実は両院議員懇談会という自民党の中の、これからに次ぐるんですけども順番としてはね。
だからいろんな決議するとかいう権限はないんだけども、ここで初めてある種平場でね、
石場さん責任を取るべきだという人たちと、石場さんたち執行が直接面と向かって今日初めて懇談するんだね。
06:03
だから今日のどんな意見が出て、そして逆に石場さんは今日は話を聞くだけだとどうも言っているようですが、
どういうふうな対応をするのか。今日の懇談会が一つ大きな節目になるでしょうね。
ガス抜きの場みたいな感じでもあるんですかね、役割としては。
まあそうですね。
そこまでガス抜きという、結果的にはそういうことになるのかもしれません。
というのが、石場さん自身がやめないとはっきり言ってますからね。
やめない理由なんだけどね、簡単に言うと、
例の関税がね、一応15%ってことはアメリカのトランス関税ですね。
一応合意はしたんだけれども、品目が、よくほら自動車撤行なんて言ってるけど、
トータルで言うと4300以上の品目があるんですね、これね。
だからそういうのを一つ一つ業界とかに向かって説明をしていき、どうしていくのかと。
15%としてもやっぱりそれなりに影響出てきますから、
それに対してどうしていくのかというのをきちんと説明していかなきゃいけない。
だからやっぱりやめるわけにはいかない。
それから今年は戦後80年という非常に大きな安全保障上の節目なんですね。
だからここでいろんなものをきちんと総括する、これは自分の責任だと。
簡単に言うとこういうふうに言ってました。やめるほうが楽だと。
だけどこういう今の厳しい状況を作った責任っていうのは自分にあるので、
やっぱりそこをちゃんとやっていくというのを自分が選択したんだというようなことも言ってましたけどね。
だから本人の意思は固い。でも一部にはやっぱり責任を取るべきだ。
この前麻生さんたちと会合したときには、僕聞いたんですよ。
麻生さんに何か言われなかったの?って聞いたら、
やめろとはもちろん言ってないけれども、
何かしらの形で責任という何かの形を作らなきゃいけないんじゃないかみたいなことは言われたっていうんでね。
それは何も石場さんがやめるということだけじゃなくて他、
こういう体制中どんな形で責任というものを表すのかっていう、
この辺も一つ石場さんがどう考えるかってことになってきますけどね。
だけどこうやって引きずっているのは、どっちにしても国民生活には全く良くないのでね。
だから今日の懇談会が山。
終戦の日なんかありますから少し落ち着くような感じで、
そして8月の末に今度は自民党が正式に参議院選挙の総括というのを執行部がまとめますから、
この時がどういう責任の取り方なのかという二つ目の山。
09:04
だから8月に今日、それから8月の末ですよね。
ここで今後の流れが決まるのかなっていうふうに思いますけどね。
なるほど。石場辞めるなというコールが結構上がっているみたいですよね。
これはちょっと僕経験ないですね。
そうですか。
田川さんだって聞いたことあります?
今まで大体総理が辞めるって言うと、辞める方向だけでしか、
辞めろ辞めろならまだ分かりますけどね。
辞めるなっていう。
だからこれが今までに例がないのでね。
どういうふうな決着をつけるのかということですけど、
石場さんの説明責任に全てかかっていると思いますよ。
そうですね。
あと一点だけ僕がゲスないのが、
党内で石場卸に関することに言及している議員の中に旧安倍派の人もいて、
あなたは責任の一端を担っていると思っていないんですかっていう無責任に見えてしまって、
誰が言ってるんだろうと思っちゃうんですよね。
俗におまゆってやつですよね。
それです。
つまり今度自民党が負けたのは、もちろん責任石場さんありますよね。
だけどやっぱりその有権者の判断として、
その石場さんにNOという、例えば給付金にNOだけじゃなくて、
これまでの裏金事件とかね、これまでもぶっからか対策って、
これ今に始まってもじゃなくてもう岸田さんの時から始まってるわけです。
そういうやっぱりもう自民党の長い、その辺にもやっぱり批判票出てるわけだから、
だからそれは石場さんだけの責任だって言って、裏金議員の当時をね。
田畑さん言う通り。だからそういう意味で石場さん辞めるべきじゃない。
石場さんの見方、石場さんが正しいと言ってるんじゃなくて、
いや全体の責任じゃないのと。
だから内輪もやってていいのっていう、ある種批判票なのかなというね、
そういう声なのかなっていう気もしますよね。
だからまさに今自民党全体として、
どうやって回答的出直しをするかってやらなきゃいけないときに、
そういう足の引っ張り、特に内輪、内輪喧嘩とかね。
だからそういうふうに映っちゃうんじゃないのかな。
8月末の行方というのをしっかり見守っていきたいなと思います。
そうですね。まずは今日ですね。
わかりました。鈴木さんありがとうございました。
ありがとうございました。どうも。
この時間はズームアップ、ジャーナリストの鈴木哲夫さんでした。
今の車下取りに出そうかな。
ちょっと待って。モーターで査定しませんか。
12:01
2021年式プリウス走行距離7万キロの場合、
査定額は120万円の差がついた例も。
そんなに差がつくんだ。
もっと楽にもっと高くモーター車買取。
モーター。
MOTAで検索。
車をもっと高く売りたいあなた。
モーターなら最大20車が入札。
やり取りするのは高値をつけた3車だけ。
楽に高く売れる。
モーターだけの買取方式で月間利用者9万人突破。
モーター。
MOTAで検索。
次回予告