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この時間はズームアップ。
月曜日は政治です。
先週の金曜日、高市総理が23日に招集される予定の通常国会の冒頭での衆議院解散を検討しているという報道がありました。
高市総理は国民の信任を得て政治基盤を安定させる必要があると判断したようです。
今日はこの解散報道にズームアップしていきます。
ジャーナリストの鈴木哲夫さんです。
鈴木さんおはようございます。
はいおはようございます。
いや驚きました週末のこの解散報道。
驚きましたね。僕驚きました正直。
いや全然年末は解散なんて考えてない。
物価高の方に慢視するっていう感じだったですよね。
そうですよ。だからちょうどなんですけどね。
先週、私いろんなところでちょっとこういろな機会があったんだけども。
やっぱり今年最初の国家なんてことだったんで。
年末年始はやっぱり結構取材をしてたんですね。
解散は今年あるんだろうかということで。
はっきり言ってですね。
今落選している議員とかは、
いやいや今解散すべきだというふうに言ってましたけども。
自民党のほとんどだな。ほとんどの議員。
もちろん解散は今年はあるかもしれないけれども、
国会の冒頭解散これはないよっていうふうにほぼ全員言ってましたね。
で、私もそれ取材しててそうだろうなと思ったし、
田畑さんがさっきおっしゃったように、高市総理もいわゆる今経済をやらなきゃいけない時でね。
特に政権の一番の責任っていうのは予算をしっかり上げることなんですよね。来年度のね。
だからその予算を審議して予算が上がるまで大体2月から3月ぐらいに上がるんですけども、
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ここまではやらないというような趣旨のことを言ってましたよね。
経済をまずやりますから解散はそんなこと考えていません的な表現だったからね。
だからこれはもう冒頭はまだないよねと言ってたんですよ。
今年はね、一年間はある種フリーハンドでね。
来年になると統一地方選挙も自由にフリーハンドでどっかで6月ぐらいにやるんじゃないのかななんて。
だけどやっぱり正直言って驚きましたね。
ほとんどその空気がない中で一気にやるって言ってないんですよ。
そうですね。正式に表明してるわけじゃないですよね。
そうなんです。だからまだわからないというふうに言ってもいいのかもしれないけど、
もうとにかく解散風がみんな準備をして、そしてやるという前提で今動き始めましたよね。
だからおそらく今週あるんですけども、
そのあたりで高市さんが解散を宣言するのかなという感じはありますけどね。
これ解散の動機としては高い支持率の間にっていうところなんですか?
これがまあ要するに今やれば勝負できる。解散について総理大臣っていうのは嘘ついてもいいし、
それから長田町ではそう言われる解散を見てもですね、本当に政策課題で真を問うっていうのは数少なくて、
基本的にはほとんど今やれば勝てるというね。だから今やるんだっていう。
要するにそういう大義なきでも勝てるからっていう、こういうのが解散の根拠に今までずっとなってきてることが多いわけですよね。
今回も継続してますから、今やればその要するに基盤を強くすることもできる。
今衆議院では維新とか今後は国民とか、自民党単独では数ないですからね。
だからそういう意味でも単独関数を取れる高い支持率、理由の根底にあると思うんですが、
いろんな議員が言っていたのは、今度の通常位置さんにとっては厳しいんだと。
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それ何かっていうと、例えば中国の問題ですよね。
それからどこか官邸の側近が核を保有するべきだっていう発言した問題とか。
核保有論っていうのがありましたね。
そうそう。でこれ、言った本人の処分とかどうするのかなんて、これ何にも実はほったらかしなんですよね。
こういう問題、それから経済の問題、そしてもう一つはね、
これ実は高橋総理自身の政治資金の問題が取り沙汰されてるんだよね。
これは一回表に委員会でも出ましたけれども、
しまってた問題とか、それから宗教団体とのお金のやり取り、これ週刊誌が報じたんですけども、
こういう本人の政治資金の問題とかですね、
結構今言ったようなものは国会でガンガン追及されるわけですよね。
予算委員会で追及されるのを避けたいとか、そういうことも見えてくるわけですね。
そうですね。だからそういうものもあるので、やるんだろうというようなことを言う。
これ自民党の元幹部ですけども、元参役ですけども、そういうふうな見方もしてましたね。
だからそういうことを考えると総合的に解散に踏み切るという、早期解散にですね、
どういう判断をしたのではないかと、現状ではそういうふうに言えるのかもしれませんね。
果たして本当に勝てるのかってことなんですけど、
確かに高市さんの任期っていうのはありますけれども、
このところの自民党、地方選挙なんかずっと連敗してるんですね。
これはどうしても自民党に対しての政治と金の問題とか、いろんなことがあって、
やっぱり不信感がある。自民党がなかなか選挙を勝ててないわけですよね。
だから本当に衆議院選挙やって勝てるのかと。
あと維新とかですね、今連立組んでますけど、これ選挙協力どうするんだろうとかですね。
維新がこれ引くのかとか、いやいや自民党が引くのかとか、調整するのかできないのか、もう時間がないんですよね。
だからこの辺の問題。それと公明党。
ここが今回、初めてじゃないけど離れるわけですよ、自民党と選挙協力をね。
地域によっては公明党と自民が組むっていうところもあります。おそらくね。
これは公明党が取材してると、これまでの関係からね。
だけどここはもう絶対に協力しないっていう選挙も結構ね。
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これは公明党が取材したらそう言ってましたから。
だからこの辺の問題もあるのでね。
自民党がこれ、情勢調査して、これは僕まだ確認取れてませんけども、
250から60ぐらい取れるんじゃないかっていう調査があるなんていう話も、
昨日ちょっとそんな話をしてる人もいたんですが、
だけど、いやじゃあそう簡単に勝てるのかっていう問題もありますし、
それから何と言っても、最初に田橋さんがおっしゃったように、
まず経済をぶっかたかでこれ、どうしようもない状況で、
これをやらないでまたここ政治空白ができるんですね、1ヶ月以上。
来年度予算も成立させすぎちゃうわけですよ。
選挙期の間みたいな批判票もあるでしょうしね。
だから楽勝かっていうと、そうは簡単にいかないだろうという。
ここまで取材した中ではそういうことを言う議員結構自民党いましたね。
だからある意味では高市さん勝負ということなんでしょうけども。
だから有権者がどう取るか。
鈴木さん、投票開票の日は2つ案が今出てますけど、2月8日か15日か、
これどっちが有力とかそういうのはわかるものなんですかね。
もうね、ここまで風吹いてきたらやる方はできる限り早く一気にやりたいと思うんですが、
一つポイントは選挙の準備とかやるのは地方自治体なんですよ。
ある県知事さんと昨日話したんですが、大変ですよと。
しかも県はこれから予算を組んでやる時期なんですよ。
これから来年度予算を組んで。
一番大変な時期に選挙っていきなり来てるから、結構不満があるし、
それから準備がやっぱり間に合わないと。
だからそういうことを考えると、要するにやるんだったら15日のほうですよね。
そうじゃなきゃおかしいみたいなことを県知事さん、ある県知事が言ってましたけども。
だからそこを考えると現場の準備とかが後のほうかな。
だってこれ各政党もまだ全く準備してないですから。
全員党だってそうですよ。
自民党自身だってそうだから。
そういう意味では15日の可能性もありますが、やる方はやっぱり一気にということで、
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できてない、むしろ準備できてない時にやるんだみたいなことで、
最初のほうに頭の中には、これは取材してませんけども、あるかもしれません。
だからどちらかでしょうね。
わかりました。
ちょっとしばらく目が離せない状況となっておりますので、
また来週以降もぜひ話を聞かせてください。
はい、わかりました。
鈴木さんありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、どうも。
月曜日はジャーナリストの鈴木哲夫さんでした。
ゴミを見つけて三塁側に走ってしまいました。
アウト。
さあ気を取り直して2番、電子レンジが。
スライディングで時短、セーフ。
3番、洗濯機。
先ほどのスライディングの泥汚れをかなり気にしていますね。
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