1. 寺田正信のテラジオ!! FMクウォンツ
  2. #1213 GPT-6 Astraがすごい
#1213 GPT-6 Astraがすごい
2026-09-14 14:22

#1213 GPT-6 Astraがすごい

オープンチャットを開設しました!
「寺田正信|売れるEC通信」参加者限定の3大特典をプレゼント
自社ブランドOEMの基礎から販売まで学べます▼
https://x.gd/Ty3Ex

EC・物販の現場で得た一次情報と、成果につながる再現性のある考え方を発信します。

【主な発信内容】

・Amazon・楽天・Yahoo!ショッピング・TEMUの最新情報
・売れるブランドづくりとEC戦略
・AI活用と業務効率化
・経営・マーケティング
・YouTube・限定ポッドキャスト

参加者限定「3大特典」

初心者の方に向けて、自社ブランドOEMの全体像と基礎を学べる限定コンテンツをお届けします。

① 自社ブランドOEMセミナー【録画版】
売れる自社ブランドの作り方を、ゼロから学べる実践セミナー。

② 自社ブランドOEM完全攻略講座【基礎編】
知識ゼロから商品を販売するまでの流れがわかる、13ステップの基礎講座。

③ AI商品診断ツール「TERA SCORE」
その商品、本当に売れる?寺田の販売ノウハウをAI化し、100点満点で即診断。

▼無料で参加して3大特典を受け取る
https://x.gd/Ty3Ex
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/64680a200b5e6b2d87803124

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
どうも、寺田です。 FMコント823からお送りしております。
寺田正信のテラジオということでですね。 今回もいただいたご質問をご回答していきたいと思います。
ペンネーム 楽しく売り上げあげたいさんからいただきました。
寺田さん、こんにちは。 寺田さんはAIに思わぬところで救われたということはありますか?
私はAIに使うものを使われてはいけないと思っていたはずなのに、 気づいたら支えてもらっているんですよね。
今までは自分なりに全力で過ごしていましたが、 ただなんとなく毎日が過ぎている感じがなんだかもったいないなと思っていました。
最近は寝る前に、 ちゃんとGPTにどんな日だったかを伝えています。
そして翌日は何をするか、何を心がけるか AIと一緒に考えます。
ポイントはAIに考えてもらうのではなく、 私がこうしたいと思えるように導いてもらうイメージです。
意識的にこれが始まったわけではないですが、 これをやると本当に充実した日になるんですよね。
明日もいい日にするねと言葉にする。 意識するって大事だなぁと改めて思っています。
寺田さんも仕事の効率とは全然違うところで AIがいてよかったなぁと思った経験があれば教えていただきたいです。
聞いてみたいです。
AI、本当に今GPT-6アストラがかなり話題ですよね。
本当にアストラがかなり優秀で、 アストラに乗り換えているというかプロプランですね。
今一時受付停止になっていますけれども、200ドルのやつですね。
それぐらい課金してでも、一番上のプランなんでね。
それに課金したいというほど、 アストラを使う方が増えているということですね。
非常に考えながら動くというところで、 前までのモデルですね、5.6ソルですね。
これよりも本当に遥かに優秀だなというのはすごく感じていますね。
やっぱりちゃんとわかっているなというか、 前みたいなそんなアホな回答というか、
トンチン観音はだいぶ減っているかなと思いますね。
基本的に中とかというよりも、ある程度高いとか激高というところで、
何か設計するもの、ツールとか作ったりとか何か構成を考えるのであれば、
そこで構成をして、高いとかで実際に実行の部分で、
03:07
そんなに問題ないレベルだったら低い推論モデルでやってとかという感じで、
そこは支持させれば、ある程度トークンの節約をしながらやってくれるかなと思うんですけど。
基本的にサブエージェントを走らせて、 何体か同時にやると一気にトークン消費するんで、
Astraはサブエージェントを使わなくても十分優秀かなと思いますので、
サブを使うとどんどんなくなりますよね。
なのでそんなサブを使わなくてもいいんじゃないかなと個人的には思っていますけれども、
何かいろいろめちゃめちゃさせたいものがあるんだったら、
それでもサブをそんなに使う必要ないかなと個人的には思っていますけどね。
ということで、AIに思わぬところで救われたというところは正直まだないんですけど、
思わぬところというか、本当に仕事ではかなり役立ってますね。
今ちょうど作っているところで最終の本番確認をしているところなんですが、
僕はTEMに商品を出展して、TEMでも販売していて、
今は売れたらマルチチャンネルで出荷をするというふうにしています。
Amazonよりも楽天よりもAmazonの方がやっぱり在庫があったりとかメインではあるので、
少々マルチチャンネルの方が高いものとかは結構あるんですけれども、
そちらから出荷するという形にしていて、
そのTEMとAmazon、TEMで売れたら自動的にマルチチャンネルに依頼をかけて、
出荷したら出荷番号とかをTEMに返して自動通知するということで、
そういうシステムを在庫連携ツールを入れることによって、
TEMで売れたのを手動で出荷するというのをしなくていいということで、
このTEMに連携している在庫連携ツール、いろいろタモールで同時に、
しかもAmazonから出荷するとか、連携しておかないと、
在庫がなくなったときに、こっちでは販売している、
こっちでは販売していないという感じになったりして、
在庫がないのに売れたりするということが起きるので、
こういうタモールで販売していたりとかしていくと、
在庫連携ツールというのがどうしても必要になってくるんですね。
その中でTEMを販売する人ってかなり少ないので、
06:02
在庫連携ツールでTEMをつないでいるところって全然ないんですよ。
その中でも何箇所かあるんですけれども、そのうちの1箇所を使っていますと、
その1箇所ですね、マルチチャネルを使うとか、
接続してTEMとの接続するとかを合わせると、
普通に月額6万円するんですよ。
TEMの販売ボリューム的に、
やっぱりここの6万円というところが損益分岐点に所持になってくるので、
これを何とか今回Astraもあるし、
ツール化できないかなというところでTEMのAPIに接続して、
AmazonのSPAPIに接続してという形で、
APIはどちらとも取れたので、
これを自動連携するツールを今作っている最中なんですね。
今本番確認をするということで、実際にそのツールを使って、
ちゃんと連携して出荷指示ができるかというところをやっていくということなんですけど、
正直これができればですね、
言うてもAPIと、あとはそれをちゃんと接続してというか、
ちゃんと確認して自動的に動くというところが理論上できるので、
これが完成すればですね、
月額システム手数料6万円というのが丸々浮くんですよ。
年間で72万円ですね。
つまりTEMって販売手数料もないし、出店手数料もないんですよ。
だから売れなくても何の支払いも発生しないんですね。
ただこの在庫連携ツールというところがどうしても6万円かかっていたと。
他の他社とかだと従業課金だったりするので、
それもそれで高かったりというところがあるんですよね。
売れる量にもよるんですけど。
というところで結構ですね、そういう部分がネックになってたんですが、
これが解消できる見込みということで、
この削減というのはかなりでかいですよね。
こういうところでかなりTEMに対しての出店のハードルというところがこれで一段と下がったわけですし、
本当に売れれば自動的に収益が上がるモール。
09:03
めちゃくちゃ楽じゃないですか。
なので出店していると。
だから全然売れなくてもいいんですよ。
楽店とかだったら出店の毎月の店舗手数料みたいな感じでかかっているので、
絶対に最低限の固定費ってかかってくるんですけど、そういうのがない。
となってきて、それが自動連携で出荷できるんだったら全然ありかなというところで、
売れているのでその分がなくなれば本当にかなりでかいなと思っていまして、
今取り組んでいるというところですね。
これも本当にアストラが出てきたことによってめちゃくちゃタイムリーなんですけど、
割と本当にスムーズにいろいろ進んでいるなという感じです。
それまではですね、そんなにちょっと遅いなというところがあったんですけど、
いつになったら完成するのみたいなのがあったんですけど、
今それがかなりスピーディーに展開しているなというところで、
アストラの本当にすごさですよね。
これはめちゃくちゃ体感していますね。
クロードコードを使っている方も非常に多いと思うんですけれども、
本当にアストラをなめたらダメですよ。
かなり進化しているので、全然併用で使うというのもアリだと思いますし、
僕も全然アストラ一択でやっています。
そもそもGPT、デスクトップのアプリ版で使っているんですけど、
UI含めてスマホでもGPTとか使うし、
使いやすいんですよ、いろいろ連携するという意味でも。
なのでもうそっちにしちゃったというところで、
今だいぶ一定のレベルまで来ているので、
正直設計の部分がフェーブルの方が優れていたとしても、
むちゃくちゃ劣っているというわけじゃないんですよね。
むちゃくちゃ優劣がついているわけでもない。
十分アストラだけでも成立するとなれば、
あとは自分の目的に合わせて、
AIを使用用途に合わせて使い分けていくというフェーズに入ってきているかなと思いますので、
どっちがすごい優れている優れていないというのではなくなってきています。
トークンを圧倒的に抑えながら運用していきたいとか、
そういういろいろ自分の目的に合わせた使い方というところが、
ベースになってきているなというのは思いますね。
AIとか含めてそうなんですけれども、
今僕もテレラジオで毎日撮っていますけれども、
12:02
普段何かしらインプットしているわけなんですよ。
それをアウトプットするということは、
アウトプットするイコール自分の思考を含めて整理するということにもなりますし、
改めて自分の理解度が深まると、
特に相手に説明する、相手に分かりやすく説明するとかって、
自分がちゃんと理解ができていないと相手に説明とか、
そして説明するだけなら私もさらに相手に腑に落ちて腹落ちさせて、
理解までしてもらうというところまでは、
やっぱり自分が分かっていないと説明もできないというところになってくるので、
これはやっぱり続けていくのがいいかなと思いますけどね。
最近AI日記というのもありますので、
AIに1日やったこととかを話しかけて、それを記録として書き留めていく。
未来から見たときに、過去の自分のやってた思考とか、
そういうところが絶対どこかで役に立つことが出てくるんですよね。
AI日記みたいな感じで、僕の思考とか戦略、
そのときの状況に合わせた判断も含めてノウハウとかも、
このテラジオに収めているっていうのも、
やっぱり後々何かしら役に立つっていうのがあるからということでやってたということなので、
それは僕自身が一つ証明できているので、全然いいんじゃないかなって思いますね。
なので、AI日記っていうのをぜひ続けていただくのがいいのかなと思いました。
ということで、参考にしていただければと思います。
またこういったご質問のテーマがございましたら、
目安箱のご投稿のほどよろしくお願いいたします。
では最後に締めたいと思います。いきましょう。
せーの、テン!
14:22

コメント

スクロール