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#1017 【重要】親ASINのレビューだけ解体の足音
2026-03-02 20:00

#1017 【重要】親ASINのレビューだけ解体の足音


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どうも、寺田です。 FMコンサーチ員さんからお送りしております。 寺田正信のテラジオということでですね。
今回もいただいたご質問いただき、 ご回答していきたいと思います。
ペンネーム【花粉症にはテラジオン】 さんからいただきました。アレジオンですね。
僕も花粉症なんですよね。 よくね、このテラジオン飲んでるんですよ。
1日24時間。 日常で聞けますから。
ということで、今回ちょっとね、あの 昨日に投稿していただいたばかりなんですけれども、非常に重要な内容なので、ちょっと先に
読ませていただきたいなと思っております。 いつも楽しみに配置をしています。
質問ですが、Amazonより2月以降ポリシーに適合しない バリエーションを順次分離していく旨の通知がありましたが、
先日私のアカウントでも警告なく2つのバリエーションが 強制的に分離されてしまいました。
あわせてポリシー警告も表示され、アカウント健全性スコアも少し下がってしまいました。 色違い、サイズ違いとして登録していたものの、
よく見ると 形状がわずかに異なる商品だったため、
その点が影響した可能性もあるのかなと考えています。 寺田さんはこちらの件について何か対策や運用検討、
運用変更など検討されていますでしょうか。 よろしくお願いいたします。
ということで、これ非常に 重要な内容ですよね。
僕はですね3月11日から この該当の商品はレビューばらされますよっていう案内が来ました。
このご丁寧に親衛心リストをですね、送ってきてまして、
僕が販売している商品のメイン商材がですね、ばらされようとしているんですね。
僕の場合は3月11日からっていう感じで、アマゾンからメールの案内が来たので、
それでそのX-Dayが
3月11日というふうに分かってはいるんですけれども、
この寺ジョンさんはすでに
ばらされたということですよね。 これがですね、すでにばらされたんやという、
ばらされた方がいなかったので、貴重なご意見というか情報になってくるので、
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読み上げさせていただいたということなんですよ。
これですね、まず
カラーサイズっていうのでのバリエーションで登録をされていたということだけれども、
ばらされた。 よく見るとその形状とかが
わずかに異なる商品だったため、ばらされたんじゃないのかということですよね。
プラスポリシー警告の表示もされていたということです。
まず
やっていただきたい。 まず確認としては、その
バリエーション自体のばらしが行われたわけではなく、
確認しておきたいのは、そのレビューだけがばらされて、そのバリエーションとしては組まれた状態。
バリエーションとして組まれた状態でレビューだけが事実上分離されているということですよね。
なのか、 そもそもそのバリエーション自体が解除されていないという状態があるということですよね。
バリエーションが解体されているのかっていうところ。
バリエーションが解体されれば、当然その単独の商品ページってことになるので、これでレビューがばらけるっていうのは従来通り、
今まで通りなので、もう1回またバリエーションにしちゃえばくっつくっていう話なんですけれども。
言ってた警告通りに、その商品のバリエーション自体はばらされていないけれども、
レビュー自体が個ごとに表示されているということであっているんでしょうか、この理解で。
そのバリエーションとしては維持しているけれども、レビューだけが解体されて、各単独の個衛生ごとのレビューで出ているのであればですね、
その体でちょっとお話ししますけれども、まず僕がもともと考えていたのは、3月11日に
Xデーですね、これを迎えるまでは事前にバリエーションの組み方が違うんであれば元に戻してくださいねとかっていう案内を来てはいるんですけれども、
どんな感じになるのかわからないのがAmazonなので、Xデーを迎えて、その時の状況を見てから対応しようというふうに思ってたんですよね。
その対応方法っていうのは、バリエーションの種類ですよね。
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今回でいくとカラーサイズっていうところですけれども、それを通常、色違いだけとかサイズ違いだけってなると、これは商品そのものに大きな影響を与えるような
仕様変更というか、仕様の違いとかでもないので、そういうのは軽微なものに対しては、レビューは今まで通りくっついて表示しますよっていう話なんですね。
例えばTシャツで白黒青というふうにあった時に、別にその商品の色が違うだけでですね、
性能そのもの自体が変わっているわけではないということであれば、要はバリエーション、今まで通り合体して表示しますよということだったんですよね。
なので、カラーとサイズっていう、
いろんなバリエーションの項目がある中で、カラーとサイズっていうところは基本、通常のバリエーションの組み方でいっても軽微なものになるので、この項目については
組んどけば、いけるんじゃないかなって思ってたんですよ。
僕、今カラーとサイズっていう項目のバリエーションではないんですけれども、レビューだけがバラされているということを確認できた場合に、
一旦バリエーションを解体して、全部を解体して、それで再度カラーとサイズというところでバリエーションをちょっと組み直そうかなというふうに思ってたんですよね。
そうすれば、
なんですかね、AmazonのAIが
その項目、バリエーションの項目だけでとりあえず判断しているのであれば、そこを違うんで組み直せばいけるんじゃないかなという算段で一応思ってたんですよね。
その組み方で、本来のバリエーションの項目ではないですけれども、その組み方でいけば、いけるんであれば、それで対策完了っていう話ですし、もしそれでも無理ということがわかった場合、
次どうするのかという話なんですけれども、これはですね、バリエーション全体で、僕ベストセラーのバッジを取っている、ベストセラー商品ではあるんですよね。
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今回は、あくまでもバリエーションは維持するけれども、レビュー自体が単独で表示されるということなんですよね。
レビューが例えば500件っていうところがあったのが、例えば全部5商品出していた場合、例えば100ずつバラけて表示されるというところで、それぞれのレビュー数、レビューレートっていうところが丸わかりになるので、
それが、レビューレートが元々良いものは、もしかしたらあまり影響がないかもしれない。レビューレートが悪いものは、売上が落ちる可能性というのが十分に考えられるというところです。
だから、ベストセラーを維持してはいるので、バリエーションの解体自体は起こしないです。
なぜならば、いろんな商品が各それぞれ売れることによって全体のランキングっていうのが上がりますから、言うても、ランキングって親とかそういう感じで出ますので、各単独になるとベストセラーを維持するというのは無理になってきますので、
そういう意味でも、バリエーション自体は維持しますと。
そこで、レビュー数、レビューレートですね。レビューレートがあまりにも悪いものについては、商品ページを作り変えて出すか、
商品ページを作り直すのか、作り直して新しくバリエーションとして組み直すのか、割り切って多少下がるのも仕方がないという風にやるのかです。
割り切って多少下がっても仕方がないかどうかというのは、バラされた後に売ってみて、それまでの売上とどれほど差が出ているのかというのを見てみないと何とも言えないということなんですね。
今回のAmazon側の目的としては、今までのパターンでいくとレビューのところを見に行っても、自分が求めているバリエーションのレビューだけを見たいのに、今は見れないじゃないですか。
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お客様の見方なんか分からないですよ。この仕様のタイプについてレビューを見ようとしているのに、他のバリエーションのレビューとかも出てきたりして、見づらいということだったんですよね。
それで離脱されていた人もいると思うんですけれども、ある意味今度後衛進単位になることによって、レビューを見たらそのバリエーションのレビューのやつだけが残っているということになるので、整理されやすい、見やすくはなる、お客様にとってはいいことなんですよね。
今までガイドのレビューというのを避けていたけれども、それが見れることになって、商品のことを深くレビューから知ってもらいやすくなるわけですよね。
いいと思ったら購入するということになるので、戦略率的には上がるかもしれないですけど、レビュー全体が少なくなる、レビューレートもいいやつはいいんですけど、悪いやつがいいやつにあやかるみたいなことができていたんですけれども、
それぞれ丸裸の状態になっているので、売り行きが微妙なやつがさらに売り上げとしては落ちる可能性が高いということですかね。
これは自分だけじゃなくてライバルも全員同じようになるので、そこは公平にはなるのかなと思ってはいます。
そこでとりあえずしばらく様子を見るしかないんですよね。どれほどのインパクト・影響が起きるのかというところですね。
だからこのバラされて実際に売り上げとして下がっているとかということであれば、他のバリエーションに変えたものもそれが反映しないということになるとやる意味がなくなってきますし、
バリエーションとして組んでいるけれども単独の個ごとにやるというのも、もしかしたら売り上げが上がるかもしれない。
ある意味これもデメリットかなとは思うんですけれども、バリエーションを組んでいるのにバラされるとなるともしかしたら、
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どうなんや。無理か。無理か。バインレビューも増やせるのかなと思ったんですよね。各項ごとに出るんだれば。バインって親商品ページ単位あったような気がするんですよね。
ってなると、親で組んでいる状態で新しいバリエーションとして追加するけれども、そいつのレビューは全然増えないということになりますよね。
かといって単独で、単独の商品ページを作っていてそこでバインやるけれども、それしかいけんのか。
バインやる。バインやる。で、後からバリエーションの中に組み込む。すると、バリエーションとしては反映はしないので、バインレビューだけがそのまま表示されるのかもしれないですよね。
そうかも。でもこれによってバインレビューがもしかしたら反映される可能性というのはあるんですけれども、反映されなければ終わりですよね。
レビュー、バイン合体というのはできなくなっていますから、ただ今回分かれるとした場合はですね、それぞれのバインレビューは反映することになるんですけれども、バインレビューの費用がかかってくるということですね。
やる必要もないのにやらなければいけないということが全然起こりうると。お金を結構ね、だいぶ使っちゃうんじゃないかなっていうところもあります。
キツくないですか。各バリエーションごとにレビューが表示されるとして、最初から組み込んだ状態、最初からその親に新しいバリエーションを組み込んだ状態でバインやろうとすると、たぶんバイン無理だと思うんですよね。
でもそれやらなければ新しく追加したやつってレビューずっとゼロじゃないですか。今まで他の新しくバリエーションとして追加したやつもいきなりそのレビューがフルマックスで付いているのが反映するわけなんですけど、それがないとなるとゼロ。
バイン合体がない中で最初から親組んどいて、それがもしかしたらバインできない可能性があるので、そうなるとゼロスタートになって本当に悲惨な感じになるかなと思うので。
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やってみないとわからないんですけれども、新しく親の中に組み込むのであれば、バインやってレビューがしっかり溜まってから新しく親の方に組み入れるということをせんときついのかなと思いますよね。
やってみないとわからないんですけど、そうなったらちょっと最悪ですよ。単純に費用が結構かかるというところがあります。それだけ避けてほしいなと思うんですけど。
やっぱり一番はそのバリエーションを組み直すことによってまた再度統合されるんじゃないかなっていうところ。分かれたら分かれたで、それでやっていくしかないんですけれども。
新規の商品をそこのバリエーションに組み込むってなった時に、跳ねられる可能性があるということですよね。ちょっときついですよね。
あと10日後ぐらいに僕はXデーを迎えるので、そこでちょっと1回様子見ながらやっていこうと思います。
ということで参考になれば幸いでございます。またこういったオススメテーマがございましたら、みやすば子のご投稿のほどよろしくお願いいたします。
あと残りの投稿数が2です。2なのでぜひ投稿お待ちしております。最後締めたいと思います。いきましょう。せーのっ。
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