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どうも、寺田です。 FMクォンチャチンさんからお送りしております。 寺田さんのテラジオということですね。
最近ですね、最近、 まあ、あの
来月で1年ぐらいになるんですけれども、 運営代行をですね、やってるんですよ。
アマゾンの運営代行ですね。 で、
トムカさんのブランドを楽天中心にされていて、アマゾンが全然手つかずっていうところだったんで、
まあ楽天でね、あそこまで実績があるぐらい売上が上がっているわけなんですけれども、
まあ、アマゾンでは本当に手つかずで、 まあ、なんていうんですかね、ほぼ放置状態ですね。
庭でいう雑草暴々状態みたいな感じで、売上も50万ぐらいだったんですよ。
で、そこからこうアマゾンのね、運営を、まあアマゾンもやっぱりやっていかないとあかんなと思っていてもなかなかリソースが割けないし、
なんなら楽天やっぱり好きな人ってアマゾンのこと嫌いな人の方が多い。 嫌いじゃなくても苦手。
なんかやっぱり楽天とアマゾンで勝手がちょっと違うっていうか、 攻め方とか、なんかそういうところも間違うわけですね。
楽天の方がよりなんかお店感っていうのもありますし、
なんかこう、 特に女性は楽天の方やっていて楽しいと。
言われている方が多い印象です。
それでね、こう実績も伴ってくれば、もっとね、楽しくなるじゃないですか。
一方でこうアマゾンの場合は、結構ロジカルっていうんですかね。
楽天の方が右脳系であれば、アマゾンの方どっちかっていうと左脳系っていう感じで、
なんかロジカルな感じがするんですよね。
多分それで見当て式なんかあるのかもしれないですね。
お店感っていうのは別に特にないですしね。
なんかまあ本当に、ザ・数字みたいな感じがよりするっていうところですかね。
で、やっぱりこのアマゾンっていうところがね、鉄活だったわけなんですけれども、
そこで僕が運営代行ということで、実際に複数社運営をしているんですね。
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合計で今4つ、4社分やっています。
そのうちの1つは自分が売却したブランドですね。
これも含まれてはいるんですけれども、
やっぱり運営代行っていうところで、今まで自分が作ってきた商品じゃなくて、
他人っていうか、自分じゃない方が作られたブランド商品っていうところなんで、
しかもすでに商品ありきっていうところで進んでいくわけじゃないですか。
そこを手こ入れして売上を伸ばしていくっていうところが任務なわけですよ。
実際に去年の9月から、自分のブランド以外の方の運営っていうところをやるようになっていったんですよ。
自分のブランドをやるだけじゃなくて、1つの収入の柱という形で、
法人系のところをやってみたいなっていうところがあったんで、
いろいろ聞いてたら、興味あるけれどもAmazonの知識がなくてできないとか、
Amazonの責め方がわからない、売上が伸び悩んでいる、
こういったところで低迷している、悩んでいるっていう悩みっていうのはあるんですね。
だから世の中的にAmazonの運営代行っていうか、そういうコンサルティングサービスがあったりとかするわけなんですけれども、
この運営代行っていうところを始めてみて、
50万円だったところが、現在は300万円を超えるようなところまで成長してきているんですね。
半年以内にその限りが見え始めて、どんどん右肩成長で上がってくるなっていう変形が現れて、
そこからどんどん右肩上がりで上がってきているということなんですよ。
ということで運営代行をやってみてですね、
全く何もない状態のところで新商品を投入するっていうわけではなくて、
すでに既存で、とりあえずなんとなくでほぼボーボー状態で出しているだけっていうところからスタートして、
しっかり手入れをしてですね、お値上げを300万以上にして、利益ももうしっかり3割超えですかね、
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全然いっているというところで非常に収益としてしっかり立ち上がってきたっていうところなんですよね。
そういう中でですね、
先に自分の能力が試される部分ってあるじゃないですか。
そういうところからどこまで伸ばせるのかなっていうところで、
チャレンジ的な意味も含めて、ある程度売れているところを伸ばしていくんじゃなくて、
全然売れていないっていうところからですね、伸ばしていく。
今回は商品ページそれだけ放置していたら、
SEO的にも全然下がっている状態なんで、最初から商品ページを作り直すのか、
既存の商品ページをそのまま使うのかっていうところで、
ちょっと楽天の金山と既存の商品をそのまま使うっていうところでやったわけなんですよね。
そこで売上が伸びてきたということなんですよ。
これは素晴らしいことですよね。
改めて、ちゃんと自分のノウハウを実践すれば伸びていくんだなっていうね。
僕の中での発見でもあるんですけれども、既存の商品ページでも一から作り直さなくてもですね、
ちゃんと復活させれるっていうところが分かったので、
それは一つの大きな発見かなっていうところですね。
やってよかったなっていうか、ちゃんとそうやってノウハウをしっかり駆使していけば、
商品ページっていうか、もともと楽天で売れている商品ではあったんですけど、
それでもここまでちゃんと売れていく、そしてしっかり利益が残るようになっているので、
これ本当に新たな発見というか、やれてよかったなというふうに思っています。
ここからまだいろいろ施策とかを打ちながらどんどん伸ばしてはいくんですけれども、
そういった部分でいろいろやっているっていうね、
自分のブランドだけじゃなくて他社のブランドでも実際に伸ばせるっていうところが
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一つなんかちょっと証明できたなっていうところもありまして、
そういうこともやっていますっていうところですね。
いいですよね。
Amazon、やらなあかんなと思ってでも全く手つかずっていうか、やる気が起きない。
もう全不義したり、何ならAmazonのことに一切構いたくないっていう状況下で、
こう振って復活というか売上取益、全くの放置じゃないかもしれないですけれども、
こうやって委託したことによって伸ばすことができたわけですので、
そのままにしていたら何も変わっていなかったわけですけれども、
そこでチャレンジできたというところがお互い良かったかなっていうところですよね。
参考にっていうのはあれなんですけれども、
そういう自分が苦手な部分というか、
そういうところはむしろ分かる人に任せちゃった方が伸びるんじゃないかっていうところですね。
そこでストレス抱えて進まないぐらいだったら、
無理やりでも進めて売上と利益伸ばした方が結局委託している費以上に稼ぐことができているわけですから、
それはそれで全然、お互い良かったんじゃないかなっていうところなんで、
そうやって動かすことができればね、
なかなか楽天でチーム組んでるけれども、
アマゾンでリソース作にしても外注に、
外注というかその辺で自分が雇ってきた外注さんであったりとか、
あとは社員にやらせるってなっても、できるのかっていうとできないと思うんですよ。
やっぱり全然その低い給料じゃ満足のいく結果っていうのは出てこないと思うんですよね。
だから分かっている人にしっかりお願いするっていう方が、
どの分野でも結局自分がそこの頭の中からそのリソースというか考えることがなくなった瞬間に、
もっと自分の本来やるべきことに注力できると思うんですよね。
だから適材適所っていうところでやっぱりできた方が何かに長く続くんじゃないかなっていうところでございます。
そういうことをしていけば、ストレス軽減ができるんじゃないかなっていうところですね。
またこういったご迫もございましたら、目安箱のご投稿のほどよろしくお願いいたします。
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では最後締めたいと思います。いきましょう。せーのっ、
ティー!