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#1003 Amazon商品レビュー施策2026
2026-02-16 15:05

#1003 Amazon商品レビュー施策2026


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00:05
どうも、寺田正信です。わわわわー。 FMクウォンツ823からお送りします。
寺田正信のテラジオということで、読み上げるシーン。 わわわということで、今日いただいたお便りシーン。
日本における商品レビュー施策について、ご相談させてください。 私、意見を実施し、グッドレビューの回答者に商品レビューをお願いする施策を行っていましたが、アカウントリスクを攻撃し、現在は反視しています。
ところが、1年ちょっと前に施策をやめて以降、商品のレビュー、評価値が、
徐々に低下する傾向が見られ、大量に苦労していますし、
アマゾンではコメントなし、投稿者不明でもレビューの値をつけられることから、嫌がらせ半分での低評価レビューがつきやすく、実態がわからないまま評価だけが下がるケースも多いため、
対策の難しさを感じていますし、
こうした状況の中で、アカウントリスクを抑えつつ、レビュー、評価を健全に改善できる施策があれば、ぜひ具体的な方法をご教示いただけますと幸いです。
寺田様のお知恵をお借りできればと思いますし、よろしくお願いいたしますし、
邪悪なやり方しかレビューを増やしたことないから、全然アドバイスできないし、健全なやり方わからないし、
ということで、回答は寺田さんにお願いしたいと思いますし、
ポーズちゃうねん。顎外れそうになっとんねん、こっちは。
なんや、邪悪なやり方しかやったことないらしい。
健全なやり方をしろよ。
ということで、今日は寺田さんに読み上げていただきましたということで、
邪悪なやり方しか、邪悪っていうのは、邪悪ってなんやねんって話ですけどね。
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悪意でしかないっていうね。
だから、そのクラスから抜け出されへんねんっていう話なんですけれども。
ということで、本日は商品レビューで、なかなかグッドレビューが増えませんというオネーム相談でございます。
これはね、本当に、生前説。
やはりね、マットにしていくっていうところの難しさ。
そしてAmazonのハック。
この両側面からですね、どの辺りぐらいまでグレーゾーンなのかっていうところですよね。
ホワイトからブラックなやり方までいろいろある中で、このグレーゾーンをどう捉えるかっていうところが結構ポイントですけれども。
何回かこのレビューの回答ってさせていただいてはいるんですけれども。
どんどん難しくなっていますけれども、基本的にはですね、
Amazonのレビューにおいて、まずホワイトなやり方でいきますと、
Amazonのレビューリクエストっていう機能がありますので、
このリクエスト機能を、例えばセラースプライトとかの拡張機能とかを使って一斉にリクエストですね、
どんどんしてくれるので、それでレビュー依頼をしてみるっていうところが一つ。
そしてAmazonの場合はですね、
基本インセンティブを与える、見返りですよね、与えることに対してのレビューっていうのはダメなんですよね。
これあげるからレビュー投稿してくれとかっていうのがですね、楽天はOKなんですけどAmazonはダメなんですよね。
ということで何かものをあげる、そういうのに対してレビュー依頼をするっていうのがダメなんですよ。
だからこれはもはやですね、プラットフォーム側の方針っていうだけなんですよね。
何かをあげるからレビューを書いてくれっていうのが、これが別に普通に考えて別にダメなことではないと思うんですよ。
普通にやっても書いてくれないわけなんで、そこにインセンティブを与えるっていうのは普通の思考だと僕は思うんですよね。
06:00
だから楽天はそこに対してOKって言ってるわけなんですけれども、Amazonはなぜかダメっていうことなんですよね。
ということでAmazonギフト券をあげるからとか何か大体のものをあげるからレビューを書いてくれというちょっとこの依頼はできないんですけれども、
逆にそのインセンティブを渡さない、つまり純粋にお願いですね、レビューを書いていただけませんかと。
このお願いは別にOKなんですよね。
もし5だけを書いてくださいっていうお願いの仕方はダメなんですけれども、偏った方のレビュー投稿だけを書いてくれっていう依頼はダメなんですね。
レビューの依頼自体は別にOKなんですよ。
純粋に購入していただいた上で商品改善にも、でもね、もはや商品改善に生かすから声をくださいって言うと改善点を指摘するような誘導の仕方になっちゃってるんで、それダメなんですよね。
本来別にいいんですけど、ダメな部分を洗い出してこようとするじゃないですか、その言い方って。
なので、純粋に本当に良かった部分とかを使って良かった部分で、そしてやっぱり声がなかなか届かないので、ぜひ使っていただいていただいた感想を良かった部分含めて書いていただけませんかというこの依頼ですよね。
良かった部分含めて、悪かった部分みたいなのとかも文字で書いちゃうとあれなんで、かといって星5を書いてくださいみたいな言い方もできないんで、ここも良かった点を踏まえて含めてとかっていう感じで、ぜひ声をいただけませんかと。
そういうところで、誘導というかお願いをしていくっていう感じのチラシを入れるということですよね。
一つはチラシを入れるです。レビューリクエストチラシを入れる。レビューのお願いだけのチラシを入れるということですね。
手書き風の感じの依頼文とかも、そういうフォントもありますので、そういうのを使いながら織り混ぜるかというところです。
そしてもう一つは結局あんまりバンバン増やせるわけではないんですけれども、知り合いにお願いして単純にレビューを入れてもらうということですね。
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これは純粋に購入したり、ちゃんと商品が届いてしばらく期間を空けてから、最低でも数日、1週間ぐらい空けて、それで商品のレビューの投稿をしてもらうということですね。
実際、お互いがどういうやりとりでやっているところまでは正直終えないじゃないですか。
知り合いに頼んで購入してもらってレビューを投稿してもらうという知り合いというか、実際に商品代金は返してあげるというところで、そこはもうPayPayで送ってあげるとか、
そんなんして、向こうとしては商品をただでもらえるというところで協力してもらう協力者を用意するしかないですよね。
とはいえ、その一つの商品に対して何十件もレビューを入れていくというのもなかなか難しいところはあるんですけれども、
最初の初動とか、特にレビューが少ないときは効果としてあるのかなというところですよね。
その協力者をいっぱい作っていくというのもなかなか難しいんですけれども、時間もかかることではあるんですけれども、正直それぐらいしかないんですよね。
アカウントが大量に作れるしの前提でとかってなってくると、もはやチャイナセラーみたいな言い方になってくるんですけれども、
素敵ではないですし、本当にでもそれぐらいの依頼しかないですね。
ここは模索しているところなんですけれども、特に最初の貴重なバインレビューというところで、なるべくここで高評価をもらっておきたいというところが正直本音です。
なので、変に商品説明文で煽るとギャップを感じてしまうことがあるので、
販売単価も最初はあえて下げ目にしておいて、低めにしておいて、それでこの金額に対してこのクオリティだったら全然いいよねというような感じのところまで。
12:16
最初だからそういう意味でいくと、商品ページを上げるのに時間がかかるんですけれども、
やっぱり物としてはいいけれども、ちょっと単価かなみたいな、すごい価格とのバランスを重視してくるバインレビューっているじゃないですか。
本来品質的には全然5なんですけど、コスパ的には4かなみたいな感じで、その1、星下げられちゃうみたいな。
だったら、バインレビューがある程度つくまでは、そこを変に焦らずに販売単価をちょっと低めにして、
この金額でこのクオリティだったら全然いいよねっていう感じに、とりあえずは持っていっておいた方がいいんじゃないのかなという風には思っているんですよね。
レビューをどんどん一気に増やせない状況になってくると、最初のこのスタートのバインレビュアーのレートって非常に大事なところになってきますので、
僕もそれで失敗した商品がありますね。
ものとしては全然いいけれども、価格がっていう感じで本当にことごとく、本来5だったんだろうなっていうところが4、4だったんだろうなっていうところが3っていう感じになっているのがあって、
結局バインのレビューレートでいくと4.3を切って4.1とかよくても2からのスタート。
ここからやっぱりバッドレビューとかがつくと仮定すると、早々についた場合すぐに商品のレビューレートに影響するじゃないですか。
なのでそういったところは、そうしてあげるのが長い目で見たらいいのかなと思います。
ということで、参考になれば幸いでございます。
ご質問がありましたら、メース箱の投稿をお願いいたします。
残りの投稿数があと3だし、よろしくお願いします。
では、最後締めたいと思います。いきましょう。せーの、2だし。
15:05

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