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どうも、寺田です。 FMクウォンツ823からお送りしております。 寺田正信のテラジオということでですね。
今、自分が通っている 逃避ケアのサロンに行ったスタッフさんが
テラジオを聴いてますって言われました。
テラジオっていうのをやってますっていうのを、この会話の中でしていたんですけれども、
まさか、本当に聞くと思わなかったですよね。
その中で、僕が大学に行かずに高校の時から、計画的に、計画的にっていうのもあれですけど、
とにかく自分が起業したいっていうか、何か自分のビジネスを持ちたいと思ってたけれども、
見つからなくて、就職して、そしてその中で、途中で見つけて、
歩んできたっていうストーリーを語った回があったんですけれども、
自分にはそういう計画性というか、そんな若い時に考えたこともなかったというところの
ご意見というか、お話を伺って、本当にすごいですねっていうような会話をしていたんですけれども、
本当に物販に関係ない人までテラジオ、徐々に認知され始めているのかな。
今、広げているわけじゃないんでダメなんですけど、
徐々にこういう音声コンテンツっていうのは、
やっぱり非常に手軽にメディアとして、音声として伝えやすいので、
これをちょっとまた引き継ぎやっていただきながら、
でも僕がちょっとふざけてるのとかも聞かれてたりすると、ちょっと恥ずかしいですけどもね。
ということで、いろいろ広がっております。
ということで、本日いただいたご質問のご回答をしていきたいと思います。
ペンネーム数人強くなりたいさんからいただきました。
寺谷さんこんにちは。
今日はぜひ皆さんにお勧めしたいことがあり、投稿させていただきます。
私もスクールの方に教えていただいたのですが、それがオンライン英会話です。
希望の日常を入れると、その時間オッケーな海外の講師がたくさん出てくるのですが、
フィリピンの女性の方たちとやりとりをするのが楽しくて楽しくて、
拙い英語が伝わったり聞き取れたりした時も嬉しいですし、
お互い子供の写真を見せ合ったりして楽しんでいます。
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また仕事にも良い影響があり、ちょっと暑さ、バタつくかな、
くらいの時間に入れるのです。
すると必然と早い時間にデスク前にいますし、朝から脳がフル回転します。
興味のある方はぜひやってみてください。
フル回転か脳が、なんかもう違う意味でフル回転してるんじゃないかなって思いますけどもね。
フィリピンの女性の方とやりとりをするのが楽しくて楽しくて、楽しいですよね。
しかもそんなに高くないっていうね。
いや、誰やこんな話伝えた。
とんでもないですね。こうやって英会話が目につくりていくんでしょうか。
やっぱりあれですよ。何でも自分が楽しめるように楽しんで取り組んだ方がいいじゃないですか。
同じこと取り組むんだったらね。
自分が楽しく取り組める方法っていうところで
イケてるのめちゃくちゃいいと思いますけどもね。
いやー、いいですね。僕もやってみようかな。
ということで、あとすみませんが広告について教えてください。
ここからついでということでございますね。
M19の目標Aコス、予算の最適値がよく分かっていません。
上げたり下げたりしながら同じ条件の日に検証するのでしょうか。
AIがデータを習得する日がある程度必要だと思いますし、ライバルの状況によっても変わってくると思うので検証する必要があります。
検証するにも時間と根気が必要かと思いますが、そういったことはAmazonを販売する上で避けて通れないものでやるしかないのでしょうか。
数字に強くなりたいです。というご質問もおまけでいただきました。
M19の目標Aコス、目標Aコスの広さの最適値がよく分かっていません。
M19に限らず、広告においてのツールで行くと目標Aコスというのを設定しますので、
Aコスというところで行きますと、それは低ければ低い方がいいんじゃないかと思いがちですが、
どうしてもカーブを描くというか、低くすればするほど広告が出なくなってしまいますので、
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結果的に販売数が落ちてしまうというところで、ちょうどいい塩梅というのが商品によって当然違います。
基本的には、商品のトータルAコスというところで10%ぐらいになるようにやっていけばいいのかなとは思います。
広告はその時の入札状況によって変わったりもします。
結局、入札単価はオークション、セーリーありなんですよね。
入札なわけですから、毎回一定ではないと。
セールの時で入札単価が上がって行動したりとか、
つまり、広告としては出ているけれども、入札単価が高い分パフォーマンスが悪くなりがちというところですね。
見に来てくれてそのまま購入してくれればいいんですけど、単価が上がるとそうなりがちです。
目標Aコス費用算というところなんですが、M19においては費用算は設定しなくていいです。
目標Aコスという数字のところを考えるでOKです。
パフォーマンスが出るのであれば、費用算を設定しない方がパフォーマンスとしては出ます。
もったいない。パフォーマンスが出ているのに広告をそこでわざわざ止めてしまうのはもったいないんじゃないかというのが一つの考え方としてあります。
上げたり下げたりというところなんですけれども、基本的にどのツールにおいても同じことが言えるんですけれども、
一度設定値を変えた場合、そのツールが設定値を変えるので、
運営の見摩擦とかを含めて変わるわけなんですよね。
だからツールがそれを学習していく期間というのが儲けないといけないんですよ。
それが数日から1週間くらい設定値を変えたので、広告を回してみないと効果検証というのができない。
2日3日とかでは期間としてデータは少なすぎるし、1週間くらいは最低でも必要になってくるので、
上げたり下げたりというのでも基本毎日とかやってはいけませんということなんですね。
1週間くらいは様子を見ていただきたいというのがあります。
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もちろんあまりにも広告が露出していませんよということであれば、
すぐに上げてあげる必要があるんですけれども、
そこでしっかり広告が出るという状態になってからは、
1週間ほどは様子見をしてあげる必要がありますということなんです。
そこから数字を調整をしていくということです。
同じ条件というのもなかなか難しいので、
とりあえず基本的には1週間ごとに見ていただくというのがいいのかなと思います。
その商品のトータルエーコス的にどうなっているのかというところですね。
これをベースに進めていただくと。
例えば、お経営駆使が20%ということであれば、
そこで20%を設定してずっとクリアしてきているのであれば、
そこから20%から×0.9していただいて、
10%差し引いた、だから次でいくと18%とかに設定してみて、
それで販売数とか利益がどう変わるのかというところを見ていってもらえればと思います。
ひたすら下げていくという方法ももちろんできますけれども、
ご自身の中で販売として、下がったのであれば後は上げればいいだけなので、
そこら辺で様子見をしていただくしかないのかなと。
販売数と利益というところを照らし合わせながら、
販売数は減るけれども利益としてしっかり残っていくようになるのであれば、
そのエーコスの設定値でいいと思うんですね。
ゼロにしていくということはできませんので、
自分が納得、この利益だったら納得いくなというところをちょっとずつ下げていきながら、
0.9分かけしていきながら下げていくというのがいいのかなと思います。
ということで、参考になったかな。
参考になれば幸いでございます。
また、こういったご質問にてもございましたら、
目安箱のご投稿のほどよろしくお願いいたします。
あと残り投稿数3でございます。
ぜひ投稿お待ちしております。
では最後に締めたいと思います。
いきましょう。
せーの、
ていー!