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どうも、寺田です。FMコンタチンさんからお送りしております。 寺田正信のテラジオということでですね。
今回ですね、僕Xをやっているんですけれども、 5本目の記事、4本目の記事でですね、
今まで、1,060万インプですね、しまして、 非常に大バズりしたわけなんですけれども、
今回は5本目ということで、 経路を変えてみてですね、
自分がこのビジネスをしているわけなので、 この物販に関する内容をちょっと書いてみたいなということで、
一つ、事例、解説ということで、 今回は斉藤さんというですね、実績者の方のエピソードが、
非常にまさにヒーローズジャーニーという形で、 魅力的だったので、
記事にしてみたという形でございます。
2年でですね、このビジネスを始める前に、 クラファンとか輸出とかをして、そしてクラファンの時に、
従業員を6名ほど抱えていて、非常に高固定費が圧迫する中で、 毎月案件をですね、たくさん取って回していかないといけないというですね、
常にこのフロー型の収入に悩まされていたわけですよね。
やっぱりこのマグロ状態で、常にね、
クラファンのやつで案件を取り続けるというのは非常に難易度が高いことなんですけれども、
そこでどんどん負債が膨らんでしまって、結構大きな金額数千万という赤字になってしまい、
そこから商会で僕のところに出会った、
門を叩いたという形ですよね。 そこからですね、
非常にこう、いろいろ、なんですかね、
本異論の革命が起きたんだろうなというところなんですけれども、 1年もせずにですね、7ヶ月目で売り上げが1400万、
そしてそこから1年半ぐらい経って、
売り上げでいくと最高下昇3346万円、 そしてそのままスタートして2年で年初3億というところまで来て、
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そしてそのまま売却ということで、M&Aで株式上等されたということでございます。
奥越えの資産を、この2年で債務超過数千万円という状態からですね、たった2年で、
会社のバランスシートを回復させただけでなく、もちろんそこも回復し、
そして、 個人資産で奥越えですよ。
会社の利益が奥を超えているのではなく、
自分の資産が、 奥以上のお金が入ってきて、2年というスピードで奥リビットという形になりました。
暗号資産とかだったら、まあ分かりますよ。
株とかって言ってもですね、お金全然ないところで、この2年でですね、この株でじゃあ1億以上の収入というか作ろうと思うと、
それだけの球が必要じゃないですか、軍資金。
それも、普通だったらこの短期間では無理なんですけれども、
そこを達成することができたというのはですね、これは非常に大きいというかすごいことですよね。
改めて、非常にスピード感があり、分析をですね、非常にされて、
どうすればこの競合に対して勝てるのかっていうところをやっぱり考えていたんですけれども、
やっぱりこう、切羽詰まっている。
本当に目の前は崖っていうところまで追い詰められたっていうところから、
やっぱりこう、僕もその経験があるんですよ。
2016年ですね、仮想通貨で狭いほど飛ばして、僕も当時6名社員がいて、全員もう切っていくっていうことになってしまったわけなんですけども、
自分の投資判断、考えの全ての甘さっていうところが全ての原因で、
非常に痛い思いをして、苦い経験をしたわけなんですけれども、
そこで、僕も正直絶対絶命のところまで行ったんですね。
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非常に資金食い的にも厳しいっていう中で、どうすればこの現状を打破していけるのかっていうところで、
自分が当時持っていた中国運用のノウハウっていうところで、
自社ブランド販売をやってたわけなんですけれども、
これをしっかりノウハウという形にまとめて発信していくっていうことに舵を切って、
それがうまくいって、今の形まで伸びてきた。
これだけ多くの実績者の方、排出することができましたということでございます。
僕自身も同じ感じの経験をしているので、非常に気持ちとしてはよくわかるんですよね。
とはいえ、本当に時代に恵まれているなっていうところもありますけれども、
このビジネスの初めて2年というスピードで、
僕声の資産を作れたっていうところは、やっぱりかなり目を見張るものがありますよね。
やっぱりその中でですね、
僕が非常に素晴らしいなと思った視点でお伝えしていきますと、
一番は非常に悩みが多い、そしてやっぱりこう、
人の個人差が出やすい商品っていうところは、やっぱりレビューとしては荒れやすいんですよね。
この荒れやすい商材の中で、基本的な考え方としては、いかに良いレビューを書いてもらうか。
荒れやすい商材なので、いかにグッドレビューを増やす施策を打つか。
レビューを書いてくださいとか、それこそアンケートに答えていただいたら、
クーポン、Amazonギフト券を渡します。
そこで感想を書いてくれた人にグッドレビューをお願いしていくっていう、
こういうやり方も一時期流行ったわけなんですよね。
で、みんなこのグッドレビューをどうやったらいかに増やせるかっていうところの
思考になっていったわけなんですよ。
なんですけど、もちろんその施策っていうのは大事なんですよ。
グッドレビューを増やしていくための施策っていうのはもちろん大事なんですけれども、
やっぱりこのAmazonとかってレビューレートを見て興味をされたりするじゃないですか。
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レビューレートでいくと基本的には3.8を下回っていくと、
一気に売り上げが大体イメージ3割減ぐらいしていくわけなんですよね。
なった時にある程度レビュー数がめちゃくちゃ溜まっている状態で
バッドレビューをもらったとしても正直あんまりビクともしないんですよね。
でもこれが商品の立ち上げも含めてレビューが100件未満、
やっぱりこう2桁台ですよねってなってくると
やっぱバッドレビューが1件ではなく数件とかっていうのがついちゃったりすると
一気にレートがコンマ2とか3とか平気で落ちてきたりするわけですね。
50件未満だったらもっと顕著に現れるということで
そのバッドレビュー1つついたのに対して
だいたいですね、グッドレビューでうまく中和してレビューレートを上げていこうとすると
イメージバッドレビュー1件に対してグッドレビュー10件以上つけていかないと
なかなかこのレビューレートって改善していかないんですよね。
だからバッドレビュー1件つくとグッドレビュー10個分に相当するってことなんですよ。
ここで斉藤さんの場合はいかにこのバッドレビューをもらわないかっていう風に
戦略を取られたわけですね。普通上の逆なわけですよ。
そこでバッドレビューをもらわないための試作っていうところで
何かしっかり対応しますっていうところを前面に出して
通常であれば返金とか交換っていうような感じなんですけれども
そこを代替品を送ることによってお客さんがむしろそういう対応までしてくれんねやっていうところで
ポジティブに捉えていただいて、逆に他がやっていないから
そういうところまでしてもらえると思ってなかったっていうお客さんの
期待値を超えたということですね。これによって本来であれば
バッドレビューをつけてしまうところをそこまで対応していただけるっていうのは
むしろ好印象に変わって、それが星5になったということでございます。
バッドレビューのやつを星5に転換することができたっていうところももちろん素晴らしいですし
なんせバッドレビューはついてしまった終わりなんですけれども
そこをやっぱり防ぐことができたということですよね。完全には防げませんけれども
やっぱりこう、もったいないバッドレビューっていうのをいかに減らしていくかということですよね
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これが、この発想があったからバッドレビューがつきにくい状況を作れれば
あとはグッドレビューが増えていったらどんどんレビューレートが落ちにくくなっていく
強くなっていくっていうことなんですよね。いかにバッドレビューをもらわないかっていう視点は
僕も正直そこまで意識できていなかったので
これはすごい発見だなっていうところ、気づきですね。
なのでこの辺をやっていくことでしっかりお客さんはそのあたりも見てくれているし
無限にですね、返金だけで終わらせてしまうっていうような冷たい感じではなくて
そこを丁寧に対応してあげることによって、むしろグッドレビューにつながるのであれば
その代替品っていうのはグッドレビューをもらうためのコストと考えればですね
全然安いですよねということですね
僕はこの点が非常に感動したところなので
ぜひこの発想の転換といいますか
こういった部分をぜひ意識していただければ
そもそもレビューってのはありにくいよねという状況が作り出せますので
これで長期的な売上取引が確保していけるということですね
ぜひ参考にしていただければと思います
またこういった質問がございましたら
目安箱のご投稿のほどよろしくお願いいたします
では最後に締めたいと思います
いきましょう
せーの
てぃーん