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#854 広州交易会のための準備
2025-09-19 10:11

#854 広州交易会のための準備


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00:05
どうも、寺田です。 FMコンサチンさんからお越しをあげます。 寺田正信のテラジオということですね。
長野島は何回も行ったことがあるんですけれども、今回は初の渡荷敷島ということでございまして、
沖縄に来ているんですけれども、 初の渡荷敷島、那覇の富城から70分という距離のところにあるんですけれども、
こちらですね、 基本的には住民も住んでいる島なんですけれども、沖縄は離島になればなるほどですね、
基本この海の透明度が上がると言いますか、非常にこう、 首脳ケーリングとかダイビングとか、そういうのに非常に適している場なんですよね。
世界的に見てもかなり綺麗というふうに言われておりまして、 だいぶ荒場なんですよ、沖縄の離島。
海外のところで見るそのビーチっていうか、もちろんそれはそれでありなんですけれども、
外国人が意外とですね、めちゃくちゃ多いんですよ。 フェリーにですね、外国人かなり、
7割近くは海外人だったんじゃないかというぐらいですね、 非常に渡荷敷島も有名になってきておりまして、
ということで、そういう綺麗な海を体験してみたいということで、今回企画されたわけなんですが、
言ってみて、自分でより首脳ケーリングとかってほぼ初めてだったんですよね。
というところで、非常に魚もですね、 サイゴの近くだといるんですよ。
そういうのも見れたりしてですね、本当に この仕事をしててよかったなっていうのは改めて思いますね。
何なんでしょうね、やっぱりそういう場で満喫しながら、 実は裏でですね、稼げているっていうところに対して、
やっぱりそのすごい価値観を 見出していただけるということなんですよね。
すごい良かったです。
なんかこう思ってたよりかはですね、潜った時の先の方のですね、透明度っていうのはですね、
低かったんですよね。 ただ目の前で見るこのサンゴに対して、
サンゴの近くで住んでいる魚ですよね。 ほぼもう熱帯魚だと思っていただいて良いかなと思います。
それが目と鼻の先にありまして、
非常に良かったですね。 なんでまた次回は違うところへ行こうかなっていうのはあるんですけれども、
03:06
とか四季島ね、
次はザマミとか、そういうところも行ってみたいなという感じでございます。
ということで、非常に沖縄の離島巡りみたいなところですね。
満喫させていただいたわけなんですけれども、 今回もいただいたご質問をご回答していきたいと思います。
ペンネーム 焼肉食べたいさんからいただきました。 こんにちは寺田さん。いつもラジオを楽しく拝聴しております。
公衆公益機関について質問です。 効率的に回るために事前に準備しておいた方がいいと思いますか?
と思いますが、どのような準備をされていますか? 寺田さんが具体的にどのようなリサーチをしているか、頭に入れておいた方が良い情報を加工。
参加した際の反省点、うまくいった事例などを教えていただきます作業です。 よろしくお願いします。
ということなんですけれども、公衆公益機関、僕はちょっとね、どっちかというとアテンドする側のテンションで言っている部分はあるので、
公衆公益機関でガッツリ見つけたろ、みたいなところは思ってなかったりしてて、そういう良い工場と繋がれば、その良い工場で次に何か商品を作りたいなって
時にオーダーかけたりできるというのがやっぱり強みかなと思います。
すでにOEMしている、
じゃあOEMというか、
公衆公益機関ですね。公衆公益機関で事前にそのリサーチをしている、しないという話なんですけども、リサーチしていてもですね、
やっぱり全ての商品をリサーチしきるっていうのは無理なんですよ。
漠然と探して、あ、これあったよ、みたいな感じで聞くのは正直無理で、だいたいロット数、そして販売単価というところですね。
販売単価は若干の交渉できたりするんですけれども、一番大きいのはやっぱりロットの部分ですね。
やっぱりこう、実際に対面とかだと1000って言ってるけれども実は半分でいいよとか、
っていう風にですね。で、初回のみはですね、ちょっと少なくしてよみたいな。
で、気が分かってきたらその言ってる通りや、シールからみたいな感じで、とりあえずこっちも
売りたいけれどもそんな大量の在国リスクを抱えられないっていうのはやっぱりあるじゃないですか。
そういった分でその初回だけロットを小さくしておきますねと。若干高いですけれども、
まあそういうのがいいんじゃないかなっていうところで、現地に行けば、まあそういうところに行けばですね、
06:05
全然いけるというところでございます。
はい、なんで、他にですね、僕が公衆公益会行く時に何かリサーチをがっつりしているのかっていうと、
僕自身はそんなに幅広いジャンルでやっているとかなくて、ピンポイントで何か調べておいて、
行くっていうのはあります。3期ですので、ある程度そのパターンというか、
Amazonで言っていただくか、デゴリーの分野っていうのはわかると思うので、
そこでですね、
そうですね、幅広いところを狙うよりはピンポイントで自分のその市場を狙っていくっていうところが
いいのかなとは思います。
そうなんですね。 難しいところなんですが、基本広すぎるんで
ピンポイントで行った方が話が早いんですよ。
いろんなところを見まくった上でパソコンってなると、ただただしんどいので、
ということでございます。
だから、ポイントとしてはですね、やっぱりピンポイントで商品を何かしら何個か
狭めて、で、ある程度のリサーチ管理上で言うと、ライバル分析のところまで、
商標とかも見た上でですね、そこまでで留めておくと。
その、そうですね、それが一番いいかなとは思うんですけど、
あとはやっぱりこう対面、事前にリサーチ対象商品を絞って、
ある程度その市場のことをちょっと知っておいた上で事前現地に行って、高いのか安いのかとか、
レトス的に全然行けるのかとかあるじゃないですか。
やっぱりこうロット最初は小さめからサーチしていきたいなっていうところはあるので、
そういうところもですね、やっぱりこう現場行くことによって交渉っていうのができたりするんですよ。
それがやっぱり対面であるところの良さかなと思います。
はい、事前のリサーチっていうのは僕はちょっとそんなにできてなかったんですけれども、
基本的に広すぎるので短期集中、そしてリサーチをかけていって本番を迎えるというところです。
だから注意しないといけないのは、何か印象にないかなっていうところで漠然と何か適当に回るってやつですね。
それだと、そういう風に足が死んじゃうというところがありますので、
09:05
リサーチの仕方っていうのは、関係表でいうと6番ぐらい。
レビュー分析のところまで終わった上でのところをですね、やっていこうかっていう反応をしていく感じですね。
ちょっと参考になるかな、していただければと思います。
またこういったご質問等がございましたら、メースバックのご投稿のほどよろしくお願いいたします。
うっかり寝ちゃって今、3時に収録してます。この後3時間後、3時間切ってるんですけれども、そこでアップロードさせていただきます。
投稿数が非常に少ないです。あともう2とか3しかないんですよ。
ぜひですね、何か些細な疑問を含めて投稿していただけると嬉しいなと思います。
またこういったご質問等もございましたら、最後締めたいと思います。行きましょう。せーの、ていー!
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