1. 寺田正信のテラジオ!! FMクウォンツ
  2. #853 Amazonが沖縄に来るーー..
#853 Amazonが沖縄に来るーーーーーぅ!!
2025-09-18 10:00

#853 Amazonが沖縄に来るーーーーーぅ!!


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00:05
どうも、寺田です。 FMクウォンツ823からお越しを申し上げます。
寺田さん、テラジオということですね。
えー、すいません。若干、ちょっと、あの、下の路列が回ってないということで、申し訳ないんですけれども、
はい、少し寄っております。
ということでですね、えー、物販研究会、沖縄ということでですね、
えー、アマゾン、今回ですね、あの、アマゾンのコンサルタントチームですね、
えー、営業、その、リーダーの方にですね、お越しいただきまして、はい、
そしてまあ、その部下の方ということで2名ですね、えー、物販研究会の方にわざわざ沖縄までですね、
お越しいただいたということなんですよね。
えー、25年ぶりの沖縄方もですね、いらっしゃいまして、
ちょっと、ぜひ沖縄を満喫していただきたいなということですね。
まあ、あの、今回参加していただいたということなんですけれども、
たまたま沖縄の会に参加できるということですね。
狙ってたのか、たまたまなのか、それはもう知らないですけれども、
今回沖縄研究会ということでご参加いただいたということなんですね。
で、まあ、あの、いろいろですね、今回も質問内容をまとめて、
えー、アマゾンの方にこうぶつけていくっていう感じですね。
まあ、結構エッジの効いた鋭い質問ばっかりをですね、聞いていくということで、
まあ、オフレコで、はい、まあ内容はちょっと収録できたりとかしないんですけれども、
オフレコでいろんな話をですね、聞かせていただいたということで、
まあ、今回も非常に勉強になりましたということですね。
はい、アマゾンの担当の方、本当に、まあこのテレラジオで聞いていないと思うんですけれども、
本当にありがとうございますということですね。
で、今回ですね、あの、いろいろお話を聞く中で、
当然オフレコの内容とかもあるんで、話せない部分はあるんですけれども、
まあそういう研究会を経てですね、感想を述べさせていただければなと思います。
やっぱり衝撃だったのがですね、前回ですね、6月に大阪の方でですね、
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アマゾンさんの方に来ていただきまして、
まあいろいろですね、そこで大量の質問責めをさせていただいたということなんですけれども、
まあそこから3ヶ月後、6月ということで今回の沖縄の研究会にご参加いただいたということなんですが、
まさかのその3ヶ月で、6月でお話しいただいた内容がですね、
もうまるっと変わりまして、全然ですね、違う内容に変わってしまっていたということなんですよ。
もうそんな3ヶ月で変わるみたいな、プライムデーをきっかけに変わってしまったということなんですよね。
いやなんかもう衝撃でした。
あれ、前6月に言っていた内容とちょっと違うやんみたいなね、そういうところからスタートしまして、
実はプライムデーを機にですね、またいろいろ試用変更があって、内部のアルゴリズム、
そういったSEOに関連する部分とかっていう部分がですね、いろいろ変更になったということなんですよね。
はい、もうすごく衝撃を受けております。
だからやっぱりですね、思うのがこのAmazonの世界って、やっぱり本当に移り変わりがめちゃくちゃ早いんですよ。
担当課でも言っていましたけれども、半年前の情報っていうのは実はもう古いということなんですね。
こういった最新の情報をですね、共有できる場っていうのがですね、
もうけれたっていうのがですね、本当にこの物販研究会っていうものをやっていてよかったなと思っているところなんですよね。
まさかがですね、僕もこんな数ヶ月で言ったけど3ヶ月未満で、前回言っていた内容とゴロッと変わってしまったということがあるんだと。
ということなんですよね。
だからこそですね、こういったプライベートブランド販売の軸に限らず、中国園域の軸、Amazonに関連する部分っていうのはですね、
やっぱりこう軸としてですね、変な軸の方が圧倒的に多いんですよね。
それはですね、やっぱりこう教えている人、発信者の方が本人が現役のプレイヤーではないという部分なんですよね。
なのでどうしても過去の情報、こうだったからこうでしょっていうことをですね、お伝えするんですけども、
今はもうそうじゃないよっていうことで、その最新の状況に合わせてですね、戦略っていうのが問われていくということなんですね。
そこが僕の強みではあるんですけれども、僕自身が現役のプレイヤーという部分ですね、
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やっぱりその最新の情報をキャッチアップできるというところと、より濃い情報っていう部分が共有できるっていうのがですね、
僕のところの強みなんかなっていうのはですね、改めて感じたということなんですよね。
数ヶ月ってかもう本当に市販機未満で、そんな前と言ってたことがゴロって変わってしまうっていうぐらいですね、
Amazonの市場というかAmazonのアルゴリズムっていう部分がですね、変わってしまうというのをですね、
見守って確認したということなんですよね。
そう考えると、キャッチアップというか現役のプレイヤーでやりながらやっていることによって最新の情報を共有できる、
そして実際の方もたくさん結果を出すことができて、お互い耳に進めているという部分はですね、
やっぱり改めてこういった場を設けて、そしてやっていてよかったなと本当に思います。
やっぱりこの物販っていうのはですね、基本的に一人なんですよ、孤独なんですよ。
家でパソコンでね、カタカタやっていくわけですけれども、誰かと連絡を取らない限りですね、孤独で、
自分のその思考、自分の考えっていう部分ですかね、それがそのまま反映されてしまうんですよ。
改めてやっぱり他の人がうまくいっている事例を交えながら取り入れてやっていくということがすごく大事なんで、
物販っていうのは基本的に孤独な世界なんですけれども、そこで横の繋がりを繋がりながらですね、
やっぱりやっていくということがめちゃくちゃ重要だと思っています。
やっぱりこの時代の変化の流れっていうところにキャッチアップできるかっていうところが非常に重要で、
やっぱりそこにですね、置いていかれないようにやっぱりこういった情報を掴みながらですね、
やっぱりやっていくっていうことが非常に重要なんじゃないかなと思いますね。
改めて本当にこの物販研究会っていうものを発足して良かったなと思いますし、
今回そのAmazonの方にですね、ニュータイムのこのガン詰めするっていうですね、感じで終わってしまいましたけれども、
僕としては本来の研究会の姿、やっぱりこうダメなこと、良かったことを含めてのこのケーススタディとか、
そういった部分のリアルタイムの情報ですね、そういった部分をやっぱり見ていただきたいなというふうに思っています。
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今度はそういう形でご参加してもらいたいなということで、これから進めていきたいなと思っているんですけれども、
改めてこういった物販を本当にやってて良かったなと思います。
ぜひですね、諦めずに誰かとコンタクトを取りながら進んでいきましょう。
諦めたらそこで終わりなんですよ。続けていれば必ず結果を出せるっていうのがですね、
やっぱりこのプライベート販売、Amazon販売のすごいところなんで、
ぜひついてきていただけたらなと思います。
ということで、またこういったご質問、手間がございましたらメールスポンサーのご投稿のほどよろしくお願いいたします。
では最後に締めたいと思います。いきましょう。せーの、
ティー。
10:00

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