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寺田です。 FMコンサチニン参加録にしております。 寺田正信のテラジオということでですね。
初売りセールが始まりましたけれども、どうでしょうか? 初売りっていうのもあってですね、普段のスマイルセールよりかは、やっぱり売り上げは良いと思うんですよね。
僕も初日は2倍 っていう感じでしたかね。
はい で
結構、CMも売ってた印象だったので それもあってか、やっぱり売りやすいスマイルセールなんかなというふうに思います。
今日の方がね、多分日曜日なんで結構伸びるかなとは思うんですけれども ということで
えー 一発目のセールなんで
軽々にいい感じでね、生きたいなっていうところですよね。 それではですね、本日も頂いたご質問をご回答していきたいと思います。
ペンネーム 墨上のおっさんさんから頂きました。いつもありがとうございます。 寺田さん毎日投稿お疲れ様です。いつも楽しく配置をしています。
最近はAIに競争も激化していますよね。 先日Gemini3が発表されてから長年使っていたChatGPTからあっさり乗り換えてしまいました。
通常仕様ではChatGPTの方が良い場面もありますが 特にGeminiのディープリサーチはリサーチの深さが2段階くらい上と感じます。
もし使われていなければ一度試してみて損はないと思います。 今はどちらも課金して常に2つの意見を聞くようになりました。
ところで以前から質問しているM&Aの件ですが、今週月曜日から案件が公開され、早速1件のトップ面談が入りました。
年明け早々にZoomで面談の予定です。 そこでトップ面談で注意すべき点や準備しておいた方が良いことなどあればアドバイスいただけますでしょうか。
よろしくお願いいたします。 Gemini3が発表されてGPTの性能を上回ったという話で、
GPTもその後5.2を出しましたけれども、 すぐに取り戻してきた感はあります。
GPTもディープリサーチをほとんど使ったことがないんですけれども、
具体的にディープリサーチではどんなことを聞かれているんですかね、逆に。
どういう使い方をされているのかなっていうのを、ぜひ教えていただきたいなって思います。
ということで、今のように1件ということですけれども、
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トップ面談が入りましたということでございます。
いいですよね、早いと思います。
トップ面談というのはですね、書類上での内容を見て、何か話をもっとちゃんと聞いてみたいなっていうところで、
こういった面談に移るんですけれども、
とりあえずこのトップ面談の件数が何件あるかっていうところが重要かなと思います。
トップ面談というのは、いわゆる社長から実際に話をもう少しいろいろ伺ってみたいということになるので、
このトップ面談が終わって、向こうがもう少し質問を、足りなかった質問とかを聞いて深掘りするのか、そこで流すのかっていうところの違いになります。
なので、トップ面談は非常に大事ですけれども、
別に受け手側としては、普通にリラックスして、正直にいろいろ話せばいいかなと思います。
別に不利になるような内容とかを話すわけではないと思いますので、
一応その間の注意喚起の人からもアドバイスはあると思いますけれども、
具体的にどういう事業をされているのかっていう、改めて聞かれるっていうところと、
一番は、なぜ売却をされるんですかっていうところですね。
そこはすごく、僕が買う側としまえば気になるところです。
別にそれを事業として手放して、次新しいブランドを立ち上げるんですっていうのでも全然いいと思いますし、
そんな嘘をつく必要はないんですよ。
一番は嘘をついてしまうのが相手の印象を悪く、もしそれが分かった場合に印象としては悪くするので、
そんなばっかり正直に言う、お金が欲しいからです、お金が欲しいからですっていう、
そんな露骨にカネカネカネ感っていうのを出す必要は全くないんですけれども、
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次の何をされたいのかっていうのはそもそもあると思うんですけれども、
そういうのを話されるのがいいかなと思います。
あとは具体的な、売却された後とかは何か携わってもらえるんですかとかっていうのも当然気になりますし、
買う側としてはですね、買う側がこういうところ気になるやろうなっていうところ、
自分が買う側の立場で行った時に気にするポイントを考えておけばいいと思いますけどね。
僕が買うとしては当然その売却する理由が何なのか、
当然その売上が今後上がる見込みがないから売却しようとしてるんじゃないかっていうところも、
当然ちらつきますよね。
買う側としては当然理覚したいっていう気持ちは分かるので、
別にそこに対して理覚したいっていうのがマイナスに働くってことはないです。
M&Aイコール別に大金が入ってくるわけですから、
当然その利益が一つの重要な指標じゃないですか。
それが低ければどうぞ売らないって結局お金がそこで絡むわけなので、
なんぼでもいいよってわけじゃないじゃないですか。
ある程度の自分がお互いが納得いく金額っていうところになってきますので、
そういった点では買う側としても今後まだ伸ばしていけそうかなとか、
あとは自分たちが運営ノウハウがあるのかないのかっていうところもありますけど、
大概多分ないと思うんですよ。
逆にめちゃくちゃAmazonの物販のこと分かってますっていう人からすると、
もっと具体的な質問もくるんですけれども、
別に自分たちが見れば分かるっていうところじゃないですか。
運営できるしってなったら別に打ってはいバイバイさよならでもいいと思うんですけれども、
そうじゃなければ当然売却された後の関わり方っていうのはすごく気にされます。
買った後にそれが当然運営をしていって当然出ている利益の何年か分っていうのは払うわけじゃないですか。
3年分とかですね。
なった時に3年で回収ができるかっていうのは当然何年で回収できるかっていうのは見ているんですよ。
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やっぱりその向こうとしても投資ですので単純なお買い物じゃないですよね。
消費じゃなくて投資なのでその投資に見合うかどうかです。
だから投資するってことは回収した上でリターンがどれくらい見込めていけるかなっていうのがいわゆる投資じゃないですか。
買って最終的にトントンでしたっていうのは投資じゃないので。
だから当然そこの回収に関わる非常に重要な部分なので最大部分で運営してくれるかどうなのかっていうところは当然見てきますということですね。
その辺の売却者との関わり方であったりとか。
あとはどういう質問ですかね。
その強みとかそういうところは聞かれるでしょうね。
逆にその弱みが何なのかっていう部分で。
向こうとしてもその何かシナジーを出したいっていう部分もあると思いますし、
単純に新しい事業に挑戦するのにその領域を買うっていうのもあると思いますけども。
何かしらシナジーを使いたいっていう部分はあると思います。
それでより投資回収のリターンを早めるっていうのはあると思うので。
それはあるでしょうね。
なんでそういったある程度買う側として自分が買う側の立場になったらどういう質問をするかなっていうところ。
これを考えておくっていうのがいいと思いますし、ある程度素直に。
公明正大な気持ちでお話しされるっていうのがいいですね。
不安そうな感じの喋り方をするんではなくて、
しっかり自信を持ってトップメンバーに臨まれるっていうのがいいと思います。
なんかすごい不安そうってなってくると、
買う側も大丈夫なんかなみたいなところは当然ありますので、
そういった部分を気をつけていただければいいんじゃないかなと思いますので、
ぜひ参考にされてみてください。
また投稿いろいろお待ちしております。
ではですね、最後締めたいと思います。
いきましょう。せーの、
ティー。