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どうも、寺田です。FMコンサーチンさんからお送りしております。 寺田正信のテラジオということでですね、
もう、正月はテレビずっと見てますね。 内関屋で面白いネタ番組とか、いろいろあるんでね、内関屋見ちゃいますよね。
ということで、正月だけはテレビを見ているというような、そんな感じでございますけれども、
一発目のご質問ですね。 ご回答していきたいと思います。
ペンネーム 売上伸ばしたいさんからいただきました。
毎日配信お疲れ様です。
口のようになってしまいますが、銀行の担当の方の態度がかなり上からで気になります。
銀行というのはこんなものですか。その時だけと割り切って付き合うべきでしょうか。
だから係長のままなんだよと、態度や顔に出てしまいそうです。
寺田さんはこんな時、銀行を買いますか。
会社員ならこんなことはザラにあると思うので、このくらいは我慢するべきでしょうか。よろしくお願いいたします。
ということで、銀行の担当者はそんなに上からですか。
僕が今まで担当されていた方で、そんなに上から来る人はいなかったですね。
どっちかというとポンコツばかりな印象です。
新人というか、当てがわれているんですかね。
本当にオッチョコチョイなミスをする人とか結構多いですね。
僕は複数個使っていたりはするんですけれども、
オッチョコチョイのやつが多いのと、若い人が当てがわれている感じですかね。
年齢が上の人が当てがわれるとかっていうのがなくて、
僕の年下のパターンが多いんですよ。
なので、あんまり分かっていないっていうんですかね。
オッチョコチョイなミス、紙持ってくるの忘れるであったりとか、
その場でそう言っているけど上司に聞いたら違ったとか、
そういう小さいやつですかね。そういうのが多いなという印象です。
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だからちょっと上からそんな来るパターンがそういう方もいるんやなというところですよね。
正直申し上げますと、銀行変えた方がいいです。
変えるでいいですよ。
別の新しい銀行の方もちょっと解説して、
今後そちらの方も進めていこうかなと思っていますみたいな感じで、
多分1個だけで自分のところだけしかないってなると、
そういうところもあってか、なんか上から来てるんじゃないですかね。
なので他の銀行を特にその銀行のエリアでライバル視している銀行、
これが一番効きますね。
全然関係のないところよりかは、
そのエリアにある近い地銀ですかね。
エリアが被っているというか、似たような元々の母体の銀行が近いというか、
大阪やったら大阪の銀行ですよね。
これで行くことによって、ある程度しかもそのエリアってなってくると、
若干バチバチしている部分があるわけですよ。
なので当然そっちの方をちらつかせて、
そっちの方にちょっと足を傾けるような素振りをしていくと、やっぱりちょっと変わっていきますよ。
そこら辺はあからさまです。
あからさまですね。
なのでそういうのをやっぱり機前と示していけばいいと思いますけどね。
だから無理してその銀行と付き合わないといけないとかっていうのはないと思いますね。
逆に珍しいんですよ、そういう上から来る系。
だいたいでもね、営業の人って下手ですけどもね、珍しいパターンなんで、
それはそこを切るような感じを出して、新しいところをすごいちらつかせるっていうのが一番パンチ入りますね。
ちょっとね、やっぱりジャブジャブジャブ、渾身のストレートっていう感じで、それだといけますね。
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いい感じに開業地できるんじゃないですかね。
僕たちはサラリーマンではある意味ないので、個人事業主とか法人でやってるんだったら自分で色々変えれます。
無理してそこの銀行と付き合うって必要なくて、たくさん銀行っていうのは本当にありますし、
もっとちゃんと対応してくれるところっていうのはいっぱいあります。
なので安心していただきたいっていうところと、
そういう無理にストレス抱えるようなところと付き合うっていうことはしなくていいと思うんですよね。
サラリーマンじゃないんで、人をこっちが買える権限がないではなくて、
こっちはある意味銀行っていうのは選べるんですよ。
銀行としてだから選んでほしいっていうふうに思ってるわけなんですよね。
数ある銀行の中で銀行を選んでほしいっていうところがあるんですよ。
その営業からしてもお客さんが減るっていうのはやっぱりマイナスなことじゃないですか。
だからどうせ他のとこ行かないだろうっていうか、うちで使うんでしょみたいな。
そんな感じで上から来ちゃってる部分は一撃パンチ入れだったらいいと思うんですよ。
そんな大変な態度をしていると、当然仕事としては失うぜっていうところをしっかり示してあげたらいいと思いますので、
無理につけたくないところの人たちと付き合うっていうのはこのビジネスにおいてはいらないと思っています。
自分の力で稼ぐ力っていうのはものすごいんですよ。
特にこのビジネスだとそんなにこびる必要がないビジネスモデルじゃないですか。
自分でこの商品をリサーチして、差別化考えて、リリースして出すっていう中で、
特に骨とかっていうのはいらないところなので、
自分の実力で十分戦っていける。
人脈っていうのを駆使する必要ない。
人脈なしで十分結果を残していけるっていうのは非常に清々しいと言いますか、非常に楽なんですよね。
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結局一番めんどくさいのって人間関係だと僕は思っています。
一番だから仕事でストレスを抱えるだったりとか、お金っていうところは置いといて、
でもなんやかんやでこの世の中で一番めんどくさいのって多分人間関係のストレスだと思うんですよね。
そういうコミュニティっていう中で生きているわけなので、
絶対に人間関係ってどんなことにおいても発生してくると思うんですよ。
自分に権利のないもので仕事にあてがわれて一緒にやるメンバーっていうのは、
自分に人事権があるわけではないので、
その人とイヤホンでもやらないといけないという感じですけれども、
このビジネスモデルにおいてはそういうのはいらないということですね。
自分で選べる、自分と付き合いたい人と付き合っていくことができる、仕事ができるってなってくると、
やっぱりストレスが極限にまで減ります。
極限にまで減るので、非常にストレスフリーでやっていくことができるんですよね。
僕はそこをすごいいいなって思うところの一つですね。
なのでそういう銀行とは付き合いする必要はないですし、
やっぱりここで一撃、他の銀行、しかもライバル銀行を出すことによって、
そこの銀行と付き合おうとしていて、何なら乗り換えようとしているっていう風になっていくと、
当然慌て太めきますから。
なので、ピノキオみたいに天狗の花のように伸びていっているやつは、
一回しっかり追っておかないといけないですから。
ということで、わざとしてはそれでしょうね。
無理に付き合い必要がないっていうところと、他のライバル銀行のところに行っちゃえばいいです。
どうせ言うても、有志ってなっても広告であったりとか、あとは保証協会ですよね。
協会付きの枠で始めることがほとんどなので、
協会付きの枠って、別に協会OKといえばどこの銀行からでも借りることができるんですよ。
だから嫌な思いをしてまで、そこに成績を与える必要はないと思います。
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なので、新しい銀行のところと付き合いするでいいよねっていうのが結論でございます。
参考になる不採用です。
残りの投稿数があと2となっておりまして、
お正月で全く聞いていただいてないとは思うんですけれども、
残りの投稿数が2ということでですね、
すでに聞かれている方、ぜひ投稿をお待ちしております。
新年一発目、何かしらね、ちょっと面倒くさいと思うんですけれども、
お手間なんですけども、ぜひ投稿お待ちしております。
では最後に締めたいと思います。
いきましょう、せーの、
ティー!