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#1059 雑誌広告の出稿金額はサイズ&???で決まる。
2026-04-13 14:44

#1059 雑誌広告の出稿金額はサイズ&???で決まる。


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00:05
どうも、寺田です。 FMコンタクチンさんからお送りしております。 寺田正信のテラジオということでですね。
マスターズの4日目が あるせいで、寝不足という感じでございます。
正直、 今、収録している時点では何がどうなっているのかわかりません。
寝不足と言っているけれども、 まだ前日の22時半だという話なんですけれどもね。
なんならこの後寝るかもしれません。
もうちょっとで、 次の週デラダカップがあるんですけれども、
あれ見てたら、キュッキュキュッキュアプローチ、 スピンで本当にベタピンで止めれるんちゃうかなっていうね。
淡い期待と妄想いられているんですけれども、 現実そうはいけないんだろうなって思いながらも、
イメージ大事ですからね。
イメージですよ。 何事も、ビジネスにおいても。
イメージ、 イマジネーションをしていくと、やっぱりなんかこう、
体が、脳が、 そうなるように適合していくというか、
なんかこの面白いもんなんですけれども、 そういうことなんですよね。
なんで自分のなりたい目標とか、 理想となっているその姿、将来像とか、
何かこのそれを転移している自分っていうのを、 具体的に、
イメージ、イマジネーションですね。 やっぱりこうしていくと、
近づいていくということなんで、 ぜひイマジネーションをしてみてください。
僕はもう次のテレダーカップ、 ハンデキャップがあるわけなんですけれども、
100切って優勝している、 っていうですね。
そういうイメージしかございません。 ということで、
頑張っていきたいなと思いますけれども、 本日もいただいたご質問ですね。
ご回答していきたいと思います。
ペンネーム魔法使われさんからいただきました。 いつまでございます。
毎日のラジオ配信ありがとうございます。
寺田さんは雑誌広告に出稿する際、 どの会社を使っていますか?
私は雑誌で広告という会社経由で、 アンアンに広告を出稿しました。
最小サイズの広告費で税込み14万でした。 もっと安い会社があれば教えてほしいです。
以前、テレラジオで日系トレンディに 広告出稿したとおっしゃっていましたが、
どの会社経由で出稿したかも気になります。
ちなみにカタログの2枚目に アンアンに掲載されましたと書いたら、
ABテストで制約率が1%くらい上がりました。
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ということでございます。
雑誌出稿ですね、されるんであれば、 基本雑誌で広告でいいと思いますけどね。
アンアンで最小サイズが8分の1とかかな、 それくらいのサイズで広告費、税込み14万ということですけれども、
雑誌というのはですね、金額単価ってもちろん 掲載されるサイズによって変わりますけれども、
当然その乗る大きさがですね、どんどん大きくなれば 上がっていくっていうのがセオリーなんですけれども、
それに、変動する要素が実はありまして、
それがですね、締め切りのタイミングというところなんですね。
プラス、その枠が締め切りまでに、 どれだけ余っているのかというところにもよるんですよ。
これは結構ね、難しいところなんですけれども、 タイミングっていうのがですね、ありまして、
まあそうですね、広告に関してでいくと、
出稿金額は掲載サイズとタイミング、 これでこれしかないですね。
あの、何万、このサイズは何万って書いてるじゃないですか。
で、あれって基本は交渉できるんで、値下げ交渉っていうのはできるんですよね。
全然数万円動くっていうのはあり得ますが、 これが自分からアーンに載せたいですっていう感じで、
雑誌で広告を通じてお願いしに行くパターンと、
一回その掲載したりすると、その間に代理店通してますので、 今後はまたその代理店経由で何か案内は来ると思うんですよね。
で、案内来たものに対して、それでどうですかって、 こういう企画があるんでどうですかっていうのが来たのに対して、
じゃあまあまあまあ載せますかみたいな、 っていう感じで、
受け身なのと責めなのとではですね、 当然交渉の部分っていうのは変わってきますよね。
出したいですってなって、出したいですっていうふうに こっちからアプローチした時に、
まだその、そうですね、
出したいですっていうことは、 基本的にはその、
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低下で取れんなっていう感じじゃないですか。 出したいっていうところの正直足元見られている部分はあるんですよ。
なんで、
値引き交渉なしでそのままの低下で行きたい、 まあ行けるだろうっていう感じで向こうもそのままで来る可能性があると。
ただこれがですね、
こっちがやりたいですってなっても、
なった時に、
その掲載枠がですね、もう締め切りが結構迫っていて、 その枠が埋まらない
っていう時、
ここでちょっと安くならないですかねっていうふうに来た時にはですね、 交渉できる余地が十分にありますということなんですね。
締め切りがまだ全然まだ先ですっていう時に、 これでお願いした場合、
なんていうんですかね、
値引きに応じてくれない可能性があるということです。
もちろんそこで折り合いつかずに、 もし枠が余っていればまたあの
金額もし安くなったタイミングがあれば、 ご紹介してくださいっていうふうにその時は伝えるしかないかなと思います。
その金額でまず納得できるか、 もちろんその安いに越したことないんですけど、別にそれで納得できる金額なんであればそれでいいと思うんですよね。
で、あとまあ受け身のパターン、向こうから案内来るパターンは基本的には交渉しやすいですと。
2万円安くならないですかねとか、 自分がその
そんなに載せたくないんやったら別に、 あの
ある程度この金額なんやったら載せようかなぐらいの感じでいけるじゃないですか。
例えば14万ですって言ってるけれども、 じゃあ10万やったら考えますみたいな。
ちょっと10万はって言われるかもしれないですし、 わかりましたじゃあ10万でっていうふうに言うかもしれないです。
まあそれはタイミングですよね。 枠の埋まり方次第で
じゃあちょっと10万、14万のものをちょっと10万でお願いしたりするって、 10万やったらちょっと検討できるんですけどって言って、
ちょっと10万まではってなった時に、
またちょっとじゃあ枠もし余ってたら、 まあ1回また声かけてくださいっていう感じで。
これで締め切りがやっぱり迫ってくる。
当然雑誌の掲載、雑誌の発売日は決まってますので、 締め切りっていうのはどうしても存在するんですよね。
当然その枠っていうのはまず代理店が企画として買っているので、 当然その枠を全部埋めた方がいいんですよね。
だから締め切った時に空いているよりかは、 当然埋まってる方がいいわけですよ。
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ってことは安くでも埋めた方がゼロよりかはいいじゃないですか。
締め切りが迫れば迫るほど基本的には、
安くでいいんでどうですかっていう風に向こうが応じてくれるというか、 安くで案内してくれたりするということですね。
なので自分がどうしてもその企画で、その雑誌でタイミング的にも載せたい、
っていうところと金額のタイミング次第ですよね。 折り合いをつけばっていうところです。
金額的には載せたいけれども金額的な部分で後回しにしちゃうと、 次いつどのタイミングに来るかわからないので、
1、2万円くらい制約率がそれで上がるんだったら、 言うても回収できるじゃないですか。
その1、2万円のために、じゃあまだあと数ヶ月先、
もしかしたら半年先っていうこともあり得るわけなんで、
そこをどう捉えるかですよね。
もしかしたら安くなるかもっていうところの期待で
断って、 で安くなるタイミングを待つのか。
そこで、 確定で金額でもやってしまうのか。
これはお互いの需要と、
需要ですよね。タイミングだと思います。
なので雑誌っていうのは別に、その広告代理店だから絶対に安いとか、そういうのはないんですよ。
なので、
その、 媒体、
もちろんその代理店が扱っているから、まぁ大体扱ってますよね。
扱っていることが多いです。 で、その上でタイミング。
もちろんその雑誌のネームバリューもあるんですよね。 基本的に安々はちょっとやっぱ高めです。
最小サイズで14万っていうのはまあまあ普通ぐらいの金額ですかね。
ちょっと割引なしぐらいの普通の金額だと思います。
本当にこれはタイミングですけれども、タイミング合えば、
もう2、3万ぐらいは安くなったりとかっていうのはあり得たのかなぁとは思います。
でもこれも、じゃあもう2、3万安かったらとかっていう感じで、結構その
やってると、やっぱなかなかその回ってこなくなる。安いタイミングでしか
受けてくれないお客さんっていうことになるわけなので、当然まあその
順番的には後回しですよね。 わかります?14万で受けてくれるお客さん。
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11万じゃないと受けてくれないお客さんってなってたら、当然14万の方からやっていくわけじゃないですか。
毎回絶対に余るとも限らないわけなので、
自分が載せたいなって例えば思っているタイミングで、
自分が11万とかで例えば出したいとするじゃないですか。
でも、枠が余っちゃってたら
出せるかも、余んないくるかもしれないけれども、定期的にそれが埋まっていると、
その来るのが だいぶ遅くなったりするわけなんですね。
そこだと思います。
すごい安くでしかやってくれないとかってなってくると、当然まあ向こうも
わざわざ優先順位高く回すってないじゃないですか。 結局そういうことなんですよね。
自分が広告を出稿する側の立場に立った時に、
安くで安くで っていうふうに
言ってくるお客さんに積極的にまず行くかっていう話ですね。
余ってたら案内出そうかっていうそのティアが変わるわけですよね。
そういうことです。
割とだからいろんな雑誌をどんどん
載っけたいなぁとかって思っているんであれば、 もちろんタイミングですけどね。
タイミングなんですけど、
ずっとだいぶそのネギてネギてみたいな感じをやってると、
まあそういうことですよっていう。
載せる媒体とかにもね、よるんですけどね。
もちろん雑誌の認知度が低ければ、
5万とかでも最小サイズあったりするでしょうし。
だからこれ広告代理店だからその雑誌は安いとかっていうより、
タイミングとその雑誌のネームバリューと
締め切りのタイミング。 これだけなんですよね。
そこだけ覚えておいていただければ、 いいんじゃないかなと思います。
ということで参考になれば幸いでございます。
またこういったご質問がございましたら、 目安箱のご投稿のほどよろしくお願いいたします。
残り投稿数が3となりましたので、 また投稿お待ちしております。
では最後に締めたいと思います。 いきましょう。
せーのっ
ティー!
14:44

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