1. 寺田正信のテラジオ!! FMクウォンツ
  2. #1138 寺田を自己分析してみた。
#1138 寺田を自己分析してみた。
2026-07-01 19:25

#1138 寺田を自己分析してみた。


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どうも、寺田です。 FMクウォンツ823からお送りしております。 寺田正信のテラジオということで、今回は目安箱の投稿がゼロでしたので、何か最近思ったことなどについてお話したいなと思っております。
ということで、目安箱の投稿ですね。今、品切れ中なんで、ぜひ投稿お待ちしております。 必死のパッチでお願いいたします。
ということで、募集をしながらもですね、いろいろ思ったことについてお伝えというか、お話をしていこうかなと思うんですけれども、
まずワールドカップ、非常にもうなんかね、こう、惨敗とかじゃなく、あのブラジル相手に赤敗という感じで、非常にあの日本の、改めてなんか強さ、レベルが上がってるなっていうところですよね。
ブラジルはやっぱり強い。さすがというところでございましたけれども、にわかですが、あの日は夜中外に繰り出して、友達とバーでスポーツバーみたいな、普段はスポーツバーじゃないですけどね、そういうところをスポーツバーンみたいにしてくれたので、
そこでちょっと応援してたんですけども、非常に残念でしたよね。4年後、4年後自分が本当に何してるのかなっていうところもありますけども、あの最近Xをですね、始めたわけですよ、Xでの発信。
何もない、アカウントパワーがない状態でポストをしてもですね、あまり山に向かって一人で大声で叫んでるっていうだけでですね、誰も聞いてくれていないっていう状態なので、特にポストはですね、今のところあまりすることはないんですけど、
引用とか記事とかをですね、これからやっていこうかなと思う中で、やっぱりこのXの発信もですね、非常に奥が深いと言いますか、単純作業っていう感じでもないんですよね。
なんかいろいろやっぱりいろんな情報をですね、さらに自分の中でインプットしないといけないですし、それをアウトプットもしていかないといけないというところで、特にインプットですね、そもそもどんな記事を引用しようかなっていうところのリサーチも入ってきますし、
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どんな記事を書こうかなっていうところもありますので、本当にやること増えたなっていうところで、改めて僕のポリシー、ビジネスポリシーなんですかね、自分の生き方っていうところかもしれないですけども、
それは本当にシンプルです。難しいんですけれども、ストレスを抱えない生き方をしたいんですよね。本当これだけです。
今までいろいろ振り返ってみて思うのが、ストレスってメンタル含めて病気の原因にもなりますし、なんかとりあえず嫌じゃないですか。
多分僕が自分のビジネスを立ち上げるというか、自分で起業して何かをやるっていうのも、やっぱり会社というか、会社自分自身はもっとできるぞっていうか、自分にしかできないビジネスモデルというかビジネスを何かしたいなと。
なんか会社の位置はぐるまで、誰に貢献してるのかよくわからないけれども、なんとなく仕事してるみたいなんで、終わりたくないなと。
人生一度きりの中で、そんなんでいいのかなっていう。毎日の朝出勤して仕事して、残業とかして、帰ってご飯食べて寝てっていう単純なルーティーンを週5でしてていいのかというところ。
本当に何も考えなければですね、思考で停止状態で仕事しようと思えばできると思うんですよね。もちろん仕事ないように見えますけど、自分がすごいいいなと思っている仕事であれば、それは非常に針があってやりがいがあっていいと思います。
自分が好きな仕事ができてるんであれば、それほど幸せなことはないんじゃないかなって思いますけど、大概の人は自分が好きな仕事を選べない人の方が多いと思うんですよね。
お金のためにとりあえずやって、その中で見つけていくっていうのもあるんですけれども、ただ僕もパナソニックで言うても工場勤務系なので、次の工程がお客さんみたいな感じじゃないですかとか、最終的には管理部門で働いていましたけれども、対お客さんの顔が見てありがとうとかって言われることってなかなかないわけですよ。
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大企業であればあるほどですね、本当に頭が腐っていくと言いますか、思考停止状態になっていくんですよね。ぬるま湯に浸かるじゃないですけれども、でかすぎて結局自分の仕事の裁量の部分ってあんまりないわけですよ。
細分化されすぎてて、大企業ほどないんじゃないかなって思いますよね。プロジェクトをこういうふうに任されて進めていくみたいな。マンナーはないですね。なかなかないです。
というところで、そういうストレスを抱えない、そのためには歯車で終わりたくないという部分もありましたし、人間関係、別に僕もめてたわけでもなく全然良好だったんですけれども、それよりも自分でこうやっていきたいというところの気持ちが強かったのと、
やっぱりお金、せっかくの人生なんで、精神的な自由、経済的な自由、時間的な自由、この3つの自由を確立したいなっていうね。
昔テレビを見てて、そういう経営者を見てるとですね、すごい生き生きとしている経営者、テレビとかに出ていてですね、すごい楽しそうにしてるなという、そういう社長さんがいたりするわけですよ。
で、その中に経済的な自由ももちろん確立していてみたいな、フェラーリオーナーみたいな特集をしている回もありましたけど、なんかそういうのを見てて、すごいそういう世界もあるんだなっていうのが、基本的に自分の中に刺激になってやってきたわけなんですけれども。
ある意味、そういう自由っていうところを手に入れるための手段がこの企業っていうところだった。別に何かこれを具体的にしたいっていうのがなかったんですけど、それがたまたま物販っていう形で出会って、
で、これが自分がその自由を手に入れるための手段としていいなと。しかもこのECとかってなってくると、正直一人で外注とかを使いながらやっていけば、社員を雇ってた時期もあったんですけれども、非常にストレスでした。僕には合ってないなっていうところがあってですね。
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このビジネスは社員を絶対に雇わないとできないわけではなく、外注とかツールとかっていうのを使っていけばできてしまうわけですよね。そういうところでのストレスフリーもありますし、あと場所にとらわれない。
本当に海外でもできるし、ゴルフをしながらでもこのビジネスっていうのはできるし、どこにいてもできるっていうところですね。これはやっぱりめちゃくちゃすごいと思うんですよ。
ノマドワークっていう感じでパソコン一台さえあれば本当にどこでも仕事ができてしまうっていうのは、これは場所を問わずにできるっていうところでも非常にありがたいなというところ。そして経済的な自立もできるわけじゃないですか。
しかも自分が仕組み化ができるわけなので、自分が寝ていても何かどこか行って遊んでいても映画を見ていてもゴルフをしていても商品が自動的に売れるというこの仕組みがやっぱりできている。これも重要だと思うんですよね。
店舗を構えているとお店が定休日の時は売り上げっていうのはゼロなわけじゃないですか。それがないわけですし、自分がその場にいなくても24時間365日売り上げ立つっていうこの仕組み、ある意味資産ですよね。これが作れているというところのすごさ。
自分がそういうのに縛られない分、時間をいろいろこう自分で振り分けて使うこともできたりするわけじゃないですか。仕事を当然していてもいいし、時間をコントロールできるっていうところですかね。これは非常に大きいですよね。
こういうストレスフリーな人生を歩むために非常に最適な手段としてこのEC物販、実写ブランド販売っていうのがあったわけなんですけど。
それだけでも僕、あんまり面白くないなっていうのがあって、自分にしかできないっていうところでいくと、そのストレスフリーな部分は達成できるんですけども、今度自分にしかできないことってなんだろうなってなった時に、発信していく人に伝えていく、教えていくっていうところにたどり着いたわけなんですけど。
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やっぱりこの物販、非常にいいと思うんですけど、やっぱり僕自身は物販を好きになりきれていないと言いますか。
やっぱりすごく好きっていう人は、もっと年賞何十億とかっていうふうにいくんだろうなって思うんですけど、あんまりそこまでの好きっていう気持ちがないので、どうしても稼ぐ手段、そして発信するためにも自分がやらないといけないっていう、
自分を動かすための仕組みとして成立してるなっていうのはあるんですよね。何回かこの手ラジオでも言ってますけど、物販は別にそんな好きじゃないんですよね、僕。
物販が好きではなくて、結果的にその物販の手法を教えて、それで人生が変わりましたって言ってもらって感謝してもらう。感謝してもらうというか、知ってもらえる。
それの方が僕はやってきてやりがいがあって、すごく面白いなっていう。人の人生を変えるぐらいの仕事に携わるってなかなかないと思うんですよね。
物を作って修理してとかっていう、そういうビジネス、いろんな仕事ってあるわけですけれども、それで人の人生が変わるのかってなかなか変わらないですし、そういう声もいただくことってあんまりないと思うんですよね。
物を売って人生が変わるってなかなか難しいなっていうのは思ってるんですけど、だからたまたまですけど、このEC物販、そしてそれを教えるっていうところ。
教えるっていうのも、自分の中で自分が学んだことを分かりやすく伝えていって、それで喜んでもらえるっていうところが自分は楽しいんだろうなと思ってますね。
振り返っていろいろそういうお話を最近いろいろする機会がありまして、改めて自分は一体何をしたいんだろうというか、何を目指してるんだろうっていうところを改めて自己分析を今してるんですけれども、
Xも本当に新しい感じで、プラットフォームですからやっていくのって大変なところであるんですけど、その先に僕じゃないとできなかったこと、できることっていうのがあるんじゃないか。
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それがまだ声として届いていないけれども、届けることができるのがXのすごさだと思うんですね、拡散力。何かサポートできることっていうか、役に立てるんじゃないかなっていうところですよね。
これは思うので、腐って淡々と物販やってて年収4億ぐらい上げてるだけではつまらないなっていう、そう思うんですよね。
だから自分自身は前にどんどん進んでいくことが本当にいいんだろうなっていうのは改めて思います。
なので最近Xをやるっていうことにもなったので、YouTubeも再開できました。まだ形としてはビデオポッドキャストみたいな感じで、ラジオの動画版みたいな感じであるんですけれども、
音声だけで聞きたい人もいれば、動画を見ながら聞きたいというか、映像を見ながら聞きたいという人もいれば、テキストだけで理解したいという人もいるのかなというところで、ノートもこれからやっていきたいなとは思っています。
とりあえず文字起こしというか記事化みたいな感じになるんですけど、どこかで何かしら収益化につなげていこうかなと思うんですけど、まずはとりあえず進めていくということが大事なんだろうなと思っています。
何事もとりあえず最初の一歩、ハードルとして高いけれども、進み始めたらその中でいろいろ考えて効率化してやっていけるようになると思うんですよね。
まずは何か動き出すというところが大事だと思っているので、Xめっちゃめんどくさい、今のところめっちゃめんどくさいなって思ってるんですよ。
若干心折れかけてたんですけれども、もう一回ちょっと気を引き締め直してというか、気を取り直してちょこちょこ進めていきたいなと思っております。
ということで、最近そんな風に改めて思ったといいますか、そんな感じでございます。
なので、何か新しいことを始めろというわけではないんですけど、そのまま物販だけやってても面白くないんじゃないかなっていうのは思います。
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自分にしかできないこと、何かしらだと思いますし、別に全然違う人に対して何かしろっていうよりかは、自分の周りで、自分が手を取って助けてあげれる人。
やっぱり自分の周りは自分しかいないと思うんですよね。
そういう風にこの気持ちといいますか、こういう考え方が伝搬していけばいいなというか、拡散していくと本当にそれが広がってくれるのが僕の願いですけどね。
なので、ぜひ身の回りの方から幸せにしていただけると嬉しいなと思います。
ということで、今日は投稿がゼロだったので、そんな感じのことをお話したんですけれども、投稿ぜひお待ちしております。
ではですね、最後締めたいと思います。いきましょう。せーの、ティー!
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