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どうも、寺田です。 FMクウォンツ823からお送りしております。 寺田正信のテラジオということで、今回はAmazonの最新ニュースということで、アカウント健全性の方にセラーチャレンジという機能が追加されましたということなんですね。
これ、どういった機能なのかと言いますと、Amazonで何かしらこうフラグですね。 薬器法違反とか、商標違反とか、何かしらこうフラグが立ってですね、Amazonの方にですね、申し立て申告をしてですね、ここ、こうなんで、私は合ってますとか、という感じとか、いろいろ資料を出すわけじゃないですか。
なんならこっちが商標ですね、とかの権利とか、ちゃんとメーカーからもらっているのになぜかそれでAmazon勝手に判断して、商標違反なんじゃないか、その疑いありみたいな感じで言ってきて、こっちが資料を出すけれども、なぜかその10Aシーンのうち1AシーンだけOKで、あと全部無理ですみたいな。送っている資料は一緒なのに、そういうことが起きるっていうのがAmazonなんですよね。
このやり取りをしてですね、解決できればいいんですけれども、後着状態になってその解決するのに、結果的に2、3ヶ月とか、もしかしたらもっと、なんていうんですかね、そもそも解決していない。解決するまでに、結果的にもっと時間がかかったということってあるんですよね。
こういうですね、健全性というかやり取りが後着状態になった時に、今回のセラーチャレンジが使えるよということなんですね。最初から使えるというよりかは複数回試みた後に、それが解決しない場合は、申請してくださいよということなんですね。
このセラーチャレンジという機能はですね、182時間のうち3回しか使えないということなんですね。
アポロ野球とかのVARとかのチャレンジ機能みたいな感じをですね、想像していただくといいかなと思うんですけれども、これで使うことによって問題要素の専門の部署が解決しますよと、解決できるようにちゃんと間に入って努力していきますということなんですね。
これが入ることによって、セラー的にはですね、早くショッピングできるようになるので助かるじゃないですか。
同じようにこのセラーチャレンジを使うことによって、いろいろな問題を短縮的に解決していくことができれば、それはいいですよね。
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ということで、この機能が使えるようになったんですけれども、どういう時に使えるのかというと、先ほど何回かやり取りした後にその位置を使えるよということなんで、一番最初に使うことができないということっぽいんですよね。
182時間のうち3回なんで、1回使うとまた補充はされるんですけれども、その182時間というところのルールがあるので、そこがちょっとネックではありますよね。
ということで、このセラーチャレンジ機能、実際にまだ使った方はいないんですけれども、これはセラー側にとっては非常に便利な機能、使いたい機能ということなので、これは非常にいいと思うんですよね。
ただそのセラーチャレンジ機能がですね、ダッシュボードの方に、赤の絹線ダッシュボードの方に書いてるよという話なんですけれども、全く書いてないんで、どうすればいいのかわからないという現状ではあります。
ただ、こういうところのAmazonのやり取りですぐ解決しそうなところが泥のまかしていくということってよくある話なんで、これを使っていくことによって問題が大きそうな部分に対してこれを入ってもらうという感じなのかなと思うんですよね。
こういう機能が新たに増えたということでございますので、セラー的には非常にありがたい機能ではあるんですけれども、使わなくても普通に解決できればいいんですけどね、硬着状態になった時に使ってみるということでございます。
そもそもこういう機能を使うことがないようにすればいいんですが、そういかないというところの話なんで、ぜひAmazonニュースにありますので、ぜひ読んでおいていただければなと思います。
また、こういったご質問がございましたら、みやすぼくのご投稿のほうでよろしくお願いいたします。あと残り投稿数2なんで、ぜひ投稿お待ちしております。では最後に締めたいと思います。いきましょう。せーのっ。