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どうも、寺田です。FMコンサーチ員さんからお送りしております。 寺田正信のテラジオということでですね。
記事を見てみます。見てみますと AI 関連の記事が上がっているんですけれども
まあ、もう衝撃ですよね。 AI と結婚しましたっていう記事が
載ってました。 一人じゃなくてね、数人の人がね、もう AI の彼氏と結婚してるそうです。
やばいです。 お相手の名はクラリスでしたっけね。
やばいです。 なんかもう
全て 抱え込んで
抱え込んでくれる?
一切歯向かってこないっていうか 全てを包んでくれるっていうね。
まずそのクラリスを作るのに100回ぐらいラリーしたそうですけれども
こうして彼氏が誕生し、そして 結婚に至るということでですね。
はい なんかあの
2次元のアニオタの方が
まだ可愛いじゃないですか AI と結婚ってもう
なんですかね 社会問題になるんじゃないかなって思いますけどもね
何を想像させたんやっていうところあるんですけれども 絶対にこっちから
何か連絡しないと帰ってこないですしね
返事は向こうから来るっていうのは ないんじゃないかなと思うんですけど
もしかしたらエージェントモードでタスク会議で
こういうタイミングで行ったらなんか返事を返事というかなんか連絡来るっていうような設定がもしかしたらできるのかもしれないですけど
やばいです。世も末です。これが世紀末ってやつですよ AI と結婚
なんかその記事にもありましたけども
夜の営みも最後まであるそうです 意味がわからへんっていうね
どうやって 観音小説かっていうね
そんな感じがしております。ということで 世紀末です
こじらせすぎて ちょっとやばいことになってるっていうことですね
そういう人も中にはいるというお話でございます ということで本日いただいたご質問をご回答していきたいと思います
ペンネーム悩みを聞いてほしいさんからいただきました 寺田さんこんにちは
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いつも有益な配信をありがとうございます 毎朝楽しみに配信しております聞いております
プライベート販売は様々な手法があり自由度の高い魅力的なお仕事だと感じていますが
最近は今後の展開や人生設計について悩むことが増えてきました 現在新しいジャンルへの産業を進めておりますが
在庫管理や人手不足などの課題もありなかなか手が回らない状況です そこでこれまで数年間販売してきたブランドを売却し
新ジャンルにおいては 新たなブランドを立ち上げることも選択肢として考え始めております
このような手段は現実的でしょうか また既存ブランド法人設立から4年目を迎えており3期目は会社として約300万円の赤字
役員報酬を含めるトータルでは黒字となっております このように会社の利益が赤字の場合売却価格には大きく影響するものでしょうか
現在以下2つの選択肢で悩んでおります 1 既存商品と新ジャンルの商品
ジャンルは異なる関連性を同じブランドとして継続する 2 既存ブランドを売却し一つのゴールを到達した上で
新ジャンルは新たなブランドとして立ち上げる 寺田さんのご意見をぜひ伺いましたら幸いです
またブランド売却を検討するにあたり ヨマンドエ中会会社のご紹介査定のご相談なども可能でしょうか
長文となりましたがどうぞよろしくお願いいたします
はい ということで
あの 個人から
立ち上げてですね ある程度なんかこう大きくなってくると一人でやる壁の限界っていうのを迎えるんですよ
その外中使ってもなんかちょっと限界っていうのがやってくる時期がどうしても出てきます 完全にその社員を雇用してまあ組織的にやっていくっていうふうにやっ
踏み切るのか っていうところで多分ねちょっと悩むんじゃないかなって思うんですよね
で ここらへんはもう本当に正確と目指す方向性というところで変わってくるんですけれども
社員を雇ってどんどん大きくしていきたいっていう人も中にいます コンサルセンの中身ですね
まあ対外ですね多くの人が まあきっかけっていうのが今の収入とは別の収入源でこれ
のビジネスでなんか独立して自由に生活をしたいっていうような 独立願望なんか
自由を求めるっていうところがも割と 強い
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人が多いんですよね なんで
その新しいビジネスを立ち上げてなんかこうもっと大きくしていきたいっていうようなそういう
なんか大きな野望というか そういうところよりかは今のその生活をより向上させたいっていうような
ところにフォーカスしている人が多いので やっぱりその
雇用いっぱいしていっぱいしてですね 大きくしていきたいっていうのはない方が多いんですよ
一人でできるところまでっていう風になってた時に 売り上げの限界としては
3億 2億から3億ぐらいじゃないかなって思うんですよね
一つの目安としてですね もちろんその一つの商品がやっぱりこう割と大きな市場で
物ごっつい売れるってなってくるともうちょっとその燃焼の規模が上がったりっていうのはあるにしても
それ以上 例えば5億とかっていうのを一人でやるのは非常に困難です
一人ができるレベルの外地を使っての限界っていうのは 僕は3億ぐらいまでかなっていうふうには思うんですよ
3億プラマイ1億っていう感じじゃないですか 2から4
なんで 要はその次ってなってくると
なんていうんですかね もうしんどいんですよ 一人なんで
だから ちょうど心地いいぐらいのところでとどめておくか
そこからがっつり伸ばしていくってよりも定期的に新商品を投入しながら
売り上げをある程度ベースを維持するっていう感じ
どんどん伸ばしていくっていうよりかは 大体それをずっと継続できるように
商品を投入したりしていくような感じですかね
っていうふうにしてやっていくのか
一回物販そのもの自体を払って何か違うことを立ち上げたいのかとか
なんかいろいろあるとは思うんですけど
そうなんですよ だから絶対どっかである程度納期上げの限界が来た時に
壁を迎えるんですよね
今回相談されている内容としては
今までのブランドを売却して新たなブランドを立ち上げるのかっていう話なんですけれども
これですね まず売却したとしてですよ
その売却したブランドに一切関わらないっていうことであれば手が開くので
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新しいジャンルの参入っていうのは
ある程度まとまった収入が入った上でできるのかもしれないです
ただ売却すると関わらなくなると当然そこで収入がなくなります
だから入ってきたお金を崩していくような感じになるんですよね
そこで毎月言うてもある程度安定して入ってきてた部分がなくなるっていうところ
新規で立ち上げてそれが軌道に乗るまでの部分は
手出しというかそこからの売却した利益から利食いしているような感じになります
メンタル的にそこで大丈夫かっていうところが一つと
あとはですね
売却する上で売却先がですね
僕とかみたいにすでにこの物販をやっていて
全然こっちで後回すんでもういいですよっていうことであれば
手放しでいけると思うんですけど
全然仲介を通して紹介受けるような企業の場合
ほとんどが自分たちでネット物販をやっていないっていうリストも結構多いんですよ
大半そうです
ってなってくるとですね
売却したところで先方が何のノウハウもないわけです
引き継ぎなんかできるわけないじゃないですか
一からノウハウを学ぶことから始めるんですよって話なんで
それを売却します
その後一切関わらないですってなったら
何も知らない買う側としては困りますよね
携わってもらわないと買わないですっていうことであれば
条件として携わってもらうっていうのが一つ条件になる
売る条件ですね
自分が関わらないってなってくると
売り先が要は限定されるってことです
だから限定してしまうと非常に売り先が見つからなくなってしまう
っていうのはもちろんありますので
だから僕とかであればその辺は受けたりはするんですけれども
それでも全く関わらないってなってくると
例えばこっちも人を回してくれる人を用意しなければいけない
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ってなってきたりするんで
その辺でいろいろ考える
赤字だからダメなのかっていうと別にそういうわけではなくて
それこそ役員報酬で合わせると黒字ですっていう話なんですけれども
当然売却したら自分が取っている役員報酬っていうのがなくなるので
それは利益の方にプラスする
本当に物販と関係ない部分の支費とかが経費に入っている場合は
それも売却した後はかからなくなるので
それも一応利益として加味する形で見ます
そういう余分な費用とかをない状態で純粋な売り上げと利益っていうところを見て
あとはこっちがその物販に
そのブランドに対して絶対人が管理する必要があるので
その人件費っていうのはその利益からこっちがかかる利益分を差し引いて計算するんですよね
だからこっちの役員報酬がなくなるから
出した分がそのまま買ってくれる代金ですよねっていうわけではなくて
こっちもその運営する上でかかる人件費っていう部分とか
認可してかかる経費っていうところを推した上で
それで出た利益に対してこれやったら買ってもいいかなっていうことであれば
それで成立するっていう話なんですよ
だからその先方のかかる経費っていうところが
それは会社それぞれなんでわからないですけれども
それを踏まえた上での計算になるので
役員報酬を含めると黒字なんであれば全然特に問題ないという形ですね
なので既存商品と新ジャンルを同じブランドで継続するっていう話なんですけれども
それを結局売却したところで
自分が全く関わらないっていう選択肢をしながら
売り先を考える
限定されますけど非常に売りにくくはなると思いますし
売った後も関わらないっていうことになるので
新しいジャンルのブランド立ち上げるまで
生活費をその利益から食っていくような感じにはなるんじゃないかなと思います
だから結局売却金額もそんなに高くないっていうことになってしまうと
もったいないかなっていうところもあります
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だから結局関わるってなっちゃうと
売った後も関わりますよってなったら別に手が開くわけじゃないんですよね
今まで正直何も変わらない
そのブランドのオーナーがチェンジしたっていうだけになって
自分も引き続きそれをやるんだったらあんまり変わらないんです現状と
既存商品と新ジャンルを立ち上げるっていうところをしていただく上で
何かその外注とかをうまく使いながら
今の部分をもうちょっと手放しに
自分がかかっている
一番時間かかってしまうところに対して
何か対策を打っていくっていうことをして
現状のその部分をまずは解決していくのがいいんじゃないかなって思いますけどもね
だから売却したら手がきれいに開くよっていうのも
そう簡単にはいかないんじゃないかなって思うので
それは本当に売り先による
そういう物販だけをガッツリやってる会社とかで
そんなにむっちゃ高く買ってくれるってわけでもないと思いますので
売り先がある程度絞られてくるってことになりますから
なかなか難しくなってくるのかなとは思います
僕が別に仲介を紹介する分が全然いいんですけど
っていうところですかね
ある程度僕の方で査定することもできますけど簡易的にですね
そういう仲介の方に依頼してもらってもいいと思いますし
その辺を考えていただくといいのかなと思います
ということで参考にしていただければと思います
またこういったご質問・テーマがございましたら
目安箱のご投稿のほうをよろしくお願いいたします
では最後に締めたいと思います
いきましょう
せーの
テーマ