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どうも、寺田です。 FMクォンツ823からお送りしております。 寺田正信のテラジオということでですね。
今回も頂いたご質問をご回答していきたいと思います。 ペンネーム 寺田ロワイヤルさんから頂きました。
いつもためになるご配信ありがとうございます。 ダニエル・クレイグの公認の007の人選が過協に入っていると聞きました。
もし寺田さんにオファーが届いたら引き受けますか? 寺田ボンドになっても物販続けられますか?
そうですね。 これオファーが来たら受けるっしょ。
ねえ。
イエスかハイかですよ、これは。
いや、そんな受けるに決まってますけれども。 いや、あの、肉体改造がある。めちゃくちゃ大変らしいんですよね。
ダニエル・クレイグもですね、あの、ボンドの役を勝ち取って、あの体になるのにむちゃくちゃやっぱりこう肉体改造してめっちゃ大変やったらしいんですけど、それがだいぶきついっていうところと、
そして撮影の怪我もめちゃくちゃ多いということで、 その辺があれですよね。
いやーただね、やるっしょ、という絶対来ないこの質問に対して答え続けても仕方がないので、
本題に行きたいなと思います。 さて、検品作業代行会社について質問させてください。
中国から届いた商品を納品するためには自分で行う以外に以下の方法があると思います。 1、ラックマートからアマゾンへ直納品する。
国内の既存の作業所へ依頼する。 3、新規で自分で
就労支援施設などを探す。 それぞれ長所短所はあると思いますが、寺田さんや実績者の皆様をどのように考えて、
また実際どうされておられる方が多いのでしょうか。 コストや納品スピードを重視して、新規商品を作る際に位置を前提で商品作業を考えたりされているのでしょうか。
このあたりのお考えをお聞かせ願いましたら幸いです。よろしくお願いいたします。
はい ということで
中国から届いた商品を納品するという手段なんですけれども
当然中国から直送するというですね、王道のパターンが一つ。 で国内をかませるというところで
国内で検品をしてしまう。 そこから
アマゾンの倉庫に納品。 で三つ目が自分で就労支援を探す。
探すって言ってもこれもニーと一緒ですけどね。 ほぼ言っていることは。
あれですかね。ニーワンの国内の既存の作業所に依頼するっていうのは、 どっか倉庫とか納品代行するところですかね。
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3番目が就労支援とかを使って納品をするってやり方なんですかね。
ちょっと解説をしていきたいなと思いますけれども 基本的にですねこの
中国から直送というのが一番早いし、中国でのその検品っていうところも全然
クオリティは高い。高くやってはくれますので ただまぁその検品の
する量とかセット内容とか その辺のオプション費用がですね各代行業者によってやっぱり違うのでそこらへんを
加味した上で判断する必要があります。 で
国内の既存の作業所っていうのは多分倉庫だと思うんですけれどもそういう 倉庫で預かってくれてそこから納品するのかわからないんですけれども
ただ 国内に倉庫をかませるっていうのはですね
あくまでもハブ的な役割であってここで検品をしてもらうとかではなく あくまでも一旦日本のここのハブ倉庫として入れてそこから楽天とか
ヤフーショー、アマゾンとかっていう感じで必要な数を割り振っていく これのデメリットとしては
国内に1回入れるのに二重で創業がかかるということですよね
国際創業 プラス国内の創業がかかると
直存のパターンは国際創業の一つだけで済むというところになります これのメリットとしては当然その在庫をですね最適化することができる
ということでどっかの倉庫に持ちすぎるとかではなく 全体のバランスを考えながら必要な数を割り振ることができるということで在庫
コントロールがしやすい ってところですね
あとは 国内のハブ倉庫と
あとFBAとか楽天のその倉庫保管量がどれぐらい差があるのかっていうところにもよるんですけれども
FBAの方が基本的に高いです ので特に10月から12月の繁忙期の時に
納品しているとやっぱり創業が創業じゃない保管量が倍とかになるんで この時期だけはハブ倉庫を使うっていう手もあるかなと思います
3つ目が新規で就労支援施設などで多分検品をしてもらってそこに送って検品してもらってそこから送るということですね
中国で検品とかセット組みをしてもらうよりも就労支援で検品セット組みをする方が単価として圧倒的に安いです
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ので そこですね
ただやっぱり作業をスピードで行くと 遅いのかなと思いますので
そこのスピード感とあとは国内創業を含めての 検品作業費用
第一と中国で検品をしてもらう 費用とかのその差がどれぐらいあるのかなんですよね
だから コストメリットが全然出るっていうことであれば就労支援を使ってやるでもいいと思います
やっぱりこのすぐに納品ができないというところは スピード感につながってスピード感と言いますか
いざこんだけ 納品してほしいってなった時にやっぱりそこの事業所のキャパがあるので
こんだけの業と言われてもやっぱり他の作業とか重なったりするとなかなかこう 自分が思った感じに入れれないっていうことがあります
すでに完成編になっているものを納品してくれてあれば その即日
納品するっていうことができるんですけれども やっぱりできていないものをやるっていうのはですね
結構やっぱり厳しいのでなかなかこう融通が効かないっていうのがあります
これらをトータルしてどう考えるのかなんですけれども 基本直送で行った方がやっぱりこのスピード感であったりとか
っていうのは良いと思います 特に amazon 一本でやってるんであれば全然直送をメインで考えるのがいいかなって思ってます
あとはですね 商品の特性上
商品によるんですけれどもめちゃくちゃそのセット数が多い商品
アリババからその仕入れた商品を組み合わせて一つの商品にするというパターンのやつは やっぱ点数が多ければ多いほど
ここは就労支援のコストメリットとしては出るので その創業国内の創業部も考えても全然
就労支援であった方がいいですわっていうことであれば そこでもいいわけなんですね
だからそこのコストメリットが出るってところの差がどれぐらいの差が出るのか 大幅に違うんであればもちろんそこは依頼するべきですし
正直ちょっと安いぐらいであればですね 中国のその直送を選ぶべきかなと思っています
そこのちょっとしたその差額よりもやっぱり売れるタイミングで必要な量を張って納品 できるそのスピード感
在庫切れたのに 納品するまでにやっぱり結構時間かかりますっていうよりかは
スパッと納品できた方がいいということですね ただ中国から直送のパターンでもやっぱり今2週間かかったりしますし
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例えば通貨がなんか引っかかって遅くなってしまうということもあり得ますので まあそこらへんは
なんとも言えないところはありますよね 感染品をハブの倉庫で持ってそこで必要な量を配分できるというのは非常にいいんですけれども
これはやっぱり販路がそれだけ広いっていうパターンが有機かなぁとは思いますね だから
なかなかこの一概に答えというのは出せないんですけれども amazon 前提でやっていって 別にそんなに商品の組み合わせとかも多くなく
その商品を販売していくだけであれば 中国からの直送っていうのが
いろいろスピード感も含めて バランスがいいのかなと思いますのでまぁ一応前提でいいと思います
なので商品を 新商品開発する上ではやっぱりこのセット組の費用がどれぐらいかかるのかっていうところまで
しっかりやっぱ割り出す その上で
利益計算をしていくということが必要ですね よくその商品のアルバムの原価だけで計算していて
オプション費用とかを何も加味してませんでした それを合わせると全然利益が見込めないですっていうパターンは
やっぱり避けなければいけないんでそこはボンミスというか計算しておかないといけない っていうところですよね
はいなんでまぁこのあたりをちょっと意識してやってもらえるといいのかなと思います またこういったご質問にもございましたら見やすはこの後投稿のほどよろしくお願い致します
では最後閉めたいと思いますいきましょうせーのっ ティー