00:00
こんにちは、聞こえてますか?
あ、ゆうこさん来たかな?
声聞こえてますか?
あ、聞こえてるよって、あきらさんありがとうございます。
来てくださりありがとうございます。
さっきギリギリで息子をお昼寝させて、寝かしつけてきました。
あ、ゆうこさんも来たよ。
あ、しもしもさんもこんにちはって、ありがとうございます。
さっそく、ゆうこさんを招待しますね。
来たかな?
こんにちは。
こんにちは。
どうもお疲れ様です。
お疲れ様です。
聞こえるかな?大丈夫かな?
私にはクリアに聞こえてます。
よかった、皆さんももし聞こえなかったら言ってください。
あ、OK、ゆうこのままからOKが出ましたよ。
ありがとうございます。
よかった、今日はハウリングしてないかな?
本当だね。
よかった、よかった。
私結構ハウリングしがちなんで。
なんでだろうね、あれ2人でもハウリングしたりするよね。
多分私のスマホが悪くて、まだ機種編できてないんですけど。
ノーハウリング。
ノーハウリング、よかった。
あ、いろとりさんもこんにちは。
こんにちは。
皆さん忙しい土曜日に来てくださりありがとうございます。
本当、ありがとうございます。
今ね、私ちょうどマーチさんのコーヒーを、ドリップコーヒーを入れて、
飲んだところです。
私も今飲んでましたよ。
やったー。
めっちゃ札いっぱい入れてるけど。
私はそのままでいただいております。
どうですか、このマーチさんのコーヒーは、コーヒー好きのてんてんさんの評価はどうですか。
評価。
テンログ的には。
はい、テンログどうですか。
テンログは星5つですね。
おー出ました、星5つです。
やだ、やりたかった。
懐かしいやつ?これなんだっけ。
わかるかな。
わかる人いるかな。
まちあき、まちあきのやつ。
そうそう、まちあきさんもね、来ましたよね。
美味しいですね、ドリップコーヒーなのに、なんか結構香りがあって、コクもあって、酸味が全くなくて。
ね、酸味がないね、飲みやすい。
美味しいよね、そうそうそう、美味しいですよ。
なんかコーヒー番組みたいになってきましたけど。
今日はね、オフ会、あのマーチームの東北オフ会ダブル漢字の振り返りぶっちゃけトークということで、
ゆう子さんとですね、コラボライブをやっていきたいと思います。
03:04
イエーイ。
あ、まつこさんもこんにちは。
こんにちは。
お願いします。
はい、じゃあぶっちゃけトークを始めていきたいと思いますけど、ゆう子さんどうします?自己紹介とかします?
自己紹介。
いいんだ、もう。
もういいかな、どうだろう、でももしかしてね、全然通りすがりの方が聞いてくださるかもしれないから、どうぞ。
ちょっと簡単に。
簡単に、はい、お願いします。
改めまして伊藤ゆう子と申します。
伊藤ゆう子の居場所づくりラジオというチャンネル名で、普段はお仕事の話とか子育ての話とかしてるんですけど、
今日はですね、普段私とか田田さんとかが大好きなボイシーというところで聞いている、
まじさんのね、プレミアムリスナーというメンバーの中で行われたオフ会の感じ、
2人がぶっちゃけトークということでお話しさせていただきます。
よろしくお願いします。
お願いします。
イエーイ。
ゆう子のママからイエーイ楽しみにしてました。
運転するので一人リアクションしながら聞きます。
ありがとうございます。
気をつけて運転。
安全運転でお願いします。
お願いします。
田田さんもぜひ自己紹介お願いします。
私も?
うん。
わかりました。
田田のチャンプルラジオのパーソナリティをしてます田田です。
会社員をしながら沖縄産進教師をしたり、発信活動をしたりしている副業はママです。
ゆう子さんと同じくですね、ボイシーパーソナリティのまーちさんのプレミアムリスナーをしていて、
ゆう子さんにはね、コーチングもしていただいているような立場でいろいろ仲良くさせてもらってます。
今日はお二人の振り返りということをね、ぶっちゃけいろいろ話していければと思ってます。
よろしくお願いします。
お願いします。
はい。
どっからいきますか。
いろいろね、なんか振り返りで、今週いろいろ放送ではやってきたんですけど、
なかなかぶっちゃけては言えてなかったな的なこと?
大変だったこととか悩んだこととか、思い出してね、いろいろ書き出してたんです。私も。
ここさ、てんてんさんと二人で改めて振り返りしてないしね。
そうなんですよ。この場が振り返りみたいな。
ドキドキしておりますよ。
なんかね、もうライブなんで、本当に自由に話していければと思ってますけど、
多分、漢字としても、ゆう子さんと私でちょっと役割分担みたいな感じでやってたじゃないですか、準備段階。
06:07
当時ともそうですけど、
なんで、多分その大変だったこととか、ちょっと悩んだこととかって、きっと多分違うのかなって私思ってるんですよね。
そうで、私も書き出しながら、多分これは私だけが考えてたかもとかね。
そんなこと思ったりしてたので、なんかそれぞれ、一問一答じゃないですけど、一個ずつなんかこういうのがあったっていうのを言ってたらどうかなと思ってるんですけど、いかがでしょうか。
ぜひぜひお願いします。
ありがとうございます。
しましまさんがぶっちゃけ気になる、いろいろ大変だったと思います。
そうだよね。なんかね、改めて、なんかあるかな、逆に私。
じゃあちょっと私から言っておきます。
はい。
時系列的に言うと、やっぱ最初の企画段階っていうよりは、実際企画日程とか決まって、参加者募集をしてるとき、申し込みの募集を開始した後のリマインドのやり方のところで、
ちょっと私的には大変というか悩んだ部分があったなって思っていて、何を悩んだかっていうと、申し込みが最初結構緩やかだったじゃないですか。
ちょっと早めに申し込み、募集開始したっていうのもあったんですけど、2ヶ月前くらいでしたっけ。
なんか私が予想してたよりは結構緩やかスタートだったので、リマインドするにしても、あんまりリマインドしすぎても、早めに申し込んでくださった方に、
あれそんな少ないの?みたいな感じでちょっと不安にさせるかなって思った部分もありつつ、でもせっかく主役のマーチさんに関西から遠方から来てもらうんであれば、多くの方に参加してもらって、
マーチさんもたくさんの方に会えたりとか、参加した方もたくさんの方と交流できたほうがいいなっていう思いもあり、ゴブゴブみたいな感じで、
どのタイミングで、ゆう子さんだったり、ゆう子さん経由でマーチさんに連絡してもらってたのでリマインド流してもらうとか、
Xのコミュニティもあるので、そこでリマインドするっていうのも、なんか私からあんまり入れすぎてもあれかなとか、ここを結構悩んだりしました。
どこまでやっていいかが悩んだっていう感じ?
そうですね、どこまでとかタイミングですかね。
てんてんさんの肌感としては、もうちょっとやってもいいかなと思ったけど、でもやりすぎてもなぁみたいなそんな感じ?
09:05
そうですね。
なるほどね。
そこは悩まなかったですか、ゆう子さんは。
いやいや、感じてたし、
そこがもっと踏み込んで聞けばよかったね、私もてんてんさんに。
最初に、みんなに宣伝するみたいな感じの時に、
やっぱり、まーちさんからみんなに言ってもらった方がいいよね、みたいな話だったと思うんだよね、最初ね。
そこで、てんてんさん自身もあんまり、みんなに私たちから発信はしない方がいいって思っているのかなって、私ちょっと受け取っちゃったとこがあって。
なるほど。
いやでも、私が確認しなかった。
なんかね、微妙な感じ。
最初ね、そうだね、だからなんか、そっか、てんてんさん的にはあんまり私たちから発信しないっていうスタンスか、なるほどと思って、
じゃあ私もそれに右ならえにしようかみたいな感じ?
なるほどね、ごめんね。
いやいやいや、私もお互いに初めてだから、どういう方向でやったらいいかみたいなところもあったかなと思っていて、
私がやっぱり参考にしてたのが、九州オフ会、半年前くらいに九州でオフ会をされていたので、
その時に結構漢字されてた、みなみさんとかほのほのさんとかっていうより、やっぱりマンチさん発信でやるよとかっていうのを出されてたんで、
なんかそっちの方がいいのかなって、あんまり漢字がデシャバレすぎてもあれかなみたいなのも思ってはいました。
なるほど、そこを最初に2人でさ、もっとこう、もっと話し合えばよかったかもしれないね、そう考えると。
それが何が正解とかっていうのはないけど、なんか私そこが最初なんかちょっと引っかかるっていうか、私もそこ迷ってて、ごめんねてんてんさんのターンなのに私も喋っちゃって。
いいですいいです。
確かにマンチさんのオフ会だからマンチさんに宣伝してもらった方がいいんだけど、でもそうするとマンチさんが集客頑張んなきゃみたいに、
マンチさんに責任がいっちゃうじゃない?最終的にすごいマンチさん気にされてたし、
なんか私そこはメインの発信はマンチさんにしてもらうにしても、漢字の私たちがもうゴリゴリに発信してもいいんじゃないかなってちょっと思ってたから、
でもなんかその、そうでもやっぱその九州オフ会とかの過去の話が私ちょっとあんまりわからなくて、
12:01
いやー、だから迷わせちゃったね。お互いにこうフワフワしてたね。
なんかね最初のところ結構立ち位置みたいなところが漢字だけど、どうなんだろうみたいなところは探りながら言うんだよね。
やっぱオフ会って言っても、運営側っていう感じで主役、マンチさんはゲストでいらっしゃる、
で私たちが本当企画運営して、まさに本当に何かしらイベントの運営側みたいな感じの位置づけっていうのは、
なんか今終わってみてそうだったなって思うんですけど、最初の時って中途半端な感じで、
とにかく見切り発車みたいなところもあったかもしれない。
そう、まーちさんもちょっとどっちなんだろうって、もしかしたらそうだったかもしれないですね。
そうだね、そうだね、確かに。
ちょっとコメント読みますか。
アンコッペさんもこんにちはって、ありがとうございます。
このまま運転大丈夫ですか、コメント。
気を付けて。
確かにもっと漢字発信でもよかったかもですね。
ミサさんの東京の時は確かライブでミサさんと漢字たちが、
えー打ち合わせしてたんだって、ライブで。
えー面白いですね、それでもいいですね、なんか。
面白いね。
公開打ち合わせってことですね。
あーそれ面白いね。
でもなんかいいですね、それ、なんかみんな巻き込んでる感じがあって、
そこでね、こういうのがいいですとか意見出てきたらすぐ取り入れられますもんね。
そうだね、そうだね。
これはすごい、確かに。
しましまさんも運転心配してますよ、横の。
キュンキュンと止まってる時にきっと打ってるんですよね。
お気を付けて。
そうかそうか。
いやーでもなんか、なるほどね。
確かにそれはちょっと不安な部分だったね、てんてんさんも。
いやーでも、今となってそうだったなって振り返って思ったとこだったので、
次のね、漢字になる方たちの参考になればいいかなと思いますね。
はい。
ゆう子さんなんかあります?今パッと出てくるのあります?
これ悩んだなとか大変だったなと思うところ、準備段階のところで。
準備段階のところだと、そうだね、やっぱり今の話につながる、
つながるというかやっぱ根本的なところだったのかもしれないけど、
その立ち位置が少し曖昧で、
そのマーチさんに対してどこまで求めていいのかっていうのがわからないくて、
で結構やっぱりね、
15:01
集客っていう言葉を使ってしまうのが、
マーチームに対して申し訳ないけど、
ちょっとね、入って集客っていう言葉を今回使わせてもらうとすると、
マーチさんもすごくそこは気を配ってくださってて、
一応何日までに回答お願いしますっててんてんさん作ってくれたじゃない?
で、その前日にはマーチさんから必ず連絡が来て、
いついつまでってなってるけどリマインドでね、
ボイシーで発信とかもできますよみたいに、
マーチさん発信で気にしてくれてた時に、
あ、なんか申し訳ないなみたいな感じで。
それあれですよね、ゆう子さん振り返りの放送、
レポみたいな時にもおっしゃってましたよね。
ほんとさ、マーチさんすごくてさ、
もうなんか、なんて言うんだろう、
一個何か言ったら、
抜けてるところとかちょっとこうおかしなところとか、
いや嫌な感じじゃなくね、
あれここちょっとなんか前回と違ってませんかみたいな、
もう本当に申し訳ございませんみたいな感じで、
でもね必ず気を使って最後にね、
優しい顔文字の絵文字がついてるのかな、
多分ね気を使ってたんだけど、
なんかそこがね、もっと最初から立ち位置は、
で、もう私たちが引っ張っていくぐらいの立ち位置に決めてれば、
もうこっちからもっとガンガン行けたっていうところもあったり、
っていうのはね、
まあでもやってみないとわかんないってとこもあるけどね。
そうですね、そこは確かに。
あ、いろどりさんが予定があるので、
ここで失礼します、アーカイブ聞かせていただきますねって、
ありがとうございます。
確かにね、そこはなんかやっぱり最初にやるってなった時に、
あのすり合わせておくっていうのは大事ですね。
そうだね。
主役と漢字で。
そう、主役と漢字でね、ほんとそうだね。
確かにすいません、そこはね、ほんと、
なんかゆうこさんに、まーちさんとのやりとりの窓口してもらってたので、
多分ね、一番ゆうこさんが、
なんかその確認、まーちさんが確認いただいてた時とかの窓口になってたので、
あの私はね、なんかちょっと遠くから見てるみたいな感じになってたかもしれないです。
大丈夫です。
でもちょっと羨ましい部分はありましたけどね、
直接まーちさんとやりとりできてるの、なんかいいなーって。
そうだよね、そうだよね、別に私だけじゃなくても、
直接会ってもよかったよね、確かに。
でも、勝手に今更ながらですけど、
今だから言えるみたいな感じですよね。
なるほどね、そういうのあるよね。
なんかバシバシ、ほんとのね、まーちさんのビジネスライクなところを体感できた。
なるほどね。
いい経験だった、よかったんだろうなーって思ったりしてます。
18:03
確かにそうかもしれないね。
なるほど。
あとは、ちょっと次の話題に行っても大丈夫ですか?
ぜひ。
あとはですね、参加者の集客というか参加者のところでつなげていくと、
なんか参加がまだ未確定な方でも、
一旦申し込みだけでもしてみてくださいっていう形で、
何名かね、最初の段階だとまだ予定が決まってなくてっていう方がいたじゃないですか。
で、その時の最終確認のタイミングと、
あとその文面に結構悩みましたね。
未確定の方で、
普段あんまりやりとりがないというか接点がそこまで多くない方も参加申し込みしてくださっていたので、
どういうような文面で、あんまり急かす感じでもなく、
どうやったら伝えられるかなっていうのにすごく悩んだし、
実際にこのぐらいでしたっけ、1ヶ月切ったぐらいのタイミングで、
いつ頃ぐらいに確定できそうですか、みたいな感じで聞いた後に、
やっぱりご迷惑かけるんで、このタイミングでもう欠席っていう風にさせていただきますっていう風に回答をいただいた方もいたので、
なんか急かす感じになっちゃったかなっていうので、
ちょっと一時的にへこんでるようしましたね。
なんか言い回しがあれだったかな、急かす感じになっちゃってたかなって、
もしかしたらね、もうちょっと違う言い回しだったら、いついつまでには回答できますって言って、
もしかしたら都合ついて参加できてたかもしれないかなって思うと、
いまだにそこはね、ちょっとモヤっとしてる部分はあります。
しょうがないではあるんですけどね、やっぱね、経費の回避を決めたりとか、
ご飯のランチの準備、予約とかもあったんでしょうがないと思いつつも、
ちょっとね、ここは悩んだとこだったなって思ってますね。
そうだね、そこはちょっともう本当にてんてんさんに全部やってもらってたから、
もう本当に申し訳なさとありがとうって言われたけど、
そういうところも、もしかしたら事前になんかこう、
いけそうでかどうかわかんない人の最終締め切りはいつみたいなのを最初から決めてて、
それを申し込みの前にお知らせしていれば、そこまでてんてんさんの精神的な、
なかったかもね、その都度その都度で悩んだんだもんね。
そうですね、でも確かにそれは多分私にとってもそうだし、
21:04
参加まだ未確定、申し込んだタイミングで未確定って言ってた方にとっても、
多分ね、いつまでには返事、なんていうんですか、確定できますっていうのは、
多分申し込みのタイミングで申し込みフォームに書いててもよかったかもしれないですね。
あーそうだね。
いつ頃には最終回答できますみたいなのを枠を入れとけば、
お互いに多分ちょっと悩んだりとかじゃなくてよかったかもしれないですね。
そうだね。
そこまでちょっと言ってなかったですね、考えがね、最初は。
うん、最初はね、そうだよね。
もうワクワクしかなかったよね、最初は。
なんかどのくらい申し込んでくれるかなとかね、なんかもう楽しみっていう感じで浮かれてたわけ。
そんなもんですよね、多分ね。
うん、そんなもんだよ。
でも結果的にね、サイレントリスナーだった?過去形かもしれないですけど、
参加してくれたのですごい嬉しかったですけどね。
うん、ほんとそうだね。
ゆう子のママ、安心してください、止まってますよ。
あれ入ってますよ的なやつ?
そうそう。
よかった、止まってくれてる。
回避の確定の点は、私的にはもっとギリギリでも大丈夫だったかもです。
マックスここまでがあれば、あ、ほんと?
なるほど。
しましまさん、確かに最終決定はここまでがあると、お互いストレスがないし少ないですよね。
でも何事もやってみて、ここまでこれたのはお二人のおかげ。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ゆう子のママのこの絵文字パンツじゃない?
パンツ、やっぱそうだったんだ。
そうだね。
ウケる。
そうですね。
だから回避とかもね、でもなかなか難しいですよね。
どのぐらいのタイミングでっていうのがね。
そうだよね。
漢字的にも早く決められるものは決めていかないと、次に進めないっていうところもあるし。
今ね、この回避の話が出てきたから、回避のところでいくとね、そこは結構大変というか悩んだところがありましたよね。
そうね。
大胆が取れるようにっていうところがやっぱり一番でしたしね。
あとね、まーちゃんが遠方から来られるっていうのもあったから。
避避的なところだったし、あれのね、ところもここは担保しないとっていうところはありましたもんね。
そうだね。
ゆう子のママ、なるべく参加してほしいから、なるべく待ちたくってはっきりさせなかったんですよね。
そうそう、そうなんですよ。
そうなんだよね。
だから最初から結構ドンと15人とかね、もし申し込みがあれば早い段階で期日もはっきり決められたところもあったよね。
24:13
そうですね。
正直。
正直ぶっちゃけると。
そうだね。
でもね、やっぱり最終的には良かったですけど、やっぱり時期的にその年度末だったりとか、学期末っていう3月の時期だったんで、
そこが読めないっていうところはあったのかなーっては思ったんで、
だからね、いつ締め切りっていうか、いつね、確定してもらうかっていうところはね、結局悩みました。
そうだね。なんかギリギリまで。
でもギリギリまでなんか、ちょっとゆるくしてたからこそ、最終的にあの人数になったっていうところもあるしね。
そうですね。
うーん、そうねー。確かに。
まあでも、悩むとこだったね。回避とか。
回避はね、そうですね、なんか、うんと、なんだろう、その参加人数は逆に少なくても、それだけね、アットホームになるし、たくさん話したりも喋れるし、とかね、そういうとこはあったけれども、
そうなるとやっぱね、一人一人の出費、やっぱ回避の負担が増えちゃうので、なんかね、その本当に歩いてじゃなくて、本当に近い距離でみんな集まれるんだったらいいですけど、
新幹線乗って、東京からにしても、新幹線乗って来るとか、横浜もね、青森から来るにしても、そこもこっちに来たかあるから、あんまり負担かけてもっていう思いはありましたよね。
そうだね、ほんと。
伊勢浜さん、こんにちは。ありがとうございます。
伊勢浜さん、こんにちは。
だから逆に言うと、オンラインとかも、もうちょっと早く決めてもよかったかもしれないですね。
でもやるにしてもね、大変です。やったことなかったから大変っていう思いもありましたけどね。
そうだね、オンラインの部分で、なんか私が悩んだのを言うとしたら、私も自分の配信でも言ったけど、危機管理的な。
おっしゃってましたね。
でもあれ当日、万が一何かあってパソコン持ってこれなかったらって心配してたっててんてんさんに言ったらさ、てんてんさんが、えー私全然考えてもいいのかって言って。
ごめんなさい、楽観的すぎてごめんなさい。
そこがね、なるほどねと思って、だから人によるね、私は気にするけど、そこはてんてんさんの良さだから。
でも多分、万が一何かあってもてんてんさんならね、何とかしたと思う。
何とかしたかもしれないけど、でもほんと何も考えてなかったんで、ゆう子さんに言われて、その瞬間は、えーそんなこと考えてなかったんですよって言いましたけど、
27:09
後で改めてゆう子さんの振り返りレポの放送を聞いてた時に、いやそうだよね、どうしてたんだろう私っていうのは思う。
限られた時間の中でもしね、ゆう子さんが来れなくなったってなって、パソコンが当日来てありませんってなったら、どうやってたんだろうなと。
もう全部もうね、ご飯の時間とかも、LINEの人ももう一緒に映しながら、もうやるしかなかったかなーって、そのぐらいしか思いつかなかったですけど。
ほんとにね、何があるかわからないっていうところは、なんかその参加当日欠席する人がいるかもしれないっていう、そこは当日までそわそわしてましたけど、ゆう子さんがっていうところが私全然、ゆう子さんは大丈夫だろうってたぶん勝手に、
勝手に信用式、信用じゃないやなんていうの、もういないわけないって感じ。
そうかそうか。
いやでも、よく考えたらおかしいですよね。
私だってね、何があるかわかんないから、私司会進行とかいろいろ考えてやってたけど、私が来なかったらショートショートトークのカードもないからね。
ないからね。
いや、お互いにですね。
お互いにだね。
そうだね、そうそう。
あともう一人なんかこう、なんかなんて言うんだろう、中身を知っている人?
うんうん。
なんかあった時にこの人みたいな人を設けるか、なんか。
そうですね。
まあでも、プログラムに関しては一応事前にその参加する方にオープンチャットで知らせてたっていうのは、ここはちょっと良かったところになりますけど、良かったかもしれないですよね。
で、参加者とかも皆さん知ってたし、だから万が一、万が一、わかんないですけど。
人もいない場合。
皆さんが、でも何時に誰々がどこに来るかっていうところは知れてたっていうのは、
まあじゃあみんなで集まってね、雑談でやりますかみたいな感じにはできたかもしれないし、
Zoomもね、URLも事前にお知らせしてくださったので、
ホストがいないにしても、つながることはできてたかもしれない。
そうだね。
そこはリスク対策とまでは考えてなかったですけど、できてたことかもしれないですね。
ちょっとコメント読みますか。
アンコッペさんがそんなことまで考えてくれてたのですね。
遠方だけどオフ会行くとしたら、回避のこととかあまり考えないかもです。
30:07
旅行気分で行くから、あそこまでボタンのところは考えないってことなんですかね。
あきらさん、官房長官的な人が一人いると違うかな。
それあきらさんなんじゃないですか。
長官、あきら長官。
そうですね。
でもなんか、これもう振り返りぶっちゃけのところだからですけど、
当日、マーチさんを駅に迎えに行って会場まで歩いてるときにもちょっと喋ってたんですけど、
マーチさんが来れないとか、
大変ですよね、みたいなことを。
オフ会もそうだし、マーチさんがイベントとかも、4月とか5月とかもイベントをやるって話をされてるじゃないですか。
そういう時もね、本人が自分が怪我しちゃったりとか、体調不良になったりってなって、
主役がいないっていうことになったら大変だから、そこは結構心配なところがありますよね。
そういうことを一緒に迎えに行ったし、マシマさんとマーチさんと喋ってたのを今思い出しました。
そうだよね。
だからやっぱり、マーチさんもある種緊張感を持って当日迎えたかもしれないね。
そこら辺はね、いつ何時どこにだってリスクはあるっていう。
そうだね。
シマシマさん、アンコペさんと同感です。
ここの場所まで行くと決めたなら金額はあまり気にしないです。
確かに、自分が行くってなったら、もう全然、あんまり気にしないかもしれない。
そうですね、私も気にしないかもしれない。
主催する側とかだと、やっぱりどうしても万が一何かあったらとか、
それこそ、本当に当日欠席した人にお金を返金するのかとか、
何も考えてなかったんじゃない?
オフライン、オンラインの方は万が一欠席したら返金しようね、みたいな話はしてたんだよね。
そうですね、そうそう。
だけど、どこからそのお金を出すんだろうってなった時に、
そこはね、そこまで考えてなかったですね。
まあね、今回はこんな本当にチームで温かい人たちとともにやれたからいいけど、
今後ね、天天さんだってさ、自分の三振とかでいろいろイベントやっていきたいってもし思うんだったとしたら、
33:04
規模が大きくなってきた時に、事前にそういうお金関係が一番トラブルになるから、
万が一何かあった時は返金しませんとか、
なんか事前にお知らせしていた方がトラブルはないかなっていうのはあるよね。
確かにそうですね、そこはそうですよね。
自分が結構ね、そういうイベントごととか申し込む時とかでも、
3日前とかまでは大丈夫だけど、3日以内になったらもうキャンセル料は、
キャンセル?返金はできません?みたいなのって必ず書いてありますもんね。
そうだね、そうだね。
でもそこまでも悩みません。
オフ会っていう、その一匹、本当のビジネスライクな部分と、
もうちょっとね、そこまで言っちゃうと、みたいなところもありますよね。
そうですね、そう。
難しいですよね。
確かに。
なんかさ、今回私、皆さんの振り返りの配信とかもいろいろ聞いて、
なんかちょっと一個ね、私、なんか反省じゃないけど、
私はこういう運営とかやってみたかったから、
みんなのサポートができてすっごく楽しかったし、経験にもなったしって思いながら、
他の人たちがなんかタコ紹介とかでさ、
こんないい人でした、こんな話がありました、みたいなのを聞いていると、
私、あんまりすごくみんなとちゃんとしゃべれたかなって思うと、
もちろんしゃべったけど、
もうちょっとこう、運営運営じゃなくて、もっとなんかオフ会楽しむみたいなモードに、
もっとどっぷり使ってもよかったのかなと思うと、
なんかそこがちょっとね、なんか反省というか、
このオフ会に対しての向き合い方、
ちょっと考えたよね、深く考えさせられた感じが。
そっかー、なるほど。
でも、ゆう子さんね、だってオンラインの方もやってたりっていうところがあったので、
そこはね、なんていうのかな、私がこういうこと言うのもあれですけど、
いたしかたない部分もあったかなとは思いますね。
私はどちらかというと進行しながら、
現地参加の皆さんのところで一緒にお昼食べたりとか、
そういったところがあったので、
もう半分ぐらいはもう参加者みたいな感じで、
結構楽しませてもらったっていう部分はあったので、
なんか今ちょっとゆう子さんの話聞いて、なんか逆に、
なんかすいません、私楽しんじゃなくて。
いやいやいや、全然全然。
いやでも本当に、もちろんさ、
36:00
私はオフラインのメンバーと話す時間があったから、
それはそれで約得で、
ゆうせいはまさんなんて今コメントで、
オンラインに寂しい思いをさせないよう気配りをされていたなんて書いてくれてるけど、
でも、もちろんいい面ももちろんあってね、
ゆうせいはまさんのマーチさんの真似とか、
約得でね、聞けたりとか、
オンラインの人たちのちょっとね、
オンラインのメンバーになったときに見せた、
ちょっと緊張感が解けた感じの、ふっとね、
みんなの笑顔とか見れたのは約得だなと思いながら、
だからどっちがいい、どっちがなんだみたいな感じじゃないけど、
もし今後オフ会で、
ハイブリッド型でやってみたいって思う方がいたとしたら、
でも運営側の負担もそこまで多くなくて、
楽しめて、でも運営の楽しみもってなると、
例えば、お昼を食べるじゃなくて、
おやつにするとか、
確かにそうですね。
でもみんな本当にずっと一緒でもうまくいくんじゃないかなって思ったりもした。
あえてね、分けずに一緒にっていうことですよね。
確かに。
なんかそれは私も、なんだろう、
もう最初からハイブリッドでやるとか決まっていたりとか、
もうちょっと早めに決めていれば、
現地の人と同じものを食べたり飲んだりとかできるといいなっていうのは思った。
そうだよね、確かに。
今回マーチさんのコーヒーのオリジナル商品もあったし、
例えば仙台でやるから仙台のメーカーとかね、
お菓子とかそういったものをちょっと送料かかるけど、
そこも買い込みっていう感じで事前にお送りして、
一緒に映しながら、一緒にこれおいしいねとかって言いながらできると、
なんかよりオンラインオフラインの境目がなくできたのかなっていう感じも。
そうだね、それいいよね。
確かに。
秋田さん、やっぱり仕事のできる女性2人だね。
ありがとうございます。
さすがです、秋田さんもそんな褒め言葉。
こいちゃん、間に合わなかった全然ですよ。
ありがとうございます。
ありがとうございます。こいちゃんも会いたかった。
しましまさん、結婚式の二次会を友達に頼むか、
プロに頼むか状態に近い気がしました。
確かに、そうかも。
二次会になった時にゆう子さんがホッとされているのが分かりました。
やっぱり。
確かに確かに。
それはありますよね。
なんかもう、私も楽しんではいつもやっぱり緊張感はあったので、
ゆう子さんは見てましたけど、
まーちさんをエレベーターで下まで送りに行く時に、
39:02
なんかもう泣きそうでしたもん。
そうでしたね。
やっぱりてんてんさんは進行で、
あとタイムキーパーもしてたから、
やっぱりそこは楽しみながらも冷静に時間とかね、
してたと思うから緊張感あっただろうなと思って、
ぴったりだったもんね、時間。
すごいよね、てんてんさん。
みなさんのおかげです、ほんと。
いやー、ほんとにね、よかったです。
なんか今思い出して、ちょっとなんかジーンとしてきちゃった。
よくがんばっこー、てんてんさん。
でもね、ほんとなんか言っちゃうと、
やっぱそのハイブリッドっていうのやり方っていうところが、
なんかね、そのなんていうんだろう、
みなさんがzoomに入ってるとかでもなかったじゃないですか。
パソコンとスマホと音声をどうするとか、
映像をどこを映すとか、
仕方とかっていうのも結構ね、
当日結構うまくいったなって思いましたけど、
すごい悩んだ部分ってか、
大変ちょっと面白かったですけど、
考えるの楽しかったけど、
最初は大変だったかなって思います。
確かにそうだね。
でもゆう子さんが前日になって、
スマホを私もう一台持ってった方が、
私のスマホでもね、全体、会場全体を
オンラインの人にも見えるようにした方がいいんじゃないっていうのを
言ってくださったので、
それすごいね、最終的にみなさんオンラインの参加の方も
会場の様子が見えて、すごい一緒に参加してる感じでしたって言って
くださってる方もね、振り返りとかでも多かったので、
ゆう子さんさすがだわって思いました。
褒めちゃうけど。
でもそうね、あれは良かったよね。
あれパソコンか何かをずっとまーちさんの前に置いとけばよかったっていうのを
1個ね、ちょっと反省だった。
みんなまーちさんの顔見たいじゃない。
よく考えたら、私がパソコンの前に座っちゃうから、
私だけ写すだけ。
これはちょっと、まーちさんの顔を写せばよかったなって思いながらね。
そこね、すごい思いました。
私も、だから私視界で写ってるけど、
いや、私喋っててもいいけど、これまーちさんじゃない?カメラ。
やりながら思ってました、めっちゃ。
そう、でも走り出したら帰られないよね。
急にね、まーちさんのとこ映しても、
じゃあマイクどうするの?みたいな、音声どうするの?って思うんですし、
なんか私ばっかりね、まーちさんの隣にずっといても、
なんか、ねえ?みたいな思ったりとか。
いろいろね、ありますよね。
いっちょいったんですね、いろいろ。
そうね。
でもほんとね、なんかちょこちょこさ、
私パソコンの横に横田ママがいて、横田ママがほんとね、
ちょっとね、アドバイスしてくれるんだよね。
あれこうじゃない?とか、音声こうじゃない?って。
42:00
あれがね、めっちゃ楽しかった。
気づかなかった、私もう自分で一生懸命だったから、多分。
うんうんうん。
横田ママがいる、すごい。
本当にありがたかったです。
ゆう子ママさんが、会場の雰囲気が伝わってきて嬉しかったですって。
よかった。
よかったよかった。
ゆう子さんのそういう気配り憧れます、だそうです。
しましまさんから。
あれね、でもしましまさんに私一個言いたかったのがさ、
あれ、2次会で下のカフェ、会場がね、6階で1階がカフェがあってね、
で、てんてんさんの三振を聴かせるの忘れたって言って、
そうそうそうそう。
お騒ぎの時に、1階でここで聴かせてもらえるかどうする?みたいなの、
てんてんさんと言ってたじゃないですか。
言ってましたね。
で、その時に何かでも、他にお客さんもいるからどうしようかってうじうじしてる時に、
しましまさんが速攻お店の人に、あの行動力に、しましまさんすごいって思ったよ。
ほんとですね。
さっきかっこよかったよね。
かっこよかったですね。やっぱすごいな、みんなすごいですね。
私も結構なんかね、ゆう子さんもご存知だと思いますけど、
結構行動力あるふうに見せて、結構うじうじしてますよね。
あのね、意外とね、みなさんうすうす気づいてると思うけど、
意外とてんてんさんなんて言うんだろうな、
見た目とか、もちろん能力も高いし、できる女でキャリアウーマンでかっこいいんだけど、
少女のような可愛さと、ちょっと抜けているところがあって、
ちょいちょいね、
いろいろ数字とかさ、
はい。
めっちゃ早く、何がこうで、こうで、こうでって迷彩とか出してくれてます。
すっごいできる女と思いながら、
一応確認で私が数字計算しても、どう計算しても数字が合わなくて、
でさ、これはどういう意味でしょうかっていう。
言っちゃいましたね、それね、言っちゃいますね。
本当にね、そういう抜けてる、会場のね、席を2人で考えてる時に、
よくね、子の字型って言うじゃないですかね、
カタカナの子みたいに並べるとどう?っていうのは、
カタカナのロ、ラリルレロのロね、
ロの字型つって、
もう閉じてるじゃん、みたいな、
私の個人的なツボだったんだけど。
いやー、そこにね、すかさずゆう子さんが優しいツッコミを入れてくれますからね。
そう、ツッコまずにはいられなかった。
閉じてるじゃん、みたいな。
でしょ、てんてんさん。
私もツボって、しゅましゅまさんも言ってくれてたんですよ、本当に。
ほんと、でこぼこコンビで。
でこぼこコンビだったね、本当にね。
ありがたい限りです、本当。
45:03
なになに、あきらさん。
ん?おいちゃん?
カフェのご主人に君、竹豊かに似てるねって言われました。
え?あきらさんが?
竹豊かに似てる?
竹豊かって誰ですっけ?
誰?誰だっけ?
あれあれ、騎手、騎手。競馬の騎手。
竹豊かに似てるかな?
もう私は、あきらさんのMBさんのね、
おしゃれだった印象。
おしゃれな印象で。
竹豊か、最近見ないから、もう顔が今すごいふわふわしてて、
あきらさんの顔はめっちゃ出てくるんですけど。
でもそんなカフェのご主人とのやりとりがあったんですね。
ね、そのね、カフェ、もうちょっとここで言っちゃうと、
カフェのね、オーナーさんもすごいボイシーを知ってる方でしたもんね。
そうそう、奇跡的に。
あのところはね、なんか縁を感じるところだったよね。
そうですね、何も知らずにね、会場、ゆう子さんがピックアップしてくれたところに下見に行ったら、
なんででしたっけ、ゆう子さんがそのボイシーのパーソナリティさんのオフ会の会場で探してるんです?
それみたいなことをおっしゃったんでしたっけ?
そうだね、そうそうそうそう。
そしたら、ボイシー知ってるよってね。
で、西野さんがどうのこうのみたいな感じ。
で、うそみたいな感じでしたよね。
西野さんといえばみたいな感じだったよね。
すごい運命的な感じで、会場も決まって。
ねー。
たけゆたかググりが始まってる。
みんなでググって。
早いな、みんな。ググってくださいね、みなさんね。
優しげな雰囲気は、確かに優しげなところは、たけゆたかさんもね、しゃべるのすごい穏やかな感じですもんね。
そうだね。
なんかでも、今私の勝手な妄想で、あきらさんが騎手になって、やってたらって。
こんにちは。
こんにちは。
かわいい声が聞こえてきた。
あのね、無限のね、下ってね、あまらって言うらしいよ。
なんだそれ。
なんか今日ショート動画で見た。
YouTube見てたんですか。
今日はダメだよ。
今日はダメ。
なんで?
静かにして。大事なお話をしてるから。
アンコペさん、ボイシー知っている方いると嬉しいですよね。
本当になんかね、だからまーちさんを紹介してね、聞いてくれたみたいです。
そうそう。
まーちさんにあれ言ってなかった。
その二次会を1階のカフェでね、やってる時に、そのお店の関係の方が、なんかね、今まーちさん知らなかったけど、まーちさんの本ポチりましたって。
48:08
そう、そうそう。
言ってましたよね。片付け本。
え、すごいみたいな。
うんうんうん。
あ、しましまさんが、あら、ゆうこさんジュニア、この間の誰かが可愛かったなって。
あれですね、ゆうこさんの1周年ライブの聞きましたよ。
本当にもうバタバタの。
今日はもうそうならないように気をつけたい。
嫌だ。
ダメダメ。
なんか、お友達、人のマークないよ。
大丈夫大丈夫。
今日は一人だけなの。
今日みんな聞いてくれてるから、見てよね。今日はね、大事なお話をしてるからね。
嫌だ。
コメントを見た。
読むだけならいいよ。
え、じゃあさてんてんさん、他にありますか?ピックアップしてくれたやつで。
あ、そうですね。えっと、まあ事前、もう結構時間があれなんで、当日の話しちゃうかな。
うんうん。
当日の反省というか、結構ちょっとドタバタしたところが2つあって、
1個がまーちさんのお迎え駅に、仙台駅にお迎えに行く前に会場で準備してたりとか、
フェアウト変更してたりとかしながら、皆さん参加する方も早めに来てくださってたので、
楽しくおしゃべりしながらやったら、あ、やばいもう10分前じゃんみたいな感じになって、
準備は大体できてたけど、あ、どうしようってなって、
しもしもさんが一緒に駅にお迎え、一緒に行ってくれましたけど、
なんかね、途中小走りして、あ、どうしようまーちさんに会った瞬間、はぁはぁしちゃうねみたいなことを言って、
なんか超ギリギリ、もうだから45分?10分前にまーちさんを迎えて待ち合わせって言ってたのに、
もう駅の入り口入る前にもう45分になって、時計みたいになってて、
あ、やばいやばいやばいってめっちゃ話して、
言ったのが、今となれば笑い話ですけど、まーちさん不安にさせちゃったなっていう感じ。
ドタバタだともうちょっと早めに余裕持って、もう準備はみなさんにお任せしていけたりとか、
なんかもうみなさん早く来てくださるっていうことが分かってたので、役割分担みたいなのしてても良かったかなっていうのは思いましたね。
それなんか私も思ってて、なんか最初12時からしか会場入れないって思ってたけど、
意外と、それこそね、ご主人のおかげで11時半くらいに入れたんだよね、早めに入れてくれて。
そうですよね。
あればもう直接会場に来てくれる人とかにちょっとお任せして、どんどん準備しても良かったかなとか。
確かにそうですね。
51:00
なんかそれこそ仙台駅の最初の待ち合わせも遅れちゃったりして。
そうそうそうそう。結構もうねギリギリギリギリみたいな感じで。
そうそう、全部ギリギリだったね。
ドタバタ劇でしたよね、最初。
そうだね。
あそこはね。
でもみなさんがね、すごいあのにこやかにお出迎えしてくれたから良かったですけど。
本当にみんなすごい、みんなが勝手にバーって綺麗にしてくれて本当にありがたかったね。
すごかったね。
びっくりしました。
なんかもうね、レイアウトとかも私がね、ちなみにあのホワイトボードに書く前に、
いやこうですよね、こうですよねってみなさんすごい動いてくれて。
もう私の目、もうええなんていいんで、はいお願いしますみたいな感じで。
みなさん主体的な行動が本当に素晴らしかったですね。
本当に素晴らしかった。さすがマリン。本当にありがとう。
すごいです、本当に。
あとなんかもう一個言っちゃうと、
ゆうこさんがオンライン、現地とオンラインでちょっと別れる時間あったじゃないですか。
現地でおにぎりとかお昼食べながら関談タイムとオンラインではおしゃべりするってなったときに、
なんかね、会場内でちょっと離れれば大丈夫だよねって言ってたけど、
そういかなくて、ゆうこさんの居場所がどこにするって。
全然全然。
そこは焦って結局ね、エレベーターホールのちょっと寒いところで行かせてしまったので、
そこがちょっと申し訳なかったなって。
いやいやいや、全然。
本当はね、でも外でね、ベランダでやろうかなと思ったけど、
Wi-Fiが切れちゃったからね。
そうですね、そこが。
事前にちょっとね、そこもテストしておければよかった。
そうですね。
二次元の下見に行ったとき。
そのときはハイブリッドとか考えてなかった。
そうなの、そうなの。考えてなかった。
そうですね。
いやでもね、本当多分普通に見てたら、
エレベーターホールの、エレベーターの前でゆうこさん一人で椅子に座ってパソコン持ちながらやってるって、
結構シュールな感じの感じでしたね。
あれでもさ、お昼の汁物、冷めてなかった?どうだった?
冷めてましたけど、美味しかったです。
本当?よかった。
みなさんもね、すごい美味しいって言ってくれて、
ランチでね、芋煮、仙台の芋煮、味噌汁、芋が入ってる豚汁みたいなやつと、
おにぎりをね、仙台の宮城のお米のおにぎりを食べたんですよね。
みなさんすごい美味しいって言ってくださったので、大好きです。
こいちゃん終了するんだって。
こいちゃんね、またねーって。
54:00
またねー。バイバイ。どれだ?
バイバイ、こいちゃんありがとう。
これどれだ?これか?
そうそう。スタンプ押してくれてる。ありがとう。
見えない。
ゆう子さん、なんか当日のとこでここ大変だったっていうとこは、やっぱオンラインのところ?
うーん、いやでも、どうだろうな、最後の写真撮るところとか、あれね。
そうだそうだ、スクショがうまくいかなかったんですよね、パソコンの。
そういうこまごまなところは知ってあげればだけど、やっぱあれかな、三振かな。
三振ね、持ってってね、サプライズでまーちさんに聞かせるっていうことをね、考えていて、
持ってはいったんだけれども、なんか普通の荷物と一緒にね、置きっぱなしにしちゃって、忘れちゃったっていうね。
あれはね、本当にわざわざ持ってきてくれたのにね、申し訳ないんだけど。
いやいや、見せて。見せて。
まあね、それも多分直前にこういうのやろうかみたいな感じだったじゃん。
わ、ドーナツ降ってきた。どうやってやるのこれ?
ありがとうございます。
どうやってドーナツ降らせるの?
もうね、大人しかできないんだ。
大人しかできないね。
やってみて。
ママはできない。ママはね、できないんだ。
なんで?
ママは大人じゃないから。
ママは大人でしょ。
今度ドーナツあげるよ、私が。
ママ赤ちゃんなの?
ママね、そうなの。
かわいい。
おもしろーい。
でも本当にいい経験だったね。
いや、本当そうですね。
なんか前、やってみないとやっぱ分かんないっていうのもあるし。
あ、あきらさんが青い鳥ありがとうございます。
そうそうね、本当。
次はね、どんな風なオフ会になっていくのか。
そうですね。楽しみですね。
今度は関東オフ会。
関東オフ会。
もう一人参加者として私参加したいなってすぐに思って。
いつとも。
なんか役に立てるとこがあればそこは経験者として自然の。
なんか提供できることがあればなんでもっとはたまってますね。
本当だよね。
57:01
最終的にはやっぱ参加した感じもそうだし、参加した人、
あと主役が楽しかったって言ってくれたのが、
くれるのが一番かなって思いますよね。
いろいろ反省とかやっぱり大変なこととかは
絶対ないってことないじゃないですか。
100%完璧なんてありえないと思うので。
本当本当本当。
島さんがお二人がすごかったのでハードル上がった時間取りです。
もっと緩くなると思います。
全然いいと思います。緩いぐらいが心地いいんじゃないですかね。
なんかね、たまたま今回はそういうオンラインとかもあったけど、
もちろん関東だともっと人も集まるだろうし、
ちょっとこう、
ほのほのさんどうしたいの?
こんにちはって。
お邪魔します。
どうぞどうぞ。
ほのほのさん、どうもどうも。
こんにちは押したいの。
こんにちは。
押しちゃって、押しちゃって、こんにちは。
こんにちは。
押してくれた、ありがとう。
そうそう、だからな。
ね、今回3月に開催したのって、
やっぱ私たちがさ、オフ会やりたいねって思いついたタイミングで、
年度を移した。
3月って確かにみんなね、年度末だし、卒業の時期とかだし、
集まりづらい時期だったかもしれないけど、
じゃあそれを逃して別の時期にもうちょっと先延ばしってなると、
私たちのモチベーションとかも含めて、
っていうのがあったから、
まずはたくさんの人にもちろん来てほしいけど、
オフ会を開催するっていう最大の目的のために、
今できる自分たちのタイミングでやったっていうのは、
大事かなと思うので。
そうですね。
ね。
それはほんとそう。
地域柄、やっぱり1月、2月とかってなると、
雪がとかっていうところもありましたよね。
そうだね。
そうだね。
東北の雪はね、大変だからね。
分かんないからどうなるかっていうのが。
3月大変だからって言って、逆に4月、5月とかってなっても、
新年度になってとか、
これでもいいかもあるし、みたいな部分もありましたからね。
いつやったって多分いろいろあると思うんですよね。
ゴールデンウィークって何年に1回なの?
毎年あるよ。
年に1回?
面白い。
関東組も、関東組のペースでやってもらって、
私たちに何かお役に立てることがあれば、
ぜひぜひっていう感じだよね。
僕20飛び何回飛んでるでしょ。
1:00:01
コメントで教えて。
見えないでしょ。
パーソナリティ。
見えないよ。
でも関東の話ちょっとだけ言っちゃうと、
関東だとやっぱり参加する方がすごい多いかなって思うので、
プログラムそこまで決めなくても、
フリートークだけでもすごい気持ちますよね。
勝手に言っちゃってるけど。
どんな風になるか分かんないけども、
いるだけでね、みんなもうすごい楽しそうだよ。
そうだと思う。
バンちゃんこんにちはって。
今来た。
もう1時間ぐらい経っちゃうけど。
ありがとう。
でも来てくれて嬉しい。
バンちゃん。
バンちゃんだ。
バンちゃんこんにちは。
こんにちはだね。
どうやってLINE打つの?
こんにちはバンちゃん。
皆さんありがとうございます。
お休みの日。
ぶっちゃけ仕切ったかな?
大丈夫かな?
ゆう子さん大丈夫ですか?
ぶっちゃけ切りました?
うん。
どう?ててさんはぶっちゃけ。
でも結構なんかちょっと、
やっぱ間が空いてはないか。
1週間ぐらい経って、
全部いい思い出になってるっていうところもあって、
全部ポジ編できてるから、
いやもうほんと良かったなって思ってますし、
ゆう子さんとできたのがほんと良かったなって思います。
やっぱ2人いるっていうのがすごい大事だなって思います。
確かに。
これ1人はちょっと難しかっただろうね。
そうですね。
でも2人、3人ぐらいがちょうどいいんですかね。
多すぎても、
そうよ。官房長官が必要だから。
官房長官いないと大変ですよ。
収集つけるのもあれだし、情報共有するのとか、
負担?役割分担の負担とかも、
いろいろ気になるところがあるから。
そうだね。
僕二重跳び104回跳んだことある。
みんな知ってるこれ。
多分さ、何月だったかな、2月の後半ぐらいにさ、
てんてんさん家もうちも子供が寝てたか。
そうそうそうそう。
一旦ちょっとそこら辺が動きがなかった時があったから、
やっぱそういうのもあるからね。
すごいって言ってね。
すごいって言ってくれたね。良かったね。
確かに確かに。
間違えたこれ。拍手じゃなかった。バイバイだったこれ。
これだった。
最初に結構いろいろ進めて、
ちょっと小休憩みたいのがあって、
でも1ヶ月前になって、やばいやばい、
1:03:00
ついに1ヶ月前みたいな感じでしたよね。
ほのほのおばあちゃんは1回跳べるかなって。
大人になるとね、跳べなくなるんだよ。
僕のパパは最高記録26回。
すごい。
ほのほのさんも九州オフ会の漢字されてたので、
大変だったけど、本当に楽しいですよね。
また漢字したいなーって。
分かる。そうだね。
分かりますね。
1回やると反省だったりとかあって、
それを活かして次みたいなのがありますよね。
やって今度はみたいな、やってみたいとか、
アイディアとかも出てくるしね。
そうだね。
あるよね。
でもそれをね、次につなげていく。
次の関東オフ会の漢字の方たちにつなげていって、
また多分回ってくるかもしれないですね。
そうそうそう。またね、東北で。
東北も今度はさ、
また漢字したいなんて素晴らしいって。
福島でやったりね、
全然違う場所でやってもいいしね。
ぴえん。
コメント打ちたい。
だめだめ。
なんで?
こっしゃー。
今度ね、またマーチンもオフ会もそうだし、
スタイフのね、つながってる皆さんでのオフ会とかもね、
やりたいですね。
そう、そんな話がね、
ちょっとマーチンではないけど、
あこさんっていう、別のあこさんね。
言ってて、
またどうなるんだろうね、
このマーチンオフ会って、
このマーチンが知ってるし、
みんなすごいし、
みんなそれぞれを尊重し合ってると感じるんだよね。
私いつも一緒にいさせてもらって。
それと、またスタイフのオフ会ってまたね、
知らない方もきっといるだろうし、
そうですね、なんか。
そういうメンバーってどうなんだろうっていう、
緊張感もありつつだよね。
そうですね、なんかスタイフのオフ会ってなると、
異業種交流会的な感じの。
そうそう。
初めましてみたいな感じ?
そうなんです。
気がしますよね、すごい。
それはそれでまた、
経験にはなるけど、
いろいろまた気を遣うところの面で生まれるのかもしれないね。
楽しみですね。
あとは関西の方になるかもしれないけど、
マルシェとかも、
バンチャンとかが総監督になるのかな?
官房長官になるのかわからない。
官房長官は誰になるのかな?
楽しみ、いろいろワクワクしますね。
大阪ね、大阪行きたいな。
私も関西行きたい。
1:06:00
行きたいね。
僕も走って行きたい。
走って行くの?
スコーティーじゃなくて。
すっご。
行きたいよね、USJとか。
USJ行くぞー!行ってきまーす!
行きたくない?
走っては行きたくない。
走ってはね、そうだよね。
はい、いってらっしゃい。
座ったままで行きたい。
大阪行ってきてー、バンチャンが。
行きたい、ほんと。
行きましょう、ゆう子さん。
行こう、大阪。
行こうよ。
どうやって見える?
1時間以上も喋っちゃってますけど、
本当に落ち着いてきちゃった。
コーヒー飲み終えながら私喋ってる。
皆さんありがとうございます。
たくさんコメントもくださって。
本当にありがとうございます。
なんかね、バタバタしております、こちらは。
現場がバタついておりますが。
現場がバタついてます。
本当に申し訳ないです。
いえいえ、楽しいです。
ということでにしますか。
ということで、
今日はもうオフ会の、
マーチームオフ会の
ダブル漢字振り返りぶっちゃけトーク
ということで、いろいろね、
悩んだことだったり、
当日のトタバタだったり
お話ししてきましたけど、
結果的にね、やっぱすごい楽しかったなって。
本当。
楽しかった、楽しかった。
またぜひ。
今後ともよろしくお願いします。
こちらこそ。
千千さん、ゆう子さんありがとうございました。
コアラとハートマークとキラキラマックス。
ありがとう、呼んでくれて。
ほのほのさん東北行きたい。
絶対行きます。
待ってます。
私も九州も行きたい。
みんなで会える場所とかね、あるとなんかいいよね。
楽しみだね。
楽しみ、楽しみ。
皆さんありがとうございます。
お疲れ様でした。
本当、ありがとうございます。
またぜひぜひお会いしましょう。
会ったことない方もね、
ぜひお会いして。
本当、ぜひよろしくお願いします。
終わり。
みんなバイバイって。
ちょっと待って、バイバイ押したいの。
現場が混乱になってしまいましたので。
あと千千さんよろしくお願いします。
ありがとうございます。
バイバイいっぱい押してくれてる。
すっごいバグってる。
ということで皆さんありがとうございます。
本当に。
バイバイ。
じゃあもう締めますね。
ありがとうございます。
またアーカイブ後ほど流します。
ゆう子さんありがとうございました。
僕たちもありがとう。
バイバイ。
ではでは。