オープニングとテーマ提起
てんてんのチャンプル~
このチャンネルでは会社員であり、沖縄唄三線のパフォーマーであり、
生一息子を育てるママでもある私てんてんが、日常にワクワクをプラスするヒントや、雑談などなどをお話ししております。
今日はですね、単独、一人で走るよりも、二人三脚の方が意外と近道なんじゃないかっていうね、カリスマよりも、カリスマになるよりも仲間を作る、巻き込むっていうことが、自分の叶えたいこととか実現したいことを叶える。
そういうことに近づくんじゃないかなっていう、そんな話をね、ちょっと最近、経験したことから気づいたので、ちょっと話してみようかなと思っています。
で、どういうことかって言うとね、何でそう思ったか、何でこれに気づいたかっていうところを、ちょっと話していきますね。
きっかけとなったコラボライブ
先週末ですね、週末にこのスタンドFMで配信されている、ほのほのさんとゆこすけさん、この二人が生放送でコラボ放送されてたんですよ。
で、そこの雑談ライブみたいなコラボライブっていう感じだったんだけど、その中でゆこすけさんがね、ゴミ拾いの活動をされていて、お住まいの地域であったりとか、代表を務められている団体でもね、そういうゴミ拾いのイベントを開催されてたりとか、そういう活動をされてるんだけども、
そこに対してね、本当は先週末、スタイフでほのほのさんとコラボライブをしながら、ライブをしながらゴミ拾いをするっていうね、そんなイベントが企画されてて、ちょっと事情によって延期にはなったんだけど、
なんかそのゴミ拾いに関するゆこすけさんの思いだったりとか、あとはその熱い思いがあるんだけれども、なかなか理解されないというよりはちょっと他人事みたいな感じに思われてしまったりとか、活動をやってるゆこすけさんすごいねってね、言われるんだけど、
言うだけで結局仲間になってもらえないというか、っていう感じになっちゃうんだよねっていうな、そんな話をされていて、そこに対してね、そのほのほのさんが話を聞きながら共感されてたりとか、なんか応援されてたりとかね、してて、
で、なんかその話を聞いてたら、私自身もボランティアとかね、ゴミ拾いを含む自発的な活動というかね、なんかそういったのってすごく素晴らしいなって思うし、そういう活動をしてる方を見て素晴らしいなって思いつつも、
じゃあ自分は、それを応援したりとか一緒にね、行動してるか、仲間になって、一緒にね、その活動を広げようとしてるかっていうと、どちらかというと、なんか第三者というよりはちょっと他人事というかね、そういう活動をする人ってすごいなーっていう、なんて言えばいいのこれ。
尊敬の気持ちはあるんだけど、そこに感化されて、私も一緒に手を動かそうとかね、なんか活動しようっていう、行動しようっていう一歩までは踏み出してなかったっていう感じだったんですよね。
今までね、ゆうこすけさんの放送を聞いたりとか、インスタとかでね、発信を見たりはしてるんだけれども、素晴らしいな、だけど終わってたっていうね、感じだったんですよ。
行動への変化と学び
なんですけど、日曜日だったかな、ほのほのさんとそういった話をされてるのを聞いた時に、いや、私今日ゴミ拾いしようって思ったんですよね。
で、一人でもいいけど、息子が家にいたから、ちょっと一緒に行かないっていう風に誘って、最初は息子もめんどくさいみたいに言ってたんですけど、私がもう出かける準備をしてたら、じゃあやっぱり僕も行く、一緒にって言って、
一緒にね、30分ぐらいかな、延天下の中だったんですけど、ゴミ拾いに行ってきて、すごいね、すがすがしい気持ちになったんですよね。
で、そこからの学び、築きとしてね、今日のテーマ、タイトルにもしてる、単独層じゃなくて、二人三脚の方が意外と近道っていうね、ことなんですけど、どういうことかというと、
ユコスケさんは団体の代表として活動されてたり、イベントを主催して活動もされてる、地域の方を巻き込んではいるんだけれども、それを発信してるのは個人で発信をされてる、ユコスケさんが発信をされている。
で、それってイコール一人で走ってる状態かなって私は思ったんですよね。でもそれを一人で走るんじゃなくて、ずっと常に一緒にやるわけじゃなかったとしても、私が影響を受けたっていうところは、
ホノホノさん、ユコスケさんの活動を応援する存在として、ホノホノさんが一緒に話を聞いて、そういうことかって共感して、私もすごいそれを応援したいから一緒にいろいろやっていこうっていう話をされていて、
その二人のやりとりを聞いていると、それがおそらく二人三脚だと思うんですよね。一人でやるよりも、普通の二人三脚もちょっと危なかしかったり、一人で走るよりも時間かかったりとかするんだけれども、
意外とそれを第三者として見ていると、一人で走っているのもすごい応援したくなるし、頑張っているなって思うけど、二人三脚の方が頑張れ頑張れみたいな、大丈夫かなとかって思いながら、余計に感情移入しちゃうというか、もっと応援に熱が入るみたいなことってないですか。
それが多分今回私自身の心もそうだし、体も動いて、いやもうちょっとコラボライブがなかったとしても、ゴミ拾いイベントがなかったとしても、ちょっとこの放送聞いた後にゴミ拾い行こうっていうふうに一歩踏み出すというか、行動するところにつながったんじゃないかなって思ったんですよね。
AIによる分析と共感の力
気になって、この行動、背中を押さえたというか、行動することってどういう現象なんだろうなって思って、ちょっとAIに聞いてみたんですよ。
そしたら、こういう二人三脚的な話につながって、このキーワードにつながって、やっぱり一人で実現しようとか、活動しようとか、発信してるとか、そういったのって、どちらかというとちょっと意識が高く、意識高い系みたいなね。
ちょっと死後かもしれないけど、そういうふうに見えて、なんかカリスマ性とかね、この人すごい人だなーって、すごい意思があって、自分のやりたいことを実現しようとしてて、すごいなーっていうね、憧れは生み出すんだけれども、なんかそれが共感にはなかなかならないというか、自分もそこにそれを真似してというか、やってみようっていうふうには、なかなかちょっとなりづらい。
なる人もいるんだと思うけど、それよりもやっぱり誰か、共感する相手とのやりとりを見るとかね、聞くとか、なんかその対話してる様子だったりとか、この人と一緒にコラボしてやります、みたいな方が、なんかじゃあ自分もちょっと仲間に入ろうかなとかね。
ちょっと自分と違う人ではなくて、自分と違う世界の人じゃなくて、意外と私も、私と近しいような感じかもしれないっていう、その共感性というか、なんかね、そういうのがあるらしいんですよ。
すごいざっくりなんだけど、社会的とかね、行動経済学的な部分で、そういうね、なんか影響があるらしいですよ。
結論:二人三脚の近道効果
なので、なかなかね、誰かと一緒にやるとか、コラボしてやるってちょっと心理的ハードルが高かったりとか、ちょっと時間もかかるしなとかって思ったりするんだけれども、結果的にね、回り道になるかもしれないんだけど、
意外とやっぱり誰かを動かす、誰かの心とか行動を動かすっていうのは、一人で頑張るよりも、誰かの力、一人でも二人でも、誰かと一緒にやる。
二人三脚なり、三人四脚、四脚なり、そっちの方が結構ね、意外と近道、カリスマじゃなくて仲間になれる、仲間という存在になれるっていう、そんなことを今回の経験から思いました。
今後の展望と感謝
何が言いたいんだろうっていう感じに、ちょっと迷宮入りな感じになってきたんだけど、そういうね、ゆこすけさんとホノホノさんのコラボ、ライブ対談から、私自身の心と行動がね、動かされたっていう、そこからの学び、気づきをシェアさせてもらいました。
私自身が今、これを実現したいんだ、みたいな強い熱い思いがあるわけではないんだけど、今後そういったのが芽生えてきた時には、一人で頑張る、じゃなくて、一人で頑張ることも大事だけど、誰かに頼ったりとか、話を聞いてもらう、その話を聞いてもらう様子を発信するとか、誰かに届ける、そんなことをしてみたいなっていう風に思いました。
はい、ということで、こういった気づきのきっかけ、そしてごみ拾いの行動のきっかけを作ってくれたゆこすけさんとホノホノさん、ありがとう。
ごみ拾いね、今回一回だけじゃなくて、また週末に自分で予定を入れて、息子と行ってこようかなと思っております。
そのうち夫も巻き込んでいこうかなと思っております。
はい、ということで、今日はちょっとね、いつもと違う時間に収録配信しておりますが、聞いてるタイミングはね、皆さんそれぞれかと思うんですけど、ちょっと遅くなってしまいましたが、聞いてくださりありがとうございます。
それでは、今日この後の時間が皆さんにとって健康で安全で素敵な時間になりますように。
じゃあまた後からねー。ではではー。