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てんてんのチャンプル~
どうも、てんてんです。今日は8月の12日、えっと、水曜日ですね。
はい、平日ではありますが、お盆休みの方も多いのかな?どうでしょうか。
私はですね、昨日まで家族で2泊3日の旅行に行ってきて、はい、今日はね、久しぶりにのんびり、
朝を自宅で迎えられて、やっぱ家っていいなぁって思っているところです。 ちょうどね、あの
8月9日が、今住んでいるこたての家に住み始めて1周年だったんですよね。
いろいろね、そういった思うところもあるんですけど、 まあその1周年、新居に住んで1年振り返ってみて、みたいのはまた後日、
ちょっとね、声ログで残しておこうかなと思うんですけど、今日はですね、8月12日、本日は
我が家の一人息子の、7回目の誕生日なんですね。
7歳になりました。で、この7歳を迎えるにあたって、今感じている私の
思いみたいのを、ちょっと声でね、残しておきたいなぁと思っています。 私自身のためにも、いつか息子がね、
成長した時に、あの聞いてね、なんかこんなことを
考えてたんだなぁってね、母親がこんなこと考えてたんだなぁ、みたいな感じで聞いてもらえたらいいかなって思ってます。
特に何喋るって考えずにね、話し出してるんですけど、はい。 そんな感じでね、ゆるっとお話ししていきます。よかったら聞いててください。
はい、で、えっとね、我が家は
一人息子ですね、長男が一人だけいるんですけど、えっとね、今は元々というか、結構タイプとしてはおしゃべり大好きで、
ひょうきんで、なんだけど、あの
ビビりだったりとかね、そう、周りの人に結構気を遣ったりとかする、
で、なんか教えようとか、
すると嫌がったりとかね、するタイプ。肩にはめられそうになると、
なんかすごいやる気がね、なくなって、自由にやっていいよって言うとね、すごい思えるタイプ。そんな感じなんですね。
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で、あの、そんな息子なんですけど、生まれた時は、あの、
なんて言うんだったっけ、あの多呼吸症候群みたいな、なんかね、その息が普通にできなくって、あの、
肺の機能が弱くてね、あの自分で普通に呼吸をするっていうことができなかったんですよね。
あの、帝王世界で、あの、産んだっていうのも関係してるっぽいんだけど、そう、で、生まれてすぐに、あの、
呼吸器に入って、で、出産した病院。
では、あの、もう見れないからっていうことで、大きな病院にね、移って、約3週間ぐらいかな、
は、あの、ずっとね、NICUっていうところに入ってて、で、そこに私は、あの、母乳をね、作乳して、
あの、凍らせて、それを持って行って、母乳瓶で飲ませたりとか、してたんですよね。そう、あの、直接ね、授乳がなかなか吸えない
から、みたいな感じで、やってて、これどうなるのかなーってね、すごいね、最初、ま、初めてのね、出産だったから、心配したりっていう、そんな時期もね、最初はあって、
そう、そっから、ま、でも、1、出産後1ヶ月弱で、退院することができて、そう、そっからはね、あの、
夜泣きがめっちゃひどくて、全然寝ない子で、すごいね、ずっと抱っこしてないといけないとか、っていう大変なこともあったり、
うん、ま、産後すぐはね、結構振り回されてた感は、ありました。
まあ、それでもね、あの、元気に育てくれて、もうね、あの、1歳なる前ぐらいから、ま、まだ言葉が喋れない時からも、
すっごいなんか、わーわー、あーあー、っていうね、なんかもうずっと喋ってるみたいな、おしゃべり、うん、
声が発せるようになってから、もうずっとおしゃべりな子に、育って、ま、私がね、1人で、あの、
死因としてるのに耐えられないっていう、喋ってないと無理っていうタイプだから、うん、なんか一方的にね、喋りかけてたっていうのも影響してるかな、と思ったりもするんだけど、
うん、結構ね、ずっとおしゃべりで、ま、だから言葉もね、結構早い方だったかなって、
思います。他の男の子に比べるとね、結構早い段階から、おしゃべり、口がね、出しちゃう。
だから、あの、結構周りのね、知らない、あの、大人からは、あの、
年齢よりも上に見られることが多かった。ですね、小学校入る前まで。ま、入ってからも、あの、
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今、小1だけど、小3とか言われることも多い。そんな感じ。うん。
なんだけど、一方で、あの、歩くのはね、遅かったんですよね。そう、大体みんな1歳ぐらいから、あの、歩き出してね、よちよち歩きだけど、歩き出すけど、
息子はずっと、ハイハイで、高速ハイハイみたいな感じで、あの、四足歩行みたいなね、感じが長くて、いつ立つのかなーって思ってて、
1歳半までは行ってないかな。うん、うーんと、1、3、3、4ヶ月ぐらいだったかな。で、やっと歩けるようになった、みたいな。
これはね、本当にみんなさ、人によって差があるから、早い遅いはわかんないけど、
まあ、私はね、同じぐらいの年の子が、住んでるところの近くには、あの、親戚とかでいなかったから、
だからね、あの、ちょっと心配したりはしたんだけど、うん、そんな感じだったなーっていうのを、あの、鮮明にね、覚えてますね。
そう、ゼロ歳から1歳までの、1歳なるまでの時は、結構ね、濃い思い出がたくさんありますね。
そう、なんだけど、そこから先はね、もう、あの、目まぐるしい感じというか、もう、2、3、4、5、6歳までは、本当ね、いろんなことあったんだけど、
まあ、いろいろぶつかりつつ、笑ったりしつつ、乗り越えてきたなっていう、もうめっちゃそこだけ短縮しちゃうんだけどさ、そう、あの、無事にね、7歳を迎えてくれることができて、本当に良かったなーって思ってます。
なんかさ、コロナ禍もあったしね、うん、まあ、コロナ禍もそうだけど、別にそうじゃなくても、あの、普通にさ、世間で、なんか、ね、あんまり、見たくない、聞きたくない事件とかもさ、あったりするじゃん。
そういう事件に巻き込まれたりとか、あと、その交通事故だったりとかね、そういったこととかにも、巻き込まれることもなく、大きな怪我、入院とかね、手術とかをすることなく、ここまで生きていてくれてることに、改めて感謝だなーって思ってます。
急に重くなったけどね。うん。
なんかね、なんか自分はさ、今38歳で、なんか、何不自由なく生きてきた、みたいな感じ?
で、まあ、当たり前みたいな感じでね、普段さ、あんまり深く考えることがないと思っちゃうけど、なんか、みんな何事もなく大人になることなんてないんだよなって、改めてさ、今日思ってるんだよね。
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今週ね、思ってて、もうすぐ息子の誕生日だなーって考えながら、そんなことを思ったりもしてます。
今、生きてて、辛いこともあったりとか、体調とかね、不自由を感じることもあったりもするけど、それでも、私も今こうやって話してること、発信できてることもそうだし、
この放送を聞いてくださってるあなた、この耳でちゃんと聞けるっていうこと、それって当たり前じゃないよなっていう、本当にありがたいことだなーっていう風に、私自身も思ったし、
皆さんにも、当たり前じゃなくて、ありがたいことっていうのを伝えたいなーって、今喋りながらね、なんか思いました。
自分の誕生日の時も、そんなことも思ったりしたけど、やっぱり自分の子供の誕生日ってなると、なんかね、もうちょっとより深くというか、感謝の気持ちっていうのが、ぐっとね、胸に、なんていうの、感じる部分があるなーと思って、
今、考えずにね、私の口から、今降りてきた言葉をお伝えしたんですけど、どういう風に皆さん受け取られるかわかんないし、どうまとめていいか今わかんなくなってきたんだけど、ちょっと泣きそうになってきたんだけど、
本当に今、ここにある命に感謝だなーと思いつつ、こんなことばかりずっと考えてるわけじゃないんだけどさ、今日1日は、家族でね、息子がここに今いることに感謝をして、それを伝えて、感謝とありがとうっていう気持ちとね、大好きだよっていう気持ちを、存分にシャワーみたいにね、降り注いであげたいなと思います。
はい、ということで、ちょっと私の一人語り的な感じの放送にはなったんですけど、誰かしら、何かしらのね、感じてもらうことがあって、ご自身と重ねて、なんかちょっとでもね、ほっこりしてもらえたらいいかなと思います。
はい、ということで、今日は息子の7回目の誕生日を迎えて、今感じていることを話しさせてもらいました。お付き合い下さりありがとうございます。
それでは、今日が皆さんにとって健康で安全で素敵な1日になりますように。
じゃあまた後からねー。ではではー。