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てんてんのチャンプル~RADIO🌺
おはようございます。
昨日は健康診断で体重がマイナス4キロ、腹圍、お腹周りがマイナス2センチになっていて嬉しかったてんてんです。
このチャンネルでは、沖縄石垣島出身の副業ワーマンのてんてんが、リスナーさんと私自身の日常に少しでもワクワクをプラスできたらいいなぁという思いで配信しております。
数字だけですけどね、見た目がどうもなってるかわからないんですけれども、
半年前に比べてマイナス4キロと腹圍、お腹周りは1年前の健康診断から比べてマイナス2センチということで、勝手に舞い上がっていて調子に乗ってまた食べ過ぎないようにしようと思っているところです。
この話をしたいんじゃなくてね、今日は、昨日ね、行ったカフェ、スタバなんですけど、そこのね、接客にすごいキュンキュンしたっていう話と、あとは久しぶりに声でのコメント返しをしたいと思っております。
ちょっと緩い話になると思うんですけど、金曜日なんでね、まあいいかなっていう感じで気楽にお付き合いいただけると嬉しいです。
昨日はね、今週ちょっと頭パンパンで疲れてるなーって思ったので、早く帰って仕事を早く切り上げて、カフェに寄って、ちょっと無事ご自愛タイムを取って帰ろうって決めていたんですよ。
で、なんとなくね、ちょっとスタバに行きたいなーっていうのを思って、帰り道にある、まあよく行くんですけどね、1ヶ月に1回ぐらい行くスタバに行ったんですよ。
そしたら、今まで多分いなかった金髪のね、男性なんですけど、多分20代前半ぐらい大学生かなって思うくらいの若い人が接客をしてくれたんですよね。レジで対応してくれたんです。
で、その彼のね、対応が見た目もね、ちょっとスラッとしてて、まあいわゆる今時の若い男性の方っていう感じもあったんですけど、そこのかっこいいとかそういうところじゃなくて、彼の態度、接客の態度にすごいキュッキュンしたんですよね。
はい、てんてんおばちゃんはしたんですよ。で、じゃあどういう感じだったかっていうと、一言で言うと、すごいね、あの、誠意が伝わってくるっていう感じなんですよ。
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で、どういうことかっていうと、おそらくまだね、働き始めたばっかりっていう感じだったんですよ。で、なんかマニュアルに沿って、どちらにいたしますかとかね、サイズはどれにしますかっていう感じでね。
で、一応私も行き慣れているので、これのトールサイズのトールサイズと、あとちょっとなんかスイーツも食べたいなと思って、このフードはこの米粉マフィンをくださいって言ったんですよ。
で、サイズとかもね、事前にアイスとか、アイスかホットかも伝えてたんですけど、たぶんね、あの、まだ慣れてないから、私が注文した後に、アイスですか、ホットですかって聞かれたりとか、サイズはいかがなさいますかって聞かれたりしたんですよね。
でも、なんかそのね、会話、質問の仕方が、なんていうのかな、いわゆる棒読みとかじゃなくて、ちゃんとね、目をしっかり見て、サイズはいかがなさいますか、どちらになさいますか、みたいな感じ、伝わりますかね。
なんかそういう感じがあったので、あ、たぶんまだ慣れてなくて、私がね、好き勝手、自分のタイミングで伝えたけれども、彼にとってはちゃんと注文、何を飲むかっていうのを聞いた後に、サイズを聞いて、で、あとアイスかホットかを聞いてっていう、たぶん順番をね、まだ頭の中で慣らしてるところ、何、確認漏れがないようにっていうのを確認しながら、
接客をするっていう感じなんだろうなーって、なんか汲み取ったので、あ、えっと、トールサイズです、とかアイスです、とかっていう感じでね、伝えたんですけど、その後も、まあどちらかというと、慣れてるね、店員さんよりは、あの一つ一つがすごくゆっくりなんですけど、なんかね、その雰囲気的に、
なんかダラダラしてるとかじゃなくて、ちゃんと一個一個自分の頭の中で、これで合ってるよねって確認しながら、対応してるっていう感じがあって、すごく丁寧だなーっていう風に感じたんですよね。
で、なんかね、すごいほっこりしたし、その、つどつどね、これで合ってますか?みたいな感じで、目をね、しっかり見て話してくれるんですよ。そこにね、なんかもう私はキュンキュンしちゃって、すごいピュアな感じするなーっていう感じがして、すごくね、心がね、ほっこりしたんですよね。
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で、なんかこれって、まだ慣れない新入社員だったりとかね、新人さんとかって、ういういしい感じってね、やっぱりあったりするとは思うんですけど、それでもなんかちょっと自信なさげだったりとか、まだね、慣れてないんだけれども、
先輩のようになろうとして、ちょっとはったりをかましちゃったりとか、分かんないんだけど分かんないって言えなくて、焦ってね、失敗しちゃったりっていうことって結構ありがちだと思うんですよね。
私自身もそうだったなって、バイトをしてた時もそうだし、社会人になりたての時もそうだったなって思うんですけど、今回ね、接客を対応してくれたスタバの金髪の彼は、なんかすごい急ぐとか焦るとかでもなく、すごくね、こっちに不安を与えるような自信なさげな感じではなくて、
すごく丁寧に誠意を持って真心を込めてサービスをしてくれてるなっていうのが伝わってきたので、すごくね、ドリンクとかを受け取った後も、すごいね、なんか心が温かくなって、今日ここに来てよかったな、短い時間でもっていうふうに思えたんですよね。
っていうね、すごく心が温まるエピソードができたので、伝えたくなってね、話してみました。
私自身もね、慣れないことがあったりとか、初めての、もしかしたらね、仕事、担当業務とかをやることになった時でも、ちゃんと誠意を持って、丁寧に対応する。
遅いとかね、もっとテキパキやってとかって、そこにイライラする人もいるかもしれないんですけど、そこでね、焦って迷惑かけるぐらいだったら、ちゃんと一個一個確認しながら丁寧にやるっていうのを心がけていきたいなって、彼に学ばせてもらいましたっていう話でした。
なんかね、先週はね、違うお店ですね、ドトールに行った時に、ちょっとね、すっごい元気のない店員さんの態度にちょっともやっとしたって話をしたんですけど、今週はね、逆にすごい正反対みたいな、本当に素晴らしいね、接客を受けて、やっぱなんかね、人の対応によって結構私もね、影響を受けて、
人の対応を受けやすいなーっていうのを思った、はい、時間でした。
という感じで、本当ゆるっと、あの私がね、今日、ただキュンキュンしたっていう話をシェアさせてもらったんですけど、お付き合いくださってありがとうございます。
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はい、じゃあここからは、コメントのお返事をしていきたいと思います。
まず月曜日に放送した、
愚痴は言っちゃいけないって本当?愚痴と意見はどっちも大事かもしれないの放送に、ばんちゃんからコメントをいただきました。
自分が信頼できる人に愚痴を吐き出すのはとっても大事。悪いものはたまったら思い切って出す。
トイレのマーク。
私がてんてんさんの壁打ちになるさーとはいえ、私はここ最近ずっと愚痴ってるから、そろそろ愚痴から意見に変換していかないといけない時期に来ているなーっていう感じでもらいました。
ばんちゃんありがとう。
そうだよね、ほんと愚痴はね、出さないとね、もう溜まってしまって、どこで爆発したりどうなるかってね、そこを考えるとやっぱりね、信頼できる人とかね、
共感してもらうとか、受け止めてもらうっていうのって大事だよね。
ばんちゃんもね、たくさん私の愚痴も聞いてくれたり、壁打ちになるさーって言ってくれて嬉しいです。ありがとう。
その愚痴からね、意見に変換していくっていうの、なかなかね難しいけどね、なんか分解して、
まあ愚痴もね、マイナスなことだけじゃなくて、きっとプラスに変換していけんじゃないかなーって思っているので、
吐き出すだけね、たぶんばんちゃんもね、真面目だから溜め込んじゃうと思うんだよね。
だからあの私もね、受け止めるから。またおしゃべりしようね。コメントありがとうございます。
そして続いてが火曜日に放送した自分のケアを後回しにしているすべてのままに伝えたい美容院に行って気づいたことの放送に、
またこちらもばんちゃん、そしてみなみさんからコメントいただいてます。ありがとうございます。まずばんちゃん。
本当そう、子供を産んでからは子供と物理的に離れていても気持ちが完全に解放されるなんてことは一回もない。
そうだよねー。
一人時間を味わっているはずなのに、子供の服とか好きそうなシールを手に取っていたり、
預けている夫にどこか後ろめたさが出てきたり、わかるー。
とはいえ美容院は行きたいので、ちょうど昨日夫に連絡してから予約したよー。
自分で割り切って楽しむしかない。
そっかー、予約したんだ。よかったねー。
どうなんだろう、ばんちゃんのところは。
うちはね、夫とかは、明日ちょっと髪切りに行ってくるからとかってさらって言うんだよね。
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でもこっちは事前にね、もちろん予約が美容室の方が取りにくいっていうのはあるとは思うんだけど、
早めにね、取ってて、いろんなこと調整したりとかね、夫の期限取ったりとかね、しながら、
ちょっとこの日は見ててね、みたいな感じにしてるんだけどねー。
そこのね、バランスとかもちょっともやもやしたりもするけどね。
結局、夫にもやもやしたりもするけれども、自分自身もやっぱりね、子供のことを優先というか、
後ろめたさ感じたりとかね、子供のことを頭から離れないみたいなところはあるよね。
これはもう、母親になったからこそ、これはもう切っては切り離せないというかね。
そんな思考なのかなーってコメント読みながら思ったりしました。
でも自分の時間もバランスよくとりながらやっていきたいよね。
コメントありがとうございます。
続いて、みなみさんからですね。
てんてんさん、こんな風に考えてるお母さんはきっと多いけど、同じように考えてるお父さんはどのくらいいるんだろうねーって、
てんてんさんの配信来て聞いてふと思ったよーって。
いやほんと、さっきのね、バンジャンへのコメント返しもそうだけど、
パパ、お父さんはそこまで思い悩んだりとか、多分知ってない人が多いんじゃないかなーって思いますね。
なんかね、この放送した後に自分でね、気づいたんですけど、
なんで母親は美容室行ったりとかすること、自分のケアにちょっと後ろめたさを感じたりとか、
その時間を確保するためにサービス使ってね、子供を見てもらったりとか、
あと夫にねお願いしたりとか、あとは家族か、ご両親が近くにいる方は親に預けたりとか、
っていうことに対してちょっとね罪悪感を感じたりっていうのって、
多分、その産後すぐって自分でね、今まで通りこういうこともしたいとか、
こんなところに行ってみたいって思っても、子供が熱出したりとか、
なんかね体調悪くなったりとかで、やりたいって思ってたことができないとかね、できなくなるっていう経験がすごい多いじゃないですか。
特にねまだ0歳1歳とかの時って、なんかすぐ熱出すし、すぐ体調崩しすしとかってねありますよね。
だからそれで自分の時間がコントロールできないとか、自分のことを優先できないしちゃいけないみたいな感じの、
ちっちゃななんかね、できないっていう気持ちが積み重なってて、
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なんかね、あの自分のことは優先しちゃいけない。
自分の時間を作ろうっていうことっていけないことなんじゃないか、みたいな思考に行ってしまうのかなーっていうことをね、
気づきました。
まあね、でも子供が大きくなってくるにつれて、そういうね制限とかもなくなってくるので、
そこはね、ちゃんと子供も成長しているから、自分も今までと同じではなくて、
ちょっとずつね、あのなんだろう、行動の幅、視野もね広げていって、
生活リズムだったり、ライフスタイルとかも変えていく、そんな感じに思考を切り替えていくべきなのかなーっていうことを思ったりしました。
みなみさんのね、このコメントを読みながら改めてね、今いろいろ気づいたり、
思考を分解できたので、すごくありがたかったです。
ありがとうございます。
はい、ということでコメント返しは以上になります。
やっぱり声で返すとすごい楽しいですね。
ずっと私ニコニコしてる気がする。
本当コメント嬉しいです。励みになります。
みんなね、たぶん忙しい中、ながら劇で聴いている方が多い中で、
手を止めていいねを押してくれたりとか、
あとこうやってコメントを打ってくれる、くださることが本当にありがたいなーって、
ひしひしと感じている、今日はこの頃です。
ということで長くなりましたが、最後までお付き合いいただきありがとうございます。
明日は週末ですね、明日から。
また暑くなってきてますけど、体調に気をつけていきましょうね。
それでは今日が皆さんにとって健康で安全で素敵な1日になりますように。
また次回の放送でお会いしましょう。
てんてんでした。
ではでは。