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てんてんのチャンプル🌺RADIO🌺
おはようございます。
昨日は、三線イベントの感想をですね、DMなどでたくさんいただけて、めちゃくちゃありがたくて幸せを感じたてんてんです。
このチャンネルでは沖縄石垣島出身の副業ママてんてんが、
リスナーさんと私自身の日常に少しでもワクワクをプラスできたらいいなという思いで、平日毎朝8時に配信しております。
昨日はですね、三線イベントの振り返りという感じで、リアルなね、終わった直後の話をさせてもらったんですけど、
今日はまたね、ちょっと引き続き三線イベント関連の話にはなるんですけど、
実際に実習企画でのリアルイベント開催までの軌跡っていうね、感じでちょっと話していこうかなと思います。
ちょっと頑張って10分でまとめていきたいと思います。
本当にね、いろんな試行錯誤、扶養曲折、あった上での今回イベントの実施、実現だったので、
思いはね、いろいろあるんですけど、結構具体的なところは、私一人っていうよりは一緒に今回ね、伴奏してくれて支援してくれた、
くださったコーチであり、友人でもある伊藤裕子さんとね、ぜひ一緒に話しながら振り返れたらなーって思っていて、
ちょっとまだ全然予定決まってないんですけど、おそらく年明け以降に改めて、
細かいところどんなことがあったよねーとかね、こんなことで悩んでたよねーみたいなところは話しできたらいいなーって思ってます。
また機会が決まったらお知らせさせてください。
今日はちょっとかいつまんでね、ここまでの私がどういうことを考えて、
ちなみにどういうことがこのリアルイベント実現、実習企画の三振イベント実現につながってたか、
そんなことを時系列で話してみたいなーって思います。
まず今年ですね、その1月年明けてから、
すぐにですね、その裕子さんと話をさせてもらって、
そのタイミングで、なんかもうあの私の壁打ちっていうかね、その三振を三振だったり、
沖縄の伝統文化、歌とかですね、古典民謡とかを含めた文化をもっと多くの人に
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伝えていきたい、つないでいきたい、広げていきたい。
でもそれがビジネスっていう感じの、利益を上げなきゃいけないっていう活動になると、
ちょっと私がやりたいこととは違うなっていう感じがあって、
趣味でもないし、ボランティアでもない、本当に伝統文化を継承していく活動。
必要によっては、価値提供をする上で、そこに対して見合ったお金をいただくとか、
そういったことはあるかなとは思いつつも、どちらかというと広くいろんな方に知ってもらって、
そこから興味のある方に、私から教えていくとか。
基本的には、個人的に教えることよりも、自分でパフォーマンスをして、
その良さを伝えていくとか、知ってもらう、そんなことが自分は好きだなって、私自身は思っていつつも。
でもそれだと、私がどこかしらに行って、私が演奏したり歌ったりしないと、
それはできないってことに俗人化になってしまうので、
興味のある方に教えていって、一緒に仲間を増やしていく、そんなこともしてみたいなって、
そんなことをフワッとしていますよね。
これっていうビジョンみたいなところがまだ定まってないような感じで、
年明けからいろいろ相談させてもらって、どんな形にしていったらいいかなって、
私がやりたいことって、どうやったら実現できるかなっていうような話をさせてもらっていました。
そこから行動していったこととしては、
まずは、もう記憶に皆さん残っているかわからないですけど、
今年正月にノトハント地震がありましたよね。結構大きな被害がありました。
直近でも地震がありましたけど、
そこのチャリティという形で、何かしらできることがないかなということで、
チャリティライブをスタイフでさせてもらいました。
2月に入ってからになりましたけど、
スタイフのギフト機能を使ってたくさんの方にご支援いただいて、
私自身もこの音楽を通して、何かしら社会貢献ができるっていうようなことを初めて体験できましたし、実感できましたし、
被災地のところに寄付を届けるっていう貴重な体験をリスナーの皆さんと一緒にすることができました。
ご協力いただいた方、本当にありがとうございました。
これが2月ですね。
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これが今までもスタイフ上で三振のライブとかをやっていたけれども、
誰かしらに寄付だったりとか、価値を届けるっていうことを目的としておいて開催したっていうのはほぼ初めてだったんじゃないかなって思います。
今までは自分が楽しいからとかね、感じでライブとかは結構やってたなって思います。
その間2月で、その次はですね、親子で楽しんでもらえるような、もうちょっと身近に三振の音色とか歌を楽しんでもらえる、
そんなイベントができたらいいかなっていうようなことを考えて、4月に新年度お疲れ様ライブっていうのをやりました。
初めて手探りで、本当はZoomとか使ってオンラインで見ながら踊ったり歌ったり、そんなことができたらなと思いつつ、
なかなか仕事も忙しかったこともあったりして、スタイフでサクッとさせてもらったんですけど、
息子も乱入してきて一緒にガヤガヤとやって、
ちょっとね、うまくはいかなかったなって個人的には思いつつも、子供がいてやるってなるとこんな感じなのかっていう学びにはなりましたね。
もうちょっと多分小学生、中学年以上とかが一緒じゃないと、ちっちゃい子だとなかなか難しいかなと思ったりもしました。
踊ったりとかね、ほんとカジュアルにリアルに集まって、ワークショップ的な感じでやるんであれば、
ワークショップではないかカフェ会みたいな感じでね、おしゃべりしたりちょっと三振弾いて聞いてみたりとか、
そんな感じの緩い会であればありかなとは思いつつも、ライブっていう形ではなかなか難易度高いなっていうのを勉強させてもらった、そんな機会がありましたね。
で、その辺りでちょっと、私が好きなコーヒーと三振をコラボさせたような、そんなイベント、カフェとかでね、そんなイベントがやってみたいなっていうような感じが結構具体的なイメージができたので、
それを形にしたいと思って、ちょっとね、あのそういう三振の演奏とかイベントができる会場っていうのをリサーチし始めたんですよね。
でもなかなか意外となくて近くで、福島県内でできればやりたいなーって思ってたんですけど、
そういう音楽演奏をできるようなカフェっていうのがすごく限られていて、何箇所かね、見学したりとか、実際に取り合わせてみたりとかもしたんですけど、結構難航して。
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なので、難航しつつ、何かでも行動してみたいなっていうのを思って、またね、ちょっとスタイフの場を使わせていただいて、
パンとコーヒーと三振というね、ちょっとどっかで聞いたことあるようなフレーズのイベントを企画して、カフェタイムにやらせてもらいました。
弾き語りライブをね。イメージですよね。コーヒー片手に、私もリスナーさんも飲みながら、パンとかも食べちゃったりしながら、音楽を楽しむ。
沖縄の音楽だったり、ポップスとかを楽しむ、そんな感じのゆったりしたイベント、どんな感じになるかなっていうのをやらせてもらいました。
実際にすごく楽しかったので、これが本当にリアルな会場でできたらめっちゃいいなって思ったんですけど、いろいろあって、この年は断念したっていう感じでした。
そんなさなか、私の住んでいる地域でですね、福島県の塚川市で、市民交流センター、行政が運営してる施設で、施設を活用する支援事業っていう、PRだったりとか、場所を貸し出すのも無料で貸し出せますよ、
そんな場所を活用して、何か発表したいこととか、伝えたいこととか、そんなのに使ってもらえますっていう、そんな事業を見つけたんですよ。
これを活用しない手はないな、みたいな感じに、ゆう子さんと話している中でなって、今回ね、12月先日ですね、初めての自主企画でのリアルイベントを開催させてもらうに至りました。
いやー、長かった。10分過ぎてる。そんな感じですね。
本当にずっとスタッフ聞いてくださっている方は、これがこうやって繋がってたんだっていうのをね、今まで繋げては話してなかったので、こんな色んな試行錯誤があった上で、色んな試し打ちがあった上で、このリアルイベントに至ったんだなっていうようなところをね、知ってもらえたり、私自身も今話しながら振り返って、振り返れて良かったなって思っております。
はい、ちょっと後半だけ忙しいになっちゃったんですけど、あとね、この収録、ここまで聞いてくださった方ありがとうございます。
途中途中ね、息子が乱入してきたりとかで、ちょっと継ぎはぎで収録してしまったので、綺麗にまとまってないかもしれませんが、ここまで聞いてくださってありがとうございます。
どなたかにもね、何かしらの私の思いだったりとか、こんな感じでてんてんやってきたんだなとか、自分自身でやりたいこと、やってみたいけどどうしようかなって思っている方の少しでも参考になればなと思っております。
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はい、ということで、今日は私が60名以上のお客様を集めるリアルイベントを実現するまでの奇跡という感じで、届けさせてもらいました。
最初、タイトルで60人以上集客ってつけたんですけど、ここについては全然言及してなくてすいません。
改めての機会に、この辺は話させてもらいたいと思います。
それでは、以上にしたいと思います。最後までお付き合いくださりありがとうございます。
今日が皆さんにとって健康で安全で素敵な一日になりますように。また明日の放送でお会いしましょう。てんてんでした。ではでは。