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てんてんのチャンプル🌺RADIO🌺
おはようございます。
昨日は霧の実家からたくさんお野菜をいただいて、すごくありがたくて嬉しくなったてんてんです。
このチャンネルでは、沖縄石垣島出身の副業ママてんてんが、
リスナーさんと私自身の日常に少しでもワクワクをプラスできたらいいなという思いで、
平日毎朝8時に配信しております。
今日はですね、今月私結構読書月間っていう感じで、
本をたくさん買って読んでいました。読書の秋っていうことでね。
それで今日は、今月読んだ本6冊と、
あとおすすめしたい読書ノートを紹介したいと思っています。
読書に興味がある方、読書の秋楽しみたいなって思っている方、
よかったら聞いていただけたらと思います。
早速1冊目ですね。
後悔しない家作りのすべてという本です。
こちらは一級建築士であり、ユーチューバーもされているゲゲさんという方が書かれた本になります。
ご存知の方も多いかと思うんですけど、
我が家は絶賛、家作り、マイホーム計画真っ最中ということもあって、
1冊、家作り関連のいろんなことが網羅されている本を手元に置いておきたいなと思って購入した1冊になります。
結構文字だけではなくて、写真はないんですけど、ゆるいイラストがね、
すごくユーモアあふれる感じで書かれていて、
そのおかげもあって、家作り初心者の私にもすごく読みやすく、
頭にすごいスーッと入ってきた、そんな本でした。
理想の家を建てるにあたって、
そもそも家作りの大事なことってここですよね。
どんな暮らしをしたいか。
目の前の直近のところだけではなくて、
10年後、100年後、そこまで考えて作っていきましょう。
そんなことを優しく教えてくれる本なので、
初めて家作りをする方だったりとか、
初めてリフォームを考えている、そんな方におすすめの本です。
あと、夫婦でシェアして読むことで、
価値観のすり合わせのきっかけにもなっていいかなと思いました。
すごく読みやすいのでね。
あと、どれが良い悪いとか、正しい間違っているとか、
そんな表現ではなくて、すごく問いかけてくれるというか、
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あなたたちはどういう暮らしをしたいんですか?とかね。
何が理想なんですか?みたいなことを問いかけてくれる、
そんなヒントをくれる本だったので、
私もちょっと夫にスッと、普段本を読まないんですけど、
ちょっとこれパラパラでもいいからちょっと見てみて、みたいな。
私が折り曲げているページだけでもいいから、
ちょっとだけ見てみて、みたいな感じで、
押したらね、結構読んで、ハッとしたみたいな。
なんか意外と知らないことあったわ、みたいな感じで言ってくれたので、
夫婦での会話の機会にもなった。
すごくいい本でした。
後悔しない家作りのすべて。
ゲゲさんが書かれた本になります。
次、2冊目、早速いきたいと思います。
サクサクいきますね。
2冊目は、読書は鼻歌ぐらいでちょうどいい、という本です。
こちらは大島小杖さんという方ですね。
もともとアナウンサーをされていて、
今はインスタグラムで読書インフルエンサーという感じで、
本をいろいろと読んで紹介されている、そんな方に書かれた本になります。
こちらもイラストがめちゃくちゃ、カバーからすごく可愛くて、
イラストを書かれているのが、
こちらもイラストレーターですごくほっこりした絵を書かれていて、
大人気ののりさんが書かれています。
私と同じく、ポイシーのパーソナリティのマーチさんのプレミアムリスナーの皆さんであれば、
きっとご存知かなと思うんですけど、
マーチさんのインスタの投稿の差し絵も書かれていたりとか、
オリジナルコーヒーのカバーの絵を書かれていたりするのがのりさんなんですけど、
のりさんの絵がね、もう差し絵がこれでもかっていう感じで、
すごく可愛くね、散りばめられているっていうのが、
まず最初の推しポイントになります。
はい、でもそこはね、イラストなので、
本館のとこですね、本ちゃんの大島小泉さんが書かれている内容もすごく良くて、
このタイトルでわかる通り、
読書に対してね、あんまり、
なんていうのかな、ルールを決めてとか、
最初から最後まできっちり読んでないといけないっていうことだったりとか、
なんかね、ルールを決めて読まなきゃいけない、
そんな風に思わずに、もっと気軽に読書しようよとかね、
読書って言っても、文庫本とか、
すごい分厚いね、本を読むとか、
そんなことではなくて、雑誌であっても、絵本であっても、漫画であっても、
読書だよねっていうことだったりとか、
すごくね、サクサク読みつつ、
でも、結構ね、深いことも書かれていたりとか、
考えさせられるような、そんなことを書いてあったりとかするので、
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読書が好きな人も、
なんかね、読書をもっとしたいなとか、
本読んでみたいけど、なかなか読めないんだよねっていう方、
どちらの方にもすごくね、刺さる一冊ではないかなと思います。
いろんな名著とかね、本とかおすすめの本とか、名言も紹介されているので、
この本をね、読み終える頃には、
こんな本も読んでみたいなとかね、
こんなのも手に取ってみたいなっていう、
そんな読みたい本が、
つんどくがね、増えてしまうんじゃないかなっていう、
そういうね、副作用はあるかと思うんですけれども、
めちゃくちゃおすすめの本になります。
はい、何度もね、飾っておいて、
なんかね、ちょっと元気が欲しい時とかに読み返したいなって、
私は思っています。
はい、2冊目は、
読書は鼻歌ぐらいでちょうどいい、という大島小泉さんが書かれた本を紹介しました。
いや、結構時間かかるな、これ。
もう7本ぐらいになってきました。
はい、でもちょっと続けていきます。
3冊目ですね。
3冊目は、からまる毎日のほぐし方という本で、
こちらも超人気、ボイシーパーソナリティ、トップパーソナリティの
大石春さんが書かれた、初のエッセイ本ですね。
これまでは、いろいろと、
キャリアのことだったりとか、
働き方、時間術とかですね、
こういうことをやるといいよっていうことを、
ご自身の経験だったり、
学びの引き出しから、いろいろと紹介してくれる、
そんな本を書かれていたんですよね。
どちらかというとビジネス本を書かれてきていたんですけど、
今回は初めてエッセイということで、
こちらもご自身の経験から、
いろんなことに絡まってきますよね、
というようなことを書かれていますね。
やっぱりボイシーを、いつも音声でね、
声で春さんの発信を聞いているから、
っていうのもあるんですけど、
読みながら、耳の頭、耳から、
読んでいる本の内容を、
春さんが読み上げてくれているような、
そんな感じの、春さん節っていうのがね、
すごくあって、サクサクと読み進められた本でした。
私より少し年齢が上なので、経験値、
いろんな経験も多い、
そんな春さんの書かれたエッセイというのもあるので、
とはいえね、すごく年齢が離れているわけではない。
5,6か6、そのぐらいだけの離れているので、
ちょっと先に、こういう絡まりがあるんだなって思ったり、
自分自身もキャリアのこと、仕事のことだったり、
体、お金のこと、家族のこととか、
人付き合いのこととかね、
こういうことあるあるっていう感じで、
すごく共感したりとか、自分に置き換えて読み進められる。
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あとは、その経験談をね、あるあるを書いてくださっているだけではなくて、
こういうところが、
注意する、注意するっていうか、
私はこう思うよっていう、
キーワード、まとめを毎回一章一章に書いてあるんですよね。
そこがね、すごくさすが春さんだなっていう、
ようやく力っていうかね、が素晴らしいなというふうに思っていて、
そのようやくね、一個一個にもう、
ようやくされてるんですけど、そこにマーカーをね、引きたくなる。
はい、そんな一冊になります。
私自身も日々、いろんなことに絡まっているので、
この絡まるっていうね、言葉、今まで考えたこととか、
あんまり発したことなかったんですけど、
この本を読んでからは、いろんな場面でね、
私絡まってんなーっていう感じで、
その絡まることを受け入れられる。
そんなきっかけにもなった。
すごくね、ポジティブにいろんなことを捉えられるというか、
受け入れられるようになった本ですね。
なので、春さんの本、結構ね、私ほぼほぼ買って手元にあるんですけど、
このエッセイ本も何度もね、
いろんな、1年に1回なり、半年に1回なり、
絡まった時に読み返して、大事に大事にね、
読み返していきたいなーって思った。
そんな1冊でした。
3冊目は、絡まる毎日のほぐし方。
大石春さんが書かれたエッセイ本を紹介させてもらいました。
それでは次、いきまーす。
続いては、母ちゃん丁寧たまに画札という本です。
こちらは石岡マミさんが書かれた本ですね。
石岡さんは、ちょっと珍しい職業なんですけど、
フリーランスディレクターっていう感じで、
インスタグラムでもね、いろいろ発信されていて、
ファッション、アパレルだったり、あとは暮らし、ライフスタイル、
全般でいろんなことをね、
ディレクターとか、デザイナーとしてね、
デザインをされたり、アイディアを提供されたり、
そんなことをしている方なんですよね。
ご自身がすごいオシャレっていうのもあるんですけど、
この本の中では、ファッションのことだけではなくて、
エッセイみたいな部分もあったりとか、
あとは家作りですね。
ご自身が家を建てるまでのスケジュールだったりとか、
間取り、あとはそれぞれの家の、
お部屋の中のね、こだわりポイントとなどを、
めちゃくちゃ写真が多くて、
なんかフォトエッセイっていう感じで結構書かれているなって思いました。
あと後半のところは、
お料理。
こんな、春夏春冬に分けて、
こんなお料理、自分で作っていると、
すごい楽だし、楽しめるよう季節をっていうようなことが載っていて、
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これもね、いろんなシーンで、
すごくね、楽しく読める本だなって思って、
見ながらね、ワクワクしています。
この本は、スタイフのパーソナリティの
バンちゃんが紹介してくれた本で、
今まで私ね、石岡さんのこと全然知らなくて、
この本を読んでから知ったんですけど、
めちゃくちゃ明るくて、
なんかちょっとね、親近感湧くような、
私と似てるみたいな、
丁寧なところは、好きなところは丁寧にしたい、
こだわるところは丁寧にしたいんだけれども、
基本は、画札っていうかね、
適当みたいな、そんなところのパーソナリティっていうかね、
人柄っていうのにすごく共感を持ってて、
一気にね、ファンになっちゃった。
そんな一冊でした。
4冊目は、母ちゃん丁寧たまに画札、
石岡まみさんが書かれた、
多分、フォトエッセイになるのかな、
こちらを紹介させてもらいました。
続いて5冊目はですね、
こちらはちょっと文庫本になるんですけど、
コポコポコーヒーっていう、
名前が可愛いですよね。
カバーもコーヒーのイラストで可愛いんですけど、
こちらの本はですね、
どなたかが書いたっていうよりは、
なんていうんだっけこれ、
いろんな作家さんがね、
いろんなところで執筆されていた、
短いですね、話をまとめられている本ですね。
アンソロジーっていうのかな。
はい、そんな本になります。
で、私最初ね、勘違いして、
これ、ジャケ買いしたんですけど、
コーヒーに関する短編集みたいな、
短編のストーリーが入っているのかな、
って思ってたんですよ。
短編集だと思っていたんですが、
実際にはいろんな著名な作家さんが、
コーヒーにまつわるご自身の経験、
なんかエッセイなのかな、
私はコーヒーに対してこんな経験があるとか、
こういうふうに思うっていうような感じで、
暮らしの中のシーンをね、
ちょっと切り取って書かれている。
そんなものがね、
すごくたくさん30ぐらい入っているような本になります。
おいしい文豪っていう感じでね、
サブタイトルで書かれているんですけど、
こちらはまだね、全部読んでないんですけど、
ちょっと期待とね、ちょっと違ってた、
内容が違ってたっていうのもありつつ、
でもコーヒー大好きなんで、
このね、文豪の方たち、
例えば港カナエさんだったりとか、
吉本パナナさん、
あとは、
誰がいるんだっけ、有名な方、
村上春樹さんとか、
こんなね有名な方たちが、
コーヒーにまつわるご自身の思うこととか、
経験みたいなのを、
3ページ、4ページぐらいずつ書かれていて、
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コーヒーに対してこんな、
まずいって思って書いてる人もいたりとか、
こうやったらすごいおいしくて感動したみたいなね、
そんなこといろいろ、いろんな切り口で、
いろんな口調っていうの、
これなんていうの、文調?
なんて言うんだろう、
口調みたいな感じで書かれていて、
すごくね、面白いですね。
表現力も鍛えられるかなって思いながら、
ぱらぱらめくって読んでいます。
コポコポコーヒーを紹介させてもらいました。
こちら5冊目になります。
最後ですね、長くなってきましたが、
ここまで聞いてくれてる方どのぐらいいるんだろう?
聞いてくれていたらありがとうございます。
最後6冊目はですね、
考え事したい旅、フィンランドとシナモンロールという、
こちらもエッセイ本ですね。
こちらは増田美里さんが書かれた本です。
増田美里さんもね、有名なんで皆さん、
ご存知の方も多いんじゃないかなって思うんですけど、
結構ね、普段は緩いイラストで、
なんかね、独特の切り口で、
私はこう思うとか、女性目線だったりとか、
母親目線とか、
いろんなあるあるをね、
緩い漫画で書かれている、
そんな方ですね。
その方の、今回私が読んだのは、
エッセイの本なんですよ。
文字がほとんどで、文章がほとんどで、
前の方にね、フィンランドに食べをされたことが書かれているエッセイなので、
その時の写真で、
シナモンロールをいろんなところで食べたっていうようなね、
シナモンロールもいろんなお店のものが載っていて、
この前の方に入っている、
この写真を見るだけでもすごいね、
ワクワクする、旅行したような気分になってくる本になります。
で、このタイトルにもあるね、
考え事したい旅っていう風に書かれていて、
このフィンランドをね、旅している中で、
一人旅で行かれていたみたいなんですけど、
その旅をしている中で、
いろいろ考えたこと、
時間のこととか、人生のこととかね、
自分の暮らしのこととかっていう感じで、
いろんなね、あの切り口で書かれていて、
すごくほっくりしますし、
私もフィンランド行ってみたいな、
北欧行ってみたいなって思わされた、
そんな本です。
こちらもね、最初から最後まで全部読んだわけではないんですけど、
パラパラとめくりながらね、
ちょっと興味あるところをつまみ読みしていて、
ワクワクしています。
これもね、ちょっとジャケ買いで買った本にはなるんですけど、
文庫本でね、小さいサイズで、
安く買えますので、
気になる方はね、ぜひ見てみてください。
新しめの本なんで、
9月30日に発行されたのか、
なんで、まだ図書館とかにはないと思うんですけど、
よかったら見てみてください。
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はい、ということで、
だいぶ長くなっちゃった、
もう18分も経ったんですけど、
今月読んだ、まだ読んでる、
本6冊を紹介させていただきました。
どれか気になる本はありましたでしょうか。
概要欄の方にね、
本のタイトル、あと著者さんのお名前、
Amazonのリンクを貼っておきますので、
よかったらチェックしてみてください。
あとですね、ちょっと最後に、
おすすめの読書ノートをサクッと紹介させてください。
私の好みにドンピシャな読書ノートで、
すごくね、見てるだけでもワクワクしてるんですけど、
そのノートっていうのが、
文具メーカーのDAIGOさんで出された、
最近ね、発売された、
朝とコーヒーと読書ノートっていう商品、
ノートになります。
すごいね、コンパクトで、
文庫本よりちょっとだけちっちゃくて、
文庫本に挟んで持ち歩ける、
そんなサイズの薄い読書ノートになるんですけど、
20冊の読書記録がね、
収録できる、書けるようなものになっています。
その商品の名前の通りね、
コーヒーを飲みながら、
朝ね、読書をして、
その読書で感じたこととか、
そのレビュー、感想を書き留める、
そんなコンセプトで作られているんですね。
で、リーティングチャートっていう、
話が面白かったかとか、
読みやすかったか、
おすすめ度がどうだったかっていうのを、
チェックつけるのがあるんですけど、
そのチェックするね、
場所のマークが、
コーヒー豆のね、
イラストになっているんですよ。
あとは、心の満たされ度っていうのを、
塗りつぶすイラストがあるんですけど、
それが、コーヒーがね、
よくお店で買うときに、
テイクアウトで買うときに、
入れるカップのね、
そうイラストになっていたりとかして、
そういうね、なんかちっちゃなこだわりが、
すごくほっこりする、
ワクワクする、
そんな読書ノートになっています。
こちらインスタグラムの方で、
先日紹介しているので、
見たことあるよ、
という方もいると思うんですけど、
500円ぐらいで買えるんですよ。
ノートで500円って、
ちょっと高いなって、
しかもね、文庫本より小さいサイズでね、
高いなって思う方もいると思うんですけど、
こんなノートね、
初めてじゃないかなっていうと、
誰も思いつかなかった。
あったらいいなってね、
なんとなく潜在的には思ってたけど、
なかなかね、
こういうノートってなかったっていう、
私と同じような気持ちになる方が、
きっといるんじゃないかなって、
特に読書も好きで、
コーヒーも好きっていう方にはね、
ドンピシャなものだと思っているので、
少しでも気になったらね、
ぜひ購入してみてください。
で、どこで買えるかっていうと、
私はね、ネットで買ったんですけど、
大きな書店さんだったりとか、
多分ロフトとかに行くと売ってるのかな、
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わかんないんですけど、
これもね、ちょっと大光さんの、
ショップのURLを概要欄に貼っておこうと思います。
はい、のでよかったら見てみてください。
あと、使い勝手とかね、
どんな書き方すればいいんだろうっていう方は、
私のインスタグラムの方で、
リールとフィード、
どちらでもね、ちょっと紹介しているので、
よかったらインスタの方も見ていただけたらと思います。
はい、では今日はだいぶ長く喋っちゃいましたね、一人で。
はい、最後まで聞いてくれた方、
本当にありがとうございます。
今日は私が今月10月に読んだ6冊の本と、
おすすめの読書ノートを紹介させていただきました。
最後までお付き合いくださり、ありがとうございます。
今後はね、ちょっと読書の秋、
多分11月も続く気がするんですけど、
もうちょっと分割して紹介していこうかなと思います。
自分の振り返りのためにも、
今日はまとめて収録させていただきました。
お聞きくださり、ありがとうございます。
皆さんの中でも、今月読んだおすすめの本などがあれば、
よかったらコメント欄で教えてください。
それでは、今日の放送は以上にしたいと思います。
最後までお付き合いくださり、ありがとうございます。
昨日までにいただいていたコメントには、
明日の放送で声でまとめてお返ししたいと思っております。
いつも、いいねやコメントありがとうございます。
今日で10月が終わりますが、
まだ2024年はあと2ヶ月ありますので、楽しんでいきましょう。
あと、ハッピーハロウィン。
皆さん、健康で安全で素敵な1日をお過ごしくださいね。
それではまた、明日の放送でお会いしましょう。
てんてんでした。ではでは。