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喜怒哀楽すべての感情が忙しくて、余韻が止まない映画『汝、星のごとく』※ネタバレ無
2026-10-26 12:32

喜怒哀楽すべての感情が忙しくて、余韻が止まない映画『汝、星のごとく』※ネタバレ無

映画鑑賞の直後に収録🎬✨感想話す前から感情が高ぶってるし、話しながら泣けてくる、、そんなリアルvoiceを垂れ流してます🥺💎
Audible→単行本→文庫本→映画を初めて制覇した小説です📘

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てんてんのチャンプル🌺
どうも、てんてんです。このチャンネルでは、いろんなことに興味関心があり、 だけど、熱しやすく冷めやすい、そんなワーキングマザーのてんてんが、
日常のワクワクや好きなこと、そしてどうでもいい、なんでもない、雑談などなどを話ししております。はい、今日は、えっと、10月の20…
6日、月曜日ですね。はい、前日の夕方に収録をしているんですけれども、 はい、今日はね、あの、タイトルにも書いてある通りなんですが、
何時、星のごとくの映画を観てきました。 で、観た直後にさ、今、あの、収録をしております。
そう、もう今話題の、で、観た方もいれば、これからって言う方もね、あの、まだ、あの、気になってはいるけど、みたいな、そんな人もいるかなぁと思うので、あの、ネタバレはなしで、
なんだけど、あの、観た直後のね、私の感想を、あの、シェアしたいなと思って、収録ボタンを押しました。
なんか今喋りんだしながらさ、もう、また泣けてきそうなのよ、っていうぐらい、ちょっと泣いちゃうかもしれないけど、うん、本当になんというか、あの、
感動っていうのとはちょっと多分ね、違う、うん、なんかこう、心が、揺さぶられるというか、言葉にできない感情がね、
込み上げてくる、そんな映画でした。なんか本当泣けてきちゃった。不思議なぐらいなんだけど、まぁちょっと一人でね、観に行ったから、
あの、あとね、ちょっとちっちゃめなね、映画館で観てきたんですよ。そう、だから、なんか、あの、本当はブワーって泣きたいとか、感情をね、あの、素直に出したいけど、
なんかちょっと、それを、あの、なんていうの、ちょっと恥ずかしいみたいにね、思っちゃう私もいて、
そう、今ね、あの、車に一人で乗って、あの、ちょっと心が整ったかなぁと思って、撮り出したんですけど、またちょっと涙がこぼれてくるような、そんな感じの状況なんですけど、ちょっと落ち着いてね、話していき
たいと思います。
で、あの、まぁまずね、あの、何時星のごとく、もうすでにね、あの、見てるよ、聞いてるよ、情報は知ってるよ、っていう方も多いかもしれないんですけど、
あの、小説がね、映画化されたんですよね、今回。あの、本屋大賞とかも受賞されている長編の小説で、
なぎらゆうさんが書かれている小説ですね。で、小説もすごく大人気で、続編の星をあむっていうのとセットで、あの、大ベストセラーの小説なんですけど、
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私はね、去年、あの、オーディブルで聞いて、すごくそれでもね、あの、感動して、なんかこんな小説というか、なんていうのかな、今まで読んできた物語とはまた違う、うん、なんていうか、ちょっと苦しい部分もある
んだけど、
あの、美しいだけじゃなくてね、苦しい、悲しい、あと怒りみたいなのも湧いてくるような、本当にいろんな感情、人の持ってる、人間の持ってる感情すべてを、うーん、なんていうか、炙り出すというかね、なんかそんな
か、まあ、描いてる部分もあるんだけど、読み手にそういう感情をね、抱かせるような、すごい、あの、ストーリーなんですよね。
で、あの、その映画化されるっていうのを知ってね、また小説、文字でも、あの、最近、読んでる、採読していたんですよ。
まあ、監督まではまだしてないんだけど、半分ぐらいまで読んで、今日はね、あの、ちょっとお昼に、友人とランチする予定があって、その後の時間で、ちょっと映画見たいと思ってね。
息子はちょっと夫に預けて、ちょっと映画どうしても見たいから行ってくるって言って、あの、念願叶ってね、見てきたんです。で、あの、どうだったかっていうと、まあ、あの、この通りというか、本当に良かった
ですね。
まあ、原作ともちろん違うというよりは、あの、ギュッとね、映像化されて2時間半でまとめられているので、原作からカットされている部分もたくさんあるし、
こここんなんだったっけ、みたいな、ちょっと展開とかね、そういったところもあったんですけど、それもひっくるめて、あの、これを映像化した、映画化した、この物語をね、壮大な物語を、あの、2時間半の作品に収め
たっていうのは、本当にすごいことだなって感動しました。
本当にね、なんか17歳の男女がもう30代になるまでのエピソードをね、そう、あの、書いてる小説だから、それをさ、そもそも2時間半の映画にまとめるってすごく難しいと思うんですよね。
考えてみてください。もしね、自分がさ、17の時、高校3年の時から、あの、ま、30代、ま、いい大人ですよね。
30歳になるまでの、あの、出来事、ま、例えば家族、暮らしのこと、あと仕事のこと、で、あの、恋愛のこと、それを2時間半にまとめてくださいとかって言われたら、めちゃくちゃ難しいですよね。
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ま、そもそも、あの、小説に書き起こすっていう、エピソードをね、書き起こすっていうこと自体も難しいと思うんですけど、
いやー、それをね、あの、実際に実現されたっていうのが、本当に素晴らしいことだなって思ったし、
なんかね、うーん、ま、やっぱり映画だからっていうところもあるんだけど、あの、すごく嬉しいこと、そしてめちゃくちゃ悲しいこと、むかつく、いらつく、怒りが湧き出すこと、
うん、そして、えっと今何言ったっけ、嬉しい、悲しい、悔しい、そして怒り、悲しみ、うん、なんかそれぞれの感情を沸き立たせるようなシーンをね、あの、ギュッと盛り込まれていて、
本当に感情がね、すごい忙しかった、うん、あ、嬉しいもあるね、嬉しいはなかったけど、うん、なんかね、そう、すごく感情が忙しかった、なんかもうちょっとスローにしてくれないかなって思う、ちょっと一時停止
したいくらいに思うところもあったんだけど、
いやー、見れてよかったなーって思ったし、またね、あの、いつか、たぶん映画って、その、ウェブとかでさ、オンラインとかで見れるようになるじゃない、その時には、あの、もう一回見たいし、ちょっとここでは思いっ
きり泣きたいとか、ここではめちゃくちゃ怒りたいとか、喜びたいみたいな時には、ちょっと一時停止して、
あの、感情をね、ちょっともう爆発してというか、素直に、あの、自分の中から出してね、うん、楽しみたいなーって思う、うん、2回3回と、見たいし、ま、小説でもね、また、あの、今途中まで、半分ぐらいまで読んで
るんだけど、また最後まで読んで何度も何度も、あの、味わいたい、苦しいんだけどね、苦しい悲しい部分もあるんだけど、
それもひっくるめて、あの、なんていうか、味わいたい、そんな素晴らしい作品だなーっていう風に思いました。
そしてさ、もう本当に俳優の皆さんの演技が本当に素晴らしいし、あの、サウンド、トラックもね、いいし、あの、最後に流れる、あの、ラッドウィンプスの優筒っていうね、あの、曲も本当に、あの、物語とリンクして
いて、すごく、すごく素敵。
すごくすごく素敵なんですよ。そう、で、なんかそのラッドウィンプスも、あの、私からするとね、ちょうど、あの、青春時代、中学高校時代が、あの、前世紀というか、めちゃくちゃハマってた時期で流行ってて、あの、
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なんかそれも思い出されてというかね、自分のさ、その、若かれし頃と重なる部分もあったりして、
映画のね、舞台が、あの、島なんですよね。そう、あの、今治とか、あの、瀬戸内、そう、愛知県の、その、島が舞台になってて、あの、私も離島出身だからっていうのもあって、ま、ちょっとね、あの、環境違う部分とか
はあるんだけど、自分と重ねたりする部分もあったりして、あの、うん、私の高校時代ってどうだったかなとかね。
そう、なんか、うん、そんなことも思ったりしましたし、あとは、なんだろうね、あの、ま、いろんなことひっくるめて、ま、私って本当に幸せだなって、自分自身ね、幸せに育てられてきたし、あの、成長してこれたし、
今、あの、ここにいて、こうやって映画が見られてるっていうことも、すごく幸せなことだなって思ってます。
また泣けてきちゃった、もうこれ、お昼に流してんだけど、大丈夫かな、なんかすいません。そう、あの、そんな感じなので、ぜひね、見て欲しい皆さんにも、うん、ま、ちょっと、あの、衝撃的なシーンとかもあった
りするので、あの、ちょっとそういうのが苦手な方というかね、は、あの、映画館で見るのはちょっと控えた方がいいかもしれないって感じ。
あの、映像、オンラインとかでね、見れるようになったら、多分そういうとこスキップできたりとかするから、その時の方がいいかなとか、あの、小説とかでね、読んだりした方がいいかなって思ったりもしますけれども、
はい、ぜひ映画気になっている方は見て欲しいし、あの、小説も、あの、オーディブルもね、すごくおすすめなんですよ。
オーディブルも、あの、紙の本も、映画も、3本セットで、はい、あの、ぜひ楽しんでもらえたらと思いますが、ま、自分が気になるものからね、皆さん忙しいと思うので、気になるものからぜひ見てみていただけたら
いいなって、そう、読んだらね、読んだり見たり聞いたりしたら、あ、テンテがやってたのってそういうことだったのかってわかると思うし、
私だけじゃなくてね、いろんな方が今おすすめされていると思うので、その波に乗って、はい、ぜひ楽しんでもらえたらなと思います。
ということで、あの、ネタバレしないように喋ったからさ、ちょっと抽象的な部分もあったと思うし、勝手に私が感動の要因でちょっと泣いたりしながら喋っててお聞き苦しいところもあったかもしれないんですけど、この
感動は今しかアウトプットできないと思ったので、はい、ちょっとリアルタイムでお届けさせてもらいました。
また、映画見た方とかね、物語を読んだことある方は、きっと共感してもらえるかなと思っております。ということで、今日はこの辺にしたいと思います。最後までお聞きくださりありがとうございました。
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今日が皆さんにとって健康で安全で素敵な一日になりますように。じゃあまた後からねー。ではではー。
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