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2024-11-19 16:44

パートナーへのモヤモヤ解消3選!夫婦のトリセツ本からの学び

夫婦間でのコミュニケーションの問題、モヤモヤ・イライラを解消する(低減するが正しいかもw)方法3つをシェア💡 ̖́-最近読んだ本‬「夫婦のトリセツ」からの学び・気づきです📚☺️

1.2つの対話方式を使い分けること(共感型、問題解決型)
2.言った言ってない事件は○○○スイッチのせいと理解する
3.「そういえば」が命を救うことを知っておく

■関連放送はコチラ👇
【LIVE】繊細さんな夫とのあるあるトークwithほのほのさん
※タイムスタンプ有 (10/26アーカイブ配信)
https://stand.fm/episodes/671c555919f476cca44c050c

182選挙の話と夫婦のトリセツの話。 - ゆっかさんの放送
https://stand.fm/episodes/671ef55d4fc064f66565ddf9

■ 引用した書籍はコチラ👇
夫婦のトリセツ 決定版 (講談社+α新書) - 黒川伊保子
https://amzn.asia/d/9D7MFZx

《チャンネル紹介》
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#Tenten202411 #読書感想 #本好き #夫婦関係 #パートナーシップ
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てんてんのチャンプル~RADIO🌺
おはようございます。
昨日は通勤中に見えた山々の紅葉、色がめちゃくちゃ綺麗で幸せな気持ちになったてんてんです。
このチャンネルでは、沖縄石垣島出身の副業ママてんてんが、リスナーさんと私自身の日常に少しでもワクワクをプラスできたらいいなという思いで、平日毎朝8時に配信しております。
今日はですね、ちょっと夫婦関係の話をしていきたいなと思っています。
タイトルとしてはね、パートナーへのモヤモヤ解消%選夫婦のトリセツ本からの学びっていう感じでつけようかなと思っています。
先月ですね、10月の何日だったっけ?
26日にですね、スタイフの私のチャンネルで、ほのほのさんっていう方とですね、ズボラ主婦の子育て子エログっていうチャンネルをお持ちのほのほのさんとコラボ放送でね、夫婦のあれこれを話したんですよ。
それをきっかけに、聞いてくださったね、ゆっかさんが教えてくださった本でですね、トリセツシリーズっていうのがあって、今回ちょっとね紹介したいと思っている夫婦のトリセツ決定版っていう本をですね、ゆっかさんきっかけに読みまして、
学びまして、私自身、あーなるほどーっていうことがあったので、そこからちょっと3つですね、ちょっとモヤモヤ解消、夫婦関係のモヤモヤを解消するポイント3つを厳選して紹介したいと思います。
私自身は妻の立場なので、もしかしたら男性、夫側から聞いてくださっている方からすると、ん?って思う部分ももしかしたらあるかもしれないんですけど、
あまりね、女性男性とか妻夫という感じで、あまりどっちが得?損?とかそんな感じにはならないようなニュアンスでお届けできるようにちょっと意識していこうと思ってますので、ぜひ最後までお付き合いいただけると嬉しいです。
この夫婦の取説決定版という本なんですけど、これの著者がですね、黒川いほこさんという方で、人工知能研究者ですね、AIも今ね、誰もが注目しているAI、人工知能をもう初期から開発に携わっていたっていう、本当にエキスパートの専門家の方で、
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取説シリーズっていうね、いろんな取説本を書かれている方なんですよ。
妻の取説、夫の取説、あと私、一生同じタイミングで息子の取説っていう本も、はい、読んですごくね面白かったんで、またこのね息子の取説については別の放送でシェアしたいと思うんですけど、
そんないろんなね、その人工知能研究家っていう立場から、あとはご自身も妻という立場だったりね、あと子育てしている子育てママ、親っていうご自身の経験も交えて、結構ね面白おかしく書かれている本なんですよね。
で、この本ですね、夫婦の取説っていう本の中から、私がね、ちょっと厳選したパートナーとのモヤモヤ、パートナーへのモヤモヤを解消する方法ですね、ポイント3つを紹介したいと思います。
まず一つがですね、対話方式が2種類あるっていうことなんです。その対話方式を使い分ける、うまくコントロールすることでうまくいくっていうそんなことになります。
その対話方式2つあるっていうのがどういったものかっていうと、一つが共感型なんですよね。なんとなくイメージつくと思うんですけど、女性、妻側が結構その共感型で話を自分から発したり聞いたりっていうのが多いっていうふうに書かれていました。
なんかこんなことがあってね、それ嫌だよね、わかるとかそういう感じの会話ですね。感情に寄り添うっていうような感じの対話方式ですね。
一方でもう一つの方式っていうのが問題解決型っていうものになります。こちらは逆に男性よりですね、男性より夫側が端的に事実を伝えるとか、正論を伝えるそんな感じのイメージですね。
今日はこういうことがあったんでこうします。承知しました、ではわかりましたとかね、わかった、じゃあこれでこれでこうしたらいいねっていうようなちょっと論理的っていうかね、ロジカル的な感じのやりとりになりますね。そんなイメージになります。
で、この方式が2つあるっていうことをまずね理解しておくっていうことで、自分は今共感型で話をしたいんだよっていうことを妻側であれば夫側にね伝えたりとか、逆もしかりっていう感じでちょっと食い違ってるなとか、なんか期待した反応が得られなかったなとかね、
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思った場合には、今相手は違う対話方式でコミュニケーションを取ろうとしてるんだなっていうね、感じで理解する。そうすればなんでちゃんと話聞いてくんないのとかね、なんで別に結論とか対策とか求めてないのに、ただね聞いてほしいだけなのに、なんでアドバイスとかねしてくるのっていうそのイラッとモヤッとっていう、そんなことが減るんじゃないかなっていうふうに思いました。
はい、これがねちょっと一つ目のポイントになります。一つ目だけで結構しゃべっちゃったんですけど、はい次2つ目いきたいと思います。
2つ目はですね、男性側、夫側はモスキートオンスイッチっていうのがあるっていうことを妻側は理解しておくっていうことなんです。
そのモスキートオンスイッチって何かっていうと、聞きたくないってね、ちょっと耳を塞いでしまうみたいなこと。
モスキートって蚊の虫のね、蚊のことを英語でモスキートって言われてるんですけど、
モスキートンって何か聞きたくないじゃないですか。蚊のね、うーんって音って嫌な音ですよね。
で、それが男性にとっては、妻とかね、女性がペラペラと長く感情的に喋ってる話。
それがそのモスキートーンと同じに聞こえて、耳をね自然に塞いちゃうらしいんですよ。
例えば我が家のケースだと、私がね、なんかこれでこれでこういうことがあって、だから今日これをね買ってきて欲しいんだけど、
今日絶対ね欲しいからお願いねみたいな話をね、ちょっと前段に雑談をね、乗せた上でお願い事をしたとします。
で、ちゃんとその会話の時には夫もね、ああわかった、何々買ってくればいいねって返事をしている。
これはね、絶対私は聞いてるのでしているんですけど、そうはずなんですけど、実際蓋を開けてみたら、いやそんな話聞いてなかったっていうことを言われてしまって、
お願いしてたものがね、手に入らない、買ってきてくれないっていうケースがあったりとかするんですよ。
なんでこれをヒントにしてということであれば、対策をね、どうしても共感型で話してしまうっていう場合には、
お願い事とか連絡事とか、夫に受け取ってちゃんとね、受け取ってもらいたい場合には文字に残すとか、紙に書いて渡すとか、
LINEでもリマインドしとくとか、そういった方法があるかなと思います。
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夫側ね、男性側はそういったことを自分ね、聞いてないよって言っちゃうけど、本当は妻側はちゃんと話してて、
それを自分が無意識にね、男性の男ので、そういうふうにモスキート音スイッチが入ってしまって受け取れてないってこともあるんだなっていうね、
自分では全く覚えてないけれども、妻がこれ絶対言ったっていう時はきっと言ってるはずなので、
あーごめん、ちょっとモスキート音スイッチ入ってたわーっていう感じで、
歩み寄るね、お互いに歩み寄るっていうことが、もやもやを解消する一つのポイントかなと思うので、
皆さんも是非ね、普段の会話、コミュニケーションに取り入れてみてはいかがでしょうか。
私もね、ついイラッとはしてしまうんですけど、
多分私がモスキート音スイッチ入れてたんだなーって思って、ちゃんと対策をするようにしたいと思います。改めてね。
最後3つ目ですね。だいぶ長くなってきたんですけど、ここまで聞いてくださっている方ありがとうございます。
最後3つ目はちょっとね、妻側の特徴になるんですけど、女性側ですね。
何かというと、そういえばっていう思考が命を救うっていうことなんです。
多分ね、私含め女性、妻側の方はきっとね、共感してくれるかなと思うんですけど、
そういえばこれやっとかなきゃみたいな、一つのね、家事をしている合間に、
あれもこれもやっとかなきゃとか、やりたいなとかって頭にね、次々と浮かんでくることってないですか?
あとね、出かける前になって、あれもちょっと事前にやっとこうとか、ここちょっと掃除しとこうとか、
別にその時に、今やらなくていいのに、なんか目についちゃって、そういえばみたいな感じで、
あれこれとね、細かい目に見えない家事とかね、作業みたいのをやってしまうことってありませんか?
絶対あると思うんですよ。私も結構ね、適当なゾボラな私でもあるので、
完璧主義の方だったりとか、すごくね、真面目な方こそあるんじゃないかなと思います。
そういえばスイッチ的なね、そういうこと。
これはもう本能的にというか、女性の思考的に、そういう脳のね、作り的に、
もう組み込まれている思考回路らしいんですよね。
で、このそういえばっていうのが、男性、夫側からすると、
なんで今それやるの?みたいな、今やらなくてもいいじゃんとか、
あと出かける前に妻がね、準備が遅いっていう風に感じてイライラしたりとか、
っていうことって、きっとあると思うんですよね。
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それって多分身近くだけじゃなくて、そういう細かいタスクっていうか、
そういえばって思い出したことを、ちょっとちゃちゃっとやっちゃうっていうのが多分積み重なって、
出かけるのが遅くなったりとか、
思っていた、男性側が想像していた時間よりも、何かね、一つのことをやることに対して、
時間がかかっているって感じで、イライラ、もやもやしたりっていうことが生じていると思うんですよね。
でもこのそういえばっていう、
気づきですね、ちっちゃなことにも目が行き届いて、気づいて行動するっていうことが、
場合によってはね、誰かの命を救うっていうこともあるっていうことが、
この本の中で書かれていて、本当そうだなって思ったんですよね。
私自身、そういえばスイッチが入って、出かけるのが遅くなっちゃったりとか、
想定していたよりもね、何かやることに対して時間がかかってしまったりとか、
ちょっと頭がね、とちらかったりとかして、イライラ、もやもやすることが、
特に家にいるとね、家事とか育児に対して、
何でこんな時間かかったんだろうとかね、今これやらなくてもよかったのにって、
自分で反省することがよくあるんですよね。
あと夫からも、何でそんな時間かかっているの?とか、何やっているの?って、
よく突っ込まれる、イライラされていることもあるなって思ったんですけど、
これは別に悪いことではなくて、本能的にそういうふうになってしまう。
そういうね、思考回路になってしまうっていうこと。
あとは、そういう気づきがね、ちっちゃな気づき、そういえばスイッチのおかげで、
誰かを救ったりとか、大きいところで言うと命を救ったりっていうことにもつながるので、
こういうね、そういえばっていうことがきっと命を救うんだよっていうことを、
夫側、男性側も、そして妻側も知っておく。
そういうことで、イライラ、もやもやしても、
あ、そっか、そういえばスイッチが今入っているんだなとか、入ってしまうから、
今それやらなくても大丈夫だよってね、イラッとするんじゃなくて、
大丈夫だよって声をかけてあげる。
妻側は自分に対して、で、夫側は妻に対して。
そんな感じで、ここまでのね、2つのポイントも含めですけど、
お互いを尊重して、理解して、受け入れて、歩み寄るっていうのが、
夫婦円満の秘訣なのかなっていうふうに思います。
はい、ということでちょっと長々と語ってしまったんですけれども、
今日は夫婦の取説決定版という黒川いほこさんが書かれた本を、
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読んでの学びを3つに厳選して紹介させてもらいました。
1つ目は対話方式は2つあるので、
共感型と問題解決型をうまく使い分けることっていうのが1つ目ですね。
で、2つ目は夫側、男性側には、
モスキートオンスイッチっていうのがあるっていうことを理解しておくこと。
最後3つ目は妻側、女性側のそういえばっていうスイッチ、
思考が命を救うんだよということを夫婦お互いに知っておく。
はい、こちらの3つになります。いかがでしたでしょうか。
本を引用しながら紹介させてもらいましたけれども、
どなたかの参考になっていたり、学び気づきにつながっていれば嬉しいなと思います。
最後までお付き合いくださりありがとうございました。
今回この本に出会わせてくれたゆっかさんありがとうございます。
そしてこの本に出会うきっかけ、ゆっかさんのコメントをいただくきっかけになった、
対談を一緒にしてくれたほのほのさんもありがとうございます。
それぞれの関連放送も概要欄にリンクつけておきますので、
よかったら合わせてチェックしてみてください。
それでは、いつも以上にめっちゃ長くなっちゃった。
最後までお聞きくださりありがとうございます。
今日が皆さんにとって健康で安全で素敵な一日になりますように。
また明日の放送でお会いしましょう。
てんてんでした。ではでは。
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