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てんてんのチャンプル~RADIO🌺
おはようございます。近々、地域のイベントに唄三線と踊りで参加できることになって、とっても楽しみなてんてんです。
このチャンネルでは、リスナーさん、そして私自身の日常に少しでもワクワクをプラスできたらいいなという思いで、
会社員の仕事、4歳息子の子育て、日々のチャレンジなどなどをチャンプルーしながら、平日毎朝8時に配信しております。
先週の金曜日の放送では、ネガティブフィードバックとかね、こういうところもっとこうした方がいいとか、改善点とかを伝えるのは、
のに関しても、タイミングが大切っていうような話を、反面教師としてしたんですけど、
今回はその反対で、本当にありがたいって思ってるよとかね、あとはこれすっごくいいねとかっていうポジティブな反応、フィードバックっていうのは、
新鮮なうちにする方が相手にとってはプラスになるし、次またね行動を起こすための、
エンジンになる、ギアが入るきっかけになるっていうことを最近ね私が経験したので、2つのエピソードをシェアしたいと思います。
1つ目はですね、先週末沖縄に帰省していた時に、約5年ぶりにですね、高校の時の部活の仲間に同級生と後輩に再会したんですね。
その時に色々話をしていたら、後輩のカップル、夫婦がいるんですけど、結婚式をあげてなくて、子供が今年生まれたばっかりなんですけど、
1,2年後とかまでに結婚式あげたいなって思ってるんだよねっていう話をしてたんですよ。
その中で他のメンバーもみんな結婚してるんですけど、結婚式をあげたのって私だけだったんですよね。
その時に私が結婚した時って、家族だけでの結婚式を福島でやって、地元石垣島では1.5次会みたいな形。
分かりますかね。いわゆる形式張った披露宴でもないですし、カジュアルすぎる?カジュアル?
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とてもカジュアルな友人だけでのパーティーっていう感じでもない、その間を取った形ですね。
親戚も呼ぶし、家族も呼ぶし、でもいわゆる披露宴、ザ披露宴っていう感じではなくて、自分でプログラムを企画してやるっていうようなことをしたんですよね。
それに対して、すごくデンデンの結婚披露宴パーティーってすごい良かったよねっていう話をみんな揃って言ってくれたんですよ。
私の記憶が正しければ、結婚したのがちょうどね、みんなにその最後にあったのがその結婚披露パーティーだったんですよね。
だから5年前なんですけど、その時ってやっぱ自分もバタバタしてたっていうのもあると思うんですけど、
すごくこういう点が良かったとかね、こういう部分がすごく感動したとかっていうメッセージ、フィードバックってもらってなかったと思うんですよね。
今回その5年の時を経て、みんなと再会した時に、カジュアルさが良かったし、でも両親へのメッセージっていうのもあったりとか、
余興を結構多めにしたんですけど、私自身も参加する余興とかもあってやったんですけど、それがすごく面白かったっていうような話をしてくれたんですよね。
その後輩の夫婦が、自分たちもやるんだったらああいう形でやりたいなって思ってるんですっていうことを言ってくれて、めっちゃ嬉しいってね。
もう5年経ってすごく報われたって思ったんですよね。
結構いろんな思いを持って、ほぼほぼ一人で結婚披露パーティーを企画して、
美品とか名札だったりとか、いろんなものも全部準備したんですよ。引き出物みたいなお土産品とかも。
夫も協力してくれないわけではないんですけど、私自身がやりたいっていうので、結構ご利用してやったっていうところもあったので、
結構働いていたので、その時今より結構ハードに働いてたので、夜更かししたりとか、朝早く起きてとか、土日にいっぱい作業してっていうような、いろんなことをやって作り上げたパーティーだったので、
今時が経って、その時の苦労とか感動とか忘れてる部分もあったんですけど、みんなですね、同級生だったり後輩からのお褒めの言葉をいただいて、すごく嬉しかったんですよね。
それと同時に、もうその時にもっと聞けばよかったみたいな感想、聞く時間だったりとか聞く機会があったら、私のあの時、すごく大変で苦労して、充実感、自分としてもやってよかったなって思ってはいましたけど、もっとハッピーでね。
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そうなんかね、次にもっとなんか面白いこと企画しようとかっていう、エンジンになったんじゃないかなって思ったんですよね。でもね、今5年経ってもその時の気持ちをね、思い出して伝えてくれたみんなには本当に感謝だなって思っています。
これが一つ目ですね。もう一つがですね、これ仕事、会社での話なんですけど、昨日、タイムリーなんですけど、昨日のお昼休み明けに私たちの人事の組織はですね、駐齢っていうのをオンラインでやっているんです。
オンラインツールを使ってやっていて、その時に順番で1人3分ぐらいずつスピーチするっていうのがあるんですね。日替わりで。
で、そこで1人のメンバー、昨日担当していた私の後輩にあたる女性のメンバーが、私がね、2年前に作ったいろんな方のライフイベントに合わせてこういう制度があるよとかね、こういうサービスを会社経由で使えるよっていうようなのをまとめたページを作ったんですね。
その後輩の子はですね、中等採用で入社を、去年ね、入社をしたばかりだった、1年目になる子なんですけど、その子がですね、スピーチ、3分間のスピーチの時に、最近すごくいろんな部署から聞くお褒めの言葉があって、それが私がね、作ったそのページで、
見やすいとか、すごく便利っていう声を聞くので、みんなに共有させていただきますみたいな。私もこういう、なんかいろんな情報をまとめてとか、従業員の皆さんに活用してもらえるようなものを作っていきたいと改善していきたいと思いますということを、私の名前を出して言ってくれたんですよ。
普段から結構前向きで、いろんなことを率直にコメントしてくれる後輩の子なんですけど、なんかね、そういうみんなの前で、私個人にだけじゃなくて、みんなの前で名前を出して褒めてくれるって、すっごく嬉しいなっていうふうに思ったんですよね。
これも2年の時は経ってますけど、彼女からしたら、入社してね、1年弱っていうタイミングで、他部署からそういう言葉、メッセージを聞いて、自分自身もこれを参考にやってみたいって思った、その気持ちをですね、リアルタイムでシェアしてくれたっていうのが、すごく嬉しかったんですよね。
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っていうのがあって、今ね、2つの話をしてきましたけど、それぞれ良し悪しは悪いってことはないんですけどね、私自身がこの2つのきっかけをもらって、自分自身で今後ね、やっていきたいって思ったのが、やっぱり褒めるとか感謝するって、第三者から聞いたポジティブなフィードバックとかコメントに対しては、
その瞬間ですね、なるべく早いタイミングで新鮮なうちに相手に届けたいなっていうふうに思いました。
この音声配信ってなると、ながら劇してることがね、多いので、これめっちゃいいなって思ったり、すごくね、コメント返ししてもらったりした時に、ありがとうっていう気持ちがありつつも、すぐにね、そこ反応できないところがちょっと悔しいなって思う時もあるんですけど、
100%はね、できなくても、身近な人だったり、会社だったり、日常的にコミュニケーションを取るタイミングで、そういったことをね、実践していけたらいいんじゃないかなと思います。
はい、ということで、今日はポジティブな反応は、新鮮さと環境ですね、いろんな人が見聞きできる場所で伝えるっていうことが大事だなって私が思った体験をシェアさせていただきました。
いかがでしたでしょうか。何かしら参考になれば幸いです。
はい、それでは今日の放送は以上にしたいと思います。
今日が皆さんにとって健康で素敵な一日になりますように、また明日の放送でお会いしましょう。
てんてんでした。ではでは。