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230. 卒業したこと、したいこと
2026-03-23 14:50

230. 卒業したこと、したいこと

内容紹介:

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠てくてくラジオ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ は ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@tanaken0515⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ と ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@co_bachie⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ がしごとの合間にするようなゆるい雑談を配信するポッドキャストです。

エピソード230では、卒業シーズンということで、卒業したこと、したいことについて話しました。


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Summary

今回のてくてくラジオでは、卒業シーズンにちなんで、これまでに卒業したことや、これから卒業したいことについて語り合いました。たなけんさんは中学時代の同窓会で声が枯れてしまったエピソードを披露し、こばちえさんは冷蔵庫に物を詰めすぎることをやめたという小さな変化を共有しました。また、飲みすぎやYouTubeやSlackなどの時間を浪費してしまう習慣からの卒業についても触れ、リスナーに共感を呼びかけました。

オープニングと近況報告
Speaker 1
こんにちは、こばちえです。
Speaker 2
こんにちは、たなけんです。
Speaker 1
てくてくラジオは、仕事の合間にするような、ゆるい雑談を配信するポッドキャストです。
今週もよろしくお願いします。
Speaker 2
よろしくお願いします。
Speaker 1
はい、ではエピソード230、やっていきたいと思います。
Speaker 2
はい、やっていくぞ。
Speaker 1
たなけんさん、声。
Speaker 2
なんですか?
Speaker 1
声、どうしました?
Speaker 2
声は、すごい元気なんですけど、
昨日ですね、中学の頃の同窓会がありまして、
Speaker 1
いいですね。
Speaker 2
それでも元気よく飲みすぎてですね、
実は、数時間前に帰ってきまして、
まあまあ酔っ払ってるみたいなところもあるんですけど、
声、喋りすぎてね、
喋ったり、カラオケに3時間で行ったりしました。
それでちょっとね、声が出ないという感じでございます。
Speaker 1
風邪とかではない?
Speaker 2
風邪ではないです、もう元気に。
ただただ声が枯れていますね。
Speaker 1
お疲れ様です。
Speaker 2
はい、すごく楽しくて、
すいません、ちょっと収録の前日にそんな飲むなっていう話なんですけど。
Speaker 1
いやいやいや、なかなかねタイミングもね、
合わせるのは難しいだろうし。
Speaker 2
そうなんです。
なので今日は実家から参加というか収録しておりまして、
普段とちょっと環境が違うのでね、
もしかしたらちょっと声以外にも違いがあるかもしれない。
いろんな要素が違いすぎて、
ご容赦いただければと思います。
Speaker 1
はい、ありがとうございます。
ちょっとお大事にしてくださいね。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
ポッドキャスト喋りながらでなんですけど。
でも中学校の総会?同級会?
Speaker 2
うん。
Speaker 1
いいですね。
なかなかあんまり、私はやったことないかもって思ったからいいですね。
Speaker 2
いやそうなんですよ、本当に。
成人式の時に1回会って、
Speaker 1
あ、そうだね。
Speaker 2
それから5年後ぐらいに、
最近どうなんだみんなみたいな感じで会って、
今回はそこからさらに10年後、今みたいな感じで。
僕は今年36になる年なんですけど、
みんな35、6の年齢で、
何でも20歳、25、35って感じで、
久々に会おうという感じになりまして。
Speaker 1
いいね。
Speaker 2
結構地元に残っているメンバーもいるので、
そういうメンバーは年に1回ぐらいご飯食べ行ったりとか、
お子さんが同世代だったりとかね、例えば。
そういうのの付き合いがあったりはしたんですけど、
僕は東京に引っ越してきちゃってるし、
なかなか会う機会なかったんで、
久々に集まろうというので、
じゃあ行くぞとなって行ってきましたね。
Speaker 1
いいなあ、楽しそう。
中学校か。
Speaker 2
そうです。
Speaker 1
今回はですね、
卒業したこと・したいこと
Speaker 1
卒業シーズンということで、
卒業にまつわる話をしていきたいと思うんですけど、
学校とかの卒業ということもあるんですけど、
私たちはもう大人になっているっていうところで、
卒業したこととか、
普段の生活の中でね、
卒業したこととか、
これから卒業したいなって思っていることがあれば、
それについて話してみたいなと思います。
Speaker 2
なるほど、いいですね。
Speaker 1
たなけんさん、最近卒業したこととかあります?
Speaker 2
卒業したことなんだろうなあ。
うーん、あんまないかなあ。
続けてる、続けてるとかやめたことってことですもんね。
そうそう。
Speaker 2
えー、なんだろう。
Speaker 1
私ね、すっごい小さいことなんですけど、
最近というかちょっと前からだけど、
冷蔵庫にたくさん物詰めるっていうのをやめた。
Speaker 2
あー、なるほど。
Speaker 1
そう、スカスカにしてる。
Speaker 2
えー、それはその心はというと、はい。
Speaker 1
なんかね、詰めすぎると捨てるものが多くなるなと思って、
あの、忘れちゃって買ったことを。
Speaker 2
使い切れないってことか。
Speaker 1
そうそう、使い切れないから、
できるだけあんまり詰めないようにしようと思って、
Speaker 2
うーん。
Speaker 1
っていうのをやめました。
Speaker 2
なるほど、じゃあ買いすぎないみたいな話になってくるのか。
Speaker 1
あー、そうそうそうそう。
あんまりなんかね、
何?あの、ちょっと変わった調味料とかさ、
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
1回使ったら終わりになっちゃったりするから、
そういうのは買わないって思って。
Speaker 2
なるほど。
Speaker 1
とかね、そうそう。
そういうのをやめました。
Speaker 2
なんかでも冷蔵庫とかって結構、
物詰めた方が冷蔵効率がいいみたいな、
Speaker 1
あー。
Speaker 2
話あったりするなと思ったりもしましたけどね。
Speaker 1
ある程度ね、入ってた方がいいんですよね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
でもね、うちあんまり入ってない、今。
Speaker 2
そうなんだ。
うん。
でも、無駄なもの買うよりはいいのか。
Speaker 1
うーん。
なるほど。
ゴミにもなるしね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
ゴミも増えちゃうしね。
飲みすぎからの卒業
Speaker 1
そしたら、なんかこれから卒業したいなーって思ってるようなことってあります?
Speaker 2
えー、飲みすぎることですからね。
Speaker 1
回収しましたね。
Speaker 2
うーん、ほんとによくないなって思いましたね。
Speaker 1
結構飲んだ?
Speaker 2
結構飲んじゃった。
あのなんか、漢字をやってくれた男の子とか彼が、
地元に住んでると言いつつ、ちょっと離れてたので、
終電が彼が亡くなってしまったんですよ。
Speaker 1
うんうん。
Speaker 2
で、僕は別に歩いて実家に帰れたので、帰ればよかったんですけど、
まあちょっと、せっかく頑張って漢字してくれた彼が帰れないのをそのままじゃねーというのも、
ちょっと気が引けたみたいなのもありまして。
Speaker 1
うんうん。
Speaker 2
で、何人かで、最終的には5人かとかで、
飲み続ける漢字になったんですけど。
そういうのをね、やって、別に、一緒に居つつ飲まなければね、
もうちょっとマシだったんですけど、
ガブガブ飲んでしまったというのは、ほんとによくないなと。
Speaker 1
いやー、でもね、わかる。
私も飲み会とかに行ったら、
今日は2、3杯ぐらいにしとこうって毎回思うんですよ。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
でも絶対それが守れたことない。
Speaker 2
そうね。
Speaker 1
ね、なんかさ、2杯3杯ぐらいだったらね、
なんかそんなにね、次の日とかに残らず、
すっきり終われるなって思って、
次の日も普通にね、してられるなって思うんですけど、
なんかそれで終わらないよね、飲み始めちゃうとね。
Speaker 2
終わんない。
Speaker 1
ね。
Speaker 2
もう楽しいもの。
Speaker 1
そうだよね。
無理だよね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
そうなのよ。
Speaker 2
そうなのよ。
まあでも、お酒を飲まずに飲み会を楽しむみたいな術もね、
前、
そうね。
テレビラジオで話題にしたこともあると思いますし、
Speaker 1
うん。
Speaker 2
そういう術も学んでいかなければなと。
Speaker 1
いやー、そうなんだよな。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
卒業したいね。
Speaker 2
卒業したい。もういい加減ね。
もう結構いい年になってきたので。
Speaker 1
あ、でもね、それで言うとね、
年取ってくるとだんだんね、飲める量はね、自然と減ってくるから、
Speaker 2
だんだん、はい。
Speaker 1
あ、でも、それは何?余裕に弱くなるってことな気がするか、結局酔うは酔うんだけど。
Speaker 2
そうね。
量は減るよ。
うん。
Speaker 2
ダメージは、受けるダメージは、
ダメージは一緒。
身体が弱くなってるので。
Speaker 1
そう。
変わらないけど。
Speaker 2
まあまあ、少なくしていきましょうと。
Speaker 1
そうだね。声とかね、次の日、ダメージ少なくするくらいの飲み方ができるようになりたいよね。
Speaker 2
そうですね。
SNS・Slackとの付き合い方
Speaker 1
そうね、あとは、何かある?他。
Speaker 2
卒業したいことか、
まあ、でもあれかな、
無駄にYouTubeですごいいっぱい時間を潰してしまうとか。
Speaker 1
ダニエルさん、YouTube見てるって言ってたもんね、ずっと。
Speaker 2
そうです、もうすごく見てる。
まずいですね。
Speaker 1
私、昔Twitterとかさ、SNSとか、ずっと見ちゃうときがあったんだけど、
ただ見てるだけなんだけど、見ちゃうときがあったけど、最近あんまり見なくなったけど、
SNSはもう最近は見ないです?
Speaker 2
SNSも、見るっちゃ見るかな。
Xとかも何の意味もなく開いて閉じてしていることは多いかな。
でもだから、Xね、本当でも一瞬開いてすぐ閉じるんだよな。
だから、X見すぎてるってことはないけど、ただ開く。
Speaker 1
もう癖だ。
Speaker 2
開いた瞬間にあれ意味ねえと思って閉じるってことはすごい多いですね。
Speaker 1
でもそれができるようになったのは、結局それに使ってる時間減るからね。
いいっちゃいいよね。
Speaker 2
そうなのかな、わかんないけど、じゃあ開かなきゃいいのにって思うんだけど、
反射で開く、とりあえず一旦開いて、でも本当にすぐ閉じてるかも。
5秒ぐらいで、もうあれ?
Speaker 1
もうじゃあ何も見ずに閉じるぐらいだから。
Speaker 2
何で開いてるんだろう。
Xはそうですね、
インスタグラムはお食事をチェックする、
お店、周囲のお店とかでインスタグラムとかでチェックすることはすごく多くて、
お店選びとかでは、それがメインかもインスタグラムは。
目的があって開くのはね、それは良さそう。
Speaker 2
そういう感じかな。
Speaker 1
そうだね、なんか私今思ったけど、SNSは私もツイッターもそんなに見ない、
ツイッターX?そんなに見ないけど、
インスタとかも、そうね、お店とかショップとか見たりすると気に見るくらいだし、
あんまり見なくなったなっていう実感はあるんですけど、
代わりに家にいる間とかね、
会社のスラッグ見ちゃうんですよね。
Speaker 2
なるほど、なるほど。
Speaker 1
そう、すぐスラッグ見る。
Speaker 2
わかる、それも。
Speaker 1
土日はね、ほとんどみんな動いてないから、
見て、何も更新ないわってやって閉じるんですけど、
そう、なんか見ちゃうんだよなって思ってます。
Speaker 2
それってパソコンでですか?
Speaker 1
そうそう、パソコンで。
Speaker 2
僕、会社の端末は本当に仕事終わったら、
基本的に開かないようにしてるんで、
だから逆に、今は会社のスマートフォンをいただいてるから、
それでしかスラッグとか読む用のツールは見れないので、
個人の端末から一時期は権限もらえて見てたし、
Speaker 1
アンドロイドの端末の人とかは今もプロファイルを切り替えて見れるようになってる。
Speaker 2
僕アンドロイドじゃないから、
もしアンドロイドだったら結構ずっと見ちゃうかもって思って、
端末が置かれてるおかげで、見ないようにできるというか。
見続けちゃうなって思うんで。
Speaker 1
見続けちゃうんだよね。
なんかね、PCで見てるんですけど、大体私は。
PCはね、仕事終わるとリビングにPC持って、ちょいっちゃい開いちゃう。
Speaker 2
そうなんだ。
会社の端末はもう移動しないから、
ずっと、なんか執務室というか、
執務室って言うほどあれですけど、
仕事部屋に置くだけ置いといて、
個人の端末はね、リビングに持って行ったりしますけどね。
Speaker 1
そう、なんかね、みんなね、夜型の人とかもいるから、
夜ね、結構会話が動いてたりとかもすると気になっちゃってね、見ちゃったりするんですよ。
でもそこもね、ちゃんとね、休むって決めたら休むとかした方がいいな。
Speaker 2
そうね。
Speaker 1
そうね、そういうのも少しずつ切り替えていけるようになるといいですね。
Speaker 2
まあでもね、話したいトピックがあるとどうしても気になるのとかはあると思うんで、
エンディング
Speaker 2
自分からトピック探しに行くと一気になくなっちゃうと思うんですけど、
今日はこの話題はちょっと話し切りたいなーみたいなのがあれば、
それは別にいいと思うんですけどね。
Speaker 1
はい、じゃあちょっと簡単ではありますが、今回は卒業したこと、したいこと、
そしてたなけんさんの声の話をしてまいりました。
はい、今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
ありがとうございました。
バイバイ。
Speaker 2
バイバイ。
14:50

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