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2024-01-01 25:30

115. 今年はどんな年にする?抱負・目標2024

Summary

2024年の抱負と目標について話し合っています。田中健さんはタイプスクリプトの学習とデータベースに関する知識を高めることが目標であり、こばちえさんは自己検査と関係を深めることが目標です。彼らは今年の抱負・目標について考え、自信を持ってアウトプットするために技術ブログを書くことを希望しています。また、多様性を重視した環境づくりにも挑戦したいと考えています。

00:12
Speaker 1
こんにちは、たなけんです。
Speaker 2
こんにちは、こばちえです。
Speaker 1
新年明けましておめでとうございます。
Speaker 2
おめでとうございます。
Speaker 1
はい、2024年1月1日ということで、はい、皆さんいかがお過ごしでしょうか。
Speaker 2
はい、今年もどうぞよろしくお願いします。
Speaker 1
今年もよろしくお願いします。
いや、早いもので、1年が2023年が終わり、もう2024年になったということでね。
Speaker 2
今年も元気にやっていきましょう。
Speaker 1
ね、本当に元気にやっていきましょうよ、本当に本当に。
Speaker 2
うん、やっていきましょうよ。
Speaker 1
なんか初詣とかね、しながらもしかしたら聞いてくれてる人とかいるかもしれないなと思いながら今しゃべってますが、
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
新年、8時くらいに配信してるんで、
それに合わせてもし聞いてれば、お参りとかね、してるかもしれないなと思うんですけど。
確かに。
Speaker 2
どうですか、新年、お参りとかしてますか、いつも。
そうですね、大体1日に行くんですけど、あの、あの県なのかな、どこら辺の地域なのかわかんないですけど、2年前に行ったりするんですよね。
Speaker 1
あ、はいはいはいはい。
Speaker 2
夜中、暗いうちに行ってる可能性もある。
Speaker 1
うん、暗いうちに行って、そのまま年越して、
Speaker 2
そうそう。
Speaker 1
もう1回お参りして、みたいなことですね。
ですです、うん。
Speaker 2
はいはいはい。
まあ、でも寒いから、暖かくなるからかな、今は。
うん。
Speaker 1
なんかその辺の風習もね、地域によって差があるみたいなんでね。
Speaker 2
ですね。
ね、そういう話も楽しいですよね。
Speaker 1
ではでは、えーと、今回は新年企画ということで、
はい。
えー、はい。
今年はどんな年にする?抱負目標2024ということで、お話をしていきたいと思います。
Speaker 2
イエーイ。
Speaker 1
イエーイ。
Speaker 2
いってきましょう。
Speaker 1
はーい。
ではでは、えーと、もう早速ね、それぞれの話をしながら、えーと、まあ突っ込んでいったりしようかなと思っていますが、じゃあちょっと奥の方からいこうかな。
Speaker 2
はい、お願いします。
Speaker 1
はい。
えーと、2024年、今年はですね、ちょっとテーマを一つ定めてやっていこうかなと思っておりまして、そのテーマはと言いますと、えー、庭というテーマでやっていきたいと思ってます。
Speaker 2
えー、庭。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
なんで庭?
Speaker 1
そう、うん、これまあさっき適当に考えたんですけど、お散歩しながら。
Speaker 2
はははは。
Speaker 1
えーと、庭っていう言葉がなんか、えーと、時々目にするなと思ってて、なんか庭いじりとか、えーと、自分が作ったソフトウェアエンジニアの文脈で言うと、自分が作ったソフトウェアとか、自分のウェブサイトとかをちょっと庭をいじるわみたいな風に表現する人が、なんか僕の周りにはちょいちょいいるなって思っていて。
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
で、そういう庭を自分にも作れるといいなと。
うんうん。
いいなあと思っています。
Speaker 2
なるほど。うん。
Speaker 1
で、なのでまあ、実際に庭を、まあ実際に庭、物理的な庭をね、ベランダあるんで作ってもいいんですけど。
えーと、物理的な庭を作るというよりは、なんか概念としての、なんかベタファーとしての庭みたいなものを、えー、一つテーマとして考えてますね。
Speaker 2
なるほどなあ。
Speaker 1
で、えーと、具体的にはどんなことを考えてますか?
えーと、具体的にはどんなことを考えてますか?
まあ何かどういう辞書をやっているかっていうと、2023年を振り返るとなんか自分の知的好奇心を、こう、育てるとか、何か学ぶとかっていうことを、あんまりできなかったなあと思っていて。
うんうん。
うん、なので、そういう何か好奇心が、ちゃんと、えーと、しょぼーんってならないうちに、好奇心の種をしっかり植えて、何か水を撒いて、えーと、芽が出るまで、えー、育てて、배を精にいく。
そういう表現
知識のプランターみたいな種を植えて
苗を植えてみたいなことを考えてますね
これに関連して一本ブログを紹介したくて
2020年の6月の記事なんですけども
人手909さんのチーム開発で活躍するために
自分の庭を作ると良いというタイトルの記事です
庭って何なのかみたいな
この人手さんの考える庭みたいなことのお話もあるんですけど
新しいチームに入ったりしたときに
自分の知識 前にやっていた技術とか
そういう得意なところから新しいチームのことを
自分の得意なことを活かして知っていくとか
チームの課題になってそうなところとか
そういうところを自分で調べていって
新しく庭として自分の知識の庭とか
自分が強みとできるような場所を見つけていく
みたいなことを書いてくださっている記事ですね
Speaker 2
いい話
Speaker 1
いい話なんですよ
さっきは得意なところを庭にするといいという話もしたんですけど
今はまだ得意じゃないけど
これから得意になりたい分野っていうところを狙って
自分の庭として広げていくとか
そういう話もしてくださっていて
いい表現というか
僕も庭を作りたいなと思っていて
ちょっと私事なんですけど
今のチームを
今年の今月1月末で離れるということを決めておりまして
転職ですねざっくり言うと
2月は有給消化でお休みなんですけど
3月から新しいチームで
新しい会社で働くということを予定していて
なのでまさに今5年以上勤めた
自分が作り上げてきた庭を離れて
新しいところに行こうとしているので
そういう意味でも新しいチームで活躍して
いくために自分自身の庭を作っていきたいな
そんなことを思ってますね
Speaker 2
めっちゃ新しい環境で
新しいことに向き合っていくの
新年っぽい
Speaker 1
そうなんですよ
なので心を新たにね
やっていきたいなと思ってます
田中健さんの目標
Speaker 2
田中健さんはなんか具体的にここら辺を
今好奇心ちょっと持ってんなみたいな
Speaker 1
うんうんうん
Speaker 2
ここら辺興味あるなみたいなやつも
今頭の中にある分野とかジャンルってあるんですか
Speaker 1
あります
一つはタイプスクリプトをちゃんと自分の庭にする
Speaker 2
なるほど
Speaker 1
タイプスクリプトお仕事でも使ってますし
これまでも触ってはいるんですけど
かなり雰囲気でやっているというか
周辺のコードを読んで察して
でまぁ
たまにドキュメントを調べて
こんな感じねっていうのでやってるんですけど
体系的にちゃんと学んでおいた方がいいなと思っているので
本をねいくつか手に入れてあるので
積んであるので
それを読んでやっていこうというのが一つ
あとはデータベースに関して
しっかり学びたいなと思っていて
データベースのスペシャリストの資格とかを
取りたいなぁと前々から思っており
Speaker 2
いいですね
Speaker 1
なのでそのあたりをちょっと勉強したいなっていうのがありますね
Speaker 2
データベース周りは
田中健さん今の得意分野ですよね
Speaker 1
得意分野なのかな
SQLはたくさん書いてきました
っていう感じ
Speaker 2
得意データモデリングとかも
私から見ると
一緒にお仕事させてもらってた時とか
得意分野のイメージを持ってます
Speaker 1
ありがとうございます
なんとなく
なんか2つの例えばテーブル設計のアイデアがあった時に
A案とB案があって
A案のメリットはこうだけど
デメリットはこうだねとか
B案は逆にこういうメリットがあって
こういうデメリットがあるねみたいな
そういういくつかの案を出して
比較するとかはできる気がするんですけど
なんかもうちょっと
例えばパフォーマンスとか
パフォーマンス面で
ちゃんと設計に反映できてるかとか
データベース
RDBの種類としての特徴
PosgreとMySQLの違いが何なのかとか
他のノーSQLがどうこうとか
データベースよりちょっと
なんていうのは
一個高い視点でというか
データベースというもの自体の比較だったり
データベースというもの自体の比較だったり
なんかSQLを書くにしても
もっとパフォーマンスのいい
クエリの書き方とか
そういうことも含めて
なんかこれも雰囲気でやってる部分が
現状は結構あるなと思っていて
より高い視点での
技術的な知識とか
より逆に
細かいところ
クエリの書き方一つをとっても
なんかそのあたりでも
もっともっと学べることがありそうな
だなと思っていて
そのあたりはやりたいな
というのがありますね
Speaker 2
だから体系的に
知識を身につけるために
資格を取る勉強をするっていうのは
すごい良さそうですね
Speaker 1
そうですね
というあたりが
メタバハとしての庭
庭を作っていく広げていくと
いうことを考えてるっていうことですね
もう一つ
庭というテーマでありまして
これは何かっていうと
テニス
低級庭の玉と書いて
テニスなので
確かに
テニスを引き続き
2023年に引き続いて
2024年もやっていきたいと
そんな風に思っています
Speaker 2
なるほど庭だ
本当だ
まさに庭だ
Speaker 1
今年は
去年ね
2023年で
テニスの大会にね
ちょろっと出たりしましたけど
今年はもういろんな大会にもっと出たいなとか
妻とね
ダブルスとかミックスダブルスとかでね
ペアを組んで
試合に出てもいいなと思っているので
なんで試合を通じて
いろんな人と
コミュニケーション取ったりとか
日々の練習でもね
技術と体を鍛えていきたいなと
そんな風に思ってます
Speaker 2
なるほど
去年からの続きの部分と
新しく目を出す部分と
みたいのがあって
いいですね
Speaker 1
やっていきたいですね
ではでは
こぼちえさんどうでしょう
Speaker 2
はい
私なんですけど
こばちえさんの目標
Speaker 2
最初に2023年の
振り返り的なところから
話すと
去年は前回話した通り
いろんな人に会ったりとか
Ruby会議やったり転職したり
みたいなことをして
すごい環境が整ったなって
思ったんですよね
Speaker 1
うんうんうん
Speaker 2
コミュニティの自分の居場所
運営をやるっていう居場所についてもだし
転職して今の会社
居心地がいいので
そこでここにいてもいいかな
っていう気持ちになっているのも
あったりとかして
環境は作れたんですけど
自分の技術力だったりとか
そうだな
そういう自己検査みたいなところに
あまり時間をかけて
取れなかったなっていう風に思っているので
今年はもうちょっと
自己検査的なところに
時間をかけて
いきたいなと思ってます
Speaker 1
なるほど
Speaker 2
そうですね
テーマを決めるとすると
進めるっていうところ
ことにしようかなと思ってます
Speaker 1
なるほど
そっかそっか2023で
作った土台を
それをさらに前に
進めていくということですね
Speaker 2
はい
田中園さんの目標と
同じところもあるんですけど
インプットと
頑張って
あとアウトプット
成果を出していきたいっていう
技術的なところは
あるのと
あと2023年に
新しく会えた方とか
久しぶりに会えた方とか
っていうのがいるので
なんだろうな
去年会っただけで終わらせずに
もうちょっと関係を深めたりとか
講演っていうのを
さらに進めていけると
いいなっていうのも
思っております
Speaker 1
なるほど
Speaker 2
なんでみんな
私をご飯に誘ってください
Speaker 1
誘い放題
今年の抱負・目標
Speaker 2
そうですね
技術的なところで
本当やっていきたいんだよな
全然今年できなかったなって思ってて
Speaker 1
そうなんだ
何かあるんですか
これやりたいっていうのが
Speaker 2
まだ全然漠然としてるんですけど
なんかレールズ
なんですよね
私の土台というか畑
庭的なところ
今の
なのでなんとなく雰囲気で
やってる気もするから
もうちょっと
自信を持って
得意ですって言えるように
したいなっていうところと
それってやっぱし
自分のアウトプットをしていかないと
そうやって言えないだろうなって思うんで
アウトプットしていきたい気持ちが
ブログ書いたりとか
そういうのしたいなっていうのは
思ってます
Speaker 1
なるほど
Speaker 2
あとは
仕事で使ってるリアクト
ちゃんと雰囲気で
使わないようにしたい
Speaker 1
うんうんうん
Speaker 2
ですね
Speaker 1
レールズ
なんか何なんですかね
その雰囲気でやってそうな
ところとかって
どういうことがあるんだろう
なんか僕だとレールズ
お仕事でずっと
数年はやってますけど
例えばなんかレールズの新しい機能は
あんま触ってないなって思ってるんですよ
Speaker 2
あーそうですね
そうそうそういうところ
Speaker 1
そういうところなのかやっぱり
なんとなく知っといた方が
いいかなって
お仕事で使うかどうかは正直わからんけれども
レールズアプリケーション
わかってますっていうのを
自分に自信持って言うためにも
新しい機能はこういう風に使うよね
とか
こういうことができるよね
みたいなことを
自信持って把握したいみたいなのは
僕もなんかあるかもしれないなって
思ってますね
Speaker 2
仕事で使うにはまあ使えてるけど
得意ですって
自信を持って言えるかって
言われると
いや使ってはいるがみたいな感じ
なんとなく
そんな感じになっちゃうので
もうちょっと自信を持って言えるようになりたい
Speaker 1
気持ちがある
なるほど
Speaker 2
あとはね
これちょっと
技術的なところとかとは
少し変わっちゃうんですけど
自分の
なんだろうな
人生のテーマとして
多様性がある
環境づくりみたいなやつって
興味を持ってるので
レールズガールズの活動してたりとか
なので
今の会社でもそういうのを
できるといいなって思っていて
ここら辺を
やっていこうかなって思ってます
Speaker 1
なるほど
多様性
例えば別とかもそうだし
国籍とかもそうなのかな
多様性とかで言うと
Speaker 2
そうですね
うん
なんかいろいろあると思うんですけど
一つやっていきたいなって思ってるのは
その非同期で
いろいろ
できるようになりたいって思ってて
ドキュメントちゃんとするとか
ドキュメントちゃんと書けるようになるとか
そうですね
なんか非同期的にやらなくていいものを
非同期にしたいっていうのがあって
個人的な思いとして
今の職場って
あの
お子さんいたりとかして
時間
お子さんの
お世話をする時間帯に抜けて
でまたそれが終わったら
仕事に戻ってみたいな
結構柔軟な働き方ができる
職場なんですけど
でもそれって
例えば
夕方に
お迎えがあったりとか
お子さんの食事の
準備をしなきゃいけないから
一時的に抜けてる瞬間に
同期的な
コミュニケーションを求められると
いや参加できません
みたいな感じになって
しまうことってあると思うんですよね
でもそれって非同期で
コミュニケーション取れる仕組みが作ってたら
普通にその時間いなくても
技術ブログの書き方
Speaker 2
いいじゃんってなるから
いろんな多様性を持って
いろんな環境の人が
状況の人が一緒に働けるようになるなって
思ってて
そういうところも
いろんな人が
ギャップなく
ハンデなく働ける環境を
作りたいなって思ってるんですよね
Speaker 1
なるほど
うん
,とてもいいですね
なんかつい多様性って言葉で
僕なんかジェンダーとか
その国籍みたいな話を
そのなんだろう
持ってきてしまったことをちょっと反省したんですけど
Speaker 2
でもそれはそれでそうです
Speaker 1
まあ一つの観点としてね
そういうなんか
デモグラ情報っていうのか
なんていうんだろう
そういうもので
多様性っていう表現もあると思うけど
今小橋さんが言ってくれたような
なんか
シチュエーションによる多様性みたいなのって
あるなって思うし
そうそうで
常々思ってるのが
同じ人間であっても
なんか今日と明日では
別の人間ではないけど
考えてることも変わってるかもしれないし
Speaker 2
それは
Speaker 1
今日明日でもそうだし
1ヶ月前と現在とかでももちろん
大きく変わってる可能性があるし
考え方とか
シチュエーションとか
なんかいろんなことは
多様に変化していってるなって思っていて
そういう前提で
いろんなシチュエーションとか
いろんな心理的な状態とか
さっきも言ったような
年齢性別とか
国籍とか
そういった情報による違いとかも含めて
いろんな様々な状況で
かつそれでも
組織として
うまく活動できるような仕組み
Speaker 2
そういうのが
Speaker 1
みたいなのが
もちろん全部が全部100%満たすっていうのは
難しい面もあると思うんですけど
Speaker 2
そうですね
Speaker 1
でもなんかそれって
少しでも幅広い
状況
多様さに
対応できる組織になってれば
多分
強い組織というか
タフな組織になるよなって
すごい思ったので
とても
いい考え方とか
チャレンジングな
課題だなっていう風に
思いましたね
Speaker 2
これね多分みんなに優しいと思うんですよね
多分
今言ったみたいな
動機的なコミュニケーションが
必要な時はもちろんみんなで
集まってコミュニケーションすれば
いいけどそれ以外は
テキストになってたりとか
非動機で進められることによって
本当にいろんな人が
嬉しいと思うので
そういうところから着手していきたいなと思って
ますね
Speaker 1
良さそう
Speaker 2
なので
ライティングとか
テクニカルライティングとか
ドキュメントを書くことみたいな
スキルをちょっと
高めたい気持ちはあります
個人的にはね
Speaker 1
そういうの大事ですよね
Speaker 2
そうそう
そうなんですよ
最近
うちの会社は完全にエンジニアが
フルリモートなので
受験人にそういうところを感じてるっていうのは
ありますね
Speaker 1
なるほど
それに関連する話で
もう
2020年の話なんですけど
オープンセミナー
岡山っていうイベントで
発表したことがあったんですよ
Speaker 2
聞いたことある
Speaker 1
そこで同じ
発表したというか
登壇者の方
別の方で
そういう
ドキュメントをどう残すか
みたいなことについて
お話をされている
話があって
それがとても良かったので
ちょっと後でリンクを
このポッドキャストの
概要欄にも
ちょっと貼っておきますね
Speaker 2
ありがとうございます
Speaker 1
はい
その方はグローバルな
企業を
企業で働かれているので
働く時間がそもそも
違うと
いろんな国の方がいて
いろんな現地でオンラインで
リモートで働いてるから
時間も違うし
その中で誰がいつ
どういう理由で決定して
誰に共有するのか
みたいなことをちゃんとドキュメントに
まとめてやってます
っていうような話を
されていたので
それはすごく僕はその当時も
感銘を受けて
すごいいいなと思って
お仕事でもちょっとそのフォーマットで
議事録のノーションのテンプレとか
作って正直うまく運用はできなかったんですけど
でもなんかドキュメントの
あり方としてすごい参考になったなと思うんで
ちょっと後ほど
リンクを
共有します
Speaker 2
ありがとうございます楽しみ
Speaker 1
ということで
こんなところですかね
今回はね
Speaker 2
そうですね
Speaker 1
よしじゃあ1月1日ということで
皆さんもね
今年やりたいと
考えられていることとか
目標とかね
あるかもなと思いますので
もしよければ
X9ツイッターで
テクテクラジオハッシュタグをつけて
はい
今年の抱負なんかをね
コメントとかいただけると
とても嬉しいなと思います
Speaker 2
お待ちしております
Speaker 1
お待ちしております
はい
では今回エピソード115では
今年の抱負について
お話をさせていただきました
はい今回も聞いていただき
ありがとうございました
Speaker 2
ありがとうございました
Speaker 1
本年もよろしくお願いします
バイバイ
Speaker 2
お願いします
バイバイ
25:30

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