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スピーカー 2
こんにちは、たなけんです。 こんにちは、こばちえです。
スピーカー 1
てくてくラジオは、仕事の合間にするような、ゆるい雑談を配信するポッドキャストです。 今週もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。 はい、エピソード247、やっていきましょう。
やっていきましょう。 はい。
今回は、犬回ですね。犬回、前回、犬のかわいいところについて話そうみたいな、何回か多分やったんですけど、
第2回犬回ということで、今回は、あいけんのお気に入りのアイテムについて語ろうの回です。
スピーカー 2
イエーイ!
スピーカー 1
あいけんちゃんには、それぞれね、きっとお気に入りのおもちゃだったり、ちょっとしたグッズだったりがあると思うので、
スピーカー 2
その話をしていこうかなと思います。 やっていきましょう。
スピーカー 1
はい。 ではですね、
まず、我が家のあいけんそいちゃんなんですけど、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
えーと、もうお迎えした当初からずっとあるのが、
IKEAのゴールデンレトリバーのぬいぐるみですね。
うんうんうん。
これ有名なやつですね。 そうね、見たことある。
スピーカー 1
うん。俗に、こう、イケゴルとかって呼ばれたりするんですけど。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
はい。
で、えーと、僕が調べた限り大きさ2種類だと思うんですけど、
えーと、70センチってやつと40センチってやつがあって、
で、その70センチの大きい方を2つ、小さい方を1つ、我が家にはあります。
スピーカー 2
すごいたくさんある。
スピーカー 1
そうなんです。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、えーとね、大きいやつの片方は、つい2、3週間くらい前に、
あの、お尻がね、尻尾が取れて、お尻の部分が破けて、
そこから綿をいっぱい引っ張り出して、
えー、そいちゃんがお喜びするっていう、まあ、事件があって。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんで、その穴開いてしまったやつは、もうさすがにね、1年半以上一緒にすいちゃんと過ごしているので、
うん。
スピーカー 1
まあ、その子はもう引退でいいかというところで、
あの、1つ大きい方が少なくなる予定、もうすぐ廃棄する予定という感じですね。
スピーカー 2
うんうんうん。好きだよね、綿出すの。
スピーカー 1
そう。
うん。
いやーでもね、よく持ったんですよ。
あの、初代のラテちゃんというね、うちの愛犬はですね、
あの、もう全然ぬいぐるみとかが、もう1日とか1日半くらいですぐボロボロに破いてしまう子だったので、
うん。
あの、全然持たなかったんですよね。
スピーカー 2
いやー、わかる。わかります。ぬいぐるみすぐダメですよね。
スピーカー 1
すぐダメになっちゃう、ダメにしちゃう子だったんですけど、
そいちゃんはね、すごい優しくてですね、あんまり奥歯で噛まず、
あの、前歯で、こうなんていうの、小鳥が食べ物をつまむかのように、
チョンチョンチョンチョンっていう顔のぬいぐるみのね、こう噛み方をするんですよ。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
なので、あの全然ね、あの、よだれまみれにはなるんですけど、
うん。
あの、穴が開いたりとかはね、なかなかしなくて、
へー。
スピーカー 1
そう。
なのでずいぶん長く持ったなぁという感じですね。
スピーカー 2
いい子。
スピーカー 1
そうなんですよ。
あ、もちろんね、あの、噛んで振り回したりすることもあるんですけど、
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
あの、噛みちぎることは多分そんなに喜びをまだ知らなくて、
スピーカー 2
うん。
なので、長く持っているっていう感じですね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
で、この大きいぬいぐるみのほうを、
あの、親分っていう風に家族内で呼んでて、
小さいほうを子分って呼んでるんですけど、
スピーカー 2
はははは。
で、そいちゃんが来た当時はね、
スピーカー 1
この大きいやつと小さいやつの間ぐらいの体の大きさだったんで、
うん。
で、大きいやつは親分で、小さいやつは子分だったんですけど、
スピーカー 2
あ、そういうことか、なるほどね。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
子分もってきなとか、親分と遊んでんのとかって言ってたんですけど、
ご本人がね、ずいぶん大きくなったので、
スピーカー 1
サイズ的には本人が一番親分で、
あの、ぬいぐるみたちは子分なんですけど、
いまだにね、大きい親分の、大きいぬいぐるみのことは親分って呼んでますね。
スピーカー 2
かわいい。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
いいですね。
はい。
スピーカー 1
楽しくやってますよ。
うん。
スピーカー 2
かわいい。
写真をね、あのネタ帳に貼ってもらってて、そいちゃんの。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
で、これ、親分かな?
これ親分です。
スピーカー 2
親分だよね。
親分をね、くわえてる写真を貼ってもらったんですけど、
その、くわえたときのお口がむにゅってなっているのがね、すごいかわいい。
スピーカー 1
かわいいんですよね。
そうなんですよ。このむにむにのお口でね、持ってくるんですよね。
親分と遊んでますけど、一緒に遊ばなくていいんですか?みたいな。
スピーカー 2
そうそう。ぬいぐるみくわえて持ってきますよね。
スピーカー 1
持ってくる。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そうなんですよね。
スピーカー 2
かわいい。
スピーカー 1
かわいくって。
で、まあこのイケゴルがお気に入りのぬいぐるみで、
あともう一つお気に入りのぬいぐるみがあってですね、
スピーカー 1
ディズニーのストアで売っている、ベイマックスというキャラクターのパペットぬいぐるみですね。
スピーカー 2
あー、手が入るんだ。
スピーカー 1
そうです。手が入ります。
で、けっこうね、これがかわいくて、手をバンザイしているかたちで、
もうそれ見てるだけでかわいいんですけど、
このバンザイしているベイマックスを加えてポイって投げたりとかして、
スピーカー 1
転がった後、床に落ちているベイマックスがまたバンザイしているんで、
もうお手上げだみたいな感じに見えるし、
潰せて転がっていてもぶっ倒れているみたいでかわいいし。
スピーカー 2
かわいいね、これね。
スピーカー 1
すごくいいぬいぐるみですね。
買った当初はちゃんとパペットとして手を突っ込んでね、
そいちゃんと遊ばせたりしてたんですけど、
もうけっこうヨダレベチョベチョになるし、
その手を突っ込むところにそいちゃんが鼻を突っ込んで、
グングングングンやったりとかやってるんで、
手を突っ込むのはちょっと気が引ける汚れ方にはなってるんでね。
今はあんまりそういう使い方はしてないんですけど。
スピーカー 2
これさ、ベイマックス白い綺麗なぬいぐるみだけど、
犬のぬいぐるみ、犬が食われるぬいぐるみ、白いとすぐ汚れるよね。
スピーカー 1
汚れます。
スピーカー 2
そうですよね。なんか知らんけどすぐ汚れる。
スピーカー 1
汚れますね。
どんどん薄暗くというか、黒ずんでいく感じ。
だから定期的に洗って真っ白になって、また遊ばせてみたいな。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
やってますね。
スピーカー 2
干してる時、犬の見えるところに干したりすると、
なんか切なそうな顔して眺めてたりするのもかわいい。
スピーカー 1
かわいいですよね。
きなこちゃんは、あれですか、お気に入りのぬいぐるみとかはあったりするんですか?
スピーカー 2
うーん、なんか最近ね、あんまり年取ってきて、
そもそもおもちゃとかぬいぐるみとかにね、
興味を示さなくなっちゃってるんですけど、
えっとね、なんかどれがっていうのは特にだからないんだけど、
旅行に行った時にぬいぐるみをね、
お土産があったりは買って帰ることが多くて、
例えばRubyKaigiに行った時に、
RubyKaigiに行った先の何か、
ちょっとその土地のキャラクターとか、
のものを買って帰ったりしてるんですけど、
最近というか、
沖縄の時に水族館に行って、
ジンウェイザメのぬいぐるみ買って帰ったんですよね。
あれはよく噛み噛みしてましたね。
スピーカー 1
いいですね。
スピーカー 2
特定のぬいぐるみっていうよりも、
ぬいぐるみにタグがついてるじゃないですか。
あれは普通切ってからね、あげるといいと思うんですけど、
なんかね、そのタグがすごい好きで、
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
タグをぬいぐるみからちぎり取る。
スピーカー 1
ちぎるのね。
スピーカー 2
ちぎり取る作業がすごい好きだから、
スピーカー 1
なるほど。
やってくれてるんですね、自分でね。
これタグちぎったほうがいいよって。
スピーカー 2
そう。
お願いしてる。
見えるところで噛み噛みしてもらってる。
スピーカー 1
へー。
そうなんだ。
スピーカー 2
こんな感じかな。
でもタグは好きですね。
スピーカー 1
タグ職人なんだ。
スピーカー 2
タグ職人ですね。
スピーカー 1
確かに、初代のラテちゃんもですね、タグちぎるのは好きで、
タグのところって、ぬわれてるじゃないですか。
スピーカー 1
そりゃそうなんですけど。
だからそこをちぎった表紙に、
ちゃんと穴が開いたりするんですよね、ぬいぐるみに。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
なんでそこで、中の綿を引き出すという遊びにつながっていて、
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
よくやってましたね。
スピーカー 2
そう、そのちっちゃい穴から綿をちょっとずつ引き出すっていうのめっちゃ好きでしたね。
あー、わかるわかる。
スピーカー 2
好き。最近やんないけど、昔はすごいよくやってた。
スピーカー 1
なるほどね。
すごくわかります。
スピーカー 2
ラテちゃんと趣味が似てましたね。
スピーカー 1
似てましたね。
じゃあ、ぬいぐるみはそんな感じで、
あとはいわゆるおもちゃ、
なんだろうな、噛む。
スピーカー 1
噛んで遊ぶおもちゃっていうようなやつで、
有名なのはコングってやつかなと思ってて、
これはチョココロネみたいな形になっているおもちゃで、
中におやつとか入れて、
スピーカー 2
カリカリとかおやつとかね。
スピーカー 1
そうそう、それを転がすとコングからおやつが出てきてとか、
コング全体を噛み噛みしたりとか、
そういう遊び方をするようなおもちゃですね。
形がチョココロネみたいなちょっといびつな形になっているので、
ちょっと投げたりすると、
バウンドがちょっと予想外の動きになったりして、
たぶんそれもワンちゃんは楽しいんだと思うんですよね。
かなり丈夫に作られているので、
すごく強く噛んでもなかなか壊れないようなグッズになってますね。
そうですね。
昔あったな、家にも。
スピーカー 1
ソイちゃんも、だてちゃんの時もそうでしたけど、
コングはわりと好きで、
おやつをあげてハウスに入ってもらうみたいなことが時々あるんですけど、
その時におやつ単体だと、えーって感じになるんですけど、
おやつをコングに入れて、おいでってやると、
それならじゃあ入るかみたいな感じで、
ハウスに入ってくれたりすることがあって、
スピーカー 2
へー、そうなんだ、すごいね。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
好きなんだ。
好きなんでしょうね。
スピーカー 1
でも結局、僕はずるずるなんですけど、
コングにおやつ入れて、入ってって言って、
入ったらコングからおやつを出して、入ってって、
ハウスに入ってもらいたいだけなので、
ハウスに入ってもらいたい時ってね、
ちょっと例えば、大事なミーティングとか社外との打ち合わせとかで、
オンラインでやるから、ちょっと静かにしておいてほしいなっていう時に、
ハウスに入ってもらうんで、
ハウスの中でコングを噛んだり投げたりして遊ばれると困っちゃうんで、
スピーカー 2
余計に音がするからね。
スピーカー 1
なんで、誘導だけ、コングで目を引いて、
中に入ってもらうっていうのはよくやってますね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
っていう感じなのと、
あとは、よく噛んだり投げたりして遊ぶおもちゃってやつだと、
プラーっていうおもちゃがありまして、
スピーカー 1
これはね、輪っか状になっていて、
天井につける電球というか、電球とは言わないか、
円状のタイプなんですよね。
ああいう感じの見た目になっていて。
スピーカー 2
これ初めて知ったな、プラー。
スピーカー 1
そうなんですね。
多分ね、コングに比べるとちょっと知名度が落ちるかなっていう感じだと思うんですけど、
これはフリスビーみたいに投げて遊んでもいいし、
家に置いておくとひたすら噛んで、
かなり歯の噛み跡が輪っかにつくみたいな感じでやってますね。
あとは引っ張って遊んだりとかね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
いいね。
これもサイズがかなりいっぱいあって、
小さいものもあれば、
家で使っているのは本当に天井につける電気のやつぐらい大きい輪っかのやつを使ってたりしますね。
スピーカー 2
大きいやつ30センチぐらいあるみたいだね。
スピーカー 1
いいですね。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
こんな感じかな。