こんにちは、テックデザインフォーラムのテクノです。本日もニューヨークからお送りします。 このチャンネルでは、モダンテックやデザイン、海外でのデザイナー生活などについてお話をしています。
今回はですね、ニューヨークに住んでいるデザイナー友達のショウ君という友達がいるんですけれども、彼がクロノスという名前で、ポッドキャストを始めまして、そのコラボ回ということで配信させてもらおうかと思います。
お互い、実生活でも知り合っている仲なんで、時々ですね、ハンドルネームじゃないところのニックネームが出ちゃったりとかもしてるんですけれども、そのあたりはご愛嬌で聞いていただけたらなと思います。それではお聞きください。
はい。ようこそ。
ようこそ。
ありがとうございます。変な感じでなんかこう、いつもね、なんていうの、インパーソンでやってるのに。
そうね、インパーソンな関係を逆にこうやってデジタルに戻すっていうか、落とすというか。
うん。面白いっす。
とりあえずね、ようこそっつってね、最近決めたんやけど、こうやって人がどうやって俺がようこそって言ったらリアクションしてくれるかなっていうのを、今ちょっと実験的に見てるんですけど。
あーなるほど。俺なんかすっごい事務的に返しちゃった。
たぶんそうなると思うね。何パターンあるってなってもそんなパターンないよ。
あ、あいすっていうのと、は?何やこいつ。はいってやつと、ようこそ。
あ、おじゃましまーすか。
たださっき喋ってた、昨日DMしてていうので、いきなり俺がDMしたときに返信をして、ブランディングしてくださいよみたいな感じで声をかけてきてくれて。
へー。
そうそう、全く誰のつながりもなく。
おー。
なんかインスタ上で見つけてくれたみたいな感じで。
うんうんうん。
そう、それで声かけてくれた。
おー、全然いいですよ。だから俺もなんか値段とか日本の相場とか全然わかんない。
あ、日本の相場。
ちょっと2人で決めてきたら。
そうそうそう、日本の人で。大阪の人で。
うーん。
20、まあ俺らの何ちゅうか10個下ぐらいの世代間というか、27、8ぐらいの人で。
あー。
そうそうそう、って感じの人で、あー全然あれなんすよって言ってで、ちょっとそんだけ昨日もDMしてみましょうって声をかけて。
うーん。
なら、いきなり。
そしてポッドキャストしようとして。
30分喋ったのに、あのーちょっと個人的な話なんですけど、ポッドキャストをしててですね、もしよかったら出てもらって。
面白い。
向こう、全然なんか。
はぁ?みたいなね、感じなんやけど、そこをね心よく引き受けてくれたっていう。
すごいね、彼別に配信者でもなかったね。
もうもうもうもう、人生初めてポッドキャスト聞きましたぐらいのレベルなんじゃないかな。
あ、聞きましたぐらい。
まさか自分が出るとは思ってませんですし、誰でもない俺のチャンネルに出てくれるっていう心優しいゆうまさんという。
他のエピソードが、今日ヤバいな、まずそのゆうま君っていうことを取らせてもらって、
まあまず何やねんって、全体的にまず朝から2時間喋ってました、ゆうまさん。
もう時間のスケジュールが田中圭さんだっけ、もうあの子。
そうそうそうそう、その人。
テキになってるんだよね。
パコっとるんだよ。
3時45分っていうの、なんか今まで3時か4時かようわからんみたいな感じになっとったんやけど、
俺もその田中圭さんのyoutubeを最近見て、
3時45分ってなんかすっげえ良さそうみたいなのを、もうまるパクリしたろと思って。
でそれ以降、3時45分してるやけんね。
うーん、ピンとくるっていうとこはまたなんかちょっとわからないんだけど、
でも早起きはいいよね。
まずじゃあその田中圭さんの話を聞いて、テクノさんはやろうかみたいな感じにはならなかった。
いやー、早起きはもちろんしたいんだけど、3時45分ってなると寝るのがね、苦手とかなるじゃん。
そうそうそう、ほんと多分田中圭さん、もう何時に寝とるって言ったっけな、
普通にめちゃくちゃ良い8時半とか。
今寝ろって言うとったから、まあそういったら良いよなって思うけどね。
まあ私は思いっきり10時半ぐらい寝てたけど。
まあ結局なんかどっちの時間が集中できるかってことだと思うんだけど、
なんか多分俺は割と夜型で、仕事後の方が別のことするんだったらできるっていう感じで、
朝早起きをしちゃいのは、まあ単純に気分が良いからっていうのと、
あとね、早起きするの良いんだけど、なんかカフェとか外に出て何かするんだったら良いし、
まあよくやってるけど、朝家で早起きしても、なんか机に向かいづらいみたいなところがある。
慣れよ。
慣れ?
ああ多分慣れやん。もういざやってみたら、
意外とは自分ってそういう朝型になれるんだみたいな感覚に多分慣れると思うんすよね。
誰もが。
なんか大体なんか30、40ぐらいでもなれば自分がどっち型かみたいなのが分かってきたような気持ちになるけれども、
いざ反対側の自分が夜型だと思ってて朝型には慣れねえわと思った人、
でもいざやってみたら、俺も完全にそのタイプやったけど、
意外と俺朝型慣れるんや、絶対慣れんと思ったけど、みたいな感じで始めてるから、
多分誰しもそういう素質というか、その適応能力は人間持ってるんちゃうかなと思うんすけどね。
意外、なんかしょうくんいろんなこう独自なリチュアルというかこう、
独自なリチュアル。
職のこととかね、あるから、そういう人かなと思ってたけど、
確かに。
元は夜型なんだ。
めっちゃ夜型やったけど、そのやっぱね子供ができて、
カラーやけどね、その子供の名前ココロちゃんにしてるんやけど。
聞いてるよ。
聞いてる聞いてる。ありがとう聞いてる。
もう誰も聞いてくれてない私のポッドキャスト、
しかも俺のさらにもう1個のマジで友達8人ぐらいしか言ってないチャンネルもたまに聞いてくれるという、
テクノさん。
テクノさんね。
ありがたいですけど。
そうそう。
それがココロちゃんという名前にしてるんやけど、そのココロちゃんが生まれてて、
一緒に寝るのがほんと8時に寝ないといけない、寝かしつけをしんといかんってのがあるやんかと。
それをやるので、一番の原因は、その夫婦感って、
夫婦感って、
夫婦感って、
そのあるんすよ、なんかどっちがいくみたいな感じ。
どっちがいく?
寝室で赤ちゃん泣いとる。泣いた。
どっちかがいかんといかん。
どっち?みたいな。
無言のやりとりみたいな。
さっきあんた行ってないからあんたでしょ、みたいな。
昨日私やったよね。あんた行くよね。
なんでいつもあなただけ仕事できてるの?みたいな。
その無言のやりとりが癒すって。
じゃあもう私やります。
やりますねって。
で、からの始まりで一緒に寝ちゃうわけですよ、そこで。
早めにね。
ほんと8時、9時には寝ちゃって、
でも一応最初は起きてたけど、そんな9時とか寝れるかい?みたいな感じだったんやけど、
寝かしつけも起きるのすごい嫌で、寝かしつけ。
でもやっぱ寝かしつけたらもう眠くなるんですよ、自分もやっぱり。
ほほうってなった時に、じゃあ僕らも寝てしまおうって思って。
じゃあ朝早く起きてしまえばええやみたいなのが始まりだったんですよ。
そこから別に寝かしつけをやってるわけでもなくなったんやけど、
いざ今を継続してそのライフスタイルの自分の体に根付いたなみたいな感じです。
よく慣れたね。
俺なかなかもう、なんだろう年齢のせいもあるのか知れないけど、
逆に寝つきづらくなってきてるから、逆にそういう要因があってよかったのかな。
そうね。あ、そうか。寝つき悪いか。
うん、悪いね。なんか寝れない。なかなか。
原因的なのはつかんでます?
いや、わからない。
とりあえず部屋の気温を下げると寝やすいっていうのはわかるんだけど、
めっちゃ一般的な。
俺の中でも一般的なやつってやっぱデジタルスクリーンを寝る前の1時間は絶対見ないとか。
それできる?それ。
俺結構ね、もうすごいやってる感。
やってるね。なんか本読むっていうのをしてる。
あ、すごい。そういえば本も読み始めたんだけど終わってないんだな。
どれ?あのレクローディング?
いや、あのあれあれ。
シュードック?
シュードック。
あ、まじか。読んでくれている。あ、そうかそうか。
全然進んでない。まだハワイにいるんですけどみたいな。
ハワイは進んでないね。
他の人もいよいよ進んでない。
あれってさ、なんかしょうくん。あれ?しょうくんでいいな。
しょうくんが進めてくれたようにさ。
てことですね。
あのー、何オーディオ、オーディブルか。
オーディブルとあれダブル買いしてやったんだけど。
やってますね。
あれダブル買いしてるんだよね。
してるしてる。
ついてくるわけじゃないよね。
もう無駄に倍買いしてる。
でも確かにあれいいね。
あ、よかった。
聞きながら。
単純にただ読めてないとかその。
なんだろうなー。
ちゃんとこれ、読む時間を自分の中でセットして読んでるの。
そうしないと全然進まないよね。
さ、なるやん忘れてセットしてる。
てこのさん。
てこのさんです。てこのさん。
てこのさんは時間をセットして読もうっていうのが大体。
いや、なんかね、むしろ読んでたのは電車での移動時間とか。
そういう隙間時間に読んでるんだけど。
間違いない。
なかなかコスメって。
コスメってなると本当にその夜の寝つきも上がるし。
ていうので、夜1時間とは言わないか。
なるやん。
クセね。
てくのやん。てくのやん。むずいむずい。
忙しいと思うが、夜30分なり1時間なりをこの強制モードにやる。
でもね、やっぱりその強制モードっていいと思うけど。
やっぱそれをするにちょっと逆に、逆にじゃないけど、より読む自分に持ってきづらくなるかなって。
なんかこう、よしやるぞみたいな感じに余計させてしまう。
意識が覚醒しちゃうってことね。
寝るモード。
自分のなんやろね、自分のなんやろ。
やっぱ英語の本読むだけでも結構なんか気合い、威力。
それをさらにオーディブルも聞いて、本も読んで、よしやるぞみたいな気持ちでちょっとなるから、
余計とおのかしちゃう部分もあるのかなと思うけど。
でもなんか、味噌はどっちかというと脳みそ疲れさせるかどうかだと思うから、
それでそうそうとか、ちょっと退屈だみたいになってくれば寝やすくはなるような気もするけど。
いいよ、マジでやっぱ英語の本っていうのの眠気具合のもたらせ具合がやっぱ最強じゃん。
買うね、もう全然進まないもんな。
またこの、さっきも話したけどタイプデザインのクラス5週間取ってたから、
すごいなんか本とかもらえたりとか、なんかそういう同じことみんなでやってるから、
この本いいよって言って買ってきたりとかしてたからなんかすごい本がたまっちゃって、
本全然普段読まないんだけどそういうの。
クラスメイトのおすすめの本みたいな。
そうそうそう、クラスメイトのっていうか結構有名な本で、
俺もデジタル版では前から持ってたんだけど、
それをまたちょっと全然進めないから買ったりとか、
あとそのタイプグラフィックスっていうイベントがあったんだけど、
カンファレンスがあったんだけど、
そこでもなんかいろいろもらえたりとかして、
あ、てかこれ見せれる?
ちょっとこれ見せたかった。
このカリグラフィの冊子をね。
これ登壇した人の一人なんだけど、
フランスの人でね。
いいね。その人が全部作ってる作品ってこと?
そう、作ってるとか書いてるだね、もう正確に言うと。
なんかフィスクの人も話したりとかしてたと思う。
写真前に送ったけど、そんな感じのうちの別の人。
だからこの講演聞いた後とかにこれ見るとめっちゃ痺れるみたいな感じで。
すごいね。
しかもこの後のランチ時間にたまたまこの人が同じ店に入ってきて、
それでこれくれたんだよね。
くれたんや。買ったんじゃないんや。
これはね、くれたん。おまけじゃない。
かっこいいよ、めっちゃ。
これ画像見えてる?
見えてる見えてる。全然見えてる。
暗証もなく。
全部手書きとかなんかね。
これは全然手書きじゃね。
カリグラフィ、
イギリスから先生が来てて、
いろいろ教わって、
本当にその時話せたのは、
AIとかいろいろテクノロジーが進んでるけど、
カリグラフィはもう本当にある種、
現代のテクノロジーとか、
最先端の変わっていくテクノロジーからもうちょっと切り離された存在みたいなことを言ってて、
確かにそうだなと思うんだけど、
その人もAppleが一番最初にパソコンで初体を開発してる時とかに、
サンフランシスコの方に行って、
サンフランシスコ?
Appleの方に行って手伝ったりしてたらしいんだけど、
切り離されてはいるんだけど、
切り離されてるがゆえに、
テクノロジーが進歩しても、
その時その時に接点が持ってるというか、
時代遅れになることがないみたいな感じ?
お前ちょっと説明が難しいから。
みたいなことを言ってた。
時代遅れにならないようにするっていうような職業があるってことか。
職業っていうか技能に使うよね。
それって今のナルエアンの先生の話だよね。
そうそう、いろいろ先生が言ったんだけど、
最初の2週間はカリグラフィーで、
そういうことになるんや。
だからそのテクノロジーの話に戻ると、
本当の昔の昔はペンで始まったんだけど、
その後にカッパ印刷とかグーテンベルクが始まってからも、
印刷だね、金属活用が始まってからも、
最初は北と南で書体が違ってたんだけど、
北はよくブラックレターとかジャーマンの人たちが使ってるもので、
南の方がイタリアのマニスクリプトっていって、
いわゆる手書きのイタリックに近いような、
あ、イタリックじゃない、ローマンか。
今の形に近い書体で、
もともとブラックレターだったんだけど、
ローマンの方が洗練されているっていうことで、
その手書きの書体の方をカッパの方に導入したりみたいなことをしてて、
要するにその時もカッパ印刷っていう技術があったんだけど、
そこにそれまでのカリグラフィーのエッセンスが入っていったみたいな感じで、
その時代その時代で、
時代遅れになることなく持っていってるみたいなことを話を聞いたりとかしたんだよね。
その北と南っていうのはイタリアだけの話?
いや、北はドイツ、もともとカッパ印刷、グーテンベルクが開発されたあたり。
カッパ印刷ってドイツからなんや。
そうそう、ブラックレターって知ってると思うけど、すごい太いさ。
知ってる、それ知ってる気がする。
スペースを稼ぐために圧縮してる縦に太いやつ。
ドイツなんや。
で、南ってなるとイタリアだと。
ローマとか。
ローマっていうぐらいだからイタリアだと思う。
そういうことか。
ブラックレーターっていうのがドイツ的なので北にあって、
南の方がイタリアのローマっていうのが始まりみたいな。
そうそう。
だから初期のとその後に入ってきたもので初体が違うし、
もともとは見た目っていうよりかは話の内容とか、
もともと聖書とかそういうものを捨てたから、
そういうのと近しいみたいなことで入れてたみたいなんだけど、
でも同時に見た目も美しいっていうことで、
どんどんそれが種類に置き換わっていったみたいだけどね。
そのブラックレーターじゃなくてローマンが強くなってきたよっていう時代か。
そうそうそう。
その転機っていつ起こってるぐらいの話なんですか?
ブラックレーターがもう人々はあれを使ってたけどローマンで切り替わり始めた。
でもそんなにかかってない。
繰り替わりはすごい早かったみたいな。
何年代残る?
あれいつだっけ。
歴史がすごい苦手なんだけど、1500、600年くらいかな。
そっからローマンとかになってるんだ。
テクノさんはタイプグラフィーの鬼という異名をね。
今名付けたでしょ。
タイプデザイナーといえば。
タイプデザイナーになってないけど。
タイプ大好きデザイナーといえばやっぱテクノさんは結構な。
違うけど。
本当に好きな人同士で集まってもう5週間みっちりだったから。
別にカルトじゃないんだけどハルトみたいな状況になってて。
寝てないしみたいな。
マスターの教える人がいるわけじゃん。
ちょっと構造的には近いものがあるよね。
昨日の夜とか打ち上げなんだけど、
兵隊がめっちゃ盛り上がってねぎらってるみたいな感じになってて。
すごい評判がいいのが分かるっていう感じだった。
評判があってテクノさんもそれを取りたくなったっていうか、
教祖様自体がすごい人っていう人。
教祖っていうか教える人何人もいるから別に誰か一人が教祖みたいなことじゃないって言ってももちろん。
宗教でもないし、学校なんだけど。
その仕組みがね、人がハマっていく感じとかグループ全体が熱気が高まっていくじゃないけど。
あがめるぐらいの気持ちになるぐらい。
あがめるっていうよりもどっちかっていうとハイになっていくっていう。
いいね。タイプの教室があってそこでみんながハイになっていく中に入れるっていいね。
すごいよかった。
テクノさんから見てもプラスメイトはまじで一緒の熱量で好きやなみたいな人たちって感じ?
やっぱちょっと差はあるけど、でも差はあるけどその代わりなんか結構いろんな国からも来てたんだけど、
なんか俺の後ろに座ってた人は韓国から来てた方で、彼女はタイプデザインをするのは初めてって言ってたけど、
でもなんかそのグラフィックデザインがすごい上手でかっこいいし、だからなんかそれぞれでちょっとずつプラスアルファで持ってるエッセンスが違うみたいな感じで。
で、昨日そのプレゼンテーション見させてもらったんだけど、彼女はずっとその白黒で書体作ってたから、
その色使ってグラフィックデザインするのがめっちゃ楽しいみたいになったらしくて、
ペックを作ってるときにね、すっごいカラフルになってて、なんかそれが見てて楽しかった。
それまで白黒だったから。
覚醒したと。
今までのグラフィックデザインが白黒なんや。
違う違う、グラフィックデザインっていうか、文字作ってるときって白と黒しかないじゃん。
俺もそのイメージだった。
そうそう、それしか見てなかったから、それが実際にグラフィックデザインになって、カラーでデザインされたのを見て、
なるほど、みたいな。
すごいかっこいいなみたいな。
こういうのもね、技を見せないと分かんないよな多分ね。
そうね、でも確かに。
写真撮ったかな。
今日の話、何話すっていうのがね、今日定まったやつを指す。
俺それを聞きたい。
なるやんのこの5週間。
あ、てこもさん。
アホかぐらい。
プロフェッショナルではないですよ、てこもさん。
ね、いっぱい話したことあったと思うんだけど。
でもその5週間あっても、いろいろ本当に詰め込み型だったから、ただ部屋にこもってやってるっていうだけじゃなくて、
さっきも話したイベントがあって、そこで話し聞いたりとか、カリグラフィーもそうだし、
あとフィールドトリップって行って、美術館行ったりとか、地域の初体を見たりとか、
後、講師もライアンボグデンっていう人だった、あとハネスって人だったんだけど、
彼らはそれぞれブランドに向けて初体作ったりとかもするから、そういう人たちから実際に習えるのもすごいよかったし、
てかこれあれだよね、本当は見せれたらいいんだよね、何作ったかをね。
アドポートキャスターだね。
ここでね、これ今パソコンで収録してるから見せれないわ。
そうなの?でもシェアスクリーンできるよ、これ。
本当?
このズーム的なやつと一緒な感じで。
シェア、本当だ。
てこのさんもあれだよね、リバーサイド使ってるんだよね。
そう、普段は。
やっぱりリバーサイドって感じじゃないやん。
ポッドキャストって。
最終的にクリーンナップとかするから。
音の。
AIの。
使ってる。
雑音除去機能。
そうそう、あれすごいいいよね。
いいね、あれはめっちゃこの背景がWindowsか思ったけど、これはMacよね。
これMac、変えてないね。
あ、そうか、これでデフォルトなんだ。
あれやんのあれ、レッグってこと?
そう、できたってホヤホヤの機能。
どうやってフルスクリーンにするんだろう。
まさかのポッドキャストを。
スライドショーじゃない?
そうだよね、ポッドキャストをスライドショーの場にするっていう。
あ、これか、フルスクリーンモード。
かな?
いいじゃない。
こちらです。
新しいタイムタイム。
ついでにどういうことなんでしょうか。
それが説明してくれると。
これ説明で、コンテンポラリーなファニチュアブランドみたいなものと、もののために作ったんだけど、
これがインスピレーションのウェブサイトからもらってきた画像で、
こういったジオメトリックな家具みたいなもののインスピレーションと、
あとこの右側のやつは、さっきのカリグラフィーの授業とかでいろいろ見させてもらった、
本当に紀元一世紀の石碑だったりするんだけど、
そういうところからインスピレーションをもらってきて、
ただコンテンポラリーな書体にするだけじゃなくて、
このマテリアルな繋がりもあるし、時代も超えて、
昔からのところからもインスピレーションをもらってきて作ろうかなっていうところで、
コンセプトにして。
コンセプトを言葉で言うとどういうます?
それを今から言ってくれると。
これです。
キーワードってことか。
最初にアイディアルなクライアントとか目的を決めて、
その後5つぐらい具体的な形容詞でキーワードを決めるみたいな。
オーディエンス用に発表していただいていいですか。
これはコンテンポラリーっていうのと、ステイブルって安定したみたいなことと、
あと高く、高価に見えるっていうことと、
あとハイエンドになってくると結構細くなってきたりとか、
フェミニーになってきたりすると思うんだけど、
そうではなくてフラジアルでもないし、フェミニーにもなりすぎないみたいなところは気にして作りました。
想像できる。
もう1個いないと、
ビジュアル的にQがないかなっていうところで、
さっきの家具の画像じゃないけど、これ結構ジオメトリックなシェイプしてるじゃん。
そういうところがかっこいいから、
ジオメトリックなんだけど、でもカクつきすぎないショフトさみたいなところも、
もっと持ったものにしたいなみたいな感じで、
そのプロセスの間で、
フットヘビー、結構セリフって上と下で同じものが多いんだけど、
上と下で変えて、下を台形的なところからインスピレーションになってきたフットヘビーの形にしましたみたいなこととか、
ステーブルっていうところだと、Oを四角形にしたりとか、
Tの下の部分とかね、アングラにしたりとか、
あと赤木のところからのインスピレーションだと、ここを離したりとか、
バーのところをつなげなかったりだとか、
Cとかカーブのある初体のアパチャーって呼ばれる隙間の部分を広めたりとか、
そういうところを入れましたみたいな感じ。
さっきの例のところでやる丸いやつって、あれどういう意図でデザイン的に置いて、隙間っていうアピール?
そうそう、これただのハイライト。
これデザインではない。
空いてますよっていうのを示す。
そうそう、これは説明上のものです。
で、プロセスで、これがスタジオです、実際にやってて。
スタジオとかをくれるんや。
くれるっていうかみんなで共有してるんだけどね。
で、壁にめっちゃ描いたのをどんどん貼っていって。
手書きこれ。
ずっと手書きしてたんで。
すごいね。
ないよね、社会人になってからね。
かなりの贅沢な時間って感じはあるよ。
本当に夏休みの音なの。
めっちゃいいね。
で、3種類方向性出して、それぞれ目的が違うんだけど、真ん中のはオーガニックなとかサスネブルなブランド用にとかだったんだけど、それぞれ違ったんだけど、一番右のものが選ばれましたみたいな。これを進めてこうみたいになったんだよね。
これは先生が選んでくれるったり、クラスメイトの投票みたいなのがあるって感じ?
インターナルの先生の公表があって、別に先生がこれにしろって言うわけじゃないんだけど、これにしてこうかみたいな、本人のどれがやりたいかみたいなのとかももちろん考慮して進めていこう。
テクノさん的にもA、B、Cってその候補3つある中でCだった?
AかCかなと思ってて、Bは多分自分だけでもできるかなって。
分かるかも。でもAもみたいだと思うかも。
Aも結構やったことないというか、カクカクしたものだったから、実際に作っていくときに多分いろいろ分からない部分多いんだろうなと思ったから、AかCかなみたいな。
Cも結構セリフ帯と3セリフ組み合わせたみたいな感じだから、結構いろいろチャレンジングなところはあるかなと思ったから。
で、実際にこれ初体、ちなみに話し忘れたけど、ディスプレイ帯じゃなくて本文用のすごい小さく見られる初体だったから、細かい部分はノイズになっちゃうからむしろちょっと削っていかなきゃいけなくて、そういう作業をしたりとかして。
で、これがディベロップメント、今話したみたいにちょっと変わったりしすぎてるとすごい小さいサイズで見たときに読みづらくなるから、むしろノーマライズしていくみたいな作業が。
そのちっちゃいやつの方が最初のテクノさんのアイデアだったってこと?
そうそう、いろいろ変わったアイデアがいっぱいあったんだけど、だんだんノーマライズしていきますかみたいな感じ。
共通言語っていう。
そう、コンテンポラリーとはみたいなことをこの辺考えてて、あんま見たことない感じの字にしたりとかしたんだけど。
そうね。
で、さっきもちょっと話したセリフ体の形がどこがターニングポイントだったかみたいな説明で。
やっぱりそのセリフをすごい大きくしないとキャラクターが見えづらいなっていうので、一気にここを大きくしたりしたんだけど、この2番目から3番目のところで。
強弱ってこと?
そうそう、強弱もだし、強弱したことで上と下がすごい違うっていうことが自分でも分かって、このDNAって言うんだけど、初体の特徴だよね。
個性的な部分が自分でも分かって、これで進めるなーみたいになったっていう。
ブルックリンにいるときにやってたやつかな、これ。
ん?そうなんや。
ブルックリンに紙チリに行って、そのツリーにいろいろ作業してて気づいた。
ああ、そういうことかそういうことか。
おまけ情報。
昔の時代じゃなくてね。
おまけ情報、ごめんごめん。
で、公表で心に刺さる言葉があったりとかして、これはダイアナワイズマンっていう人の話で、新しいものとかを試みると、やっぱりうまくいかなくなる部分とかすごい出てくるんだけど、なんとか生き、サバイブさせようみたいな、生き残らせようといろいろしようっていう、そういうことの話かな。
残りますようにみたいな。本当になんか、俺もそうだったんだけど、なんかこう、上と下書いちゃったせいで、なんか隙間がうまく他の文字といかなくなったりとか、なんかいろいろ不都合が出てきちゃうんだよね。だからそれをうまくいくように、いろいろ拡作していくみたいな。
で、ここからが実際の成果物になるんだけど。
ああ、今までは途中経過っていうか。
そうそう、製作途中で。これが最終的な上がりのセラクターセットで、で、あとフルセット。すごい量収穫。
すごいな。
3週間で、で、しかもね。
やばいね。
まだあります。
リガチャーとか、スタイリスティックセットっていって、いわゆる一般的な風にも変えれますよみたいな仕組みがあったりとか。
ナンバーも小さいものと、ライニングっていって同じ大きさのものと、アイコンとか、あとボールドタイ。
イタリックタイもある?
イタリックタイもね、あります。
全部?これはどうな?手書きな?これも全部全部?
いや、全部デジタイズして使えるようになっている。
イタリック帳はどうやって作るんですか?
イタリックはね、最初にこのNとOから作り始めることが多いんだけど、ローマンのこのNを車体をかけるだけだと、それはイタリックじゃなくて、ただの車体かけただけだから、イタリックにしていくためにはもっとこの手書きの要素を入れなきゃいけなくて、
それが何かというと、このブランチっていって斜めのところがあるじゃん。
ここの始まりがもっとすごい下の方から始まるんだよね。一筆書きに近いから。
イタリックは?
イタリックは。こっちとかだともっと高い位置から始まるんだけど、これは二筆で書いている。
左側と右側みたいな。そういうところを全部活かしてやっていくっていう感じで、だからEの形とかGの形とかも全然違うし、基本はNと、あとA、その3つの文字を作ればそれを結構使い回していけるんだよね。
AならO、Aなんや。
そうそう、3文字。ただのA作っておくと、これひっくり返してBが作れるじゃん。
CはOから持ってきて切ればできるし、DはAのここ伸ばせばできるしみたいな。
そうね。なんか俺もタイプ作るときに一番むずいなって思うのがSなんです。
Sね、わかる。Sが一番難しいよね。みんなSでね。
やっぱSなんや。よかった。
Sもいつもむずいなっていう。
Sは本当に曲線が多いのと、構造が他と違って真ん中がヘビだから、スパインと呼ばれるところで、だから結構難しい。
難しいっていつも思うんすよね。
これがウェブサイトに使ったらどうなりますみたいな、参考例みたいな感じ。
で、これプラスメイトね。
いいね。やっぱ結構あれじゃね、同世代ぐらいもいたりって結構ありそう。
同世代とか若い人もいたし、でももっと年上の人とかもいたりとか、
なんかディレクターの人とか、ニューヨークの会社名って言うかわかんないから言わないけど、
多分職もしてる会社のディレクターの人とか、
ディレクターレベルの人だっていろいろ。
クリエイティブディレクターの人、この人だったりとか、
ドイツにいる中国の方、韓国、メキシコとか、
すげー多国籍。
割と多国籍だった。
俺が教授様という、
教授様いないよ。
例えがヘイだったよね。
教授様いないし、カルトじゃないです。
で、2週間勉強して、3週間のうちに、
一個のタイプ、フェイスというか、ボールド、レギュラー、イタリック、フルで作りましょうみたいな感じ。
フルで全部作ったのは自分だけだったけどね。
やりすぎだろみたいな感じで言われる。
リクワイアメントはローマンのレギュラーと、
テスト7文字ぐらいをボールドとイタリックで作ればよかったんだけど、
もう全部やりたかった。
ボールドとイタリックとレギュラーで7文字作るところを一人で、
フルだから100、100、100作ったぜって感じ。
100字やんのかな。
他のセットは普通に7個、7個、7個ぐらいだったってことなの?
レギュラーはフルセットだよ。
そういうことかそういうことか。
週末もずっとやってたから、慣れてるからいいし楽しかったから全然いいんだけど。
経験っていう意味ではそうかもね。
他の人は別にタイプデザインは本当にやってるっていう感じではない人も
意外といるんだなっていう感じだったから。
初めてって人に怒ってたから。
一応クラス的には中級者向けみたいなそんな感じであった感じ。
最初にレジュメ通してそれで受からないとクラスに入れない。
バックグラウンド聞いてるとみんなそれなりの人たちっていう感じだったから。
すごいね。じゃあ終わりたて?
終わりたても本当昨日の夜のジュニアドラマでうしあげしてて。
別世界にいた感じ。
ウェルカムですね。ようこそよ。
ウェルカムバックよ。
普通の世界に。
もう仕事休んでて行ってたやったっけ?
でもさっき話したディレクターの人とかも仕事休んできてたりとかして。
いいね。
そうすると別に珍しくない感じ。
5週間ってことよね。
5週間。
5週間か。でもまあむしろフルタイムの忙しい仕事と同じぐらいの忙しさでやれたっちゃやれたって感じですかね。
すごいね。
なるやんってやっぱ常に勉強。
しつこい。
うずいな。
これ言ってはいけない。笑ってはいけないか。
外国語言っちゃいけない。外来語言っちゃいけないとか。カタカナ日本語使っちゃいけないYouTuberの企画みたいな感じか。
そんな感じだよね。
まあいいや。
最近そーくんの方はどうですか。
あ、そーくんでいいんだね。
あえて今からクロノスにしよっか。
クロノさん。
テクノさんとクロノさん。
ちょっとなんか綴りめっちゃ似てる。
似てる。
ほぼ一緒やな。
じゃあ俺もクロノにしよっかな。
相性ね。相性クロノ。
相性クロノってことにしよ。
私の最強っすね。
何やろ。やっぱポッドキャストでかいかもなーっていう。
すごいね。連打でやってるもんね。
まあハマってるのがいつもの感じで。
これでほんとこれで3、4ヶ月後やめてたらほんと自分嫌になるからほんと頑張ってくださいっていう感じあるけど。
まあまあこれはたぶん続くんじゃないかなって思えるのは一応なんかねデザイナー的な会話がなる。
クロノさんとはできるからあれなんやけどやっぱこうここからちゃんとアートディレクターっていうものを確立して。
今後の道としてクリエイティブディレクターみたいなのがあるとしますやん私たちの道の先に。
時にやっぱり自分はすごいずっとデザイナーだけやってきたからすごいコミュニケーション術っていうのがすごい苦手だなーみたいなのがあって。
しかもね英語ってなったらもう尚のこと。
でも英語っていうポイントに限らずやっぱ日本語だとしてもできたかってなったら多分いやできるわと思ってたけど意外とできないかっていうのを思った部分もあったし。
トレーニングも含めて。
そうそうそうそうなんかポッドキャストっていうのを通じてそのまあ本当クリエイティブディレクターになる練習みたいなのをしてるというか。
その人とのコミュニケーションをサボってきた感覚はあるからそれを今この空白の20年間を今ひっしこいて埋めてるみたいな感じかなというか。
なるほど。量がすごいもんね。
感じが出てるわーっていう感じだよね。
その点なんか仕事とつなげれてるからそんなトークもなく。
やりがいがあるっていうかね。
そうそうそうなんとなく自分の中でも直結し始めてるから。
このこれは趣味に留まらず仕事の一部分みたいなまあ自分のスキルの一部分だなっていうのを感じれたら多分その自分の趣味はなんか継続してできるっていうパターンになるかなっていうのは期待してないけどね。
あー趣味以上のものにね。
そうそうそうもうなんか仕事かみたいな趣味かっていうか。
やっぱ趣味かね。
まあそのディレクティングディレクションとはちょっと違うんだけどなんか結構クリエイターで自己発信してる人もね多いじゃんね。
あーまあそうなんや。
結構いない?なんかデザイナーでしょ。
なんかね周りにはいなくて。
あ俺も周りにはいないよ。周りにはいないんだけどそのいわゆるインスタグラムとか見てるとさ。
あそう俺なんかどうだろう俺ねフォローしてるなんか自分の好きなデザイナーが発信してるみたいな人意外と少ないか。
あ本当?
まあ発信はしょっちゅうしてなくても例えばあのいわゆるフォッキャストでナイスザットとかもそうだしなんかゲストとして喋るみたいなことは結構あるじゃんそのデザイナーがさ。
あーそうね。
たぶんそのときの練習にもなるみたいな。自分が自分の考えをその言葉で説明できる。
しかもほぼアドリブでみたいな。もう俺も昨日このプレゼンテーションの話して全然喋れなくてもうひどいもんだったんだけど。
そうねやっぱでも思ったっすよその英語でのプレゼン力の無さというか単純にシンプルに前回ねそのポッドキャストで初めて英語での会話をポストしたけどたぶんラリアも聞いてくれた。
恥ずかしいって言ってたやつね。
そうテクノさんの聞いてくれたやつをねやったのがマジでうわマジで初っ子だ俺の英語力20年いたというのがどんどん年数が経てば経つほど恥がどんどん濃くなるというか。
そうだよねいや本当にそうだから俺もその自分で英語で収録したやつ自分で聞いててなんてこれこうなってるみたいな。
あるよね。
わかりづらみたいな聞き取りづらみたいなもうラーニングすらちゃんと発音できてねえじゃんみたいなこととか一般的な英語とかでも。
8週間前ぐらいに来たんかぐらいの話に聞こえるとか。
綺麗に話してる人聞くとすげえなと思うけど。
いやでもね私は思いますけどあの自分の話じゃないがその結局やっぱこの英語の発音に対して誰が一番厳しいかというのはたぶん自分が一番厳しいんじゃないかなっていう部分もありつつ。
なんかすごい嫌や。
まじか俺の英語ってこんなひどいみたいな。
って思っちゃうけど例えばじゃあなるやんの英語を俺が聞いたとするといや全然かっこいいっすよって思うというかね。
なんかなるやんはね声がやっぱいいと思うし。
まあポッドキャストを。
またな。
もういいっすよ。
あれは気にしないし。
テクノさんの声は私はですねまあ昔から言ってますけどあの風立ちぬの庵野さんの声に聞こえるっていうところに私は至っているから。
なんかその声的な部分もあるしその声がいいっていう流れで英語も喋ってるっていうのを聞くと全然たぶんなるやん。
なるやんでいいっすよ。
テクノさんの英語は絶対自分が思っているより周りの人の方が全然何を気にすることがあるかっていうように聞こえてるんじゃないかって思うと自分の英語も自分が国標しているほど地獄じゃないんじゃないかなっていう気持ちにはなれるというか。
もうちょっとそんな自分自身自分たちそれぞれが下す自分のジャッジを柔らかくしてもいいかもなみたいな気持ちは湧いてきたんですけどね。
全然俺わかんないんだけどそれ。
自信読む。勇気と自信。アンパンマンです。愛と勇気。
愛と勇気ね。話を腰折るようなこと言っていい?
もちろん。
そのありがたいお言葉をいただいた上で。
いや俺も今その仕事でねそのことですごい直面してる。前も話したけど。もう客観的にそれができてないってこと言われるから。
それどうしたらいいんだろうみたいな。
エクスマさんの職場の上司の恐ろしいことよって感じだよね。
でもそういうのない逆に。言ってることはすごいわかるんだけどそのAIとかが台頭してきてデザインとかはもう自動化されてくるとやっぱりそのデザイナーの職の一つとして重要になってきてるのはそのクライアントとかと会話してる中でファシリテーションしてその解決策をその会議の中で見つけていくみたいな能力が大事だっていうこと言われて。
ファシリテーションって何ですか?
話をまとめていくとか回していくとか。
ファシリテーションってそうなんだ。
何か聞かれたときにその場で。
瞬発力って。
瞬発力そうだね。会議をそこで提示できる。ちゃんとクリアに明瞭にできるとかアーティキュレートとか言うと思うけど明瞭にしていくとか課題がその場で見つかったときに提示できるみたいなそういうこと言われて。
まあそれがわかんないんだろうなーみたいな。だから日常会話他の人としてても逆に混乱させちゃうこととかもあるし発音がどうとかだけじゃなくてそれはなんか文法とかもそうだし話のその流れの持ってき方とかもそうだし。
確かに。
そう。
課題だらけですまだその英語に関しては。今年の目標このタイプと英語だからタイプはとりあえず今終わったからあと英語をね頑張りたいと思ってます。
俺もやっぱこのポッドキャストのおかげで英語やろうって思ったね。
コラボでも話せる人がいるのいいね。
そうね今日のねちょうどまたこれすごいけど今日は今日は今日のほんとスペシャルだけどこの10時半からまた友達英語でしゃべるのポッドキャスト。
うそー3本目。
どんだけハマっとんっていう感じになったけど。
人気配信者やん。
人気配信者というか自分でアタックしてるけど全員が。
すっげー。
そうって感じでその子はねめっちゃ友達でバイス時代の友達だけど。
台湾人の女の子でまあすごいなんかゆるーくしゃべれるんだよそいつは。
そうまあなんてそうねなんかそういう機会もバリバリ儲けていかないとダメだなあっていうのは思うしやっぱねこうやってポッドキャストは対談というか対話をしてるっていう感覚でやってるんやけど。
そのやっぱり日本人となっちゃうから。
話しやすいっていう。
話しやすいし深い話できるしまあなんか気軽だし。
そうだね。
英語だったらもうすっごい構えるしまだやっぱ1回しかポストしてないからまたもうポストするたびになんか地獄を味わわないといけないというか。
まあ慣れてくることを祈りつつね。
自分の今までの知り合いこっちの知り合いが俺の英語を聞いてっていうのを想像するのも嫌やし。
なんかこっちの友達はまだいいんやけど。
多分英語喋れない日本人の友達は俺の英語を聞いてどれだけしょぼいかっていうのはあんまりバレない気がするんやけど。
逆に海外に住んでる日本人とかちょっと英語ができる友達とかに聞かれると、
お前よくこんなひどい英語をさらしたなみたいなの思われるなやだなっていうのには思ったりするんやけど。
まあまあなんも気にすんなっていう勇気を持ちたいなあと思うんすけど。
そうしたい。俺も。
って感じで俺もね、英語をこの年はやる感じですかね。
なんかその別のコラボで話してるときはやっぱり思うよりキャッチアップになるって感じ?話す内容としては。
それともなんかその最近のトレンドとかハマってるはキャッチアップになるか。なんかその業界事情とかそういうことを話すのか。
そうね。ほんとトピックもマージで何も決めてなくて、ただただ自分が聞きたいことを聞いてたり、
本当にいつもの会話をただ録音してるだけぐらいでいいかなみたいなのを送ってたりしてて。
まあ確かにね。そういう意味ではこれちょうどいいよね。キャッチアップもできるし。
キャッチアップもできて。
配信できるし。
コンテンツも出来上がって。
そうそう。
そうね。何をしてるってのは人それぞれではあるけど。
配信する以上は聞いてる人にとって面白いかとか役に立つかとかそこを考えなきゃいけないのがちょっとあるぐらいかな。
そうね。なんかそこをね、私多分開き直ってて。
俺が聞き直して聞きたいやつを撮ってるって感じかな。
なんかね、めっちゃ聞こえんよ。自分のポッドキャストを。
自分でね、録音したやつをね。
そうそう録音したやつを。まあこのやっぱね、自分の無意識なやつも昔は聞いてたけど、自分一人で喋ったり一人ごとのやつ。
それが最近でいよいよ聞かなくなってきたんやけど、飽きてきたというか。
最初は聞いてたんやけどそれが本当にいよいよ聞かなくなってきたが、この対談のやつ、対話のやつは結構まだ好きで聞いてて。
面白い。なんかテンションが全然やっぱ、まずテンションが全然違うし、しょうくんの喋るときの。
違う。
え?気づいてないの?
気づいてない。
嘘だ。
一緒だと思ってる。
いや全く違うじゃんだって。
まじか。今も?
いやもちろん今も。
今も?
いや全然違う。108度ぐらい違うよ。
え、俺と前、そのカフェで喋ったときの俺ではない?
あ、違う違う違う。ごめん言い方が悪かった。あの、しょうくんが別チャンネルでやってるときのトーンと今がコラボでやってるときのトーンが違うっていうね。
一人語りのときと。
あーそっかそっかそっちかそっちか。
ごめんごめん。
あーじゃあ、カフェでタイくんのさんと喋ってるときのテンションとは一緒な感じ。
それとは一緒だね。
あーそれとは一緒だ。あーそれかその俺の一人語りのカイロスとエイライ違うなってことか。
そうそうそう。
確かに。
まあそれはそうなるわだけどね。一つ喋ってる。
そうねー。
そうねー。
あ、そっかそこはね違うね確かにね。
あそこはもうほんとねマジで目つむりながらこうやって足だらーってして。
おはようございます。
いや夢マジで思い出したんだ。
これで1分、1分喋るってそういう感じですよ。
でもあれって、まああれもそうだし。
うん。
タイ田もそうだけど。
うん。
なんかしょうくんほんと淀まないなーと思って。
うん。
ドムっていうか無言になる部分は確かにあるけど、なんか話題には詰まらないなーっていうのがすごいなーと思って聞いて。
あ、その一人で喋ってるときも。
一人で喋ってても。
えー。
なんかずーっとなんか戦争の話とか平和の話とか、なんかさっきまで家族のことに話してたんだけど、
ドムはね話題に詰まることなく1時間も話してるのがすごいなーと思って。
いやー一人でねー喋れるなーと思うから、こうやって対談してくれる人がほんとにもうありがたいですからねー。
一人で喋らなくていいんだっていう。
あ、聞いてくれるって。
まあ聞いてるし。
聞いてるし。
でもききゆくんもすごいよね。
なんかえんくんの回とかも、僕はその方ね直接は知らないけど。
うん。
だから聞いててすごい面白かったし。
あーありがとう。
なんかインタビュー上手だなーと思って。
あーでもねーそうはなりたいなーって思うんすよね。
インタビュー上手。
エミネムだもんね。
そうそうそうですそうです。
エミネムに5年以内にエミネムとインタビュー対談、対話をするという。
ホットキャスト対話したいねー。
エミネム5年。
テクノさんのホットキャストのゴールみたいなのはある?
いや特にない。
ゴール的なものは特にないね。
もともと、どっちかというとその発信力を高めたいと言うとなんかちょっと安っぽいけど、
なんかその発信って全然続かなかったから今まで。
Xとかもね。
だからなんかやろうかなと思ってやったっていう感じだし、
なんかその何かを達成するためみたいな感じでは今のところないかな。
たぶんあと俺そんなに音声向きではない。
性格的に。
ショークみたいに淀みなくずっと喋れるタイプじゃないから。
ベラベラベラベラと出てくる感じだよね。
そうそうそうそう。
だからなんか最近は割と休みがちなんだけど、
コラボとかをいい話す機会にして時々続けていくみたいな感じになってるけどね。
でもあれよね、タイタンなりコラボ的なのはほぼしてないぐらい。
初?
いや、してるよ。
この間もしたんだけど、その時は彼らのチャンネルで配信されたから俺のところではされてないんだよね。
そうなんや。
それは日本語?
英語。
それは日本語。
英語では対談したことないかな。
テクナさんの英語チャンネルは公開してる?
してる。
でもそれは一人がたりない。
一人がたりない。
それはもうそんなに更新してるわけではないって感じ。
それ更新したいと思いながら全然できてないんだよな。
したいしたいと思いながら。
それはね、英語の方は自分の活動の広報みたいな感じで使ってこうと思って、
タイプデザインの話とかそっちをもうちょっとメインにしてやってるんだけどね。
そのテクノのメインチャンネルのコンテンツの中心はどこに置いてるって感じ?
最近はニューヨークにいるデザイナー生活みたいな感じになってきちゃった。
もともとはもっとテックデザインとかって名前についてくれたからそういうものが多かったんだけど、
聞き手の人の感能とか、あと自分の話しやすさとかになると、
私生活にまつわることが多くなってきた感じはある。
そうか。テク系か。テクノっていう名前はそっちやと思うね。
だからAIのこととかもね。
確かに確かに。
AIの話といえば、ちょっと話したけど、
フィルターをウェブサイト上で作って公開してる人とか、その画像にフィルターかけれるみたいなのとか、
あとジェネラティブだけどテキスト打ったらそれがアニメーションになってダウンロードできるとか、
そういう人が本当に増えてきてるなっていう感じがするから、
自分も最近ウェブサイトをサブドメインのサイト作ってポストしたりとかもしたんだけど、
本当にそういうのが簡単になってきてるから、
クリエイターがそういうところでツール公開したりとか、
あと自分でそれを実際に使って制作物作ったりとか、
そういうことが増えてくるのかなと思って、
そういうことを教える授業をしょうくまは取るのかなってちょっと思ってたから。
そういうことか。
そうそう。
もう本当に蓋を開けてみれば、
ナノバナナの使い方を2時間で教えちゃいますっていう感じ。
はぁ?って5分で分かった?その内容みたいな感じだった。
マジでひどかったね、あれね。
いくらした?
マジで2,300ドルしたよ。
あ、2,300ドルか。
まあ安くはないけどもちろん。
安くはないが、そうね、高くもないんだけど。
傷が深いわけでもない。
でもこういう授業をいつも受けるたびに、
俺はたぶん成るやみたいな成功例がなくて、
授業を受けてよかった経験値というか。
レビューがないと。
そう、YouTubeで無料でブレンダーを勉強する時とかの方が、
この先生たちにこそお金を払いたいみたいな感じで、
お金を例えばアフターエフェクト勉強するときも1000ドルを払ったとことかあったけど、
全然それより普通にYouTubeのベンマリオットとかの方が全然いいやって。
ベンマリオットのあれはあれで500ドルぐらい、
ベンマリオットのクラス払った時も、
あれはあれでそんな払ったんやったわなっていう感じで。
お金を払ってそれ分やったわみたいな成功体験があまりなくて。
意外だね。
ケチいからなのかもしれないんやけど、
ただで得られるので、
もう学校なんていらないやんけみたいな感じのスタイルが自分に合ってるかな。
ベンマリオットとかでもね、
確かに言ってるようにただで色々教えてるから、
お金払ったらさらに有益なんじゃないかって思ったけど、
そうでもないのか。
実際体験してみたら、
全然ベンマリオットはフリーのやつの方が良かったなって感じやったかな。
意外。
十分あれで大募集てくれたし。
って感じやから、
新しい技術を自分で得る時は、
とりあえずただでできる限りやって、
お金はもう払わなくてマジでいいんじゃないかなって思ってるかな。