森駅では勾配の緩い貨物列車が通る用に作られた砂原支線を経由する普通列車に乗り換えます。
キハ40系の単行で、予想通り18きっぷ利用者と思われし人々が大半を占めていました。
というわけでロングシートに座っていきます。
途中の渡島砂原までは駅間も短めで、徐々に駒ヶ岳が近づいてきますが、日も暮れて空も暗くなります。
渡島沼尻へ向かうあたりから勾配もきつくなってきて、駅間も9分と長くなってきて鹿部に到着します。
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
スクロール