1. まきの部屋
  2. 妻のスキンシップにドキっ!
妻のスキンシップにドキっ!
2025-11-10 12:30

妻のスキンシップにドキっ!

好きなのに、妻のスキンシップにドキッとする、ゲスト・レイゾーナさん。

こんな方、多いのでは?
Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:01
ようこそ、まきの部屋へ。教育コンサルタントの有田真樹です。
ごきげんいかがですか。園田哲也です。
毎日ごきげんに過ごせれば最高の人生ですが、なかなかそんなわけにはいきません。
学校から職場、そして家庭まで、さまざまな悩みはつきません。
悩みの多くは、人間関係が原因となっています。
この番組、まきの部屋では、誰もが陥りやすい人間関係の思い込みや錯覚から抜け出し、
お悩みを解決する方法を有田真樹さんと探っていきます。
さて、スタジオにはゲストの方にお越しいただきました。
えー、何をされてるからなんでしょう。
もうこれね、ラジオだからお姿見えないですけどね、リスナーの方には。
ちょっとご説明すると、金髪でいらっしゃって、とてもオシャレな丸い眼鏡をかけていらっしゃって。
Tシャツは、なんと緊張かなと思ったら緊張するって書いてあって。
アガリショーって、とってもユニークな。
これね、ほんとお見せしたいぐらいですけど、緊張るの絵をかたどったTシャツだと思ったら緊張するってよく見ると書いてあるんですね。
しかも紫のサンパンにピンクのPさんという。
あなたは一体何者ですか。
不思議でしょ。
実はでも、まきさんのお友達でいらっしゃるということで。
ラジオネームがレイズオーナーさん。
どういうお知り合いなのか教えてもらっていいですか。
ちょっと私から説明しますと、今ここにリスナーの皆さん、男性が一人お見えになってるんですが、
私の中学校時代の同級生で、生徒会役員の仲間なんですよ。
生徒会だったんですか。
初めて今声聞きましたけど。
顔してますね。
金髪のオシャレなメガネとちょっと違う、すごい落ち着いた感じの声で。
レイズオーナーさん。
生徒会。
とても優秀で頭も良くて、スポーツ万能で目立っていて。
ユーモアもすごくありました。今もそうなんですけど。
緊張するですからね。Tシャツ緊張するってなかなかないですけど。
なかなか笑わせるでしょう。
絶対緊張しないですよね。
当時からアカシアさんまさんって呼ばれてたんですけど。
さまさんみたいな感じで。
楽しくてその場の雰囲気が明るくなるような。
太陽が10個ぐらいあるような人ですけど。
今日なんか久々に再会してね、なんかめっちゃ緊張してるからびっくりしました。
緊張してますよ。やばいですよ。
Tシャツに合わせて。
逆にマキさん、中学時代どんな感じだったんですか。
03:04
言われっぱなしじゃちょっとあれですかね。
いやーなんかね、マキさんはいい感じでした。
もうちょっと緊張してしまって。
何がいい感じだったんですか。
雰囲気が2面性があるんですよね。
表であった感覚と内に秘めたものの差が昔からすごく。
頭の中に男性の女性の両方持ってる。
それは昔からそんな感じでしょうね。
そうですか。
でもうちは話ばっかりしてもあれですから。
そうそう、この番組は皆様からの悩みを聞いてそれを解決するという番組ですから。
まさかね、このレイゾーナ君に悩みがあるとは思えないんですけども、ちょっと聞いてみましょうか。
私の奥さんなんですけどね。
結婚してもう30年。
そうです。
早かったんです結婚が。
今はいくつですか。
52です。
結構早く結婚したんですか。
学生結婚。
じゃあ当時は大学生で。
大学通ってる時に結婚。
そうです、大学3年生の時に。
同級生とかですか。
いやもう違うんですよ。
ずいぶん年上の。
13歳の年上なんですけど。
そうそう、思い出しました。
22歳と35歳。
もう席入れた時は20歳と30歳。
20歳と33歳。
20歳で入れたんですか。
でもなんか20歳ぐらいの時に33歳。
素敵なお姉さまなんて感じがするかもしれない。
そうなんですよね。
出会いがセンセーショナルですよ。
ちょっと聞いてみてください。
センセーショナル。
先生。
僕の担任の先生なんですよ。
センセーショナル。
先生と結婚しようなった。
そうそうそうそう。
その通りです。
いつの先生だったんですか。
小学校の。
小学生!?
その時から憧れの方だったんですか。
いやもうその頃から憧れの先生だったんです。
いつか大人になったらこの先生と結婚したい。
なんていう小学生はいっぱいいますけども、
本当に結婚しちゃう人はなかなかいるのかな。
少なくとも私の周りにはいなかったですけども。
いやもうちょうどですね、
時代が小柳隆子と大住健也の結婚で。
はぁーなるほど。
乗っ取っちゃったんです。
なるほど、そういうことか。
そうなんですよ。時代が。
小6の担任の先生と私当時聞きましたけど、そうでしたよね。
そうですそうですそうです。
でも一途にずっと先生を思い続けてきたのか。
いや一途ではないです、すいません。
中学校の時ちょっと私の親友と付き合ってましたんで。
ちょっとあまりにセンセーショナルすぎて話がどんどんどんどん逸れちゃうんですけど。
でも悩みに行きましょう。
お悩みを聞く時間がなくなっちゃいそうなんで。
楽しみですね、はい。
悩みはもう30年になるんですけど、好きなんですね。
好きは好きなんだと思うんですけど、
ただ夜とかに体を触られると緊張してしまうんですね。
06:03
あら。
だからなんていうんですかね、そんな話なんですね。
触れられるって、どんなふうに触れられる?
ちょっと体に触られたりすると。
もうなんかちょっと変な人、夫婦関係はもうだいぶ長い間ないんですけども、
一緒に寝てるんですよずっと。仲もいいし仲もいいし。
普段から?
でもなんかそのボディタッチみたいなものがなんとなくちょっと違和感がある。
夫婦生活になると緊張してしまうんですね。
それはでも緊張してなかった時代もあったんですか?
そうなんですよ。そうなんです。
ちなみに最近の話ですか?
いやもう15年くらいです。
15年くらい、なるほど。結婚して、
もう30年。
30年、15年くらい経ったところからなんとなくもうそんな感じ?
そうなんですよね。
ちょっとその小学校時代の感覚が蘇ってきちゃったんですかね?
いやもうちょっと理由はあんまりいまいち分からないんですよ。
これ好きは好きなんだけども、
これはどういうものなのかなっていうのが分からなくて、
ぜひ今日相談したいなと思って。
これ、バクさん分かりますか?
女の立場から分かります。
女性の立場から?男性の立場から?
実はこれね、レイゾーナさんは、
私もちょっと彼の職業を思い出しましたけど、
こういう男女の違いっていうのはよく分かってるはずなんですよ。
本職なんです。もっと言えば私よりももっと分かっている本職なんですが、
男女の違いとかについて大変詳しい方。
もう男女のどころか、
精査学というものを教えて全国を飛び回っている人っていうのを今思い出しました。
その人がなんで私にこれを相談しているのかっていうことなんですけど、
これね、園田さんいつも言っている通り、
私もそうなんですけど、
自分の恋愛とかね、
レイゾーナさんの自分の夫婦関係とか、
これ自分のことになると全く分からなくなる。
これがね、精査、男女のね、
もう未知で不可思議で素敵なところなんですよ。
だからやっぱり人間ってね、
永遠に恋愛とか夫婦とかね、できると思うんですけれども、
私が思うになんですけれども、
このレイゾーナさんは学問としてはそれを知っている。
他の人にも指導できる。
なぜ自分ができないのかって言ったら、
学問として知っているからこそ分からないっていうのがまず一つの答えなんですよね。
難しいな。
難しいですよね。
自分の妻の立場に立って、
ご自身の奥様の体の中に自分の魂が入り込むイマージネーションをしていただいて、
自分を俯瞰的に見るとすると、
やはりレイゾーナさんはまだ52歳。
スポーツも得意なんで若々しい筋肉持ってますけど、
奥様を直接拝見してないので分かりませんが、
65歳っていうとどんなに素敵な女性でも正直たるんでますし、
あと女ってですね、
09:02
男性は自分が10個でも20個でも上だったら、
若い嫁もらったぞって逆に自慢になるんですが、
女性って1個でも自分が上だと、
心の中では自慢なんだけれども、
それと引き換えにすごく重荷になっていることがあって、
これ分かんないと思うんですね。
自分の妻のこと好きだから、
そんなこと思う必要ないよって今まで変わらず愛して、
今も愛情表現を示していると思うんだけれども、
妻にとったらね、
老いてる自分をもともと33の時から感じてたはずなんですよ。
それが60を超えて年金をもらう年とかね、
通知書が届くたびに見られたくないとかね、
そういうのは女心としてあるんですよね。
それがでもレイゾーナさんの方に影響するわけですか?
影響してます。
だから、はっきり言って夜の営みをしたいわけではないんですよ。
正直言って体はもう衰えているから。
しかし、愛しているというものを別のものでは欲しいんです。
自信がないから。
だから、好きだよとか仲良くするとか一緒に眠るっていう、
そこまではまあまあいいんですけど、
さらにもう一歩、夫婦にしかできないようなことをしないと、
それは満たされないので、奥様から体をさらってくるわけですよ。
夫婦でしか満たされない。
だからやっぱりそこに、すいません、キスしてますか?
時々。
一生懸命。
緊張するんですよ。
キスするタイミングを緊張するから、
なんか旅行に行った時とかにちょっと写真撮った時とか。
分かりました。
どっちかというと釈迦に説法になりますが、
唇って粘膜じゃないですか。
女性は感知するのが男性より高いでしょ。
だから緊張してキスしているのがやっぱり義務感とかね、
構えてやってるっていうのは伝わってるんですよ。
でね、一番いいのはおでこにしてあげてください。
してないでしょ。
おでこは全くノーマークですね。
女性はおでことかほっぺとかにしてもらったら、
これはかなり大事にされていると感知するんですよ。
感覚的に。
ちょっとね、すいません。
体の専門家に申し訳ないですけれども。
これはやっぱりね、ちゃんと頬を両手で触ってあげて、
触覚を感じさせて、なるべく指を広げてね。
そしておでこにチュッとしてあげると優しく。
これ、髪の毛にも自然と指先が触れますよね。
だから髪と肌で感知した状態で、
おでこにキスをされるというのは、
すごく大事にされているというふうに思うんです。
これは愛している女性にしか男性はしないと、
女性の中のルールであるんですよ。
これは女性が何にするかって、赤ちゃんにします。
12:02
だからそのイメージが伝わってくると、
自分から無理に触りに行かなくても、
彼から変わらず愛されているという自信が
変なタッチを生まないと思うんですよね。
先生攻撃ですね。
先生攻撃ですか?
今日はキーワードは先生。
ちょっと繋がってますけど。
ぜひ試してみてください。
今日本当に礼藤さんありがとうございました。
ありがとうございます。
12:30

コメント

スクロール