1. 干城の黄金の経験 Gold Experience Tateki Tech
  2. Ep23 量子音デザイナー・有機..
2024-10-30 58:01

Ep23 量子音デザイナー・有機的な電気で音楽体験:ドラゴンサウンド

エピソード15のゲスト・赤坂陽月さんのマネージャーになって2年、世界ツアーの中でもトップレベル、EU最大の音楽フェスColours of Ostravaに参加するためチェコ共和国に出張してきました。

音楽と科学を融合したアーティスト「ドラゴンサウンド」が、サウンドテクニシャンとして、Team Yogetsuに参加していただきました。彼らは、音や光を組み合わせて空間全体にエネルギーが残るような不思議な体験を創り出します。音響エンジニアの安西さんとKeizoさんが、特製デバイスを使って音と電磁波を操る方法や、ライブ中に観客が光を通して音を「感じる」仕掛けや、通常のライブ演出を超える「量子音デザイン」の真髄を語ります。量子音響とアートが融合する新しいエンターテインメント体験を覗けるエピソードです。


SHOWノートはこちらから>⁠⁠https://tatekitechmatsuda.com/podcast/jp/ep23

エピソードの要約

 ドラゴンサウンド

 オープニング「近況報告ありすぎ」

 ゲストの紹介「量子音デザイナー」

 本日のゲスト「 ドラゴンサウンド」

 ドラゴンサウンドとは?「音を進化させる」

 世界遺産の街で振り返る「ヨーロッパ最大のフェス」

 音と光の共鳴「電気を通じた親和性」

 からくりを教えてください!「量子の世界」

 ドラゴンサウンドの秘密「中は見ないでね」

 新たな価値を作り出す「お金以上の存在」

 我々が見える景色「世界初の音楽」

 ドラゴンサウンドの到達点「追求と真のリラックス」

 タテキのまとめ「境界のない空間」


ホスト紹介

松田干城(まつだたてき)Tateki Tech Matsuda 学位 セーラム州立大学・スポーツ科学科コーチング学部 卒業 ノースイースタン大学大学院・応用栄養学専攻修士課程 修了


資格

ストロングファースト SFGレベル1 インストラクター FMS (Functional Movement Systems)   レベル1


経歴

アメリカのボストンを拠点に世界中のプロフェッショナル達と交流を持ち、現役プロ格闘家の傍、パーソナルトレーナー、ヘルスコンサルタント、ビジネスコーディネーターとして引き続きボストンを拠点に活動している。世界のスーパーモデルやベンチャーキャピタリストなど分野問わず世界を牽引する人物をコーチングし、格闘技の運動や専門の栄養学だけでなくホリスティックなコーチング法が評価されている。2020年にバイオハッカーセンタージャパンを設立。日本人バイオハッカーの第一人者として健康やウェルビーイング(健康で幸福な状態)手に入れるためのバイオハッキング(「QOL(生活の質)」を高めるために行う行為全般)を日本へ普及させるため目下活動中。

サマリー

本エピソードでは、量子音デザインについて語られ、音波とエネルギーの関係が探求されます。また、ドラゴンサウンドのメンバーが音楽における新たな体験や、音のエネルギーの粒子についての知見を共有しています。チェコのオストラバで行われたカラーズ・オブ・オストラバフェスティバルでは、赤坂陽月と共に音楽を通じた空間デザインの新たな体験が共有されます。このエピソードには、音楽、光、そして電気の関係についての深い洞察が紹介され、聴覚と視覚が統合された体験が強調されています。また、量子音デザインと有機的な電気を用いた音楽体験についても議論され、ドラゴンサウンドの創造性や技術的アプローチが紹介されます。特に還元炉からのインスピレーションや、ウェルビング、AIとの関連性についても触れられています。ドラゴンサウンドとのコラボレーションにより、音楽体験が新しいレベルに引き上げられ、視覚効果と音の振動エネルギーが観客に神秘的な体験を提供します。イベントには、多くのアーティストが集まり、特別なライブパフォーマンスが展開されます。

ポッドキャストの紹介とアナウンスメント
どうも、たてきです。日本人MMAファイター、バイオハッカーのたてき松田が人生のウェルウィングを追求する番組 Gold Experience Tateki Tech Show。
たてきの黄金の経験は、本日Ep23です。
たてきが気になる誰かをゲストとしてお呼びして対談する形式のポッドキャスト番組です。
久しぶりの黄金の経験の更新です。
しかもイントロとアウトロは別撮りというね、別撮り後撮りというか収録はチェコ共和国オストラバーではなくていつも通りアメリカマサチューセッシュボストンで収録しています。
よろしければYouTubeのチャンネル登録、ポッドキャスト各プラットフォームでお気の方は高評価よろしくお願いいたします。
はいアナウンスメント、アナウンスメントありすぎです。順を追ってアナウンスさせてください。
まずはですね、バイオハッカーサミット10周年記念がフィンランドヘルシンキにてこの夏開催されました。
たてきはもう5年くらい関わっているんですけれど、10年という年月はやっぱり歴史を感じます。
そして毎回参加者やコミュニティの成長、進化を肌で感じてね、いつもインスパイアされてるんですよ。
気づいている方もいらっしゃると思いますが、この黄金の経験の過去のゲストも交えてヨーロッパを中心に活動してきました。
そしてフィンランドからボストンに戻ってきた翌週かな、1週間くらいあったんですよ。
そしたら今度チェコ共和国に出張行ってきました。
はいそうです、本エピソードはチェコ共和国で収録されたものです。
そして先ほど申し上げた通り、たてきをフォローしている方はご存知だと思いますが、
エピソード15、これいつ?もう3年くらい前ですよね。
エピソード15のゲスト、赤坂陽月さんのマネージャーをたてきやっています。
リスナーの中には、「は?たてき、お前いつからミュージシャンのマネージャーになったの?」みたいなね。
初耳の方はぜひたてきのウェブサイト、たてきテクマツアー.ホームのブログ記事でも読んでください。
何だかんだ言って、そうです3年目ですよ。
ポッドキャストに出演していただいて、その翌年に海外デビューしてるんでね。
そのたてきがマネージャーやるしかないってことでね、今までやってきてるんですけれど。
カラーズオブオストラバという音楽と文化など、いろいろなクリエイティブ、
想像性が融合したEU最大の音楽フェスに参加してますって言いたいんですけど、
今帰ってきたので参加しましたという事後報告です。
チェコの中でポーランドに近い東側に位置するオストラバという、
その昔は石炭で栄えたチェコの産業を引っ張っていた産業都市で、
その会場がなんとユネスコの世界文化遺産に登録されてて、
リアルFFの世界でした。FF、ファイナルファンタジーですよ。
その時は世代的にFF6とFF7の音楽が脳内で無限ループしながら、
オストラバの会場でマネージャーとして陽月さんのサポートをしていたりですね。
カラーズの会場の中にはなんと音楽のイベントだけではなくて、
メルティングポットフォーラムという様々な分野のリーダーたちが世界中から集まって、
幅広いトピックの議論とか、公演ですよね。
あとワークショップとかをするイベントがあって、
たてきはなんとスピーカーとしてそのイベントに招待されまして、
なのでいつもは陽月さんのマネージャーとして音楽のイベントに行くんですけど、
今回はたてきはべしゃり担当で、
陽月さんはいつも通りライブみたいなチェコ共和国出張だったんですよ。
そしてヘルシンギサミットでね、チェコ行く前に公式発表させていただいたんですけど、
アジア初、日本初のバイオハッカーサミットを東京で開催しますってめっちゃ盛り上がって、
会場でもウワーってなって、チケット販売も始めていろいろあったんですけれど、
南海トラフ大地震注意がやっぱりありまして、
これすごく海外で大きく取り上げられたんですよ。
それで雰囲気的に今のタイミング日本じゃないよねって実際いろいろ国際便とかもキャンセルがあったりとかいろいろあったんですよ。
苦渋の決断だったんですけれど、
本社のチームメイトと一緒に来年に延期しようということになりまして、
渋谷パルコで日本初のバイオハッキングイベントですよ。
バイオハッカーサミット開催予定ですので、
来月、一応10月、詳しい日時などは決まり次第アナウンスさせていただきますので、
出展者、スポンサー様、そしてチケット購入者との調整がいろいろあってですね、
今ここってやつです。
長いとしたアナウンスメントで、
ゲスト誰だって話ですよね。すみません。
量子音とエネルギーの概念
皆さん、クアンタムサウンドってご存知ですか?
クアンタムサウンド、つまり量子音ってやつです。
またまた何言ってんだって話ですけど、量子力学に基づく現象や技術を音波ですよね。
音の波に応用した概念で、
音波は物質の振動を通してエネルギーを伝えるものじゃないですか。
量子力学の視点から見ると、音もエネルギーの最小単位として定義されて、
フォノンって言うんですよ。
フォトンって光の粒子あるじゃないですか。音楽じゃない。
音のエネルギーの最小単位がフォノンって言うらしいですよ。
特定の振動数やエネルギーを持って、それが音波として我々に伝ってくるんですね。
はいはい、ポッドキャストのゲストですよ。
もし量子力学の特別なスキルとか、
あと分かんないですよ、特別な技術や光や音の質を変えられるとしたら、どうなると思いますか?皆さん。
ちょっと面白そうって思うじゃないですか。
別に物理とか詳しい人でも詳しくない人でも、なんかそれ面白そうって感じしますよね。
さっきはもうめちゃめちゃ経験した後なんで、もう興奮してブワーっていっぱい喋りたいんですけれど、
いきなり勝手に興奮してる人が全然知らない分野のことをガーって話された時の不快感ってあるじゃないですか。
それをリスナー皆様に持たないように頑張って、気持ちを抑えてる感じなんですけれど、
なんとですね、今回このチーム赤坂inチェコリパブリックで音響、映像、照明、空間などを統合して、
拡張的空間演出を行うプロフェッショナルとタグを組んでライブをしたんですよ。
すごくないですか。
皆さん大好きなアーティストのライブの後に、なんか会場にエネルギーがまだ残ってるみたいな感覚感じたことないですか。
そういう経験したことありますかね、リスナーの中で。
音や光ってただ鳴ったり光ったりして終わるだけじゃなくて、ものすごく小さなエネルギーの粒子が空気中の中とか、
周りに広がるということを、ぜひ本エピソードの対談から学んでいただけたらなと思うんですけど、
エネルギーの粒子は人間の目には見えないけど、体で感じられることがあるっていうことをちょっと皆さんにお伝えしたいです。
ドラゴンサウンドの活動と体験
タテキは今回、オストラバで行われたカラーズの妖怪スターのライブで特別な光や音が使われて、その粒子がすごく強くなっていったのを目撃しました。
ライブが終わった後でもそのエネルギーがまだ空間に残ってるように感じたんですよね。
ということで本日のゲストはこの方です。
本日のゲストはドラゴンサウンドの2人でーす。
よろしくお願いします。
そもそもですね、タテキの黄金の経験、ゴールドエクスペリエンスタテキテックというポッドキャストをやってるんですけれども、
更新がほぼ半年に1回くらいになっちゃって、前はハッカーズポッドキャストは定期的にやってるんですけど忙しくて、
このポッドキャストの趣旨はタテキが気になる人と対談して、
ウェルビングにつながる何かをともに学んでいくみたいな趣旨でやってるんですけれど、
まずはちょっとリスナー皆さんに自己紹介をお願いします。
ドラゴンサウンドのアンザイと申します。よろしくお願いします。
今の声がアンザイさんの声です。
ドラゴンサウンドでステージに上がっていらっしゃってもらってます。ケイゾーと言います。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ドラゴンサウンド、いろいろ謎が大きいドラゴンサウンドなんですけど、しかも初の顔はNGというか、
ちょっとミステリアスな感じということで、ポッドキャストなので本当にポッドキャストらしくなってきてるんですけど、
今なんか日本だとポッドキャストってあんまりメジャーじゃなくて、
アメリカではもうすごいメジャーなんですけれど、
ドラゴンサウンドって何?って多分リスナーの方たちは思ってるので、
ちょっと軽く素人に説明できるようになったら、ご了承ください。
ドラゴンサウンドはだいたいわかりやすく言うと、
ドラゴンサウンドという名前だけあって、一応非常にわかりやすい部分として、
音を何かするというところの目線で活動しているところが大きいんですけれども、
わかりやすいつかみとしては、音がどのように変わっていくのかという、
どんなふうに違うのか、何を感じるのかというところを体験と経験に基づいて、
その方にどれだけ響くかというところの追及をしています、個人的には。
ドラゴンサウンドの説明ですけど、すごいな。
まさに日本の職人精神そのまんまですよね。
個人的には最初はやってたところから、
もっといろんなことができるという視点がどんどん広がってきたところに、
ケイゾー君が加わっていただいて、それでさらに世界が広がって、
それがこういったいろんなところに出て、
皆さんに体験してもらうという機会がどんどん作れてきているんですけれども、
そこをひたすら邁進しています。
なるほど。
ここでケイゾーさんにドラゴンサウンドの説明を追加していただく前に、
音をさらに進化させるようなことをドラゴンサウンドではやっていると、
すごく乱暴なまとめ方でよろしいですか?
いやいや、一番わかりやすく言うとそういうことですね。
まだ多敵の個人的な経験は今ここでしゃべることではないと思いますので、
じゃあケイゾーさん、ちょっとドラゴンサウンドについて、
もうちょっと詳しく。
そうですね。そもそもドラゴンサウンドって最初一緒にやってますアンドレさんが、
もうかれこれ10年以上音響協会というか学会というか、
その世界でいろいろ積んできた上で、
新しい世界観っていうのを、
彼がデバイスを独自で作って表現し始めてた時に、
そこで僕も誘っていただいて、一緒にやるようになったのがだいたい3、4年ぐらい前から。
一番最初に彼がやっていたのはその音楽。
電気っていうものを変容させて、それで音楽やアウトを体験すると、
どのようなエフェクトが起きるのか。
っていうのに彼はすごく注目して、みんなと共鳴が起こしてきてたんですよね。
僕がそこに入って、彼との出会いはもう10年以上かなり長いんですけど、
一緒にやるようになって、もともと僕ヒップホップDJから出てきてるんで。
そうなんですか。
実はヒップホップのバトルDJとかも若い頃に出て。
すごい。
道理でステージ上離れしてるっていう。
サウンドテクニシャンっていう形で今回のツアーにご参加いただいて、
会場のノリの掴み方とか。
もう躍動感が違うなって。
ロートリーでも分かってる。
そうだったんですね。
ありがとう。
でも皆さんご存知の通りDJって言うと、普通にレコードであったり今だったらCDであったりで、
ミキサーでダイヤルつまみを使ってミキシングしてっていう表現をする。
そういうことをプレイするんですけど。
アンザイさんが作っていただいたデバイスに、僕自身も音楽に携わるちょっと前の間、
その頃とかは禅のお茶碗。
要するに禅って千利休の言ってるような、ただ湯を渡して飲むだけ。
だけどそこに深みがあるっていう。
そういう茶器を作るところの茶器のエネルギーデザインとかを協力して、
アーティストさんと協力してやったりとか、
そういう感じる、黙って感じるっていうところで活動してたんですね。
それが最終的にアウトプットしていく方法が音楽とか空間とか。
そうです。
彼とみんなが集まるパーティー会場であったり、
そういうみんなで楽しくするっていう場所に参加する機会を僕はアンザイさんからいただいて、
なるほど。
じゃあそこの世界に自分が黙って感じなさいで、
感じなさいっていうところにプレゼンしていたバイブレーション、
それを彼の機材にさらに足すことによって、
そういうのを実際に体験体感できるところまで表現していく。
なるほど。
その表現するっていうのも、
相手も自分がまるで表現しているかのような体験体感を共有できるような、
そういうプレゼンテーションができるようになるんですね。
なるほど。
すごくアートな響きですけど、電気ってめちゃめちゃサイエンスじゃないですか。
はい。
そこが何かキーなのかなっていう感じがしますよね。
うんうん。
電気って何か、
そう。
電気って何か、
電気って何か、
そう。
そう。
だから、
オストラバでの体験
電気って何か、
そう。
何かを、
そう。
何かを、
そう。
そう。
あとは、ちなみに今、チェコ共和国のオストラバといってもポーランドに近い東の町で
昔はチャコールとか、あとは工業地帯で町全体がユネスコ文化遺産に登録されているところで
チェコ最大のフェスティバル、カラーズ・オブ・オストラバに
赤坂陽月さんのサウンドテクニシャンとして参加していただきました。
どうでしたか?このチェコのイベント。
本当にエキサイティングで、陽月君とは今までもいろんなところでステージをご一緒させていただいて
特にソウルクエストリトリートという、本当にまさしくその名の通りですよね。
ソウルクエスト、魂の冒険。
そういうイベントでも一緒にご一緒させていただいて、今回はカラーズ・オブ・オストラバという海外、ヨーロッパ最大級のイベントを
こちらの方でステージ一緒にさせてもらって、
ストレートに伝わるっていうのと、こちらが表現していること、陽月君が本当に気持ちを込めて表現することをものすごい丁寧に彼はアウトプットしてくださるんですけど、
それに対してお客さんが本当にいらっしゃった皆さんが、踊るのやめて真剣に踊るのやめて、
すごくわかります。シンクロニシティというか、曲調とかによって、本当に今ちょっとゆっくりするときだとか、
目をつぶってリラックスしている人がいたと思ったら、テンポが上がってくるんですよね。
本当に普通の人が演奏しているとはテンポだなーってちょっと軽く首振るくらいだけど、リラックスしていったらリラックスしていって、むしろ他のスマホを見ちゃったりとか
何気ない動作に行っちゃいますけど、
なんか心の普通の人が演奏してるとはテンポだなーってちょっと軽く首振るくらいだけど
リラックスしてたらリラックスしててもむしろ他のスマホ見ちゃったりとか何気ない動作に行っちゃいますけど
陽月さんの音楽に関してはすごくはっきりしてるというか音楽とシンプルしてるっていうのが素人目でもすごく感じてて
だから空間をデザインするっていう表現が正しいんですかねドラゴンサウンドの
そうですねサウンドってついてるからサウンドシステムとかサウンドエンジニアっていうのが一般的な今までの概念だと思うんですけど
僕らは演奏であったりサウンドっていうところからそれをピントにしながら
自分が生きてるこの空間この世界そして見える世界見えない世界まで感覚がしっかり行き渡って共有できるような
そういうサービスをドラゴンサウンドで音楽に演奏に対して合わせていくというか
すごいですね
すごい多摘の気になるところなんですけど
もう今初めから聞いてるリスナーの人たちはすごく想像つかないって多分なると思うんですよ
けど電気と何か結びついたっていうところでちょっと質問としては
入って確かに音とかもなんか違うんやっぱライティング光の質も変わってくるんです
変わってくるというか感じたんですよ自分も
そうですね音に対して様々なこともちろん働きかけはあるんですけれども
音に乗ってその空間には光が当然あるわけですよね
演出の中で
そうですよね照明は美しいような演出はあるので
音変えてるはずなんですけどやっぱり光のほうの共鳴というのもそこに当然発生してるんですね
私たちはそういった光に対する音に働きかけることから光が変わっていくっていう共鳴現象とか
もしくは光に対して直接的に影響を与えるというそういった手法もいろいろな手法として持っているので
そういうのを掛け合わせて一つのステージに光だったり音だったり
それからまた空間環境そういうところまで全部含めて
全体を見ながらそういう視野を持って演出をさせていただいているので
4月くんとね本当に今回楽しく充実してやらせていただいたんですけども
音楽と光の共鳴
相性もバッチリでしたね
すごい自分がびっくりしたのは普通ライトを直視すると眩しいじゃないですか
あれが直視できたっていうかなんていうんですかね
光が体を貫通していくような感覚があったんですよ
音楽って例えば一方一方向にスピーカーがあったらその範囲があるじゃないですか
で一番聞こえる部分っていうのがあって
でもそれがその光がライトがいろんな方向からあるのが
その音と一緒にこうなってきてなんか正面からの来たら今度は左後ろから今度は右からみたいな
イメージを自分の個人的な感覚なんですけど
光と音楽がなんかこうちょっとマッチしたような感じが
ありがとうございます
っていうたてきの感想を聞いてもリスナーの人は絶対に想像がつかないというか
そうですね今おっしゃってくださったことをまさしくで
電気っていうものに人体であったり環境に対して神話性を持たせたいっていう思いがあるんですよ
宇宙に関しても人体に関しても電気仕掛けで動いてるじゃないですか
まあそうですよね
生体電気だったりっていうので
神経もそうですしね
すべてそれで動いてるわけで
そこの電気を整えたり電気の神話性を合わせていくっていうことを
独自で僕らはサイエンスしながら
今アートとしてそれを活用し始めたと思うんですが
まさしく会場にいる皆さんが
耳や腹で音を聞くんではなくて
自分の心の中から聞こえてくるように
そして自分と外の対象物であったりとも
壁がなくなるというか
だから自分は不満通したっていう表現したんですね
なるほどなるほど
そう言っていただけると
本当に僕らがやってることが成功してる
なるほど
どうしても自分は理屈っぽいから
音楽って言語もいらないし
感じても文字通り音を楽しめばいいじゃんっていうところなんですけど
好奇心旺盛なんで
なんなんだろうこれはって
やっぱり紐解きたいっていう好奇心がやっぱりあって
今日ホテルに帰ってくる途中に
チェコ人ですかねカップルに
何をやったのって質問されてたじゃないですか
そうですね
今日だけで何したのか
英語で説明するとかじゃなくて
そもそも表現の力とか
単語とかもクアンタムなのかな
光とか電気とかなるから
それも自分も難しかった
音って皆さん耳で聞くっていうのは
一般的に皆さん理解されてるところなんですけど
当然耳だけじゃないってことは分かると思うんですよね
どんな方でもね
だから音一つ取っても耳から聞こえる
信号としての音声シーンと
音声のシーンですよね
それとそれと同じ音波を肌が感じるもの
その感じたものが
体の中にどういう風に響いていくのか
そういったことも全部やっぱり
音の中にはどういう影響が出てくるかっていう
情報というかね
そういう要素っていうのが入ってるので
そこをやっぱり見ていくと
いろんな表現がやっぱり可能になるんですよ
でもそれを作るものっていうのは
このコンサートであれば電気がなければ
何一つ起こらないというところなんですけれども
それでも電気っていう媒体に注目してる
電気の芸術的アプローチ
という部分がありますね
一般常識のある大人だったら
別に科学とか化学に精通してなくても
人間っていうのは水分が60%70%できてる
それが細胞の中に入ってる
それは振動とか音楽とか電気とかがあったら
絶対細胞自体は震えるし
今はちょっとそれって本当に効果あるの?
っていう人が思うような
体の部分によって相性のいい周波数があったりとか
それの細かい部分を微調整する
プロフェッショナルとお呼びすればいいんですか?
分からないですけど
一つの表現の方向性としては
時代が量子治療器とかが当たり前になってきたじゃないですか
本当にそうですよね
国によっては保険が効いたりとか
まさしくおっしゃる通りで
量子治療器は世に出てくるとき
僕その頃統合医療とかのことも
いろいろ携わっていたので
やっぱりあれも電気ですよね
電気にキーコード
量気に対してのキーコードみたいなのを入れて
それを何かトラブルや障害がある方が
当てて抜けて
リゾナンスさせて元の状態に戻していくみたいな
活性学的な感じで
あと量子治療器の電気をデザインしていく
それができているっていうのは
やっぱり治療とかそういう
ウェレネス的な世界でまずそういったものは確立されていて
その技術を本当にライブとか
エンジョイっていうところに応用する
そういうような視点はやっぱり僕らもすごい持って
なるほど
量気治しや治療とかっていうんではなくて
もっと円滑に人生が楽しめて
対人っていうだけではなくて
その空間その場所そこにある自然
すべてに対して同じ量子治療みたいなことをもしできたら
どうなるのかきっと面白いんじゃないかっていうところから
今の活動今のスタイルって生まれてきてるんですね
本当にオストラバの工業地帯の
おとぎ話に出てくるような廃墟の街みたいな
あの中にセットアップされたステージ
もうホームでしたよね昨日
実はさっきまで昨日の余韻に浸るわけじゃないんですけど
そこで落ち着くわって
空間作った感があって
もちろんサブリミナル効果とかあるかもしれないですけど
やった本人たちだから
でもあの感覚はやっぱり残ってますよね
やっぱり体の中の水原子とかに振動って入るって
僕らステージの上であえて僕の動きに合わせた音とか確かに変わるけど
僕自身が音や光を出してるかって言ったら出してる
僕は振動っていうのを要するにリゾナンスメーカーとして
さっき言ったような量子治療機とかみたいな
そういうことを意識しながら
治療っていう意識はないんですけど
それを意識しながら
この空間をどうやってもっとみんなで楽しくエンジョイして共有できるか
そしてもっと整った未来みたいなのが見えるような
そういうバイブレーションをやっぱり放ちたい
それを演奏してくださる今回だったら赤坂陽月さん
彼のスタイルに合わせて一緒に共鳴共振を起こしていくっていう空間自体ですね
そこにみんないらっしゃって
そのフラーレンドームの中にいるような体験体感
それをプレゼンしていくっていう
それが私たちのサービスとしてやっているんですね
一つお聞きしたいのが
昨日のライブのバックステージで準備してたじゃないですか
本番30分前とかでスタッフの人たちが
ステーションのテーブルを用意して
サウンドテクニシャンの音響の人たちが机を見て
なんだこれはみたいな
興味津々だったじゃないですか
自分も見たけど何が何や
ヤムチャ食べに来たのかっていう
マッドサイエンティスト全開でしております
何が何やって
ヤムチャ食べに来たのかっていう
マッドサイエンティスト全開でしております
せいろがありました
せいろがあって
すいませんもうミステリアスですよ
せいろを作ったのはこちらの材料です
一番最初に私が形を作りたいなと思った時に
一番イメージに湧いてきたものが
今の形だったんですけれども
蓋を開けたらあのせいろだったっていうね
蓋を開けたらせいろだった
蓋はねすぐ開けれるんですよ
開けれるんですけど開けないでねっていう
リスペクティブなところに
心を込めるじゃないですけど
簡単に見えるんだけど簡単じゃない部分ももちろんありますよ
っていうことで開けれるけど開けないでねっていう
謎が多すぎて
でもやっぱり
だって自分陽月さんの音楽
もうこの2年間後ろでずっと聴いてたから
それでこんな違うんだって
思ったんで
ありがとうございます
いやいやいやいや
でもせいろのデスクで
ひょこひょこひょこひょこやってて
でもたまになんかあれ?
なんか熟練のDJみたいな音の乗り方してるし
誰なんだみたいな
空間の質量を作り上げていくっていう上では
やっぱりアーティストさんと同じように息を合わせな
でもその乗ってるけどDJのみんな乗ってるかじゃなくて
ちょっとどうなってるかなみたいな
会場を鋭い目つきで見ながら
制作業をやってて
あれで今微調整してるんだみたいな
すごいですよね
カラーズのオーガナイザーの
プロデューサーの人たちも
サウンドは何なんだみたいな
しかもこの後はカラーズのトップの人と
インタビューを控えてるという
嬉しいですね
やっぱり僕らやってる電気に対するアプローチって
量子音デザインの革新
正直世界に初めてのことを
アートの世界に持ち込んで
これでエンジョイするっていうのは
おそらく世界で初めてのことをやってると思うんですね
使ってるデバイスとかは
本当に精露買ってきてその中を
安沢さんも自分の手作りだし
僕も三面鏡やなんかを使って
あれもやっぱ自分の手作りで
あの中とかで電磁波の乱反射
これをやってるんですけど
それを調整しながら
そこのエフェクトっていうのがちゃんと
音に乗って出ると
なるほど
一言に電磁波と言ってもいろんな
電磁波って言うと特定の周波数
周波数になっちゃいますね
表現間違ってたりするかもしれないですけど
あの中でそういうことをしていて
ラジオフリクエンシーからマイクロ波から
いろいろ
でもあれも減るって振動ですよね
そういう中で環境系のこととか
いろいろやってきた中で
いろんな技術を僕も見て
世に出たもの出ないもの
見ながら
やっぱりすごいヒントきっかけをいただいたのは
環境技術の中で還元炉というものがありまして
還元炉
還元する炉です
これはどんなものかっていうと
ゴミ
一般ゴミの燃えないもの
石とか土器とかそういう燃えないもの以外は
全部還元パウダーにする
炉状還元したりとか
還元パウダーにするっていう技術に以前出会ったことがあって
めちゃめちゃ環境にいいじゃないですか
そういうところからもインスピレーション・インスパイアいただいて
作った先生にも一生懸命勉強させていただいて
そういうのをもっと手軽に自分でもできるような
やっぱ最初に何かしたいと思った時にお金かけて
いろいろこうあれもないこれもないではなく
自分の範疇で
自分ですぐ手伸ばして作れるもので
そういう再現をしたいっていうこだわりがやっぱあったんですね
ちょっとお話はそれるんですが
僕30代をネパールで9年間過ごしてるんですよ
このポッドキャストよくネパール出てきます
バイオハッカーセンタージャパンのポッドキャストの
サイルキックの女社長の彼女は
ネパールで日本の品種のイシゴを販売して
ローカルで雇用を作ってネパールの人たちに還元してたりとか
あとは2022年のオランダサミットには
千葉綾さんっていうネパール在住の
霊気とか瞑想のスペシャリストの方がいて
その人もすごく気が強い方でしたね
気ってオーラの方ですね
会場の空間をビシッと作って
すごくネパール行きたい行きたいっていう
僕ネパールに住んでいて
やっぱり山の中とか行くと
なんでも自由な近代的な物資はないじゃないですか
電気もほとんど来ないし
1日3、4時間しか電気来ないですね
山の上の方って水道管引くわけにもいかないし
そういうところで過ごしてた時に
やっぱり自分を助けてくれた友達や仲間たちっていうのは
お金じゃない
もちろんお金以上のものを世界に売るんですけど
そういう彼らとも一緒に遊べるような
ものを作りたいなっていうところから
そういうところもあって今のスタイル
もう簡単にそこら辺から持ってくるものの応用で
どんなこともできるんだよ
もっともっとこの世界遊べるんだよっていうことを
ネパールでの経験
表現したかったんですよね
すごい
ある意味時代に合ってると思います
自分の見方だと
ありがとうございます
いやいやいや
なぜかっていうと
我々のおじいちゃんおばあちゃんの世代っていうのは
もう食うものに困ってたわけじゃないですか
でも必死に頑張って頑張って経済成長して
今資本主義が膨らんで
今普通の最低限の生活でも
Amazonとか楽天でオーダーしたら
物は届くし
いろんなご飯も最低限食べられたりするし
変に極端に派手な生活をしなければ
普通の生活は送れるじゃないですか
けどじゃあ今の世の中
何に価値を置くかって
そういうお金に変えられないものとか
魂同士でつながるリレーションシップとか
そういうところにやっぱり今後
ウェルビングに価値があると思って
それをテーマにポッドキャストを配信しているんですけど
まさしく僕もそういうところがあって
AIっていうものが出てきて
世の中が本当に変わってきて
確かにシンギュラリティ問題とか
いろいろ言われることあるじゃないですか
決してAIと戦ったり
変な印象を持つことはないとは思うんですけど
なんていうのかな
AIでは触れられない部分
そこの部分にまた新たに価値も出てきてると思っていて
AIとかそういう世界がどんどん発達すればするほど
今はまだニッチでも
僕らがやってるところのエフェクトみたいな
人間の精神性であったり母上であったり
そういったところ
そこの価値っていうのもどんどんやっぱり
再発見というか出てくると思うんですよね
そういう相対したところもひっくるめて大きな
まさに陰闇みたいなところで
一つの輪として組み合って
表現できたら楽しいなっていうのはありますね
すごく
遊び心があっていいですね
深いんですけど軽く
子供が楽しむような
でもそういう空間作り出してたと思いますよ
昨日
いい大人が
チェコ人もね拍手喝采の
拍手喝采みたいなビールガバガバでしたけど
言い方が面白いですね
不老状態に入ってるっていうか
そういうのについてなんかすごい新鮮だったなーって思いました
この破滝の黄金の経験のエピソード
15に出ていただいたのが
早坂陽月さんで
そうですって
今彼のマネージャーになって
ポッドキャスト出たのはもう3年前かあれ
それで今も世界の舞台で
活躍してますよ
今ドラゴンサウンドとコラボ
これから我々が見えるものは何ですかね
昨日見たメインステージ
そうですね
破滝は行きたいなって思いました
昨日ねみんなで世界的大スターのステージを見て
その前の自分たちがやったステージで
いらっしゃった何千人の皆さんに
これが良ければ来年メインステージに行きたいか
何千人もの人が大声援で答えてくれたじゃないですか
そこいなかったか
いなかったんですか
そうなんですだから今回
陽月さんパフォーマンス
マネージャーのたてきべしゃり担当で
そうなんです昨日
もう終わって最後のところを
ちょっとコンテンツを作らなきゃいけないという
キーノートのスピーキングの基調講演があったので
そのところ見てないそんなことしたんですか
そうですね
演奏終わって最後の時に
赤坂くんがもう何千人って言っている人たちに対して
今私たちがやってるステージで
何千人の人たちに対して
今私たちがやってるステージで
何千人の人たちに対して
赤坂くんがもう何千人って言っている人たちに対して
今私たちがやってることは何なのかを説明してくれて
日本人が今これを始めてると
世界の人たちがやってると
応援してくれっていうのを伝えた際に
やっぱり何千人があんだけ答えてくれるっていうのは
本当に嬉しいことで
この先どんどんそれを実現したいっていうのはありますね
この後カラーズ・オブ・オーストラバーのトップとインタビューが
このバイブレーション来てるんじゃないですか
本当にありがとうございます
じゃあそろそろピックアップのお時間が迫ってるということで
最後にこのPodcastゲストにみんなに聞いてることなんですけれど
お二人にとってドラゴンサウンドにとっての
well-being 人生の到達点というか
そこをもし共有いただけるとありがたいです
私は今自分のやっているところを作っているところを見ると
人間の感覚っていうのは本当に広いものがあるって
それを知らないものを感じると
そういうことも感じることができるんだ
人間はっていう発見がたくさんあるんですよね
なんでその感覚の探求というのがあるなぁと思いました
即任精神ですねもう
感覚の探求し続けるって
多くの人に伝えたいというよりかはもう僕は続けるんだって
でもこれもチームワークだなって本当に思いました
もう彼と僕って結構真逆なポジションをやりながら
真逆でありながらペアでできてて
いや本当にだってサンセさんのいらっしゃる
安心感半端ないんですよ
安心感半端ないんですよ
なんかもうめちゃくちゃ
格闘技の試合とかあったら
アウェーの会場とかだったら一緒に連れてきて
セコンドに行ってほしい
安心感めっちゃ
そしたらなんか
空気全部回収された
空気全部回収された
だからなんかもう
本当によく分かりやすくなりそう
そしたらなんか、空気全部変えられそうな気がして
じゃあ、お話どうですか?
はい、そうですね
ウェルビリングというか
僕が今本当に大事にしていることというか
ウェルビリングというところで言うと
安田さんの探求していくところのパートナーとして
今度はリラックスして、マインドリリースをする
この力を抜くという巣に戻る大事さ
こういうところを僕は表現しているというか
もうマインドをセット、セット、セットで
やっぱりパソコンとかでもそうじゃないですか
もう携帯でもアプリいっぱい入れまくったら
重くて動けなくなっていく
そこを本当にリレートということを大事にして
アーシングですよね
なるほど、すっごい心にザクザク突き刺さりますね
自分とかも常に知識を詰めたがる
もう好奇心旺盛すぎて
自分でも困っちゃうくらいなんで
やっぱりスムーズな
自分の人生に探しスムーズな神経や心の自由
真のリラックスの仕方というか
それはやっぱり自分の感じ方というのも一番大事だけど
それだけではなく
いろんな環境やいろんな人といろんな物事とも
リゾナンスして今ここがあるっていう
そこで行きまないで楽しめるような
そういう世界を創造していきたいというのが
僕のやってることです
ありがとうございます
心の中がすごく瞑想した後みたいです
対談のポッドキャスト収録しただけなのに
すごく肋骨を下りた感じがあります
ありがとうございます
オストラバのトップと話す前に
音の振動と身体への影響
いい感じで力が抜けた感じがするので
ありがとうございます
そういうことで
本日のゲストはドラゴンサウンドのお二人でした
どうもありがとうございました
ということで
本日のゲストはドラゴンサウンドのお二人でした
どうでしたか皆さん
ますますわからなくなった方もいらっしゃいますか
たてきは陽月さんと音楽のイベントに
参加するようになってから
振動数や波長などに
ますます興味が湧いてきたんですよ
だってよく聞くじゃないですか
人間の体の60%から70%は水でできてるみたいな
だから水分補給は大事なんですって
誰かに言われたことありません
ということは体の
細胞に音とかの振動が伝わったら
池やお風呂の水面に広がる波紋とか
振動の種類によって変わる
非科学模様とかあるじゃないですか
あれらが我々の体に何かしらの影響を与えてるっていう話じゃないですか
実際
たてきの尊敬するカイロプラクターの先生がいるんですけど
その先生と話すといつもたてき学びを得るんですけどね
その先生と話したのが
それぞれの関節とか筋肉の部位によって
好ましい
ヘルツですねヘルツ日本語でヘルツか
音の振動数の単位が
存在するっていう話を聞いたときに
いやそれそうでしょってなって
いやだからたてきここにリストがあるんだよって見せてくれて
うわーってめっちゃ興奮したのを覚えてるんですけど
あとサウンドセラピーを実体験してるものとしては
なんていうんですかね
知的好奇心が刺激されまくりっていう感じですよ
この謎解きたいっていう
たてきは全然物理詳しくないんで
でも体に何かしらいいことが起こってるよなっていう
そのオストラバでライブの準備中にですね
陽月さんの出番の前に
音楽とエネルギーの融合
ドラウンサウンドの安西さんが
会場内をいろいろ歩いてきて
それでその天井を見たりとか
いろいろ柱とかをチェックするんですよ
それで何やってるんですか
私はちょっとね流れを見てるんだよねって言って
え?ってなんか日の流れとかそういうことですかみたいな
東洋医学っぽいこと言ったら
まあそんな感じって言って
なんかそういうエネルギーですよね
エネルギーの流れをチェックしてて
またてきはよくわからないので
陽月さんのステーションをセッティング
手伝うわけですよ
いろいろケーブル整理してはいはい
安西さんは会場の周りを歩いてチェックしてて
で慶忠さんは慶忠さんのご自身の
テーブルをこうセッティングしてるんですけど
素人のたてきは何を何のために
準備してるかもう全くわからなくて
もうえ?っていうか今から
ライブするんですよねみたいな
サポート側って例えばサウンドトラックとか
音響の人とかなんかいろいろ
なんか音をやる人なんだなっていうのを
見たらわかるじゃないですか
全然想像つかないんですよ
それでえ?ってなって
ライブが始まったらですよ
セーローですよセーロー
セーロー
餃子とか肉まんとか中華料理で出てくる
あのセーロー
セーローの中で手をなんかこねこねして
何やってるかわかんないんですけど
陽月さんが前でいろいろ音楽出す
即興で作るじゃないですか
お経唱えたりループマシーンで音楽を出して
その音の質とか
あとライブ会場の光ですよね
もうガラリと変わるんですよ
会場のライトって
例えばライトが目に当たると
直視できないじゃないですか
眩しすぎて
でもなぜか知らないんですけど
ドラゴンサウンドとコラボした時の
ライティングは
直視できるんですよ
思いっきり目の中には光が入ってくるんですけど
心地よくなってって
謎すぎて
常に怪奇的に見る
他的にとっては
すごい神秘的な体験だったんですよね
イベントの盛り上がり
もちろんチェコ人のプロデューサーも
あれはなんだって感じで
もう面白かったですよ
光の反射を使った視覚的な効果に加えて
音の振動エネルギーを
エネルギーの波が観客にどう届くかということを
工夫する
ドラゴンサウンドさんと
音のマンダラ即興で
瞑想音楽を作り出す
赤坂陽月さんが提供する
サウンドジャーニーはね
もうこれ世界撮れると思ってます
カラーズの会場は広すぎてですね
4日間で全会場回るのは
もうとても難しいというか
いろんなところで
いろんなアーティストがライブやってたりとか
それ以外にも
出展のブースとかがあったりとかして
だって隣
キャンプ会場ですかね
参加者
あれ?
7万人だったっけ
7万人規模で
隣にキャンプ場があって
みんな会場に泊まって
それでフルに
音楽フェスに参加するっていうイベントですかね
そんなもう
音楽を全力で楽しむ人たちがね
集まっていた中
おかげさまで
陽月さんのフレッシュステージという会場は
満員恩礼でした
そしてライブが終わってですね
たてきも無事に基調講演が終わって
お疲れ様というタイミングで
なんとカラーズのオーガナイザーがですね
VIPエリアに招待してくれまして
そこからメインステージを見てきたんですよ
有名どころでは
サムスミスとか
ションポールとかが
ガッツリ会場をドカーンって沸かしてて
それ見て
いやぁ陽月さんやドラゴンサウンドは
あそこに行かなきゃダメだなって
勝手にたてき思いましたよ
ほんとに
てかもうたてきの心の中で決まってますんで
うん
その時は日本から
ドリームチームを引き連れてね
そう
バイオハッカーサミットから始まった
陽月さんの海外ツアー
そしてキャリアの積み上げ
このまま勢いに乗って
前進していくのみです
過去のイベントや
どういう経歴を歩んできたかっていうことはね
たてきてくまつざ.comのブログとかね
その中にちょくちょく書いてると思いますので
そちらを気になる人は見てください
そして本日話した内容
リソース論文などは
こちらのたてきてくまつざ.com
スラッシュポッドキャストスラッシュjp
スラッシュep23
エピソード23ですね
に掲載してある小ノートから
ご参照ください
ということで今後とも
たてきが目指す
ウェルビングというか
ウェルビングですね
ウェルビングを探す
旅路が気になるという方は
黄金の経験よろしくお願いします
番組の感想とか
あとはこの人のターンで
異談すると面白そうじゃないですか
みたいなね
人とかもいたらレコメンドしてください
こんな更新が不定期じゃ
ちょっとって思うかもしれないですけど
今回のエピソードも
もうやるしかないっていう
ぶっつけ本番で
全然予定なかったんですけど
すいません
記録に残したいということで
お話お忙しいのはしてもらったんでね
こんな感じでね
細々と黄金の経験を積み上げてます
皆様と学びを共有したいと思いますので
どうもよろしくお願いします
ということで
タレキテック松田.comからサインアウトします
次回のエピソードでお会いしましょう
どうもありがとう
オブリガード
58:01

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