TEK TALKは、松田干城(タテキ)がボストンから届けるフリートークの声ブログです。アメリカでは“Tek”と呼ばれるtatekiが、元UFCファイターで元留学生としての視点で、海外子育て、北米MMAの最前線、健康・ウェルネスとバイオハッキング、そしてボストン生活でふと感じたことをそのまま話します。
AIがそれっぽい文章を量産できる時代に、声に残るノイズや迷い、疲れ、笑いみたいな「人間味」を価値として出していきます。
Listenの配信は、タテキのブログとNoteにも連動します。ゆるく聞いてください。
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サマリー
松田たてきが、子供2人を連れてフランス・ニースで開催されたホロライフサミットに参加するため、ロンドン経由で旅立った。ロンドンでは、子供の機嫌が悪く、高級デパート「ハロッズ」への入店も断られるなど、早くも波乱の幕開けとなる。さらに、ニース到着後には、妻の着物と自身のスピーチ用衣装が入ったスーツケースが紛失するというアクシデントに見舞われ、プレゼンの準備もままならないまま、初日の夜を迎えることになった。
フランス出張と旅の始まり
松田たてきのテックトークス。 What's up TEK NATION? どうもたてきです。
久しぶりのテックトーク。 いやー
週1位とか、2週に1回とか、月1位とか、 宣言しなくてよかったです。
気楽にやる恋ブログ的なね、もうなんかちょっと今怪しく噛みそうでしたけど、はい。
無事にフランスから帰国しました。 今回の
フランス出張濃すぎて、もう 忙しかったです。なので気づいた時に
スマホのボイスメモで
恋ブログを撮っておいて、それをちょっと何回かに分けて テックトークにしていきたいとおもいますので
はい。 とりあえず一発目。そうです。今回はですね
モナコからニースへの会場変更とロンドン乗り換え
ホロライフサミットコートドゥみたいなね、はい。 もうこれが
本場の欧米気取りと言いますか、 欧米野郎ってね、もう海外生活長いたてきは
そういうふうに言われること慣れてますけど、そうです。 元々はモナコで開催予定だったんですけど、
モナコって、 すごく政府が厳しいんですよ。
なんか伝統をすごく重んじてて、それでいろんな規制があって、 で、今回たてきは主催はしてないので
ローカルパートナー、 その
彼らはそうですね、モナコ拠点の 会社が主催ということで、急遽会場が
ニースになりまして、南仏のニースですよ。 コートタジュール地方ってやつですね。
そこで開催してきました。それにまあね、 一応家族を連れて行ったんですよ。
ロンドンでのピーターパンとビッグベン
それではい、一発目ということで、 一発目はですね
ニースに行くまでに、まず
イギリス、ロンドン乗り換えで行きました。 そうです。で、ボストンからのフライトはですね
レッドアイというやつです。通称レッドアイ。 レッドアイ、そうです。レッドアイ。
もう充血みたいなね。要は夜のフライトです。 それでそのままフライト中寝て、朝起きたら現地に着いてるみたいなね。
夜出発で
まあ向かうというか、それレッドアイフライトって言うんですけど、 レッドアイでロンドンでトランジットが大体8時間ちょうどなかったくらいだったんですよね。
あえてこのフライトを選びました。なぜかと言いますと、 キッズ、LLたちがですね、多敵の子供は長女が5歳で長男が3歳で
いけいけの、 もうほんと生意気な
子たちなんですけど、 ピーターパンが好きで、やっぱピーターパンの舞台になったビッグベン
いつ見せられるかわかんないじゃないですか。 なのでちょっと気合を入れて
むしろその5歳3歳よりもうちょっと大きくなったらピーターパンの興味って、 子供ってすぐその時ハマるものとか変わってくるじゃないですか。
だからもうすでに3歳の長男はジュウレンジャーにハマってて、 ジュウレンジャーですよ。
35年前の多敵が、それこそ 4,5歳の時に見せたジュウレンジャーを今この
令和のアルファ世代と呼ばれる3歳児がジュウレンジャーを見てて、 ちょっと
多敵もよくわかんないんですけど、 まあピーターパンを覚えているうちに、ということでロンドン頑張って入国して行ってきました。
もうそしたらねー 長男がジサボケでも
機嫌が悪くてもずっと泣き叫んでるんですよ。 せっかく、で長女はなんか眠たい目をこすって頑張ってあー
ピーターパンだーみたいなね。 ビッグメンだよビッグメンだよーっつって喜んでくれたんですけど、もう長男は
叫んでも嫌だ嫌だーって言って でまぁ
家族の記念撮影ももう ぶち切れた顔でまあまあまあまあという感じじゃないですか
ね そうですよ。で結局そのまんま
ビッグメンで記念撮影を撮って、ハローズっていうね ロンドンのめちゃめちゃ
高級なデパートに 行ってみようってね。それなんでハローズかっていうと
他的にもバイオハッキング業界で働いていると まあいろいろな
知り合いとかがハローズに出展することになったって すごいもう得意義に言うから、他的は
高級デパート「ハロッズ」での試練
ロンドンとかね イギリス住んでないんでそのすごさがわからないんですけどそれがすごいことだったって
ことに気づいてね。でいろいろ聞くとなんかすごい高級デパートで じゃあそこでご飯でも食べようかと思って行ってみたら
マジで高級でびっくりして
そしたらですねその ハローズってそもそもスーツケースみたいなのを
持ち込むの禁止なんですよ で
他的これね本当にお子さん連れの人は、あーブランド忘れちゃったんですけど
他的の使用しているコロコロ機内荷物に持って行けるの 座れるんですよ。で
そのもちろん大人も座れるんですけどもう小さい子だったら ストローラーみたいななんだベビーカーか日本語で
でベルトもつけて子供にそこに座らして でもうすごいスムーズででも空港でみんな
注目するんですよ。でそれ超いいねみたいな感じで言われて絶対お前 そんなこと言うけど買わねえだろうみたいな
まあでもすごく注目されるほど まあそういうコロコロ持ってるんですけど
やっぱり時差ポケじゃないですかだからチビ2人連れてコロコロで ハローズちょっと寄ってご飯でも食べようかなと思ったら
もうなんか
なんていうんですか守衛というかセキュリティというよりかはねなんかすごい 英国紳士が
ちょっと なんて言うんですかね
立っててって すいません
そういうスーツケースみたいので立ち入りはご遠慮くださいって言われて やっぱりそういうなんですかね厳しいなんか風紀を乱すじゃないですけど
だからねで門前払いを1回食らったんですよ どうしても
諦められなくて
a せっかくなんかその1回かなんかにそのフードコートみたいフードコートじゃないな
なんかご飯が食べれるみたいなところがあったので そこだけでもいいかなと思って違う入り口行ったら
すごいアメリカだったらもう絶対のとかって 言われるんですけどすっごい英国紳士がね
申し訳ないんですけどこの ハロー2の規則によってスーツケースでのご入場はご遠慮
いただいておりますみたいなすごいね英語ですよ英語 普段たて木が喋っての米語ですからね英語ですごいジェントルマンに言われて
ああそうなんだ 攻めてフードホールで何か
そこを寄るだけだっ でもって言ったら
いや確かにうんだったらこれ一応 ok ですじゃあ特別に許可取りますみたいな感じでね 入って
それでなんか黄色いタグの チケットみたいなのをその頃頃につけてくれてでもし他のセキュリティとかに
何か言われたら メリカルデバイスが入ってるって言え医療器具が入ってるから特別処置みたいなことを
してくれてね ハロッツ入れたんですよ
でハロツに入って なんかもうわーおみたいなね
もういろいろな 愛を説中いろんな国のさすが英国というかね美味しいものが中
高級デパ地下みたいな感じだったんですよ 中でもビビったのがなんか
ハロッズでの驚きの価格とイギリス滞在
奈良の イチゴ
のが 何ポンドだ
12ポンドかなんかで売られたんですよ日本円で
3200円一粒ですよ で
それは日本のフルーツすごい高いなぁと思ってそれをね インスタのストーリーにのけたんですよ
そしたら どなたかがそれならのイチゴですって教えてくれて
ちなみに日本では一粒500円でそれでも500円でも高いじゃないですか でも海を越えるとそれ3200円で売られておりましたね
わーおって感じで とまぁそんな
短いイギリス滞在をしてで ビッグベイにせっかく連れて行ったのにもう
機嫌の悪い息子ですよ それでそのまま
ナーフツのニースに 行きました
VIPディナーと着物の予定、そしてスピーチの急遽決定
でねもうただでさえ パッキングも本当に大変でやっぱ子供連れていくと本当大変じゃないですか
で今回は サミットのはニースで行われるんですけど前日の vip ディナーはモナコ公国のモンテカルロで
vip ディナーをする予定だったので たて木妻がですね
着物を着てお茶のお手前をそこで披露するという予定がありました なのでスーツケース
1個はですねもう本当にたて木も 貴重公園は着物を着てやろうということで着物とあとお茶の道具と
詰まってたんですよねそうでちなみにたて木は今回スピーキングする つもり全然なかったんですけど
なぜか出発直前にウェブサイトを確認したら たて木の名前があってえっえっえっってなってすっごいせえ俺喋るのみたいな
しかもなんかクローゼングキーノートみたいな感じえっちょっと待ってどういうことって聞いたら 本当だったら
締めの貴重公園はエストニアのインフルエンサーの シームランドという彼がね東京サミットにも来てもらいましたけどシームが
クローゼング機能とやる予定だったんですけど ドバイから
出られないという まさかのそうですよ
今中東戦争してるじゃないですかそれで ニースに来れないっていう
まさかの直前でテームからじゃあたりき よろしくっていうことでねそうです
でもう なんか適当に
代名をがあってで プレゼンの
スライドとかも全く作ってなくて まあ行きの飛行機とかで作ろうかなと思ったんですけどまぁできるはずないですよね
家族の印刷で小連れだったら特に でも
いやー失敗したからロンドントランジットと呼びながら ビッグベンにも行ったんですけど
で 無事に
まあ フランスにしたんですよでああもういいやもう直前で
ニース到着とスーツケース紛失
まあプレゼンなんとかなるかなって感じでデイ ニースについたのは夜の
もう9時前くらいあったのかな 空港もなんかすっごい静かで
で で
まさかのまさかですよ スーツケース1個足りないっていうね
大 端でみたいでしかもよりによって着物の方みたい
でもた的妻がん しまった機内荷物に私のだけも徹底して肌身話すすればよかった
爪が甘かったた的と違って旅慣れてないからみたいな すごくな自虐モードになっていやいやいやいやいやもうしょうがないよそれは
みたいだね でこれで
もう まあ同僚に
同僚のベロニカに そっこれ電話してやニースついたんだけどさーってたよかったねーじゃあした会えるねーとか
いやいやいやいや悪い知らせみたいな 山もうそれはまあそれはしょうがないよみたいな
アイカールズヨーロピアンの 視線くぐりまくってるね
ヨーロピアンたちはさすがだなぁた的はもうどん底ですよ でしかも
ウーバーじゃなくてねウーバー高いんですよ ヨーロッパヨーロッパねボルトっていうライドシェア使うんですけどボルトで
で もうスーツケースまあ子供もいるから
番を呼んだんですけど全く来なくてで 晩も今も来なくてボルトも来なくて
でそしたらタクシーが見つかって でまぁフランス語を喋ってであっちもなんかもう
やっとこっちが 理解できるような英語を喋ってくれてとりあえず
ぼったくられないようにはいここが 滞在先ですって言って
で 無事に滞在席について
着物届かない ロストラゲッジで
しかもた的妻の着物は本当に 訪問日より上だったのかなあればまたからすごく高級な着物ですよ
でた的も前回の日本帰国時に ねえおはつらい
したカスタマイズの着物ですよ2着合わせてもう いやーも考えたくないこれが手元に戻らなくなったらと考えると
というプレッシャーを感じながら プレゼンの準備もできないままフランス入りした初日でした
おしまい ということで次回のテックトークでお会いしましょう
もいもい
16:22
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