実際それを使って自分の占ったりとか、占いっていう視点で使ってるわけじゃないと思うんだけど、何かやってみてどうなの?まだやってる最中だと思うけど、いろいろ試してるところだと思うけど。
でもね、いいですね、いいですねっていうのは、それがその西洋占星術だけではなくて、東洋の支柱水明とか他の占いも出せるんですよね。
インド占星術も入ってる?
インドはね、私が勝手つは入ってないんですけど、それが入ってるものもあります。
あるんだ。
私がその支柱の方が気になったのは、もしかしたらね、ちょっと違うかも、今日ひろみさんが話してくださる左回転、右回転の話にもつながる気がするんですけど、西洋占星術のチャートって、ハウスの回り方が逆時計回りなんですね。半時計回り。
そうなの?
そう、ハウスの回りっていうのが下から潜っていくんですよね。
でも支柱水明の方の東洋の占星術って見ると、時計回りで眺めていくから、ここでその左回転と右回転の違いがあるっていうのが、私はオタク的に気になっていて、なぜかというと多分、その空の見方の向きが逆なんだと思うんですよね。
上を眺める見方なのか、上から地球を見てる目線下で多分逆になってるというか、太陽の回り方が。だから細かい概念は抜きにして結論を言うと、西洋占星術は魂の方を見るものが強くて、支柱水明とか東洋の占いっていうのは現実的な、この人間のリアルな釈迦でのものっていうスキルとかの目線がすごく強いから、経営者の方とかがそういうのにハマってる方が多い。
使えるっていうか。だからその、現実的すぎて、スピリチュアルが好きな人からすると、うーっていうようなところも出てくるんですけど、自分のダメなとことか癖も出るので、それもちょっとちゃんと見たいというときに、世間一般で出回ってる支柱水明のチャートではなくて、インヨンを合一した方の流派のチャートを見るっていう目線の方が開発したソフトで。
そっちの方が、その方の場合は、成功者の方々とかスポーツ選手とか芸能人のチャートを見たときに発揮してる星と一致するっていうことで、それを踏襲してるという目線で見たいっていうのが一番の理由で、それで眺めたときの自分のチャートとそこの書かれてるものっていうのを見て、うーってなりつつ、そうかそうかっていう。
だから、いろんなことがわかるし、現代って情報社会だから、もう集めようと思ったらいくらでも引っ付けるようにいろんなものが出てくるんですけど、その中のコアの部分って何だろうっていうのを見るっていう目線で、西洋と東洋のものっていうのを眺め直すのに今ハマっているというか。
深いね。
やはりこれかっていう痛みもあるんですけど、それがいいなっていう感じで、今個人セッションっていうところも大きいしてるんですけど、そこでもその方の先生術とかを見てレポートを作るときにもその要素も入れて、数比とか市中生命のものも入れて、その方の気づいていない癖っていうところを塗り替えるとか、
その方が何を欲しいかによるんですけど、アジャストしてお出しできるなっていうところでかなり燃えてる感じ。
今そのコアちゃんが提供している個人セッションにその新しいその、今学んでそこの要素も入り込んでくるってこと?
そうです、そうです。
すごいじゃん、いろんなところから入ってきて。
そこのいろんなものがある中で、私が普遍的だなって思う構造が合致しているものでそれぞれ取っているというか、いろんなものがあるんですけど、例えば3つのエネルギー状態があるねっていう風に目線で考えたら、
例えばイテザっていう人がいるっていうのは一緒でも、そのイテザを完全燃焼して輝かせて使ってる活性できてる人と、不完全燃焼してる人っていうのは同じイテザでも見え方が違う。
なんか粒なのか波なのかみたいなところだと思うんですけど、それを踏まえるとっていう目線でひも解くっていうのが多分共通しているものなので全部。
そこからそういうものを並べると面白いもので、なんか矛盾してるように細かく見てると書いてあることでも、どの戦術でも共通して出てくるテーマが浮かび上がってくるんですよ。
だからやっぱりそうなんだな、こうなんだなっていうのが常に、なんかキンタロウアームみたいに切るたびに出てくるので。
だからそういうものを見ると、昔だったらね計算で大変だったものがスファッと出せるので、有用だなと思って。
へー面白い。私も改めてまた、私いろんな角度からさ、コハちゃんにさ見てもらってさ、すごいさ、ものすごいたくさんの情報をさいただいてるんだけど、
でもまた改めてそこの視点で見てもらう、なんかすごい興味深いね、なんかまた違った視点からの気づきが得られる感じがするね、それはね。
面白いなと本当に思うし、今日ね、この収録前にひろみさんとねキャッチャップして話してる時に、やっぱりこの1年とかでなんか生まれ直すじゃないんですけど、
リボーンというかリバースというか、そういうタイミングの方がきっと多いんじゃないか、私たちもそうですし。
ひろみさんもね、すごいドラスティックなね。本当よ、振り返ると。
もうすぐねシンガポールにも行かれるということでまた動かれますけども、日本にねいらっしゃいますが。
だからそういう中でやっぱりみんなそれぞれになんか大切な時期を過ごしてるんだなっていうのは重ねて思うような誕生日シーズンだなって思います。
特にこの誕生日月ってさ、なんだろう、誕生日がすごくラッキーな月っていう風に捉えている人もいれば、でも逆に私の先生とかは、そんなに運気が良くない月と捉えているからこそ、
何か新しく始めるとかっていうよりも学び直すとか見直すとか、もしくは今までやってなかったチャレンジっていうよりも、例えば手をつけてなかったことに手をつけてみて、ちょっといつもと違う自分の行動をしてみるみたいなことがいいっていう風に言ってたりとかするんだよね。
めっちゃ好き。
そう、私はだからその誕生日月は結構そういうことを意識してやってたりとかするんだけど、なんかこう本当にさタイミング的に面白いのが、今月の先生の講座で先生術の話も出てきてて、
そのさっきのね、右回り左回りの話もしようと思ってたんだけど、そうそう先生術の話もあったと思ってさ、今話を聞きながらさ思い出してたんだけど、なんかその占いっていう視点で言ったら占いって基本的に全部当たるんだよっていう、当たらない占いはない。
でもそれがさ、それを伝える人にがどう伝えるかとか、
確かに、読み手の力を。
そうそうそう問われてくるっていうのもあるし、なんかそこでさ面白い例で言ったのがさっきちらっと言ったインド先生術の話もされてて、
インドってやっぱカーストがやっぱりあるじゃない?でその結婚相手とかも、昔日本さお見合いとかさ、縁談みたいなとこあったけど、インドってまだまだそういうのとかも結構あったりとかして、
でその時に、じゃあこの方とってこう合わせる前にその自分の先生術のあれをチャートをまず出して、合うかどうかっていうのを見て、もうそれぐらいで合わなかったらいやいやもう無理です。もう顔を見る前からいやいや無理ですみたいな。
お見合い写真を見せるとかじゃなくて、そのチャートを見せてみたいな。
なんかそれでなんださりとかっていうのが結構あるらしくて、でそれ何を見て合う合わないっていうのを見てるかっていうのが3つポイントがあるらしくて、
要は月の位置らしいんだけど、その2人の月の位置の重なってるかとか、反対なのかとか、なんかそのね3パターンあるんだって。
でもそれで本当に合うのってまあなかなかないらしくて、だから本当に難しいんだって、そこで本当にマッチするかどうかっていうのを見分けるので。
かなり絞られるんですね。
かなり絞られちゃって、でもさ普通に一般的に恋愛結婚したい場合ってさ、いやいくら合わないって言ってもやっぱり結婚したいじゃんってなるじゃんね。
なんかこう親の反対とか、そのチャートに反対されてるから諦めてくださいって言われても、なかなかそれが難しかったりとか。
っていう時に私たちの出番ですじゃないけど、もうそのエネルギーで何とかするじゃない、そこにエネルギーをかけてる部分のところにエネルギーを入れて何とかするみたいな。
まあ要は日本で言うと東洋的に言うと機構、西洋的に言うと魔法みたいな感じの捉え方で説明をされてたんだけど、えーそうなんだと思って。
だから占いはもちろん当たるし、なんか女子は好きだし、私もすごい占いとか好きだけど、でもその結果、例えばじゃあ悪い結果が出ても、
じゃあそれをどうするっていうツールが今僕が教えてることですよみたいな、ざっくり言うとね。
なんかそんなような話とかも出てたりとかして、えー面白いなーとか思ってたんだけど。
面白いね。
そう、だからいろんな占いのさ、なんか先世術もあって、そのインド先世術もあって、真鍮精銘とかいろいろあるじゃない。
でもどれも当たるんだよねっていう。
うん。
まあだから視点が違うけどね。何を持って当たる、何を持って外れてるとかあるかもしれないけど。
そうですね、あとそのなんか用途というか目的が何かっていうところが、
でもまた違ったり。
先世術だったら国の、なんか栄えるか、それとも滅びてしまうかってことがベースで始まっているし、
真鍮精銘だったら帝王学って言われてるよ、覇権を取るみたいな、戦いに勝つっていうのがベースにあるっていうのは、なんか思考としてあると思うんですけど。
なんかインドの場合だとやっぱりカルマというか、こう今の生きてる人生が一番っていう目線じゃなくて、
そのなんかカルマとダルマをどう統合していくかとか、そういう目線の背景があるから、かなりその星を燃焼するというかカルマを解消するってことが多分ベースにあると、
さっき言ったような、なんかトーンの占いになるのかなって思うんですが。
さすが分かりやすい。細かい解説をありがとうございます、本当に。
でもなんか占いとかで私が好きな方々が言うのは、例えば私はイテザーという生まれで、持ってない星座もあるんですけど、ちゃんとね。
でも本来人は全部の星座を持っているっていう、どのエレメントも持っているっていう。
だからそこをでも自分でこう、なんて言うんですかね。
なんか生み出せるかというか、DNAスイッチを発現できるかは、本人のなんか意思とか努力次第みたいな目線があって、
なんかそこの分岐点っていうのがかなり分かれ目にはなるというか、もしかしたら古典的な先制術と現在の違いな気はするんですけど、
でもなんかそこがね、世間一般の成功ってことがゴールの人っていうと多分だいぶ目線は変わると思うので、
そうだね。
好きな人と結ばれたいというところに目的があるのか、私や周りの人全員が反映する結婚を送りたいと思うのかでも多分思考が変わってくるってなると、
なんかそのエネルギーのかけ方も多分違うんだなっていう。
占いってね、世間一般で言うと当て物的な見花となんだけど、私はそういう哲学の方が好みなんで、
ひろみさんの先生みたいな話を聞いて、私もイチコロでパーンって打ち上がっちゃうなって漏れ聞こえる話を聞いてて、いつもハマってるんですけど、
でもそうだ、少し話が進んだんですけど、急に言ってきますが、お茶会をしたいなっていう風に言っていて、
最初に思ってたのに。
私がね、ちょっとディープなソフトな話をしちゃったんで。
これをね、聞いてくださってる方ですとか、私たちがね、2月3月に今年、花粉症のね、花粉症というタイトルにはしてるんですけど、
脳と腸を良くしたら全部良くなっちゃうぜみたいなセミナーをですね、開催しまして、そこにね参加してくださった方とかとお話ししたいねってことをね、
神さんが言ってくださって。
なので、ちょっとね年末忙しいとは言うけれども、ちょっとね時間が空いたりもするし、
ちょうど振り返るにはね、いいシーズンだなって。
いいタイミングかなっていうことでね。
で、今のところなんですけどね、来月か、これは12月のリリースなんだけど、12月の19日金曜日の日本時間夜9時からですね、
1時間予定かなっていうので、お話、みんなで温かいドリンクとか用意して。
オンラインお茶会やね、そうそう。
なんか好きなお飲み物を用意してもらって、なんか今年どうだったとか、
まあその、もしねセミナー参加された方とかだったら、じゃああれやってるよとか、いややってないとかでももちろんよくって、
いやなんかちょっと気になってたこと聞いてみたいとか、なんでもなんかこうザックバラに喋れたら楽しいかなっていう感じの。
ね、あの、なんかロムセン、今これ言葉言わないのかな、見てたい聞いてたいっていうのも全然ありなんですけど、
せっかくだからね、あのひろみさんもかなりの知見を持つの方なので、健康系とか美容系とかあるまでもいいけど、
魔法のことが気になるとかでもいいと思うので。
魔法って何?みたいな。
なんだ?みたいなね。かなりの魔法系も、まあ魔法って習得されてる、勉強されてる方だし、
私は私で、知識的なオタクで、そっち系の話も大好きっていうので。
すごい、歩くチャットGPTだからね。
恐ろしいよ。そんなね、イベントもいいねっていうふうにひろみさんが言ってくださってるので、
またね、メールでもご案内したり、もしかしたらSNSで出してもいいのかな、ちょっと考え中なんですけど、
よかったらぜひお参加ください。
はい。
でね、先生って誰だろう?ちょっと思ってる方もいるかもしれなくて、
私もね、名前も知らないし、どんな方かも、その一般的な情報私知らないまま聞いてるんですけど、
それを楽しんでるというか。
なんか私がここでその先生をさ、私もまだその先生の講座を取り始めてまだ日が浅いくて、
でもその先生から習った方からの講座を結構割と長いこと取ってたりとか、
その方は私も知ってて、あの人も相当魔法使い系ですよね。
そうなの、そうなの、そうそう。
だからたまたまその今習ってるその先生にたどり着くことができて、
なんだけどものすごいこう、なんていうの、私が説明するなんて恐れ多いというか。
かなりなんていうのかな、統合的な方なんですね。
これの専門家というよりは、専門だけどいろんなことの専門家すぎて。
そう、もうさっき言った気候だったり魔法だったりももちろんそうなんだけど、
その先生術もしっかり。
パロットもしっかり。
パロットもしっかり。
そういう占い系って一般的に言われる占い系的な、絵器とかもそうだけど、
もう全部網羅されてるのね。
だから。
やばいな。
本当に沼すぎて、なんかもう学びは一生終わらないんじゃないかな、その先生のっていうぐらいの感じだったりして。
だから私も全然まだ落とし込めていないことだったりとかもたくさんあるし、
ただその先生から私が習ったことを、今の私の現状状態で受け取ったことを、
なんかこうやってポッドキャストとかでシェアをしたりとか、
講座だったり、施術だったりとかで自分が使えることっていうのを取り入れたりとかをしているんだけど、
だからちょっと今ここで名前を出すということはちょっとしないんだけど。
ね、控えるんですけど、すごいやばい先生がいるっていうところね。
でもなんか最近さ、そういうちょっとスピ系の先生というかさ、ずっといらっしゃったんだろうけど、いろんな方がね。
最近すごい自称の、自称スピみたいな、わかんないけど、いろんな方がたぶんいらっしゃると思うんだけど。
いっぱいいますね。
だよね。
そう、だからそこでさ、本物なのか怪しいのかってやっぱりこういうさ、なんか見えない世界のこととかを取り当ててるのって難しいじゃない、その判断をするのにっていう。
私も相当そこは、相当疑って検証してきたので、思うことありまくりですね。
そうだよね、そうそう。
だから私も安易に人に、この先生のこと受けた方がいいよとか絶対進めないし、あくまでも自分、今の自分がなんか波動があって、その先生と受けたい、聞きたいと思ってるから受けて、そこから自分が吸収できることをしているっていうだけなので。
だからなんかあえてその先生のことを細かくね、ご紹介したりとかするわけではないんだけど。
多分一般で受け付けたりとかはそんなにされない方ですよね。
SNSで出てたりとかは多分あまりなくて。
そうだね。
知ってる人が行くとか。
でも知ってたら別に全然、初めての人でももちろん受けられるし、ただ知らなかったら知らないっていうだけで。
ねー。
そうそう。
うんうん、ありがとうございます。
はい。
私もそうなんですけど、知るの大好きチームとしてはインプットがね、すごい夢中でできて、なかなかアウトプットが、今ひのみさん言ってくださったような懸念もあるしで、
しやすい世界じゃないってとこも大前提にあると思うんですけど、なんか変な伝わり方がしたいわけじゃないしとか、
でもやっぱりアウトプットするからインプット深まるっていう要素もあるなっていうところで、
ただシェアするとかじゃなくて、さっきひのみさん言ってくれた通り、自分の体を通してとか、それを経てこういう繋がりがあったんだよっていう話を、
例えばポッドキャストで撮るとか、あと私はまたマニアックに変なとこにどんどん首を突っ込んでるので、
そういう私の突っ込みとか相槌で、またひのみさんがそういえばね、コハちゃんってところも聞いてくださる方にちょっと楽しんでもらえるかなっていう思惑って、
ちょっとひのみさんに出して出してっていうふうに私がお願いしたみたいなところなんですけど、
最近…
そうで今月、さっきチラッとさコハちゃんも言ってた、左回転右回転の話。
お互いこれは関するテーマですよ。普通どうでも、え?って感じですよね多分ね。
今月のコハちゃん、いろんな話があったんだけど、その中で私がすぐちょっと自分実験をしてみたっていうところで、
その左回転右回転のエネルギーを抜くときは左回転、入れるときは右回転っていうふうに簡単に言うと、
要は結構なんでもさ、地球上のものって右回転って言われてたりとかしない?
時計とかもそうだし。
なんか人間も基本的に右に回る方が回りやすいっていうのはこの間読み回した。
そっからなんか運動場とかもそんなふうにできてるみたいな。
そうそう、なんか走るトラックとかもこうやって右回転。
地球もそうなってるってことですかね。
そうそうそうそう。
だから地球上、この惑星の中の地球でいる限り基本右回転。
いろいろなことが。
なるほど。
で、私その前、今回のその話を聞く前にね、別、もともとその治療の施術を習ったときに、
ヒーリングとかのね、施術を習ったときに、
セラピスト視点で左手でエネルギーを抜く。
右手でエネルギーを入れるっていうふうに習ったことがあったのね。
その時回転の話はしてなかった。
左右の話。
なんか左手と右手みたいな感じ。
そうそうそうそう。
でもそれもあってその視点も。
あと左は過去とか右は未来とか。
はいはいはいはい。
あと左は女性右は男性とか陰陰と陽とか、
なんかそういろんな視点があったりとかするんだけど。
で、そのさっき言ったね、エネルギーを抜く入れるっていう話で、前回のポッドキャストでもちょっと話が出たんだけど、
前シンガポールで気候のクラスにね、入ってたときに、その時にその地上からエネルギーを吸収するじゃないけどいただく。
はいはい。
あとその太陽とか月からエネルギーをいただくっていうときに、
その時その先生、中国語だったから私がちゃんと理解してなかったかもしれないんだけど、
左回転でとかそういう話はしてなかったように記憶してるの。
うんうんうん。
ただこのエネルギーを吸収するみたいな。
でその吸収する場所は丹田ですよとか三賢ですよとか。
はいはい。
エネルギー貯める場所はここですよみたいな。
そんな話を説明してたんだけど、今回のそこでおっしゃってたの先生がおっしゃってたのが、
基本的にその地の気を、地上ね、地上の地の気をいただくときは左回転、
要はその視点の違い、さっきコハちゃんも言ってたけど、どの視点から見てるか。
だから地上、地、地面。
地球に立ってる。
自分が立ってて。
でその地の視点から言ったらエネルギーを入れるのは右回転だけど、
自分の視点で言うと左回転っていうこと。
うんうんうん。
でも逆に上、天からの時はこういう右回転。
これ今ね、私はズームでやってるからさ、手でさぐるぐる。
これこれやってるね。
でもこれをさ聞いてくださってる方は多分ご存知の、何でしたっけこの、
上下に円がリンゴ状にこうくるくる回ってる、あの図式でこう、
あのだから磁石の磁極みたいな、S極、N極でにゅーって、
こう砂時計型になってるような図で考えると、そこの回転が上下で逆回転に見えるとですよね。
そうそうそうそう。
向きで入れるとき、入るときにっていう。
そうそうそうそう。
つむじと永遠化のところ、人間の極で言ったらっていうのが。
そう、で、あのそういう話があって、で私さ、ここの最近この季節の変わり目でさ、あの何、乾燥がひどくて。
そうしますよね。
そう、で、手のさ、これも後で言うけど、その手のちょっと症状が良くなったなと思ったら、
今度腕とか足とかがさ、乾燥してすごいめっちゃ痒いみたいな感じになってきたんだよね。
で、
そう、湿疹とかも出てきて、で夜になるとめっちゃ痒いみたいな。
そう、で、でもそこでいろいろ塗るとまた痒くなるし、どうしようと思ってたときに、
あ、そうだこれをやってみようと思って。
抜いてみようというか。
抜いてみようと思って。
すごい、教育番組だ。
やってみようと思って。
やってみよう。
そう、で、しかもこれをね、なんかこう触らないでやるから基本的にちょっと浮かしてやるんだよね。
だから例えばここの腕のところが荒れてますってなったときに、ここを触ると摩擦も起こるし、
よろしくないからちょっと浮かしてやるんだよね。
で、なんとなくここでさ、ふんわり感じれるんだけど、さらに感じるためにと思って湯船に浸かりながらやってみようと思って、
そうするとさ、この流れでさ、
面白すぎる。
さ、より分かるじゃん。
これね、でもね、気候の練習でもあって気を溜めるときに、気を作るときにお風呂の湯船の中でやると、
なるほど、水流で感じられて。
そう、水流で感じられるから、ここ何にもない中でやると分かりづらいけど、
流れが見えますもんね。
水だと分かりやすいからって最初の、初めて会ったときに、
流れるプールみたいに。
そうそう、お風呂の中でやるとやりやすいよって言われてたのを思い出して、
それがつながって、
触れてる様子を。
そう、やってみようと思ってさ、お風呂の中でやってさ、いろいろ左回転でして、
で、まずそのお風呂のこの水も左回転にしてとか、
なるほどね、まずそれを。
まずそれを左回転にして、この中でもまた左回転でやってとかってすると、
やっぱり痒みが治まるのよ、何にも塗らなくても。
で、でもそのさ、痒みの原因っていうのが、単純な乾燥なのか、
それともいろんなさ、外気的な化学繊維が触れてたから、その洋服でね、
異物のせいでなのか。
そうそう、なのかとかにもいろいろ、だからそれを取り除きたいから、
左回転だと取り除けて、っていうのもあると思う。
いらないものを抜きたいなってことですね。
そう、でも逆に、保湿したいなっていう時は、右回転なわけよ。
入れたいですね。
入れたいから。
はい。
そう、だからそこで、例えばこう、じゃあボディローション塗るとか、
何かを塗るってなった時に、意外とさ、こうやって左回転で塗りがちじゃないと思って、
すーって塗る、私がそうだったのかもしれないんだけど。
右と左がわかりづらいんだよな。
えっとね。
自分の手が時計回りをしているかどうかというかね。
そうそう、じゃあ自分の手がこう塗る時にさ、半時計回りだと左回転じゃん。
だって今自分にやってるからね。
うん。
でも普通に時計回りだと右回転じゃん。
はいはい。
で、さっきお風呂の中でやってたのは半時計回りってことね。
半時計回りでグルグルグルグルってしたってことね。
塗こうとしてたんですね。
そう、でもお風呂から出ました。
で、何かを塗りますってなった時も、
私今まで普通にこうやって左回転でやってたんでね、多分。
まあザーって塗ることもあるけど、なんとなくマッサージしがてら、
何かを抜きたいからってこうヒーリングっていうのも考えながらやってたから、
何気なく無意識で左回転で塗ってたんでね。
改めて考えた時に。
確かに左と右回転がいつもわからないですよね。
手を回していく時に、自分から見て右に進んでいく時。
時計回りだったら右回転。
自分自身にやってるからね。
自分の触れられてるところから難しいな。
自分自身のヒーリングとか、自分自身に触れて、
だから自分の手が自分に触れてる時は、
単純に今上から見てるけど、右だったら右。
左回転だったら左。
手を置いたところから右に行くか左に行くかってことですよね。
単純に。
でも多分コハちゃんのシーンで、自分の体から見たらこれだと左回転だよねって思うってことでしょ?
あれ?そういうことじゃなくて。
ちゃんと頭で考えてるわけじゃないですけど、
これはどっちなんだっていうのが、どこで基準したらいいかわからなくなるので、
置いたところからどっち側に、右と左どっちにまず。
単純に自分の手が右に回ってるか左に回ってるかで見ればいいと思う。
なんかそれで言うと、そうですね。
私、手がどっちの手かによるなと思って、今聞いてて思いましたね。
片方は入れる方で、片方は抜く方で塗ってる気がするなって。
そうそう。だからさ、右手で左手を触った時はさ、なんとなく左回転になるというか。
なります、なります。手の指先からしてるとそうなります。
で、左手で右手を触る時ってなんか右回転になるじゃん。
うんうんうん。
無意識でね。
なります、なります。
そう。で、これではいかんのではないかと思い出してですね。
その何かを塗ったりとかする時に。
せっかく入れたいわけだから。
せっかく入れたいから、やっぱりこの特にこの左手に塗る時に、右回転で入れるべきではなかろうかと。
確かに。
保湿をしたいんだったらね。
でももちろん抜く時は左なんだけど。
うん。
とにかくね、なんかそういうことをいろいろ試行錯誤しながらね、やってたのよ。
素晴らしい。うん。
そしたら、やっぱり効果あるんだよね。
で、これってさ、別にさ、誰でもできることっていうかさ、別に私だからとかじゃなくて、ただのその回転の話なだけで。
で、よくさ、このコーヒーとかもさ、右側に混ぜると味がマイルドになるとか言うじゃない。
やってましたね。
そうそうそうそう。で、それもなんかこの気候の練習とかでもさ、そのじゃあ気候のボウルを入れるって味が変わるか変わらないかっていう実験とかもあったりするんだけど。
面白い。
そう。で、なんかそれで実際に味が変わるのね。でもこの右回転だけでも味が変わる、やっぱまろやかになったりとかするのよ。なんか。
エネルギーが入ったか、エネルギーが出たかみたいなことですかね。
そう、だからこう例えばさ、左回転に回すと、なんかこう苦味がなんか抜けるとかさ。
左回転だと抜けるからっていうのね。
なるほどね。
でも、よりなんかこうマイルドにまろやかにするみたいな。
でも、なんかね、左回転にしても右回転にしても味がとにかく変わるんだけど、そのコーヒーでね。
変化があるわけ。
だから酸味が抜ける、苦味が抜けるとか、なんかあったりとかね、マイルドになるとかあるんだけど、
そうとにかく、でもその例えばさ、お料理をするときもさ、回すときって右回転じゃん。
おいしくなーれとか言いながらさ、スープとか混ぜるときも結構右だったりして。
確かに結構時計回りで回しがち。
時計回りで回すよね。
右手だとやりやすいですね、多分それがね。
だからそれだとさ、結局自分のエネルギーが入ってるわけじゃんね、そこに。
うん、確かに。
おいしくなーれ、おいしくなーれって言って自分のエネルギーを出してるっていう。
愛情込めて作るとやっぱり違うね、みたいな感じがしますけど、気が入ってるわけですね。
で、自分でさ、肌荒れのところをさ、習ってから毎日やってみてたわけ。
そしたらさ、確かにその部分だけが良くなってると思って。
全部のところをやってないのに、どんだけ違うんだろうと思いながらさ。
検証、比較してたわけですね。
やっぱり違うと思って。
なんかこの手のこの回し方だけで全然違うんだと思って。
で、その講座を受けた数日後にYouTubeでね、さっきもちらっと話した、この収録前にちょっと話したさ、波動の話をしてる先生がさ、
なんかそこで、やっぱり右回転左回転の話をしてて。
で、その先生は機械を使ってちゃんと数値を出してるのね、いつも。
その右回転左回転だけの話じゃなくて、なんかそういうスプレー。
例えばさ、コンビニのお弁当の、じゃあ今その数値を測って、24が普通に健康的なレベル。
それを下回ったらちょっと体に害があります。
上回ったら体に良いです。
っていうので、なんかいろんなものを、例えばお水とか、なんかどこどこのなんとかっていうのをいろいろ検証。
波動の人だ。
そう、検証してるんだけど。
なんかそこで、例えばそのコンビニとかの、何か食べ物とかいろんな添加物とか入ってます。
液体のもの。
で、数値を測ります。
24、下回ってます。
通常だったら、その先生が売ってるスプレーみたいなもの。
じゃあこれをかけてみると、24より上回ってるとかっていうのを出してるんだけど。
じゃあこれ回転だけでもいけんじゃない?みたいな話になって。
その先生がこれで回転を。
やるんだ。
そしたら結構数値が上がるのよ、それだけで。
だから、意外とね、そういうなんかさ忙しくって、コンビニで買う時間しかないとか思って。
で、じゃあそのおにぎりとかも、じゃあちょっと左回転でこう回してから。
抜いて。
抜いてからやればいいんじゃない?
面白すぎる。
お母さんなんか手クルクルしてるな、みたいな。
この面白なうちに真似してみたいな。
整備間違えちゃダメよ。
そうそう。
と思って。
面白い。
そうそう。なんか結構面白いなと思って。
なんかいろんなところで今それをね、やってんの。
実験してんの、それの。
ただ私は別にその数値を測れるわけじゃないから、本当にそれが抜けてる。
例えばその食べ物の話で言ったら、その細かいさ、1、2上がりましたっていうのは分からないけど、
でも自分の皮膚、自分の体ってやっぱり自分が一番よく分かってるから、
なんかその体の変化を見て、あ、変わるって思うと、
なんか一見笑っちゃうような話だけど、
あ、これで変わるんだったらちょっと、
じゃあ体洗うときだけは左回転を意識してやろうじゃないけどさ、
ってできるなっていう、なんか改めての発見っていうのがあったなと思って。
面白いですね。
そうそう。
なんかそのエネルギーというか波動でっていう目線でそれもあると思うし、
それを抜きに科学的に考えるだけでも、なんか意識をちゃんと向けて食事をいただくとか、
自分の体に触るって絶対いいに決まってるというか、
だからね、シェアしてくださってありがとうございますですし、
このね、ポッドキャスト撮る前にもちょっと話してたというか聞いてましたんですけど、
やっぱ私たちって癖があるので、固定されたパターンが、
西洋先生術的に言ったら月ですよね。
7歳までの自分が集積してきた無意識の潜在意識があるので、
これが良い、これが悪いとか、これが楽、これはしたくないが、
ベースにこう発動すると、そこは盲点になっているので、
自分ではぼーっと気づかない部分だから、
生活習慣とかはやっぱそれは大きいなって、
さっき例えで言ったのは、何か食事療法とか何かを制限したり、
これがダメっていうのが好きな人っていうのは、なんか断食とかデトックス系に走りやすいし、
でももしかしたらタンパク質が足りてなくてしんどいのだとしたら、
入れた方がその人はいいのかもしれないとか、
あとなんかダス系のサプリとかダス系のキレーションとかをすごい激しくやる方とかもいます。
いろいろ。
だから逆に甘やかすというか、これだけやってれば大丈夫とか、
これ取るだけで大丈夫とか、
じゃああれ食べてるし今日はこのスナック食べちゃおうみたいな方とかだったら、
多分それはやめるだけで全然良くなるというか、
多分それがその今流行っている四毒とかでこんなに良くなりましたって方は多分そっち系なのかなって思うんですけど、
食べすぎてたからっていう。
そうだね。
だからその癖と反対のところっていうのはやっぱりやりたくないし、
めんどくさいし、自分では気づけないから、
誰かの意見をもらうことでやっぱり生まれるっていうのが、
自分でして耳が痛いんですけど、
だからもう本当に私の今回の例で言うとさ、
今までとった漢方っていうのが、
肝臓のデトックスにすごくとても効く漢方だったようなんでね、どうやら。
先生から詳しく説明されてなかったから知らなかったんだけど、
とにかく体内に溜まっているものを出していくっていうもの。
私も出す出すってすごく意識があったから、
そうだよねって思いながら、最初はすごく良かったし、
でも自分の腸の状態がそんなに良くなくて、
出す出すってなっちゃうと、
普通の尿とか便とかで出せないものが結局皮膚から出てきちゃうから、
いつまで経っても皮膚が良くならないと。
ずっと皮膚からずっと出続けてしまって、
もちろん出さなきゃいけないんだけど、
でもやっぱりここの手がすごくボロボロしてると、
いろんな生活面で不自由だったりとかっていうことになってきちゃうから、
一回出すっていうことをちょっとやめて、
まずはその腸を修復して、
皮膚からの排出ではなくて、
通常の便とか尿とか汗とかそっちから排出できるようにっていうのを整えてから、
次肝臓でもっとそこで溜まったものを出していくって、
やっぱりその順番っていうのがあるし、
その時によってまたちょっと順番が変わってきたりとかもすると思うんだけど、
今の私の状態でいうと、それが顕著に結果に繋がったっていうか、
だから別に今それこで手の症状が収まったから、
毒が全部なくなったっていうわけではない。
ただ一旦ちょっとそこを止めて、
こっちの腸のケアを集中して、
そこを強化するっていう方に集中をしているっていう段階。
だからここの腸の方がもう少し整ったら、
今度はまたちょっとその肝膨の方で、
肝臓の方のデトックスももう少しずつ始めてて、
少しずつ普通に排出できるようにしていく。
順番大事ですね。
順番大事。本当に順番大事と思った。
でもそれって、なかなか気づかないよねと思って。
多分それが本来のホリスティックっていう表現だと思うんですけど。
そう。で、頭ではそう言って分かってるつもりだった。
けど、なんか第三者っていうか、そこの前回のクリニックに行って、
そうやって見せられて、ほんとにハッていう感じで気づいたっていうところ。
確かに自分のことって見えづらいとか。
見えづらい。
あと症状だけで見てると分かんないですよね。
分からない。
そこだけでフォーカスすると、どの可能性もあるので。
そう、いろんな可能性があるからね。
でも、なんかね、今聞いてて思ったけど、私衝撃だったのが健康のことを学び始めて、
ハーブティーは、ハーブティーですら毒なんだよって言われてショックだったんですよ。
体からすると、そのハーブティーってまるでなんかこう下毒してくれて、
なんか抗酸化物質くれて、いいことしかないと思ってたんで、
なんか飲めば飲むだけいいと思ってたんですけど、
ハーブティーですら、その肝臓が下毒する必要があると。
他の、なんかすごい最近の現代に生み出されたキワキワの食品と比べたら、
その体の消耗度合いは全然違うと思うんですけど、
だから、なんかいいと思うものをたくさん取るってことですら、
体に負担になるっていう目線がないのも怖いなと思ったし、
あとひろみさんが言ってくださるような、いいものですら消化吸収できてなかったら、
嫌な菌の餌になってるっていうところもそうだし、
その大前提のところが抜けてると、
ここのデータだけでこれを取るほど痩せ菌が増えるとかで広まっちゃうと、
それはやっぱ被害になるなっていうのは、
なんか面白いじゃないですか、でも当たり前の話だなとか。
で、あとそのパラメータ的に言うと、
これがあるからこれができるっていうような前後関係があるところ。
で言うと、さっきひろみさん言ってくださったような構造というかステップがあるので、
そのなんかトータルがなんとなく自分で掴めるようになれば、
今自分この辺が弱いなってのが分かると適切なサポートが選べるなって思うんですけど、
でもそれがなかなか難しいよね、自分で判断したりとか。
なんかなんとなくでもそこのアンテナを立てながら、
ひろみさんがシェアしてくださったような出来事っていうのは、
すごい大事な知見になるわけじゃないですか。
湯船の中でやってみた実験っていうのがあるから、
なんかの時にそれをまた応用することができるし、
そのなんか、私は六方星が好きなので六角形でもいいと思うんですけど、
自分の中でなんか今例えば季節の変わり目で、
この辺が緩んでるからこうなんだなとかが立てられれば、
そのためにじゃあこれを抜こうとか、これを足そうも出てくるっていうのが、
そのためにもそうですね、辞めるっていうのは、
よく言われることですけど、やっぱ辞めることからって何か達人ほど言いますよね。
ねー、ほんといろんなところ、さっきコハちゃんも言ったけどさ、
その断捨離とか、とにかくさ、辞めるとか抜くとかさ、捨てるとか、
よくほんとに言われることだけどね。
やらないことを決めるとか、
でもやっぱりね、月の癖でパターンで、いつものパターンになりがちだから、
一番それはめんどくさいんですけど、
なんか多分やると一番人生が開くことの一つなんだろうなっていう。
だからやっぱりそこでさ、書くことって大事だよねってさっき話してたじゃない?
そうそう。
忘れちゃいますからね、書かないと。
忘れちゃうから。
昨日何食べたかなって思い出せないですからね。
食べたけど忘れてたりするんで。
忘れてたりする。
なんなら今日食べたものも忘れたりする。
いろんな方法をみなさん、なんかインナーチャイルドのワークしましょうとか、
あるし、それも私は好きなんですけど、
そのゼロ秒思考って最近友人にもすごい不況して回ってるのがあって、
ゼロって数字のゼロに、だから1秒もない、ゼロ秒の思考っていうものが、
あのYouTubeとかね、叩いたらいろんな方が解説してるベストセラー本であって、
マッキンゼー出身の、かなり論理的な問題解決思考を持つ方が、
マッキンゼーってそういう方の集団の会社なんですけど、
どうしたらそのスキルを高められるのかってことを発想されて、
自分でもやってたっていうワークを、
いろんな方にもワークショップで長年提供してきた結果、
どうすると書きやすくなるかってところもすごく最適化されてる状態でね、
中田敦彦さんのやつがあったの、エクストリーム解説がめっちゃ笑えるので、
めちゃくちゃ面白いよね。
本当に本読まなくて済むから、まずあれ抑えると、
彼がね、すごく芝居仕立てでやってくれて面白いのね。
あとさ、なんかそういうワークってさ、読んで後でやろうと思ってさ、
結局やんなかったりするじゃん。
私もさ、コアちゃんやりましたかって言われて、
ああそうそうだって思ってさ、それでやったんだけど、
でもあの中田なーちゃんがさ、なんかその、
マッキンゼーですからね、みたいな感じでドワップで攻めてくるじゃん。
アナタ、マッキンゼーですか?
ハーバード出たんですか?みたいなこと言うので、
私、マッキンゼーです。
私頭良いんです!みたいなこと言うんですよね。
あのうさ、「マッキンゼーですから!」って言うのがもう、すごい頭に残ってて、
上手いですよね。
そう、上手い上手い。
素晴らしい。
そうだ、マッキンゼー言ってるからやってみよう、みたいな。
そうそうそう。
で、やるとね、楽しいんですよね。
楽しい楽しい、そうそうそう。
そんな、何て言うのかな、楽静かな後でいいしね
そう、ゲーム感覚でできるし、なんか頭じゃなくて手が描いてる状態ってのを味わうと、やっぱだから体感ですよね。
体が面白いってやりたくなるので、そうするとさっきひのみさん言ってくださったような、
あ、どっかで考えてたけど浮かんでなかったけど考えてたけど忘れてたってものが出てくると、
わかるんですよ、描いた時に、あ、これなんか違うぞとか。
そしたら今度それを捕まえてまた出してみると、
もっとなんかセルフカウンセリングっていうかがしやすくなるし、
攻める目線じゃなくてゲーム感覚でできるので、
だから、あ、多分ジャーナリングがいいよっていう人たちはこの感覚のこと言ってるんだろうなっていうのは味わいやすい。
だから言葉にするのが難しいとかノートが続かないっていう方にこそおすすめしたいなっていうところで、
1分間タイマーつけてタイトルで日付書いてばーって書き出すってやつなんですけど、
これがねなんかいろいろ心理的な工夫が施されているので、
ノートじゃないってとこがミソなんですよね。
そうそうそうそうノートじゃないっていうね。
できればね裏紙が一番いいっていうところで、捨ててもいいような紙で実際捨てちゃってもいいっていうのが私は見た人なんですけど、
もしかしたらひろみさんともそういうワークショップをするかもしれないので、興味のある方はぜひ。
でもYouTubeとかねブログでやり方も載ってるので、
あと本気になる方は本屋さんにいたらたぶん平積みで置いてあると思うから、
ぜひチェックいただけたらと思うんですけど、
何かっていうと言語化するの大事だなってところですね。
そうなんだよね。やっぱ言語化してそれをまた目で見て認識するっていうので、
よりなんかその気づきが得られるっていうのはあるよね。
頭の中だけで思考してるとただぐるぐるぐるぐる回ってて、
さっき悩んでるのと考えてるのの違いっていう話もさ、
これ収録前に話したけど、
考えてるってやっぱ整理することってコハちゃん言ってたじゃない。
確かにすごい考える人だなと思ったけど、
全然整理できてないから考えてるわけじゃなくてただ悩んでる。
ただぼんやりずっと悩んでるだけだわと思って。
やること、やらないこととやることが明確になるのがたぶん考えることで、
一度考えたら解決するはずなんですよね。
そのために考えてるはずなので。
だけど考える前と現状が変わってないとしたらたぶん悩んでる。
悩んでる、そう。
で、今の私たちはこの悩む要素がいくらでも入ってくるから、
だからこれが腸と一緒ですよね。
リーキーがあって、考えてるようでリーキングしている。
必要な栄養が何かがわからなくて、
アレルギー状態になって自分を苦しめる中毒になっちゃう。
これ良くないなと思うと食べ続けちゃうみたいに。
これ良くないなと思ってスマホスクロールし続けちゃうみたいなことが、
現代でたぶん起こりがちな慢性病だと思うんですけど、
そういう時に辞めるためにも明らかにするっていうところで、
ノートってすごいもんだなと本当に思います。
そうだね、改めてね、本当。
だから言葉がないと難しいですよね、これは。
言葉にしなきゃいけないってわけじゃないんですけど、
特に私もそうですけど、
考えたり本読んだり、
情報を取ることはしてるんだけど、アウトプットしんどいという方とかほど、
文字で書いてみるっていうのはすごく整うと思うので、
そうそうゼル病志向とかでね、
今何悩んでるのかなとか、今何が私は不安なのかなっていうのも書くだけでかなり変わるので、
書いてみると実は大したことなかったりとかもするしね、意外とね。
私いつもこれが不安なんだなってことがわかるだけでも、
誰かの言ってる言葉は参考になるんですけど、
ジャストミートではないので、
例えばなんか私この間フェイスブックにも書いたけど、
嫌われるってことはそんなに恐怖を感じないんですけど、
相手が不機嫌になるってのはすごい弱いんですよ。
相手が不機嫌そうって言うとすごい何かしなきゃってそわそわしちゃう。
だからそういうこのよりコンクリートに自分目線の言葉を知ってるっていう状態って、
もしかしたらさっきの健康の六角形みたいに、
私季節の変わり目こうなりやすいんだなみたいなことが、
自分がわかってる状態になると、
何を避けて何を入れるべきかがもっと具体的になるので、
なんか手につかむ健康情報とかマインド系も、
もっと自分にフィットしたものを選べるようになると思うから、
私はちょっと言語家オタクになっちゃってるんで、
言語家言語家になっちゃってるんですけど、
それが苦手だっていう人は誰かと喋るのもすごくいいと思うんですよね。
まさに私がそうです。
私がコハちゃんとこうやって喋ることによって、
なんかこう丁寧にこうやって説明してくれて、
そうなのよ、そうなのよって、そこなのよって。
誰かに話そうって思うだけでアウトプットになるので、
強制的に整理しなきゃいけなくなるから、
頭の中でね。
その時別に流暢にできる必要は全くなくて、
分かんなかったら相手がそこよく分かんない、
どういうことって聞いてくれたら、
えっとねって私もね、ひろみさんが教してくださったみたいになるから、
そうそう、周囲の方でもノートでゼロ秒思考でもいいし、
まとめると私たちもオンラインお茶会をやるので、
よかったら是非ね、19日の9時こんな感じで、
整理がてら、気軽にですね、話すってことでも、
やっぱり人は人とで変わるから、
そんな場として私たちのことも、
コヒーレンスっていうのがね、私たちのベースにあるんですけど、
あなたのコヒーレントのモードになれるような、
ぜひ、
波動を出したい二人組っていう、
波動を共鳴しましょうみたいなね。
ねー、ありますよねやっぱり、
この人と話すとこうなるなっていうところとか、
あとなんかこういう場だから、
普段だったらこんなこと話せないのに、
なんでか話せちゃったとかさ、
出せちゃったとかあるもんね。
あるある、場のエネルギーって大きいですよね。
大きい、そうそうそう。
そうそうだから、やっぱ人に甘えられないとか、
助けを求められないっていう人は、
そういう場に行くのもいいと思う。
そうだね、確かに。
一人でやるのって結構難しい、
脳科学的に結構しんどいので、
そういうの普通じゃないっていう場所に行くと、
なんだってなると結構早かったりするし、
いいですよね。
ねー。
そんなところで。
今日はそんなところで。
あっという間に1時間ぐらいになったかと思うんですけれども。
そんなにも喋った?
ちょっとね、途中あれだったんですか、
ひろみさんもね、貴重な話をいろいろシェアしてくださって、
ありがとうございました。
こはちゃんもいつも丁寧にまとめてくださって、
ありがとうございます。
私のぼんやりした話を。
皆さんそんなことないですよね。
具体的にいつも話してくれる。
ここまで聞いてくださった方もありがとうございます。
ありがとうございます。
ひろみさんの今受けられるメニューってないですかって聞いたら、
今ないんだよねって言われたので。
じゃあこはちゃんの受けられるメニューを是非。
さっき言ってたセッションの。
そうか、もうあるし、ひろみさんは多分来年年明けたらまたちょっと
開始されるかなということでお楽しみにというのと、
はい。
私はそうですね、個人セッションをお受けしているので、
何かとことん語られたい、質問されたいとか、
欲しいのこと、先世術と史中水明と数比とか、
ちょっと前歴とか、いろんなものをひっくるめて横断しながら、
その塊っていうのをフォーカスして、
言語化するってところですね、整理するっていうのをお届けしているのと、
あとホームページ制作とかもあるんですが、
今LPの制作、商品の販売をするページ作るっていうところのサポート、
もしくはその方がどんなストーリーを経てきて今の仕事してるかっていう、
自己紹介のページを作るっていうメニューを今ご用意しているところなので、
ホームページまでは重すぎる、もうちょっと手前がいいな、
自分でも変化してきてどう言っていいかわかんなくなっちゃったとか、
私のお客様で多いのがもう10年とか長いことやってきて専門的になりすぎちゃって、
どういう表現にしたら一般の人に伝わるかがわからない方とか、
クライアントからいただいた声がたくさんあるんだけど、
これを整理するのがめんどくさいって方もいらっしゃるので、
そういう方のための信頼されるような、紹介される時にわかりやすいページっていうのを、
商品かあなたを紹介するページっていうのを作るっていう、
もうちょっとフォーカスしたメニューも今ご用意しているところなので、
素晴らしい。
ビジネス系のところって、まさにひろみさんみたいな方ですよね。
専門性があって、こだわりと熱意と世界観があって、
私のサイトだったりとか、前回の花粉症セミナーのスライドとかもね、
見ていただけると、こんなことがあっていうのがもうすぐわかると思うしね。
ありがとうございます。
なので、そういったね、方々のディープな世界をもっとわかりやすく伝えるっていうのは、
橋をかけたいなっていうところでやっているので、
そんなことをご提供しております。
はい、ぜひぜひ。
またね、ひろみさんとも2人でいろいろ行っていこうと思いますので。
はい、お楽しみというところで。
では、ありがとうございました。
ありがとうございました。