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もしAIに課金するなら何を選ぶ?
2026-09-18 10:05

もしAIに課金するなら何を選ぶ?

少し気になったので、自分なりの考えを話してみました。


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どうも、タニタクです。AIの授業をしてみたり、外務の授業サポーターをやったり、看護師をしたりしております。
今日もやっていきましょう。今日はですね、AIに課金をするならどう課金をするかというところで話をしていこうかなと思っています。
個人的なAIについての課金の使い分け方みたいなところが少しお話しできればいいのかなと思っています。
最近、AIについて質問をしてもらう機会が増えています。本当にありがたいなと思っています。
その中でですね、AI使っています、でもなかなかうまくいかないんですっていう時のパターンの一つとして、無料で使っているっていうことがあります。
で、無料で使った人がたまたま有料にちょっと覚悟を決めて課金をしてみると、これまでと全く違っただったり、
例えばチャットGPTだと画像が少ししか作れなかったのがたくさん作れるようになったとか、今までは返事が良くなかったんだけど、ちゃんと自分のことを分かっているような返事をするようになったみたいなことを言っている人もいたりします。
これって実は有料にすること、課金にすることでモデルが、良いモデルが使えたりとか、画像も使える枚数が増えたりとかですね、作れる枚数が増えたりとかですね、いろんなメリットがあるのを経験されているというところだったりするので、
そのことをこういうことですね、こういうメリットがあるんですよという話をすることで説明したりすることがあります。
ただ、最近課金をすると良いものが使えるということを考えたら、じゃあどれぐらいの課金をしたら良いのかっていう目安みたいなものがあまり見当たらないなと思ったので、ちょっと振りが長くなりましたが、今日は課金というかAIにどうお金を使っていくかというところの話をしようと思います。
この話をするにあたって一つ調べてみたことがありました。今、AIに課金をしている人の平均額でいくらっていう情報があるっていうことをAIに投げて確認をしたところ、あまり明確なものはないけれども、
だいたい3000円から5000円ぐらいが一般の方がAIにお金を使っていいよと思っている額だという調査結果があるというのを出してきてくれました。
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そしてエンジニアさんになると平均すると9000円から1万円ぐらいの額を投資していいっていう感覚でいるみたいなリサーチ結果が出たので、これを元に話をしていこうかなと思います。
じゃあ5000円と今回定義します。5000円の額を毎月払ってAIを使おうってなったときに、じゃあどうするかっていうと、じゃあ3000円のGPTですねとか3000円のクロードですねとかいうことではなくて、その人に何が必要なのかっていうところに次はクエスチョンが自分なら向きます。
なのでたくさん画像を作りたいとか綺麗な画像を作りたいとか、イベントのチラシだったりサムネイルを作ることが多いってなると、チャットGBTもしくはジェミニとかになってくるのかなと思っています。
そういったふうにですね、どのツールが今一番いいよっていうことではなくて、その人にとって必要なものはどのAIかっていうのを分けていくっていうところが必要なのかなと思っています。
なので今お話を聞いて、その中でこういうやつの方がいいですね、ここがメリットですよ、ここがデミリットですよみたいな話をさせてもらうことが増えているんですよね。なのでどのAIがいいかっていうところの答えとしては、その人によって変わってくるっていうところなのかなと思っています。
ただそうなるとこの放送の意味がそうなんだになってしまうので、自分が今思う、例えば画像を作りたい人なら5000円ならチャットGBTを契約して、プラスプランかな、今の真ん中のプランですね、プラスプラン、3300円だったかな、3000円だったかなプランを契約して、
そこにあとは今、Google AIっていう、要はAIを使えるプランがだいたい2900円なんですけど、先日自分が改めて契約し直したところ790円ぐらいで使えたので、そこを足して使うと思います。
そうするとナノバナナの画像も使えるっていうことになるので、そこ2つを使うかなと。そうすると例えばYouTubeの広告がなくなったりとか、あとはメリットとしてはジェミニが使えるので、そこの部分もいいのかなと思っています。
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今、ジェミニの3.8かな、フラッシュっていうのが最新のモデルになってますけど、そのモデルにも利用ができるので、そこの分で自分だったらそこを使っていくかなと思っています。
動画になると、これはですね、今だとさっきのジェミニですね、GoogleのAIプログラムに入るとフローっていうものが使えます。
フローっていうのはGoogleのAI動画作成のツールみたいなもので、そこで今エージェント的に動画を作ることができるので、そこを契約するかなと思います。
あとは補佐的にそういう動画生成用のものを契約するかなと思うんですけど、クリング、そうだな、やっぱり今シーダンスっていうのが強いので、シーダンスが使えるところですね。
なってくると毎月のポイントで使えるヒュースフィールドみたいなところを使ったりするのかなと思っています。
こんな感じでですね、本当にその人がやりたいことに対して使うAIが変わってきているんですよね。
もちろんお金も潤沢にある、リソースも使えるってなると一番いいって言われるものにお金をかけるのが一番いいと思うんですけど、
ただ一番いいものをたくさん使うっていうよりも、いいものを使いながら安く済ませるところを安く済ませていくっていう設計をしていく必要があったりするんですよね。
なので、自分も安く済ませるところは安く済ませて、いいものはいいもので使うっていう風にやってますので、そこを上手に使いながらやっていくっていうところなのかなと思います。
なので、今世の中でAIを使う、AIを課金するっていった時に5000円くらいっていう話があったので、今回はですね、もし自分が5000円を使ってAIを使うならっていうところを少し想像しながら話をしてみました。
具体的にですね、やっぱり人によって変わってくるっていうのもありますし、今日実はですね、お話ししていた方もちょっとAIについて悩んでいて、どうしたらというところでいくつかこういう方法がありますよって話をさせていただきましたが、
そういったお悩みとかですね、あればコメント欄でもいいし、直接ですね、DMがいただけるとですね、返事することもできますので、聞いていただければいいのかなと思っています。
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そんな感じでですね、今AIもその人にとってどういう結果を作っていくのか、そのAIで作ったものがどういう結果につながるのかみたいな方向性に大手の会社も動いているっていうニュースも聞いていますので、自分もですね、やっぱりAIを使って満足って言わなくて、
AIを使ったからこういう結果が出て、例えば少し仕事が楽になったとかですね、自分の時間が取れたみたいなところにつなげていければいいのかなというのを思っていますので、そういう考え方の発信をやっていければいいのかなと思っております。
それでは今日も聞いていただきありがとうございました。またですね、次回の放送も聞いていただければ嬉しいなと思っております。
それではまた次回お会いしましょう。またねー。
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