00:06
どうも、AIを分かりやすく伝える看護師、タニタクです。 AIの動画を作って、企業や会社の魅力を伝えたり、
思いを言葉にして形にするっていうことを仕事にしたりしております。 今日もやっていきましょう。この放送はファイナンシャルクラウナーの森嗣先生の提供でお送りします。森嗣先生、いつもありがとうございます。
今日はですね、発信を強化して動いていることで少し話をしていこうかなと思っています。 結論ですね、やはり発信をすると誰かに見られて繋がっていくっていうところなので、そこについて話をしていこうかなと思っております。
今ですね、発信をちょっと増やしてみて、動いたこととして数日前にですね、営業の電話が増えましたよっていうことをお話ししましたけれども、営業の電話がかかってくるようになりました。
ただ一度お断りしたので、まあそれ以降はですね、今のところはかかってきていないというところですね。それよりもやはり自分が作った動画を見てリアクションがあったりとか、あとはですね、
自分の発信に興味を持ってくれた方がズームでお話をしませんかということで、全く知らない地域のですね、元々繋がりがない方と
お話をする機会が増えて、そこで自分のこれまでの看護経験だったり、自分の理念だったり、大切にしていることだったり、あとはAIのこととかですかね、お使いながらどんなことをやっているみたいなことを見てくれて、
そこで興味を持ってくれる方が増えているというのはすごくありがたいなと思っています。 本当にですね、今
家族ケアに力を入れてやる 看護師さんだったりとか、あとはですね
看護師のコミュニティをやっていて、 金融教育とかをやっている人とかとつながって、まあその方の話を聞きつつ、
今同じようにですね、広告 理学療法士をしながら広告療法をやって、病院の
いろんなことを知っているので、自分たちが介入して 広告だったり、そういうふうに
周囲と地域に認知してもらうというところをメインにしてやっている人がいるので、ちょっとお話をしましょうみたいなことで、
03:00
何かですね、これまでにはない形でいろんなことが起きているなと思っています。 本当にですね、
先日の中島優子さんの話じゃないですけども、発信をすればですね、いろんなことが起きるなと思っています。
それはもちろんですね、全部が全部、いいことばかりではないと思うんですけど、 この自分が
どうとるかっていうところですね。 何をしていいことで、何をして悪いことっていうところではないんですけれども、
自分にとって、自分の道を広げるようなことか、 自分の道を広げるようなことにつながるっていうことは、いいことなんだろうなと思っています。
あとはですね、そこで自分のスタンスを変えずにですね、自分はこういうことを、こういう思いを持ってやっていますっていうのを、
はっきりと言っていった方がいいのかなと思っています。 まあ、わかりやすい例でですね、高橋社長とかがそうですけど、
他社貢献という理念をですね、もうしっかりと伝えて、高橋社長は 自分のために他社貢献をして、それが誰かのためになるっていう理念をですね、
持ち続けて発信することで、皆さんにしっかり認知をされているというところがあるので、 自分もですね、そういうスタンス、まあ他社貢献というよりも
AIを 伝えるような看護師みたいなところでいいのかなと思っています。
でですね、本当にAIに関しても、いよいよ来週ですね、どうも19、20らしいんですけど、
Googleの大きなイベントがあるということで、その準備で今、
連携、 Geminiに何かを連携していいですか、みたいなところの通知が来てみたりしているので、
準備段階に入っているんだろうなというところと、その発表でいろんなことがまた動くんだろうなというところですね。
なので、もしかすると今自分がSeedanceっていうやつで動画を作ってますけれども、
Googleの動画を作るような機能が一気にですね、これまでの色んな広告の形を変えるぐらいのレベルになるのかもしれないし、
そういう意味ではですね、本当にいろんなことに対して柔軟に対応して、
自分だけではなくて、みんなとですね、
そういうのを利用しながら、AIというのは自分の命の時間を増やすものだと思っていますので、
うまく使って自分の命の時間を増やして、これまでは仕事にかけていた時間っていうのを、
その増やした時間で自分の好きなことをするとか、趣味をやるとか、ご家族と一緒に何か思い出を作るとか、
06:02
そういうことにですね、使うことができればですね、もう本当に自分もたくさんの人とお見送りというかですね、
最後、立ち会った時にあれをしておけばよかった、これをしておけばよかったということを言っている方がたくさんいましたので、
そういうふうに少しでもならないようにですね、お手伝いができればいいのかなと思ったりしています。
なのでですね、こういう思いも含めてですね、コツコツと発信していくことが、
思ってた以上にですね、自分の世界を変えるっていうことになりそうな感じが今のところしていますので、
できる形でどんどん発信をしていってですね、
やり続けていければいいのかなと思っています。
なので、よくその想像していない未来につながるようなことをどうやっていくかっていう話を聞いたりするんですけど、
意外とただSNSに自分の思いを発信するっていうことをやるだけで、そういうことにつながりそうな気配もあるので、
まあでもSNSはもういろんな方がいるので、ちゃんと見極めながらですね、発信をしていく。
もし何かやる時も自分はこういう思いがあって発信しているからっていうスタンスでいけばいいのかなと思っています。
SNS発信したらアンチコメントだったりはですね、来るのがつきものですが、
アンチコメントが来るっていうことは、それだけいろんな人に見られているということなので、
気にせずですね、いろんな人がいるんだなっていうくらいのスタンスでいいのかなと思っています。
ということでですね、今ちょっと少しずつ発信を増やして、
もともとFacebookで発信をしていた分を、
スレッドだったりノートだったりインスタグラムだったり、少し場所を変えながらですね、やっていっていますが、
この辺もですね、今自分がやっていることと、
やりたいことだったり自分の思いを上手に組み合わせてですね、発信をしていければいいのかなと思っています。
そしてですね、中島由子さんの講演で言ってましたけれども、
やっぱり自分がどうなりたいのかっていう未来と、自分のやりたいことに対してちゃんとビジョンを持っておくっていうのは大事なのかなと思っています。
あの方はですね、旅行っていうところにフォーカスして、その企業案件じゃないけど、紹介をもらって、
SNSを伸ばしたっていう話をされたりしていましたけれども、本当にですね、そういう自分の好きが
仕事になればですね、よりいいしですね、そういうところも含めて、ただ自分が今やろうとしているのは
自分が旅行に行きたいというよりは、そういう、何だろうな、
09:03
皆さんの魅力が伝わる形にするののお手伝いがしたいということで、何よりですね、自分のやろうとしていることの魅力を伝えるっていうのがそこの部分に繋がるのかなと思ったりしていますので、
ちょっとその辺をですね、しっかり強化していこうかなと思っています。ということでですね、今日はSNSを少し強化したら起きている変化について話をしてみました。
で、コメント返しですね。
大分に行った時のコメント返しかな。
4つのポジショニングですね。どこにいるかを考えるというところのコメントをいただいております。
ハルさんですね。いつもありがとうございます。森津子先生、サポートありがとうございます。AIを使う企業からAIを発信する企業への転換機が来ているのはやはり時代ですね。
手を組むことで企業の未来は白にも黒にもなる。会社の人材の見方も変える。世界線はとても興味深いですねということですね。
ハルさんありがとうございます。そうですね。この4つのポジショニングっていうのが、AIを作る会社。
本当に大きな会社ですね。そのAIを使う大手の会社。
次にそのAIを使っていく中小企業だったり個人だったりの部分。
最後にAIでは代替できない独自なポジションを持っている人たち。会社でもそうですし、個人でもそうですし、その人ではないと出せない魅力を持っている人。
ここのどこにいるのかっていう話を、ノートの代表の付活さんが記事であがっていたんですよね。
その記事を読んでの感想を言ったところなんですけれども、本当にこれは西野明さんだったりですね、昔から言ってるんですけど、
やっぱりその自分の魅力で勝負をして、
思い出だったり、
記憶に残ることだったり、その人じゃないといけないものっていうのを作るのが、
AI時代における人の強さだったり魅力だったりするのかなというところですね。よく話をされています。
ここに関しては自分もまさにそうだと思ってですね。今これだけAIが同じレベルのものをたくさん大量生産できるっていうふうになった時に、
ここで差別化するのはやはり個人の経験だと思いますし、
あとはですね、そのAIができるもので横に並んでしまうと、百利多倍に並ぶことになるんですよね。
じゃあ例えば自分がAIで動画作れますよ、AIの動画売りますよだったら、AI動画を作れる人と並んでいる
っていうところですけど、じゃあ自分がこれまで持っている経験だったりスキルを活かした上で、
AI動画を作れるっていうことをやるだけでも、そこで差別化ができますもんね。
12:01
なのでそういう差別化をいかにやっていくかというところが、これから大事になるだろうし、
先ほどのGoogleの新しいイベントもそうですが、AIは一個アップデートが来たら、もう時代が一気に進むので、
それを見極めながら、自分が使えるところは使っていくっていうのをやっていければいいのかなと思っています。
そしてですね、そういうアップデートに関してわかりやすく伝えるのが自分の得意な翻訳の部分なので、
そこの部分もですね、やっていければいいなと思っております。
春さん、いつもありがとうございます。
中島裕子講演会に参加しての感想のところですね。
松大さんですね、コメントありがとうございます。
何か文字がかぶっているんですけど、
SNSで何でもない発信が思える中、自分だけの経験でとても大事なのがわかりました。
森塚先生、質問されなかったらおかしいですね、文字が。
自分のぶれない発信を一貫して登録することは大事ですね、ということですね。
ありがとうございます。
そうなんですよね、松大さんが言われるようにですね、
先ほど自分も話しましたけど、
自分の信念を発信していくというところだけでも魅力になるのかなと思っています。
そしてですね、自分だけの経験は誰にもできないからですね、
本当に中島裕子さんの言葉を借りるなら、子育て、
何だったっけ、10年の子育てをしているなら、
それを時間に計算して変えるだけでもインパクトが変わりますよね、みたいな。
いうところですかね。
1日24時間を365日やって、それを何年やっている、みたいなことにすると時間が出ますよね。
そうすると何万時間とかいうことを言葉にして、
なおかつ自分が子供を育てるときに大切にしていること、
子供の話をしっかり聞くとかですね、
子供をいきなり怒らないとか、そういうことを言葉に変える。
子供の思いを聞いて、思いを大切にしてきた役職は何でもいいと思うんですよね。
母親でもいいし、父親でもいいし、
何かそういうふうな言葉をうまく組み合わせて、
自分独自の世界を作るっていうのをやっていると、
インスタグラムとかでもフォロワーというかですね、
応援されるよって話をしてありましたので、
本当にそういう出し方ひとつでも全然変わるのかなと思っています。
15:00
なのでみんないろんな価値があって、いろんないいことがあるので、
そういうところを言語化するお手伝いとかが自分は今やってたりするんでですね、
そういうところも含めてしっかり出していけばいいのかなと思ったりしております。
松井先生、いつもありがとうございます。
原さんですね、昨日ありがとうございました。
本日の中島優子さんのお話を聞いて、
自分だから発信できることと、
それをどう伝えるかに気づくことができましたということですね。
原さんありがとうございます。
原さんは帰りに一緒の車でご一緒して帰ってきました。
その際にですね、いろんなことを話して、
AIのことだったりとか、あとは発信のこととかですね、
以前ちょっと原さんのお店に動画を撮りに行かせてもらったんですけど、
今度また写真撮らせていただいてですね、
それをAIでどうなるのかというのをやらせてもらえませんかということでお話をしたりしていました。
本当にですね、中島優子さんの話なんですけど、
いろんなことはありましたが、
本当に原さんだからこそできることで、
その後ですね、高橋社長とかいろんな方と話をしたと思うんですけれども、
小時健さんともですね、話をしましたけれども、
いろいろできることっていうのはありますし、
その中でどう見せて出していくのかというところなのかなと思っています。
本当にですね、ちょっと話をしましたけれども、
個人的には得意を売っていく方がいいのかなと思っています。
嫌いな人を好きにさせるよりは、好きな人をより好きにさせる方が楽だったりするんですね。
そこの視点で発信をやってみると、また変わってくるのかなというところと、
やっぱり原さんのところのメリットというのは、場所ですよね。
天神という場所でやってますので、ある意味競合が多いところなんですけれども、
競合が多いということは人が多いということなんで、
ちょっと軸をずらせばブルーオーシャンなんだろうなと思ったりもしています。
ここはですね、自分もまさにそこ、AIというレッドオーシャンの中にいて、
軸をずらすというところでブルーオーシャンにしようとしているので、
同じことをやっているなと思いながらですね、考えたりしております。
その辺はですね、一緒にまたお話ししながらやっていければいいのかなというところとですね、
またちょっと近々お店の方に伺えたらいいなと思っております。
原さんいつもありがとうございます。
ということでですね、今日は以上になります。
この放送はですね、ファイナンシャルプランナーの森都子先生への提供でお送りしました。
森都子先生はですね、今ご自身の、ご自身のライブじゃないや、
18:00
今毎日ボイシーを撮られておりますので、そちらの方にリンクをつけておきます。
で、また武道館、原沢武道館のクラウドファンディング自体はやっているんですけど、
この辺でですね、ライブは盛況で終わったということで、
お伺っておりますので、まだこれからもですね、応援しておりますのでよろしくお願いします。
ということで今日はですね、SNSで発信をしたらこういうことになったよということをお伝えしてみました。
またこういう動きもですね、適宜お話をしていければいいのかなと思っていますので、
面白いことがあったりですね、何か動きがあればすぐお伝えできればなと思っております。
ということでまた次回の放送でお会いしましょう。またねー。