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chat GPTの使い方 点数をつけてもらう
2026-04-28 12:25

chat GPTの使い方 点数をつけてもらう

chat GPTの使い方について話してみました。
参考になれば幸いです。


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00:05
どうも、タニタクです。 聞いて整える看護師として、看護師25年の聞く力でAI発信、思いを整えていく発信をしております。
今日もよろしくお願いします。 この放送は、ファイナンシャルプランナーの森嗣先生の提供でお送りします。森嗣先生、いつもありがとうございます。
今日は、自分がやっているchat GPTの使い方を一つお届けしようかなと思います。
これは、他のクロードやジェミニーでもできると思うので、もし参考になればやってみてもらえれば面白いのかなということでお話ししようかなと思っています。
結論を言うと、今話している内容に点数をつけてくださいということを投げてみてください。
そうすると、その会話の内容が何点かということをつけてくれます。
例えば、自分が今看護師としてできることということを、chat GPTとよくやりとりをしています。
できることとしては、こういうふうな発信を通して、今AI化というのは避けていけない部分なので、そこの部分で医療とどう関わっていくかとか、
病院だったりとか施設だったり、そういうところでAIを使いながら仕事の効率化だったり、
そういうわかりにくいAIというものをわかりやすくつないでいくような仕事をするみたいなところだと、ある程度の高い点数が出るんですよね。
ここはある意味、自分の得意と希少性が生きる部分にはなってくるので、そこに関しての点数は結構高めに出ます。
自分は100点満点で評価をさせているので、100点満点中の何点というのが出ます。
逆にいろんなやりとりをする中で、最新のAI情報を発信するとか、最新のAI情報を届けることを最優先するみたいなところになると、これだと例えば30点ですというふうに出してくれます。
AIとやりとりをするとき、特にCatGPTもジミニもそうなんですけど、いいように答えてくれるんですよね。
何かこう相手を否定しないというか肯定するというか、全て素晴らしいですよって言ってくれるんですけど、そんなことはなくて。
03:03
厳しい、例えば今の話でいうと厳しいビジネスだったりとかの視点から見ると、このプランは何点ですかというと、
それまですごい良いです、良い着眼点ですといったものが、実は40点ですみたいなことを言ってたりとか、
そうすると60点分は何なの、それで良いって言ったら理由は何なのというと、こういう理由ですとか、
例えばAIの最新情報を届けるという話だったら、もう今たくさんの人がやっていると。
そこのインフルエンサーの近いような人たちと勝負をしなきゃいけないので、そもそもの出だしがもう遅れているというところですね。
もともと影響がある人がそれをやるなら話は別だけれども、影響力が今ない人がそれをやって、
じゃあ何か影響力を取るための時間っていうところは、今から自分がやることの優先度は低いよねみたいなことを言われるので、
そうやってですね、やりとり一言足すだけでですね、全然変わってくるんですよね。
わかりやすい文で言うと点数をつけると指標がわかりやすくなるということで、最近は本当にこのやりとりをしています。
今少し話をしましたけれども、やっぱり自分が得意なところっていうのは医療だったり看護だったり介護の部分ですね。
っていうところを昨日の放送でも言いましたけど、わかりやすく翻訳したりとかですね、わかりやすく理解するサポートをするっていうところの部分ですので、
そこにちょっと注力をしようということでですね、今動いております。
ここもですね、じゃあやろうって言ってすぐ何かができるわけではないので、コツコツ発信していくというところをですね、やっていければというところと、
あとはやっぱりそのAIのことに詳しいということを伝えていきたいので、AIの発信もしつつ、看護のことも発信しつつ、自分ができることを精一杯やるということでですね、
今ちょっといくつか考えていますので、それをですね、やっていければいいなと思っております。
ということでですね、今日ちょっと短めですが、AIの使い方ということでですね、今自分が使っている方法として、GPTに点数をつけてもらうということですね。
この点数をつけてもらうときにゴール地点を決めておいたらいいと思います。
例えば自分だったら、病、医療、看護、介護のそういうAIでのサポートをしたいということをゴールにしたときに、
06:00
じゃあそこに行くまでの6ヶ月計画みたいなものを立てて、その中で自分がこれからやっていくことは何がいいのかっていうところですね、
それを冷静にビジネスの視点で考えていったら、いくつかの点数が出てくるので、じゃあそこを参考にしつつ、
自分はこれをやりたいからっていうところを合わせていく。
最終的にやりとりになるので、自分はこういうところが大事なんだ、自分はこういう思いがあるんだ、こういう計画があるんだっていうのを全部やった上で、
それを壁打ちの相手になるみたいな感じのイメージでやっていくと考えが深まっていくということがありますので、
ぜひ参考にして伝えてもらえれば面白いのかなと思っております。
今日のコメント返しですね。
松井さんですね。いつもありがとうございます。
結局決めるのは患者さんなのですが、選択肢を説明する上での伝え方はより分かりやすくアイテム線で進めていきたいですねということですね。
松井さんありがとうございます。
決めるのは患者さんですもんね。
ただ患者さんが理解した上で選択するっていうことができるようにするのも自分たちですね。
医療だったり看護だったり介護だったりリハビリだったり薬剤師とかもかな。
いろんな医療従事者と言える人の役割だと思っていますので、そこの部分は十分やっていきたいなと思っています。
自分もそれをできる能力があると思っていますので、そこの部分でちゃんと勝負をしようと思っています。
松井さんありがとうございます。
春さんですね。
スポンサーコールインでなかった。
森友先生スポンサーありがとうございますということでどちらも書かれております。
本当にありがとうございます。
たくさんおめでとうございます。
いろんな意見がある中での正しさを一人一人が持っているということを最近特に痛感しますね。
そしてまたまたアップデートしたチャットGPTとクロード。
特にクロードミトスは本当の意味でのファントラの箱。
これだけ生成AIが進化するからいつかは来るだろうなと思っていましたが、こんなに早く世界を揺るがすとは思っていなかったですね。
Googleのアップでも気になるので情報は大事ですねということですね。
春さんありがとうございます。
そうですね本当にみんな一人一人正義があるので、そこに関しては人それぞれでいいのかなと思っています。
それが合わないなら離れるし、合ってるなら近くにいるし、ちゃんと意見を交換できる人、相手のことを尊重しつつ危険を交換できる人。
っていう風に自分があらないとなということを毎日毎日ですね、今日も痛感しながら過ごしております。
やっぱり自分のキャラクターというのがあるので、自分のキャラクターにあったことを言わないとなっていうのを痛感したことがあったので、そこはですね考えながらいこうかなと思っています。
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そしてですねAIのお話ですね、ChatGPTとCloudは、ChatGPTはもう画像がとんでもないのと頭が良くなっていろんな想像ができるようになったので、本当に便利がいいですね。
ChatGPTとCloudを今両側においてやり取りを3社でやってますけど、まあまあ一気に仕事が進みます。
やりたいことのプランだったりとかが一気に進むので、まあこれはすごいなと思っています。
で、このCloud Mutosですね、本当に一部の企業だけ使えるっていう話ですけど、まあすごいですね、AIも突き詰めると人間がやってきたことの穴がたくさんあるっていうところに行き着いたなっていうある意味、いい意味で取るならばそういうところの防御を強くするっていうこと。
でも悪く使う人もいるので、そこをどう出していくのか、一般にどう出すのかっていうところが考えていかなきゃいけないところなんだろうなっていうところで、今一部だけの公開というか一部にしか使えてないよっていうところになるのかなと思っています。
結局何かが変われば何かがまた変化してのずっと繰り返しなので、その過程でちょっと世界を動かす、大きく動かす可能性があるものをいい意味でブロックをかけているっていうのが今の状況なのかなと思っています。
Googleもちょっと今一歩遅れている感覚があるので、そこの部分が来月のGoogleのイベントで発表されるような噂を聞いてますので、どんなことが起きるのかっていうのは楽しみにしています。
Googleは基本無料でかなりいろんなツールを使わせてくれるので、そこの部分は本当にすごいいいなと思っていますし、ただやっぱり今の状況のままだとちょっとGPTとクロードがすごいので、ここの3社の競争っていうのも個人的には楽しみにしながら過ごしております。
今日は春さんとちょっとやり取りをしてですね、いろいろありがとうございました。今ちょっと動画のことでこんなことができるよっていうのをちょっと見てもらって、意見というかですね、感想をいただいたので、それをうまく活かしていければいいのかなと思っております。
春さんありがとうございます。ということでですね、今日はチャットGPTの使い方ということでですね、自分がやっている点数をつけてもらうとかですね、いうことについて話をしてみました。ぜひ参考になれば幸いです。
この放送は、ファイナンシャルプランナーの森嗣先生の提供をお送りしました。森嗣先生はですね、今ご自身の単独ライブのクラウドファンディングをカモファンディングということでチャレンジをされております。
12:05
こちらがですね、5月8日にアナザーブドウ館ということでですね、塩止めブルームードで開催されるライブになっております。ぜひ概要欄のリンクから見ていただければ嬉しいなと思っております。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。またねー。
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