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どうも、タニタクです。
思いを形にするということで、
動画編集をしたり、
YouTubeの編集をやったり、
あとは、
授業の伴走をやったりしております。
また、難しいAIというものを、
分かりやすい言葉で伝えるという講座をやったりしております。
今日もやっていきましょう。
この放送は、ファイナンシャルプランナーの森嗣先生の提供で
お送りしております。森嗣先生、ありがとうございます。
今日はですね、香葉村真由美先生の講義を受けてきましたということでですね、
今の状態によって、人の話の受け方は変わるということを話していこうかなと思っています。
今日はですね、
熊本の五円紡ぎの第5講を、
香葉村真由美先生のお話を聞いてきました。
香葉村先生はですね、もともと小学校の教員をされていてですね、
今は講演家としてですね、活動されていますが、
当時の経験だったりですね、
いろんなお話をされる方ですね。
本当にすごい素敵なお話をされる方で、
自分もたくさんの人の講演を聞いていますけれども、
講演家ではないんですけど、
例えば西野明寛さんだったりとか、
講演家でいうと中村文明さんですね。
そして香葉村真由美先生の講演っていうのは本当に、
時間があっという間に終わるっていうぐらいですね、
それだけお話がすごく上手で、
伝える力っていうのがすごいある方だなと思っています。
そして毎回ですね、やっぱりみんな感動して、
少し涙ぐんだりとかすることが非常に多いのが、
真由美先生のお話かなと思っています。
今回ですね、真由美先生のお話を聞くのは3回目になります。
1回目はですね、大分の第3期の講演紡ぎ大学ですね。
後藤健さんが主催してくれた第3期のときにですね、
お話を聞きました。
そのときはですね、すごい方がいるなっていうことと、
やっぱり子どもに本当に真摯に向き合う方で、
こういうふうな向き合い方をする大人でありたいとかですね、
そういうことをすごく思ったこと、
あとは命の重さだったりをすごく感じたことを覚えています。
昨年も同じくですね、お話を聞かせていただいたんですけれども、
そのときもすごくやっぱりお話が上手だなというところと、
思いが伝わるというところですね。
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あとは本当にこういうふうな人でありたいなというところ、
特にあり方の教室とか言ってですね、
自分のあり方の話をよくされているので、
自分のあり方っていうのをどうあるべきかということを
考えたことを覚えています。
それからですね、おおよそ多分1年ぐらいかな、
1年半年ぐらいかになって、
今日はですね、たまたま予定が空いていて、
今、マーケティングをされている知り合いがですね、
熊本のほうにいらっしゃいますので、
そちらが応援つむぎをお手伝いしているということで、
そちらに会うのもあったので、
熊本のほうに行ってきました。
まゆみ先生の話を聞いて、
話の内容は直接聞かれるのが一番いいと思うんですけれども、
本当に自分自身に自信を持つことだったりとか、
あとは声にならないことを聞く、
声にならない声を聞くかということだったりとか、
あとは愛をもって接するみたいなお話をされます。
今回はですね、自分がいろいろあったこともあって、
声にならない声を聞くというところで、
本当に自分もいろんなことが思い浮かんで、
涙ぐむような状況になりました。
やっぱりそれだけいろいろあったんだなというところと、
そこの内容を少し伝えると、
その頑張る、頑張ってねっていうことの意味というところですね。
頑張ってねって励ましにもなるんですけれども、
それは逆に相手にプレッシャーをかけることにもなる
というようなイメージですかね、にもなってしまうというところですね。
なので本当は頑張らなくていいんだよ、
あなたはあなたのままでいいんだよというところだったりとか、
無理をしなくていいんだよということですね。
もうみんな頑張ってるのは頑張ってるじゃないですか。
自分も頑張り続けて、
例えば睡眠時間を削ってどうにかしようと頑張って頑張って、
頑張った結果うまくいかずに、
なんでうまくいかないんだろうってまた頑張ってっていったとこが
経験したりしたので、なんかその辺がですね、やっぱり
人間みんな精神が強いわけでもないので、
そこの部分で頑張る部分と頑張らないでいい部分で、
本当に自分が表に出している言葉、相手が表に出している言葉じゃなくて、
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実はその人の心の中でどんな声が出ているのかとかですね、
声にならない声を聞くっていうところですね。
今例えば自分はその授業の伴奏だったりですね、
思いを形にするっていうことを言いながら活動していますけれども、
本当にその人の表面の言葉だけじゃない、
心の声が聞けているのかっていうところをですね、
すごく考えさせられました。
あとは、だからこそ自分はそういう思いを口に出していくとかですね、
ちゃんと伝えるとかですね、
誰にでも全部伝えるっていうのは違うと思うんですけど、
やっぱり自分が大切にしている仲間だったりには、
しっかり伝えていくっていうことをやる。
あとは、もっと視野を広く持って相手のことを見ていく、
相手の声にならない声を聞くっていうことをやりたいなというのをですね、
すごく思いました。
これは去年までとは少し違った感じ方。
やっぱりそれだけ一生懸命生きることをやっているんだなということを感じたりしましたね。
なので、自分の在り方がどこにあるのかっていうのを、
また一度しっかり考えながら、
それでもやっぱり人に優しい人でありたいっていうところは変わらずですね。
あとは自分に頑張っているのがわかっているから、
たまには息を抜くじゃないけれども、
そういうことも大事なのかなと思ったりもしました。
本当に今日移動しながらですね、いろんな人の放送を聞いていて、
今日お会いしたウェブマーケティングとかをされている人とも、
AIの話をずっと、この審議会の時はですね、
今日はなんか離れた席だったので、ずっと2人で話ししていたんですけれども、
本当にAIのおかげでできることが増えて、時間が短くできるようになった分、
余計に仕事が増えているっていうところですね。
あとは1日20時間、どこでも仕事ができるので、
再現なくできる。
それはすごくいいことなんですけれども、
やっぱりそこはしっかり、やるときはやる、やらないときは休む、
っていうのをやらないと、こういう時代になっているからこそ、
意識していかないと、きりがないよね、みたいな話をした分と、
本当にカムロ先生のお話とかなんかをかぶりながらですね、
っていうところはすごく感じましたね。
なので本当に、AIとの向き合い方とかいうところも今すごく意識しながらですね、
記事を書いたりとか、そういうコンテンツを作ろうとしていますけれども、
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できることは圧倒的に増える良さと、その反動をですね、
その残りの時間で、これもできるじゃん、あれもできるじゃん、
これもできるじゃんってなってしまうので、
そこの部分はですね、しっかり伝えていければいいのかなと思ったりもしました。
なので、やっぱりいろんな人の話を聞くのは、
その時のフェーズによってですね、受けることが変わってくるんだなというところとですね、
今、自分がそこを聞きに行ったっていうことは、
ちゃんとそこに理由があったんだなと思いながらですね、
本当に貴重な体験をしながら帰ってきております。
あとですね、後藤健さんが北海道から帰ってこれるとですね、
カズバック主催の講演会が大成功したということでですね、
本当に良かったなと思っております。
やっぱり講演会が無事に終わるというのはですね、大切なことですので、
本当に良かったなというところを思いながらですね、
今、福岡に帰ってきて、あともう少したら着くような状況ですね。
なので、今日は加藤村先生の話を聞いて、
聞くときの状態によっていろいろいられるものが変わるよね、
というところのお話をしてみました。
またですね、今日も間でチャットGPTやったり、
ジェミニーとやり取りしながらですね、やろうとしていることを進めてみましたので、
それは近日中に発表していこうかなと思っております。
あとはクロードのですね、コワークだったりとか、
クロードの今、意見がすごすぎるので、
その辺もですね、しっかり自分も使いながらやっていこうかなと思ったりしております。
ということで、まもなく家に着きますので、
またコメント会場ですね、別の放送の機会にやろうと思っております。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
またねー。