1. タニタクの部屋
  2. aiのアップデートはいつの間に..
2026-02-21 18:49

aiのアップデートはいつの間にか来てる!

gemini3.1proについて話してみました!


年間スポンサー もりつぐ先生
voicy
https://r.voicy.jp/poKMq5vpKNQ
アナザー武道館クラファン
https://www.kamofunding.com/projects/budokanborasta

和髙組チャンネル
https://youtube.com/@wakougumi_co_ltd?si=M4ySSao0GQqCo8y0

看護師タニタクのお店
https://thebase.com/to/shop?shop_id=tanitakukan-base-shop
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/63c263407655e00c1c9f970b
00:06
どうもこんばんは、タニタクです。
僕現在中、
AIを使った講座をやったり、
動画を作ってみたり、
皆様の思いを形にするということを
2年に活動をしたりしております。
今日もやっていきましょう。
今日は2月の21日ですね。
先ほどもコミュニティのZoomに参加して、
すごく楽しい時間を過ごしていました。
今年の年間スポンサーは、
ファイナンシャルプランナーの森嗣先生です。
森嗣先生、いつもありがとうございます。
森嗣先生は、
アナザーブドウ館ということで、
5月8日に、5月19日に開催される
鴨頭義人さんのブドウ館ライブを再現しようということで、
クラウドファンニングにチャレンジをされております。
こちらの方が鴨ファンニングというプラットフォームで
挑戦をされておりますので、
リンクを載せていますので、
そちらから見ていただければ嬉しいなと思っております。
参加券の販売もされておりますので、
ぜひお近くの方は参加されてください。
はい、お願いします。
ということで、今日もやっていきましょう。
今日はですね、AIのアップデートは
知らないうちにやってくるということで
話をしていこうかなと思っております。
今ですね、
AIがもう1日1日何かのアップデートがあっているっていうぐらいですね、
毎日毎日いろんな変化が起きています。
今日はですね、
Geminiですね、GoogleのGeminiが
一番いいモデルですね、
プロモデルっていうやつがあるんですけど、
それが3.1にアップデートされてました。
もともとGemini 3.0だったんですけど、
3.1にコンマ1上がったというところですね。
ただ、これはコンマ1っていうのはちょっと足りないぐらいのアップデートが実はあってます。
今日はですね、
Geminiに何が変わったのっていうことを聞いたりとかですね、
インターネットでいろんな情報を引っ張ってきて、
その情報をまとめた分を
少し話をしていこうかなと思っています。
今回はですね、
いろんなアップデートがされていて、
一番わかりやすいのは、
考える力がより高くなったというところですね。
03:03
これは毎回毎回アップデートがあったら、
いろんな数値を使ってですね、表現されているところなんですけど、
人間の思考力、人間が考える力を大きく超えて、
前回のモデルから2.5倍も賢くなっているということを書かれています。
確かにですね、
今日、かなり言いましたけど、
その文章の作り方とかですね、
そういう考え方とかいうところだったりとかですね、
すごくわかりやすくなったというかですね、
よく考えているなというところは感じました。
で、2つ目が、
バイブコーティングというのがですね、
あるんですよね。
アンチグラビティというものがあります。
これはですね、ノリでものを作るということでですね、
例えばアプリケーションを作ったりとか、
ホームページとかランディングページを作ったりとかですね、
こういうものを作ってよって言ったら、
それを作ってくれるような感じのものですね。
なので、自分オリジナルのもの、仕事に使うような、
こんな機能があったらいいのにっていうのを作れるようなもののイメージです。
そのアンチグラビティっていうやつに
GEMINI 3.1 Proが搭載されましたので、
すごくわかりやすくですね、
これまでもどういう動きをしていたかっていうのが書いてあったんですけど、
それがよりわかりやすく書かれるようになってましたね。
あとスピードも速くなっていたっていうのと、
出来てくるものも、
たまたまですね、
昨日、和光組チャンネルの一つの場面、
旧人の紙ですね、旧人広告を作ったんですけど、
それが3.0で作ったやつと、今3.1で作ったやつをちょっと比べてるんですけど、
なかなかしっかりとしたものが出来ているので、
本当にそういうものはですね、バイブコーディングで作ってしまって、
もういいんじゃないかっていうレベルのものが出てきてます。
なのでこれをですね、普通に広告として出すとかですね、
自分もいろんなものを作ったりしてますので、
そこでですね、利用していくっていうことはすごくいいんじゃないかと思うぐらいのものが出来てます。
なので、要はジェミニが性能が上がったことで、
アンチグラビティの中もジェミニだったりとかですね、
あとはクロードとかも入ってるんですけど、
ジェミニを使って前回やったので、3.0と3.1をたまたま比べるものがあったので、
06:04
そういう意味ですごく良くなってるなっていうことを感じました。
公式情報ではですね、知ったかぶりが減るということが書かれてます。
AIは基本的に嘘をつきます。
人間も嘘をつきますけど、AIもちゃんと嘘をつきます。
というのが、AIが苦手なことって、分かりませんっていうことを言わないっていうところが嘘につながるのかなと思っています。
これはでも人間も一緒ですよね。
分かりませんって言うのってめっちゃ難しいと思ってるので、
なんとか答えを出そうとすると、やっぱり知ったかぶりとかですね、
ちょっと当てが外れたことを言ってしまう。
ただ、AIって情報がめちゃくちゃあるので、なんとか答えを作ってしまうっていうところがあるので、
このハルシネーションっていうのはですね、なかなかゼロにはできないって思っています。
ただ、そのハルシネーション自体が半減すると、要は嘘をつくのが半減するっていうことを書かれてます。
それでもですね、今日使っていると、かなり昔の情報を引っ張り出してきたりしていたので、
最新の情報ですよねっていうことで確認をすると、しっかり最新の情報を伝えてくれたりしたので、
自分はそのAIのこととかですね、こういうことはずっとチェックしているので、
最新の情報とかをある程度は分かっているんですけど、
やっぱりそういうところで、半減したと言っても嘘をつくのはあるなっていうところと、
あとはAIが出力したものっていうのは最終責任は人間にあるので、
例えば何か発信をするとかですね、自分みたいにこうやって言葉で伝えたりとか記事で書くっていうときは、
その書いた、発信した責任は人間が取らなきゃいけないので、
そういう部分でやっぱり最終的には確認することっていうことがいるのかなというのは変わらずですね。
それでもそうやって嘘をつくことが減ってきているっていうのはすごくいいのかなと思っています。
あとはですね、簡単なイラストが直接作れるようになったということで、
なんか高画質で軽いアニメーション素材みたいなやつが作れるということに書いてありました。
それもちょっと自分も試したんですけど、まだそんなにいいものができなかったっていうところと、
もしかしたらこの部分は自分の指示が悪かったのかもしれないので、
ちょっとここはいろんな情報を調べながらですね、どこまで使えるのかっていうのを調べていこうとは思っています。
ただ、もともとナルバラなプロとかを搭載しているので、
画像に関してはですね、めちゃくちゃクアリティが高いので、
じゃあここで動画という意味でより簡単にですね、
09:05
ちょっとしたアニメーションがついたかわいいようなやつが作れるとかなると、
また大きなプラスになるのかなと思っています。
あとはですね、AIの考え方をゆっくり考えてとかじっくり考えてとか、
早く考えてっていう指示がですね、できるようになったということを書かれています。
これはですね、APIっていってですね、
普通にGeminiを使うときは出てきてないんですけど、
そういうGeminiを別で使うところとかで、
そういうAPIというものがあるんですけど、
それの設定できるよということですね、が書いてありました。
あとはこのGemini自体のコストがめちゃくちゃ下がったということでですね、
安く使えるっていうことは書いてあったので、
普通にGeminiを使っていたり、
例えばPro planとかですね、
Ultra planとかで使っていたらそんなに気にする部分ではないんですけど、
安く使えるようになってきたというところも大きいのかなと思っています。
あと最後にですね、
大量のデータを一気に読んだり書いたりできるっていう風になってきたということが書かれています。
確かに今日やりとりしたらですね、
データが増えたというか、いろんなデータを一気に読み込んで、
その答えを出してくれる、その文章も長くもなるし、
短くもできるんですけど、
本当に苦労だっていうのがもともと大量のデータを読み込むのが得意だったんですけど、
そういう風な感じでGeminiも大量のデータを読み込んで書くことができるという風になっていたので、
自分としてはありがたいなと思っています。
なので今日はですね、使った範囲でわかった分と、
あとはそのAIに聞いて確認した部分にはなるんですけど、
これぐらいのアップデートがされていると。
これがですね、告知もなくですね、
アップデートされるのがもうAIの業界というかですね、
これはGeminiだからということではなくて、
例えばGPTのオープンAIだったりとかですね、
先ほどから話しているCloudだったりとか、
いろんなところがもう、実はアップデートしましたよみたいな感じで、
やんまりとアップデートされていて、
それをめちゃくちゃ情報を仕入れるのが早い人たちが、
アップデートされているよ、こんなんだよっていうのを発信しているのを見て、
気づくとかですね、実際使ってみるときに、
あれ、これアップデートされてないっていうことで気づくことがあるんですけど、
今回もですね、見たらアップデートされていました。
ということでですね、
アップデートがあって、すごく便利になってくることがすごくいいことだなということと、
12:02
あとはですね、こういうことを気づいたらですね、
少しずつ発信していって、皆さんになるべく早く気づいてもらえて、
よりいい使い方ができるようになっていただければいいなというところも含めてですね、
こうやって話していければいいなと思っています。
特にですね、やっぱりバイブコーディングっていってですね、
自分でノリでコードを書いて、自分で好きなものを作るっていう機能が進化しているっていうのは、
自分は今回のアップデートの中では一番気になったところですね、
すごくいいなと思ったところですね。
これもちょっと使ってみながらですね、
実際どうだったかというところも含めてまたお話ししていければいいなと思っています。
ということでですね、
AIのアップデートの話ということで、
今日はジミニーが3.1 Proに進化していたよということをですね、
少しお話ししてみました。
コメント返しですね、
AIの勉強会で参加してきて感じたことというところですね、
コメントいただいております。
松井さんですね、いつもありがとうございます。
森津くん先生です。
大津さんありがとうございます。
中小企業診断士と聞いて幼い先生を思い出していましたが、
やはり有料と無料の差、お金を投じている方々の強みにできる可能性が広まりますねということですね。
松井さんありがとうございます。
そうですね、AIを教えている人とか、
AIで何かをやっている人って中小企業診断士の方が結構多いんですよね。
これは補助金とか助成金が実はAIのことって今国がめちゃくちゃ進めているので、
そういう手続きにやっぱり強い中小企業診断士の方がやっているということが多いみたいですね。
あとは本当に有料と無料の差は大きいと思います。
今日のGEMINI 3.1 Proに関しても有料だと全然気にせず使えるんですけど、
無料にすると本当に何回使えるんだろうぐらいの話なのか、
もしかしたら使えないかもしれないですね。
ちょっとここは無料で使っていないのでどうも言いにくいところですけれども、
やっぱり有料のメリットというのはめちゃくちゃあるのかなと思っています。
なのでこういうところにしっかり投資をしてできることを増やしていって、
それで回収するという形でやれることを増やして回収するというふうにやっていければいいのかなと思っております。
松井さんありがとうございます。
春さんですね、商工会を通じてAIを学びに来られている方が多いのは本当にいいことと思いますね。
その中で講師の方もどこをどこまで教えるのかはすごく大変だと思いますし、
他にたくさんが感じられた自分に落とし込むところはなかなか難しいと思うので、
15:02
他にたくさんのマンツーマン講座はとてもいいと思います。
最近はナノマノラプロを使いフライヤーを作っていますが、
何度も修正すると画質が落ちてくるので、
AI生成とキャンバー編集を使っていますというところですね。
春さんありがとうございます。
そうですね、やっぱりみんな興味があるんだと思います。
ただ、その興味があるけれども実際に導入するってなるとハードルがあるよねっていうところなんだろうなと思っています。
やっぱりAIのツールもこういうものがありますよ、こういうものができるようになりましたよ、
こういうものがすごく便利がいいですよっていう人たくさんいるんですけど、
じゃあ具体的にここをこうしてこうしたらいいよとかですね、
人によって理解度だったりとかそういう使いこなせているかというのの差が大きくあるので、
そこの部分はやっぱりなかなか難しいなというところが感じている部分であるので、
本当にマンツーマン講座でしっかりお伝えしていって、
ひとつでも必ず持って帰ってもらうっていうのが価値があると思いますので、
ここはですね、自信を持ってもっと発信をしていこうかなと思っております。
7x7 Proを使ってフライヤーを作っているということでですね、
確かにおっしゃる通り何回も修正すると画質は落ちていきますし、絵も変わってきます。
例えば人を乗っけているとその人じゃないような顔になってきたりとかですね、するので、
やり方ではあるんですけど、
その部分をどうしていくかっていうのはやっぱりAIで作っているってこの弱みではあるのかなと思ってますので、
春さんが言ったようにAI生成とキャンバーを使ってやるっていうのもひとつの手ですし、
あとはですね、バイブコーディングですね。
こっちもすごくありだなと思ってます。
というのが、例えばこういうものを作りたいっていうイメージ画像をバイブコーディングに投げて、
そこに例えばこの写真とこの写真を使ってねっていうことをやったら、
そのデータをしっかり読み込んだ上で作ってくれますし、
もう文字化系っていうのもほぼほぼしなくなったっていう感覚ではあるので、
こういうところでですね、
今日はバイブコーディングとアンチグラビティを使ってですね、
いろいろやってましたけれども、
そういうところも使ってみるといいのかなと思ってます。
またですね、村林さんがバイブコーディングの講座をするみたいな話をしていたので、
またそういうところでも学ぶこともできますし、
もちろんですね、自分も教えることができますので、
まずは講座だったりですね、何か聞いていただければ、
その辺は全然お伝えできますよってところですね。
18:03
原田さん、ありがとうございます。
コメントは以上ですね。
ということで、今日はですね、
AIの進化というか、
AIのアップデートを、
ジェミンのアップデートがあったので、
そのことについてですね、話をしてみました。
こんな感じでですね、
AIはいつの間にかアップデートされて、
どんどん進化をしていますので、
そのことをですね、
キャッチアップしながらですね、
皆様にお伝えしていければいいのかなというところでですね、
今日はお話をしてみました。
ということで、また次回の放送でお会いしましょう。
またねー。
18:49

コメント

スクロール