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どうも、タニタクです。
思いを形にするということで、動画を作って思いを形にしたり、難しいAIを分かりやすく伝えるという活動をするために、AIの講座をやったりしております。
今日もやっていきましょう。
この放送は、ファイナンシャルプランナーの森嗣先生の提供でお送りします。森嗣先生、いつもありがとうございます。
今日はですね、誰でも使えるAIは本当に誰でも使えるのかというテーマでお話ししてみようと思います。
最近ですね、AIの進化が著しいですよね。自分もよく話しているんですけれども、その中で誰でも使えるようになったって言われますよね。
事実、たくさんの人がChatGPTだったりGeminiだったりを使うようになって、それが当たり前になってきた時代ですね。
そこからいろんなツールですね。あとはクロードだったりとかですかね。
あと最近マイクロソフトもちょっと力を入れてきたりとかしてますけれども、いろんなAIが出てきて、もうAIっていうものが身近になった。
なおかつこれまではAIを使おうって言っていたのが、AIはもう身近にあって仕事に入っているものになってきています。
そんな中でですね、誰でも使えるようになったって言われるんですけど、本当は誰でも同じように使えるわけじゃないんじゃないか。
そしてむしろ今はですね、その差は広がる時代なんじゃないかと感じているので、そのことについて話をしていこうかなと思います。
昨日に続いてなんですけれども、きょうもですね、キングコング西野アキロさんの出ているYouTube動画ですね。
たまたまおすすめに上がってきて、なんだろうと思ったら生成AIの話でした。
グッドパッチという会社の土屋さんという方との対談というか、R25の渡辺さんですかね、との対談動画という形で上がっていた分を見ました。
テーマとしては生成AIがデザイン業界に与える影響だったり、これからの働き方についての話というイメージですね、の内容でした。
その中に特に印象的だったのが、自分はやっぱり動画生成AIを実際に流していたことということですね。
なんか動画の中でも言われていましたが、これまでだったら天候の状態だったりとか、
これはモデルさんだったり現地に行って撮影スタッフ何人で行って宿泊して移動して何千万円単位ってかかってきた動画の映像を作るのが、
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今は個人でもデスクだけで作れるような時代になってきています。
本当にツールも一つだけじゃなくて組み合わせればかなり高いクオリティなものが作れるという現状ですね。
それを見てもちろん西野さんもリアクションされていましたけれども、それを見た時に自分が一つ思ったのは、
いやこれできるじゃんっていうことなんですよね。
もちろん簡単にではないですけれども、これに準ずるものっていうのは作れるので、
例えば今回出ていた映像に似せたようなものだったら普通に作れるよねと思ってその作り方を頭の中で考えました。
それと同時にですね、それってみんなできるのかなっていうことが頭の中に浮かんだんですよね。
本当に今のAIってここまでできるのとか、これでもなんか自分でもできそうみたいなことを感じることっていうのはいっぱいあるし、
そういう感じる人はたくさんいるのかなと思っています。
ただここに一つの壁があると思っていて、自分でもできるじゃんと思うことと実際に自分ができることっていうのは大きく違うんじゃないかと思っています。
形にできるかっていうところですね。
そこの形にできることで自分ができるっていうところになるんですけど、そこの部分には実は差があると思っています。
自分もですね、ここの差があるところを今埋めようとして動いているところなんですけれども、
例えば今回の動画もですね、できるじゃんと思ったならやってみようということで少しですね、
趣を変えてちょっと作って、今ペッティングが入ったのでそこのズームをやってたので止まってますけども、
そういうふうにやってみるっていうことが大事なのかなと思っています。
結局はやるかやらないかなんですよね。
本当に知ってやってそこから次につなげていくっていうことを重ねていけるかコツコツやれるかっていうのが大きな差なのかなと思っています。
今AIとですね本当にいろんなことができるようになっています。
文章を書いたり画像を作ったり動画を作ったり、デザインを整えてみたりとかアイデアを出したりですね。
最近ではエージェントが秘書的な動きをしてくれて勝手にスライドを作っていたりとかですね、
メールの返信までやってくれたりとか、ちょっと工夫をすれば自動投稿でSNSに投稿してくれたりとかですね、
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パソコンの中を自由自在に動いていろんなことをやるような時代がもう今実は来ています。
これは今一部の人が、最先端の人たちがやっているけれども、もう一年しないうちに当たり前になるんだろうなと思っています。
なので少し前だったですね、本当にデザインもそうだし、そういう動画の作成もそうだし、
ホームページだったりLPだったりですね、専門職の人がコードを書いたりとかですね、
そういう足を使って移動して撮影をしていったやつを手元で全部できるので、
かなり短い時間でできるようになってきているという感じですね。
例えば1ヶ月かかっていたデザインが1日でできるっていう、そんな時代になってきているっていう話もYouTubeにされていましたし、
それは自分もそうだと思います。
例えばこれをやりたいんだけどって相談された時に、手元にパソコンがある状況ならば自分は多分そこに対しての答えっていうのはその時点で出せるぐらいのものはあるので、
もう本当にそういうものになってきているんだなと思っています。
でもこれってその恩恵をみんなが同じように受けられるかというと、そうではないと思っています。
なぜかというとツールが使いやすくなればなるほど、逆にその人自身が持っているものが見えるようになるからですね。
例えば知識だったり、センスだったり、どんな問いを立ててどんな声かけをするかだったり、どう使うか。
そして続けられるか。
あとは目の前の問題を見て何を解決するのかっていうことを考えられるかですね。
そしてそれを仕事だったり発信だったり日常の中に結びつけることができるかですね。
この辺はAIっていろんなことを答えてくれるけれども、ゼロイチはできないんですよね。
こちらが発信しないとできないっていうところが大前提なんで、やっぱり使う人の能力だったりっていうところに依存している部分があるんですよね。
なので本当にそういう世界観をしっかり持っている人とか、そういういろんなものを持ってたけど自分のスキルで実際に作ることができなかった人っていう人たちにはものすごい武器になると思っています。
やっぱりそういうところがその人ならではの価値になると思うので、そういうところが見えやすくなったのかなと思っています。
今回ですね、この動画を見ながら思ったことを3つ。
まず1つ目ですね。
AIが仕事を奪うというより、考えないまま作業をしていた人たちだったり作業していた部分が置き換わっていくということですね。
ここはホワイトカラーの仕事がなくなるよって言っているところの部分になるのかなと思っています。
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ここはでもめちゃくちゃ厳しい話になると思っています。
ただ作るだけ、ただ言われたことを処理するだけ、何も考えずに手を動かすだけ、こういう人たちがですね、どんどんAIに置き換わっていくっていうところですね。
ただ何も考えずに作る人たちっていうよりも、自分で考えていろんな問題を解決していく問題を作れる人、想像できる人っていう風な人なら生き残っていくのかなと思っています。
本当にそうやって自分に問いを立てれる人っていう人が強くなるのかなというところもですね、あります。
なので正直海外ではですね、めちゃくちゃリストラをされて、リストラしすぎたからちょっと戻したみたいな話もありますけれども、その辺はですね、シビアになるのかなと思っています。
でもその反面、こういう何かをできる人は重宝される時代になるのかなと思っています。
実際仕事はなくなっているなくなっているって言うけど、たくさんの仕事が生まれるというのも事実なので、そういうところでですね、これまでの通りではいかなくなったのかなと思っています。
なので、人の役割っていうのは何かを作るのかを決めることだったりとか、何のためにそれをやるかを考えることだったり、最終的な判断をすることだと思っています。
AIが便利になればなるほど、AIが答えたことがそのまま自分の答えになってしまう人がいるのもたくさんいると思います。
自分もここはめちゃくちゃ気をつけています。何度もこのAIの答えをそのまま使って失敗したので。
ただ、このAIが出した答えを最終的に判断するのは人間なので、ここの部分をちゃんと持って、なぜっていう視点で見れるっていう風にした方がいいのかなと思っています。
あとはですね、判断するための材料を早く集めることにAIは使えるので、材料をたくさん集めた上でそれを精査して、自分なりに噛み砕いて答えを出していくっていうところが大事なのかなと思っています。
で、先ほどの2つ目がですね、先ほども話しましたが、できると使えるが違うということですね。これは本当にそのままだと思っています。
GPTを使ったことがある。画像生成を使ったことがある。動画生成を試したことがある。それってめちゃめちゃ大事な一歩ですよね。
使うっていうことは本当に大事と思うので、でもそれだけでは使えるわけにはなるわけにならないんですよね。
本当に自分の意図したものを作るためにどういう工夫をしたとか、ここでいろんなチャレンジをした結果っていうのが実は自分の中にストックされてきて、プロンプトだったりとかですね、いろんなところで生きてくるのかなと思います。
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本当にそこはものすごい自分への問いかけなんですよね。これを作るためにはどういう声かけをやったらいいのかとか、最近だとAIが頭がいいので声かけると答えてくれるんですけど、その答えを投げても思ったものをずっと続けて出してくれるわけじゃないので、
じゃあどうすればAIに伝わるのかっていうのを考えることを常にやってます。でもこれって人に伝えると一緒なんですよね。自分の思いを相手に伝えるためにはどういう言葉を紡いだらいいのかっていうのですね。
自分も最近意識をしてますけれども、本当にここの部分は大事かなと思っています。これはAIがあるからこそより分かりやすくなった部分でもあります。
本当にこの使ったことがあるっていうところを使えるっていうところにあげるためには、自分が得意なジャンルの中でとか自分の仕事とか発信日常の中でAIをサポート役として使えることなのかなと思ってます。
ただ正直に言うと、AIを全部使いこなしてる人って絶対いないくらいのレベルだと思ってます。自分の得意分野ではバリバリ使っていて、そうじゃない分野では使えないみたいな人がほとんどなのかなと思ってます。
そもそも全部で使いこなそうっていうのは無理だと思っているので、本当に万能に使えることっていうよりも自分に必要なところでちゃんと使えて、自分のある意味背中を押すというか、一緒に力になってくれることなのかなと思ってます。
今本当にAIの情報ってたくさんあるので自分もたくさん仕入れているんですけれども、自分の現場で使えることっていうことの方が価値があるのかなと思ってます。それをみんなに噛み砕いて伝えるために自分は勉強をしてますけれども、そういうのは自分みたいな得意な人になれるので、自分の得意な部分で活かしていくっていう風に使っていくのもいいのかなと思っています。
3つ目ですね。一番大切なことは触る人にしか問いは生まれないということですね。AIって本当に触らないとわからない。すごい極端な話をすると、AIがなくても何も変わらないからっていう人結構いるんですけど、使ってないからですよねって自分は思ってます。
もちろんAIを使って変わらない可能性もある。それはでも使ってやってみて変わらなかったらそれはそれでいいと思ってます。でも変わらないことの方が少ないんじゃないかなと自分は思ってます。
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本当の意味でですね、自分の今抱えている問題を言語化してそれを改善するためにAIを使ってこういうものがあるんだよって知ることで、それから動くものっていうのはたくさんあるのかなと思ってます。
ここは本当にそれが答えで触ってみるから何に使えるんだろうとか自分に合うとかですね、これは便利だけどここは微妙だなとか思っていたのが違うなとかいろんな問いが生まれてきます。
それを解決するためには例えばAIが進化しないとできないのか、それとも自分が知らないものを知ることでできるのかっていうのはやってみないとわからないっていうところなので、そんなことを思うんですけど、全員が無理に使わなくていいのかなと思ってます。
ただですね、AIは確実に人生の時間を増やしてくれますし、何かを変えたいとか効率的にやりたいとか自分の時間を大切にしたいとかですね、発信を続きやすくしたいとか、仕事のやり方を少しでも軽くして自分のやりたいことに時間を使いたいみたいな人は触れてみて自分にとって使えるのかどうかを判断した方がいいのかなと思っています。
今は本当に何度も言いますが変化がめちゃくちゃ激しい時代です。
何が当たり前になるかが少し先でも読みにくいですね。
なので、いいよと聞いたものに対しては自分の目で見て、自分で触って自分で判断するこの姿勢がすごく大事なんじゃないかなと思ってます。
理解して動く、ではなくてまず触ってみる、その時に何を感じるか、どう生かしそうか、それとも自分には必要ないのか、そこを見極めていくためにまずは触ることが大事なんだなと思っています。
こんな話をしながらですね、自分が思うことはやっぱりAIって自分は何に使いたいのか、どうやって仕事や発信に落とし込むのか、そこを整理することなんだろうなと思っています。
情報はですね、ぶっちゃけいくらでもあります。YouTubeでもあるし、ノートでもそうだし、いろんな人がSNSで発信をしています。
もちろんですね、ポジショントークだったりとかですね、実はその裏にスクールだったりとかこんなことをやればお金が稼げるよみたいな人もたくさんいますけれども、
出している情報を見極めるっていうのも実は自分たちがやらなきゃいけないことなのかなと思っています。
また逆にですね、その情報を無理に取りに行かず、距離を置くっていうのも選択なのかなと思っています。
で、情報が多いとですね、結局足が止まるんですよね。どうしていいかわからないっていう風になってしまうからですね。
なので、自分はですね、少し今講座を改めてやろうと思っていて、前から思っていた分、本当に片手にしていこうと今ちょっと最終的に詰めております。
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簡単に言うと、AIをどう味方にするかですね。それは自分の中にどう取り入れていくか、どうやって仕事や発信や日常の中に落とし込んでいくか、そこを一緒に考えていくような内容にしたいなと思っています。
AIは本当に便利なんでですね、使うことは自分は大歓迎だし、自分は使わない選択はないと思っています。
ただ、その中で大事なことっていうのは便利さっていうよりは、それを通して自分が何を実現したいのかだと思っています。
なので、そこの部分をですね、しっかり伝えていく、そんな講座をやれればいいのかなと思っています。
そんなことを言いながらですね、自分もまだまだ試している途中でですね、いろんなことをやって、自分の中で処理をして、これは使えるな、これは使えないなっていうのをやっている状態ではあるんですよね。
でも、その時は思うのがやっぱりチームだったりコミュニティですよね。
先日もそういうAIのコミュニティに入ってちょっとチャットでやり取りしていた時に、やっぱりみんないろんなことを考えるし、いろんなことを学んでいるからこそ、共有してやり取りをしたような場所っていうのがあったら面白いのかなと思っています。
自分はどちらかというと専門的に詳しいところというよりは、初心者とかですね、みんなでゆっくり進んでいくみたいなところの場を作れたらいいのかなと思っています。
なので、そっちの方向性でですね、ちょっとAIの向き合い方講座みたいなのをやろうかなと思っています。
最後にですね、誰でも使える時代だからこそ、自分はどう使うのかを考えることが大事ということを考えたので、そのことについて今日は話をしてみました。
誰でも使えるAIは本当に誰でも使えるのかということで、今日お話をしてみました。
コメント返しですね。
ハルさんですね。
森津先生、スポンサーありがとうございます。タニタクさんおはようございます。
とある方からお誘いいただき、試写会へと行ってきました。
登壇イベントの内容は西野さんがおっしゃる通りの雰囲気でした。
ただ最後に西野さんがおっしゃったのは、この作品にどれだけの方が関わり、どれだけの時間をかけてどれだけの期待を背負っているのか、その熱い思いは会場の皆様にしっかり伝わっていました。
タニタクさんの話を聞いて、イベント主催者と登壇する方とコミュニケーションも大事だと思いますし、
そのイベントは誰がお客様になるのかを考えると優先すべき箇所が明確になると思いました。
今回のことは一家制のものではなく、いろんなことに転用できる内容だと思います。
ということですね、ハルさんありがとうございます。
すごいですね、ここに行けたんですね。羨ましい話です。
実際その雰囲気を見たかったなという部分はありますけれども、そこはですね、
やっぱりハルさんのいろいろやってきたことを積み重ねてそこに行けたのかなとちょっと読みながら思いました。
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本当に西野さんのこの言葉ですよね、いろんな人が関わっていろんな人が時間をかけていろんな人の期待と思いを持ってその作品ができるし、
それをたくさんの人に届けるために走り回っていた西野さんの姿というのも自分も見ていましたので、
やっぱりそういうことをちゃんと汲み取れる人になりたいなというところはこの話から思った部分でした。
なのでそういう司会をする方とかが同行というよりは、自分が関わるときはそういうことは絶対しないといった感じですかね、な感想ですね。
なのでそういういろんな思いをみんな持っているのにそこの思いをですね、大切にしないといけないなというところはこの話を聞いて特に思った部分ですね。
本当にコミュニケーションってめちゃくちゃ大事だと思います。
本当にいろんなスタッフをやっておくと、どこまで事前に準備ができているかっていうのを確認するっていうのはめちゃくちゃ大事ですね。
あとは自分のキャパ以内でどの程度まで対応できるのかっていうのを知っていることも大事だと思います。
イベントに行ってある程度の形にするっていうものをラインにしたときに、例えば50人規模なのか100人規模なのか200人規模なのか300人なのか、その中でどういうふうにやったら安全に回せるのかとかですね。
そういうところをやっぱりボラスターとかそのスタッフを長い回数か多い回数かやっているとそこの想像ってつくようになってくるんですよね。
なのでそこの部分は本当に大事にしていきながらですね、高橋社長じゃないですけども嫌われる勇気を持ってですね、しっかり確認しておくことで結果みんなが助かるということもあるので、そこはですね、しっかり確認していくべきなのかなと思っています。
本当にこの見本となるのは高橋社長だったりことけんさんだったりですよね、ご一緒させていただくと思うんですけど、本当にここは大事とか自分が頭の中で想像できる範囲でどういう動きになるっていうのをちゃんと考えた上でわからないことはしっかり突っ込んであるので、ここの部分ですね、本当に見習ってやってきている部分ですね。
本当にお二人がおるから大きなものっていうのはあるなと思っています。
最後に言われるんですね、今回のことっていうのは本当にいろんなことに転用できる内容だと思いますし、春澤も本当にイベントに関わることが増えていると思いますので、もちろん仕事のイベントもそうですし仲間のイベントもですね、ちゃんと抑えておかないといけないというところですね。
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いろんな人と一緒にすることが多いので、その人の得意なところだったりとか、そういうのを考えながらですね、やっていければいいのかなと思ったりしております。
春さん、いつもありがとうございます。
松井さんですね。
森嗣先生、スポンサーありがとうございます。
ある程度環境や条件を整えることを三方よしの精神、裏方で参加することで得られる経験大きいですねということですね。
松井さんありがとうございます。
そうですね、本当に条件だったり、いろんな状況でみんなが得をする、本当に言うと主催者と演者とお客さんと自分たちですよね、四方よしですかね。
いろんな人がウィンウィンウィンみたいになるのが一番いいのかなと思っていますけれども、その中でやっぱり自分たちが裏方として目立つんじゃなくて、
裏方は極論目立たないのが一番いいですもんね。裏方が目立っちゃうとそれだけ何かが起きているってことなので、裏方としてやるときはやるし、表に出るときは表に出るっていうところのバランスを取りながらですね、やっていければいいのかなと思っています。
なので本当にこういうことをですね、やっていく経験とか価値は本当に大きいかなと思っています。
そういう場所にはですね、なるべく足を運んで、ただ足を運びすぎると自分の時間も減ってしまうので、そこはバランスを見ながらですね、やっていけたらいいのかなと思っています。
最近、自分もですね、以前ほどやっていないですし、本当に高橋城だったり、後藤健さんだったり、五円紡ぎ関係だったり、阿南さんだったりとかされるときは喜んでいっていますけれども、そういうふうにですね、いろんなところでやっていくっていうのも大事なのかなと思っております。松井さん、いつもありがとうございます。
ということでですね、今日の放送は以上になります。この放送はファイナンシャルプランナーの森嗣先生の提携でお送りしました。森嗣先生はですね、今ご自身のクラウドファンディングにチャレンジをされております。
こちらがですね、新澤武道館ということで、5月8日に開催される塩止めブルームードで開催されるライブの挑戦をされております。こちらがですね、5月19日に開催される鴨頭義人さんの武道館ライブを事前に再現しようということでチャレンジをされておりますので、ぜひですね、概要欄の部分からリンクを見ていただければ嬉しいなと思っております。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。またねー。