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noteの発信で気付いたタイトルの重要性
2026-05-20 13:57

noteの発信で気付いたタイトルの重要性

noteの発信で気付いた事
AIでの分析について話してみました!

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サマリー

本放送では、noteでの発信においてタイトルの重要性が浮き彫りになった経験が語られます。AI分析を活用した結果、魅力的なタイトルは読者の反応を大きく変えることが判明しました。特に、問題提起と解決策を明確に示すタイトルは、看護師や採用側の双方に響きやすいとのことです。AIは単なる作業効率化だけでなく、発信内容を深く理解し、より効果的に伝えるための強力なツールとなり得ることが示唆されています。また、AI時代における発信の価値や、専門職が発信をすべき理由についても考察されています。

はじめに:発信強化の背景とタイトルの重要性
どうも、タニタクです。AIや動画を使って会社の魅力を伝えてみたり、自分が面白いと思うことをやったりしております。
今日もやっていきましょう。
今日のスポンサー様は、ファイナンシャルプランマーの森嗣先生です。森嗣先生、いつもありがとうございます。
森嗣先生はですね、今毎日、おいしいを放送されておりますので、ぜひ聞いていただければなと思っております。
今日はですね、noteの発信で面白い結果が出たので、そのことについて話していこうかなと思います。
結論は、タイトルの付け方で反応が変わるというところですね。
そのことについて話していければいいのかなと思っています。
まず、今ですね、発信を少し強化しております。
というのがですね、ノートで少し書きましたけれども、今ですね、病院を離れて色々やっていく中で、
その職場の魅力というのは、なかなか現場にいないとわからないということをすごく感じる場面が増えました。
特にですね、先日つき添いで病院に行ったことがあったんですけれども、どんな病院なんだろうということで調べると、情報というのはほとんどなかったんですよね。
もちろん院長先生への挨拶とかホームページみたいなのがあったんですけれども、
じゃあ具体的にインスタグラムがあるとか、こういう発信で届けたいことを届けているみたいなこととか、
よくあるのはブログとかですかね、そういうのもなくて、全然わからないなというところがあってですね。
AI分析によるタイトルの効果検証
これっていうのはでも病院だけではなくて、いろんな部分であるのかなと思っています。
なのでですね、その部分で今お手伝いができないかなということで少し動いている部分もあってですね。
そこでその記事を書いた分と、その前の記事としてですね、
看護師はどこでも働ける、だからこそ職場の魅力をもっと見える化した方がいいということで、
ちょっと少し似たような内容なんですが、
この看護師はどこでも働けるがあるから、次の記事につながるよみたいな感じでノートを書いたんですよね。
看護師はどこでも働ける、だからこそ職場の魅力をもっと見える化した方がいいっていうのは、
ありがたいことにですね、見ていただいている方が多くて、その半分ぐらいの好きのリアクションをいただいています。
でも実際自分が体験したつきそいのテーマのノートは、2件のみのリアクションになっています。
ここでなんでだろうと思って、冷静に考えて、
最近このAIを使ってですね、自分の記事だったり放送の分析をしているんですよね、実は。
そこでこういう点がいいよ、こういう点がちょっと気になるよみたいなことを聞きながら、
じゃあ次はどうやって活かしていこうっていうふうなところをやったりしているんですけれども、
そこでAIに投げた結果はやはりタイトルの部分の差が大きいということですね。
タイトルでこの記事の内容がはっきり分かる。
そしてリアクションが多かった方は看護師側にも採用側にもしっかり伝わるタイトルになっていると。
具体的には看護師側は確かに選択肢があるけれども、合う職場が分かりにくいと感じている。
施設側は自分の魅力が外に伝わっていないかもと感じる。
要は問題定義と解決の方向性がタイトルでしっかり見えているというところですね。
このタイトル一つの問題というのは実はインスタグラムとかでもあってですね、
自分もよく池早さんとか周平さんとかの放送を聞くんですけれども、
やっぱり何かこういうネット、SNSで発信するときは、
この1枚目の部分、最初の0点何秒だったりとか3秒ぐらいで全て決まるということですね。
今回のこの1本目っていうのは自分の体験談から入っていて、
そこで説得力があるのでより先にしっかり読んでもらえたというふうに分析をされていました。
2本目はタイトルとしては求人票だけでは職場の雰囲気感までは伝わらないというタイトルを付けたんですけれども、
これはちょっと弱いという。読み手からするとそりゃそうだよね、で終わってしまうからというところで、
そういう例えばその共感だったりなるほどだったり読んでよかったというところをつながりにくかった。
最初にですね、記事の深掘りとしてという一文を入れたので、これももったいないなというところをAIが書いてました。
AI活用の可能性と発信の本質
なので本当にですね、こうやってAIを使いながら分析することっていうことをやることで人に伝えるだったりですね、
どうすれば発信がより届くのかっていうところにですね、つながっていくのかなと思っています。
何かこうAIというとですね、作業を早くするとかですね、文章を量産するとかそういうふうなことになりがちですが、
そうじゃなくてやっぱりちゃんと届けるように、自分の思いを大事にして届けるように、
自分は自分の音声で一度ChatGPTにしゃべって、それを文章として書き出してもらって、
一度整えてもらって、それをまた自分が整えて、修正して、文章として書いて、
この文章のコアメッセージはどこですか、どこと思いますか、あなたはそれをしっかり感じることができますかみたいなことを投げかけて最終的に投稿してるんですよね。
ただ、ちょっと2本目に関してはいい勉強になったなというところですね。
タイトルを変えるだけでも全然反応は変わるっていう分析をされてて、
2本目のほうは給料も時間も悪くない、でも働く前に知りたかったのは職場の空気感だったみたいな投稿にしたほうがいいよみたいなことをですね、
いうことを書いてあって、本当にこの辺をしっかり分析するっていうことが、何か発信をするときに活かされるようになるんじゃないかなと。
やっぱりやらないとわからないのでやってみて、その結果を分析して次につなげていく。
それを積み重ねていくとこういうことも含めてより皆さんに届くような発信ができるのかなと思っています。
なので、もし発信をしようとか発信をされている方はAIにちょっと分析をさせるっていうことをやると面白いのかなと思っています。
あとはですね、本当に伸びている方の分析ですね。この記事の意味はどういうことですかとか、ここに含まれている意味を読み取るだけ読み取ってくださいって言うと、
その人の意図しているものっていうのが自分が見えている以上のものを出してくれたりするので、本当にAIっていうのは使い方一つだなぁと思っています。
なのでですね、今日はノートの発信って気づいたことと分析をしたら面白いよっていうことで少し話をしてみました。
AI時代における発信の価値と専門職の役割
ちょっと油断になりますが、そろそろGoogle IEOが始まる時間になりますね。
ベオが4が出るとかですね、GPT 5.6が同時に発表されるんじゃないかとか、
色々AI界隈がザワザワしていますが、より便利に使える、楽しく使えるっていう風になるような気がするのでですね、すごく楽しみにしています。
そしてそんなAIを使ってですね、皆様のやっていることの応援ができればなぁと思っていますので、
その分もですね、ガンガン作りながら広告をして皆さんの応援ができたらいいなと思ったりしております。
ということでコメント返しですね。
AI時代に発信の価値はどこにあるのかというところにコメントをいただいております。
松井さんです。いつもありがとうございます。
森鶴先生スポーツありがとうございます。
誰かの興味関心を育てる発信、皆さんの興味関心は千差万別。
MSDしか発信していないので、自分は何者かのために発信する観点素敵ですということですね。
松井さんありがとうございます。
そうですね、本当にみんな何が知りたいのかとかですね、っていうのはバラバラなんだろうなと思っています。
なので自分が興味があるとか、自分が好きなこととか、自分がこれ得意だよっていうことを
相手に届けるためにはどうしたらいいのかみたいな視点で発信をするだけでも全然違うのかなと思っています。
特に最近いろんな社長さんが話をしている動画だったりとかですね、実際いろんな人に話を聞くときに
採用にSNSは当たり前に見るものになってしまっているという話がありますよね。
わかりやすく言うと、10万人フォロワーがいる子なのか、SNSで発信もしていない子なのかというところでは
発信している子にアドバンテージがあると。
そもそも発信をするためには自分の思いを言葉にすること、自分の思いを画像なり動画にすること、
そしてそれを届けるためにどういうふうなことをしたらいいのかっていう経験を全て自分の体験談として持っている子と
それを何も持っていなくて採用されるように、同じように求人に来ている子だと、
全然その入った後の動きが違うっていうことだったりとか、ある意味もうみんながSNSで発信できる時代だからこそ
そこで何かをしようとする子なのか、そうじゃない子なのかっていうところで見るっていうことすらも当たり前になってきているということですね。
これは先ほどの病院のホームページだったりとか発信に近いものはあるのかもしれませんけど、
何かそういう自分にとってプラスになることになるので、発信っていうのはやったほうがいいのかなと思っています。
特に松井さんみたいなですね、専門性が高い仕事をやっている人については絶対やったほうが自分はいいと思うしですね、
その発信を見て助かる人はたくさんいるのかなと思っています。
運動のYouTubeとかもそうですけれども、そういう風な発信をして人の悩み事をある意味解決したりですね、
ファンになってもらうっていう人がたくさんいるのでですね、
看護もそうです。看護・介護・リハビリっていうのはやはりどうしてもこれからAIにとって変わられるかっていうと、
そうでもない分野のような気がするからですね。
ここはこれからAIの進化してどうなるか分かりませんけれども、
人に寄り添う仕事っていうのはなくならないのかなと思っていますので、
そういう意味でもですね、ぜひ発信してみたら面白いのかなと思っています。
と言いながら自分もYouTubeまだ撮れてないので、YouTubeもさっさとやらないとなと思っている状況なので、一緒に頑張っていきましょう。
まとめと今後の展望
松屋さんありがとうございます。
ということでですね、今日はノートの発信を通して感じたことと、
AIによる分析をしたら面白いよっていう話をさせていただきました。
ノートのリンクをですね、今日は概要欄に載せておこうと思いますので、
ぜひ読んでいただけたら嬉しいなと思っております。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。またねー。
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